中3の私が痴漢、盗撮に遭った話

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私は田嶋七海、中学3年生。この日は電車で大阪のエキスポシティに行こうとしていた。さっそく電車の切符を買い乗っていた。

今日はだいぶ人が多くて座れなかった。

すると、何かが足に当たった気がした。

最初はそんな感じだったけどだんだん当たってくる回数が増えてきて私は気がついた。

痴漢されてると、私が気づくとスカートの中に手を入れてきてお尻を揉んで来ました。払ったりして手を退けていたけどだんだん触られる回数が多くなって来て払えなくなりました。

誰がしているのかもわからないまま私は痴漢をされ続けました。そこで私は気付きました。もう1人が撮影してると。

この日は水色のパンツを履いていたのでそれを考えるとだんだん恥ずかしくなってきました。

すると次の瞬間パンツの中に手を入れてきました。その衝撃で私は「ひゃあ!」と声を出してしまいました。

そしてお尻をさわっていた手がマンコに当たり始めました。私は体をひねったりして抵抗しましたが無駄でした。

次第にマンコに指を入れられ私は「ん、あ、あん、ん、」声を出してしまいました。すると男が「お前のマンコもうグショグショだぞ。」

「次の駅で降りろ」

私はそう言われ降りる予定の無い駅で降りてしまいました。

「これが悪夢の始まりでした」

私は駅を出たあと男2人に車に乗せられ、男の自宅まで連れてこられました。家につくとすぐに男達は私をベッドに押し倒しました。

「やめて下さい。!何するんですか!」

「きまってんだろセックスだよ!」

そう言うと男は私の服を脱がし始めました。

「さっきまで盗撮してたからパンツが水色っていうのは分かってたけどまさかブラジャーが緑だとはねえ」

「あんまり見ないで下さい。」

「やっぱ可愛いな」

「速くヤっちまおうぜ!」

そう言うと男は私をM字開脚にしてパンツを脱がしました。

「いや~、い、や、いややめて~!」

男は私のまんこを舐め始めました。

「レロ、レロジュル、ジュル」

「あ、あん、ああ~ん♥️」

「ピシャーピシャッ」

私は男の前でイきました。

「濡れてきたしそろそろ挿れるか」

「待って、それだけはダメ妊娠しちゃう」

「俺たちには関係ねぇだろ」

そう言うと男はチンポを私のまんこに無理やり押し付けて挿入しました。

「ズブズブズブ」

「ぎゃあ~痛い~助け、て」

勢いよく挿入され子宮に当たってくる感触がする。「パンパン、パンパン」

「そろそろ中に出すぞ❗️」

「中に出すのだけは、、、」

「パンパンパンパンドヒュドヒュドピュ」

私の中に温かいお湯のような物が注がれる

この日から私は性奴隷になった。

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