中3の時にレッススタジオにいた面識のないおじさんを特別講師だと思い込み乳首とクリをこねくり回された話

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これからする話は私が中3の時の体験談でレオタードの上からイタズラされた話で過激なものではないなので暇つぶしにでも読んで下さいね。

私は近所で自宅の1階を教室にしているバレエの先生のところに幼少期から毎週個人レッスンに行ってたんですが、たまたまこの日は先生から出かける用事があり、レッスンの時間をずらして欲しいと連絡があったんです。

先生が帰ってくる間はスタジオを自由に使っていいと言われてたので、私は練習をするつもりで早めに教室に行きました。

教室には知らないおじさんが1人いたので、先生の知り合いか教室の関係者かと思って挨拶をしたんです。

先生もいないし勝手に練習をしていいものか戸惑っていると、

おじさんが「はじめて下さいね。」と言うので、私は準備運動をはじめました。

おじさんは姿勢が良く立ち姿勢でバレエの講師だと私は勝手に思い込んでたんです。

ずっと私を見ているのも講師だから見てるんだと思ってました。

「ちょっと気になるんだけどいいかな?」

と私の姿勢とか足のポジションとか指導をはじめたんです。

そして「筋肉の動きがよく分からないからこれ外しなさい」

と私のブラの肩紐をパチンと弾いてきたんですよ。

本格的にバレエをしてる人はノーブラが当たり前なんですが、私は近所でゆるくレッスンをしてたのでブラをつけてレッスンをしてたんですよね。

あとバレエダンサーは胸があまりない人が多いんですが、私は中3でDカップあったので抑える意味でもブラをしてたんです。

「あ、でも練習だけなんで」

とどう断るかモゴモゴしていたら、

「恥ずかしがってる時間がもったいないですよ。子供なんですから気にしない!早く外してきなさい」

とロッカールームを指さされて、圧に負けてロッカールームでブラを外して戻ってくると、おじさんは胸をじっと食い入るように見つめてきました。

「バレエは胸が大きいとみっともないので、痩せた方がいいですよ」

と胸の膨らみの下のアンダーバストに手をそえてきて、

「無駄な脂肪はないですね。乳房だけが大きいみたいですね。おいくつですか?」

「あ、・・・Dカップ・・・です」

「年齢です!」

「あ、すいません。15です」

私は間違って胸のカップサイズを教えてしまいプチパニックで恥ずかしいのと、初対面の大人の男性にノーブラのレオタード姿で胸をガン見されてる異様な状況にパニック状態に陥って挙動不審になってしまってました。

「パドゥドゥはしたことありますか?」

「あ・・・(パドゥドゥ?あ、男女で踊るやつか)ないです。ないです!」

「ちょっと僕が抱えてみましょう」

と、私にバーを持たせて後ろから私のアンダーバストを掴んで上に持ち上げて、着地の時にアンダーバストにあった手を上にスライドさせて両胸を掴んで真ん中に寄せてギュッと揉みあげてくるんです。

何度も持ち上げては手をスライドさせて胸を揉みあげてきました。

鏡に映るおじさんを見たら涼しい顔で指導ですけど何か?とも言いたげな圧があり抵抗が出来ませんでした。

何度か繰り返すと揉み込む時に乳首を指の間に挟んできました。

乳首はおじさんの人差し指と中指の指先の間で硬く尖ってしまい、レオタードからクッキリと浮き上がってて恥ずかしくてたまらなかったです。

「アラベスクをしてみて」

と私は片足を上げるポーズをとるように言われ、足をあげたのですが足の付けの際どい部分に添えてた手が、レオタードの上から指先を割れ目に食いこませてきたんです。

指先はクリを探しあてるとずっと小刻みに擦りあげました。

私が足を下ろそうとするとおじさんは足をバーに乗せて固定させました。

最初は偶然当たりましたよって感じだったのに乳首もしっかり摘んで押し潰すように捏ねくりまわされ、クリも摘んでグリグリされたり爪先でカリカリされ同時に敏感な突起物を集中攻撃されて、感じたことない感覚に必死に耐えていました。

1時間ぐらい乳首とクリをいたぶられ捏ねくりまわされ先生の車のエンジン音が聞こえてきました。

「あ、先生だ。」

と私がつぶやくと

「僕の指導はここまでですね」と、おじさんは私のレオタードの胸元をガバっと引っ張り覗きこみました。

「・・・ながら・・・挿れ・・・ですね」

おじさんは小さい声で何か言ったんですが、断片的に聞こえたと言うかあまりに当時中学生の私にはショッキングで卑猥な言葉に脳の処理が追いつかなくてフリーズしたんだと思います。

先生が車を降り教室の奥の自宅に通じるドアを開けて、「ちょっと待っててね。荷物置いたらすぐくるね。」と私に声をかけて、おじさんに会釈をして先生は自宅に再び行きました。

「じゃ、僕はこれで、次にあった時は・・・」

またおじさんは卑猥なことをいって教室から出ていきました。

さっきのおじさんは先生に知ってる人かと聞いたら先生は私のお父さんだと思って会釈したそうで、全然知らない人だと判明しました。

バレエ用語を知ってる点や立ち振る舞いはバレエ経験者だったはずなのですが、面識のないおじさんでなぜ教室にいたのか不思議で怖い体験でした。

おじさんが最後の方に言った言葉ですが、「この勃起乳首吸いながら、中学生のツルまんにちんぽ挿れてガンガン突いてみたいですね」

「じゃ、僕はこれで、次にあった時はおまんこ見せて」

リアルにおまんことか会話に出てこないので、当時は衝撃を受けました。

今も時々このことを思い出すのですが、実家に帰った時に近所なのでバレエの先生にこのおじさんの話をしたら、先生は全く覚えてないんですよ。

私も夢だったのかも?って思う時があります。あまりにもショッキングだったので、思春期だし白昼夢だったのかもと。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

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