中3の時、男友達(同性愛)とお互いに出し合った話

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登場人物

自分:「俺」

相手:「カイト」

中3の夏休み、俺はかいとの家に遊びに行きゲームをするのが日課になっていた。

カイトは純日本人だがハーフっぽい顔で運動が苦手。

俺は顔はかっこよくは無く野球をしていたのでスポーツは得意。

いつも通りカイトの家に行きまったりゲームをしていると眠くなったのでカイトのベッドで寝てもいいか聞き、寝転んだがカイトが上から乗ってきて脇をくすぐり寝させてくれなかった。

俺もやり返しをして2人とも笑い疲れたのでベッドに2人で寝転がる。

お互い無言のまま目が合い、急にカイトが

「キスしてもいい?」

と言ってきた。また冗談を言い出した、と思った俺は、

「やれるもんならやってみ」

と言うと、本当にキスをしてきた。

一瞬の事で、俺は疲れていたのと眠すぎたので抵抗できなかった。

「もういっかいしたい」

「お好きにどうぞ」

俺はファーストキスは初カノで終わったし1回も2回も一緒だろと思いカイトにキスされた。

結局その後寝た俺は、帰る時間になりいつも通りカイトが途中まで送ってくれた。

別れ際に、

「またキスしたい」

「キス魔かよ」

そう言いながらもカイトとキスをして家に帰った。

次の日もカイトの家に遊びに行ったが、そういう行為は無く、普通に遊んで帰る日々が続いた。

夏休みも終わりに差し掛かった頃、カイトのベッドでゲームをしていたら、

「ちんこ見たい」

突然言われたのでびっくりした。流石に抵抗したが、

「そのゲーム持って帰っていいから」

俺は家にゲーム機があまりなかったので交換条件としてちんこを見せた。

「もういい?」

「ちゃんとパンツ下までずらして」

言われた通り下までずらすと、今度は

「ちょっとだけ触らせて」

「ちょっとな?ちょっとだけな?」

カイトは俺のちんこを触り出した。

人に触られた事がなかったので、相手が男子なのに俺は勃起してしまった。

「うわ、勃った興奮した?」

「いや、誰でも人に触られたら仕方ないし、もういい?」

「あとちょっとだけ、そしたら持って帰っていいから」

カイトは俺のちんこの皮を剥いてゆっくり擦り始めた。

流石にそれ以上は耐えられなかったので、

「これ以上は無理。」

と言ってベッドから起き上がろうとすると、カイトが俺の上にちんこの方を向いた状態で寝転がるように跨り、

「あと少しで持って帰れるけど、だめ?」

「本当にあと少しだけな」

するとカイトは俺のちんこを激しく上下に擦り始めて俺は抵抗したが、カイトの手で射精してしまった。

怒った俺は、

「お前のも見せろ、」

「いいよ」

カイトは抵抗せずパンツを下ろした。

カイトのちんこは既に勃起しており、皮が剥け、先から我慢汁が出ていた。

汚いと思ったが、俺もやられたのでカイトのちんこを擦り始めた。

「まって、出そう、やばい」

カイト腰を引いたが、俺は同じように恥ずかしい思いをさせてやろうと言う気持ちしかなく、容赦なく擦り続けた。

カイトは俺の倍くらいの勢いで射精した。

それを間近で見た俺はなんだか興奮してきてしまい、カイトにキスしてしまった。

カイトは俺にキスしながらちんこを触ってきて俺はまた射精した。

その日の帰り、カイトに、

「明日は今日みたいな事しよ、嫌だったら明後日ゲーム返してね」

俺は家に帰ってよく考えたが、次の日はカイトの家に行った。

部屋に入って早々お互い全裸になり、ベッドでキスをする。

2人とも勃起をして興奮状態だった。

俺の上にカイトが跨ってキスをしたので、そのまま俺の脚を開き、

「してもいい?」

俺は頷いてカイトにされるがままだった。

始めカイトは手で触るだけだったが、途中で口でフェラしてきた。

カイトの口の中は温かく、舌を動かされて亀頭を舐められ続け、俺はカイトの口に射精した、

「気持ちよかった?」

そういってカイトは精子を飲み込んだ。

俺は体勢を逆にしてカイトのちんこを触った。

「もっと強くてもいいよ、舐めて」

カイトのちんこは真っ直ぐ綺麗で、俺は思わずフェラをした。

先から我慢汁が絶えず溢れてくるカイト。

「我慢汁出すぎ笑」

「言わんで、恥ずかしい」

その時の顔が見た事ない恥ずかしがっている顔で、興奮してしまった俺は全力でフェラをして射精させた。

その後もお互いに触り合い、ちんこを擦り合わせたり、太ももで挟んで腰を振ったりしてお互いに精子だらけだった。

カイトの親は仕事で居なかったので2人で風呂に入り、予備の歯磨きを借りて口を洗い、部屋に戻った。

カイトはまたちんこを舐めて欲しいと言ったが、歯磨きをしたあとでやりたくなかったので、

「嫌だ、」

「だったら舐めさせて」

カイトは俺のズボンとパンツをまたずらしてふにゃふにゃのちんこを舐め始めた。

勃起や射精はしなかったが、30分くらいちんこを舐めたカイトは、

「次は学生服でやりたい」

「放課後カイトの家で?」

「いや、学校で」

「バレたらどうするん?終わりよ?俺ら」

「バレなかったらいいだけの話」

俺は呆れたように帰ると言い家に帰った。

次の日は夏休み最後でゲームを返しに行き、キスだけして帰り提出物を終わらせた。

通っていた学校は10月頃まで給食だった。

準備中は廊下など人がいっぱいで騒がしいが、食事中は各々自分のクラスで食べる。

2学期が始まり1週間が過ぎた頃、カイトに、

「みんなが食事している時に玄関奥のトイレに来て」

1階は学生の靴箱とトイレ、家庭科室しか無く、食事中に学生が行くような所はトイレくらいだった。

1階のトイレは男女両方とも障害者用トイレになっており、個室が少し広く作ってある。

言われた通り、行くとカイトの姿はなかった。

「カイトー?あれまだか、」

個室のドアが「コンコン」

「ん?あ、ごめん、誰か居るの気付かんかった」

「居るよー、」

「カイトかよ、来たぞ出てこいや」

ゆっくり個室のドアが開く、中を見るとそこには全裸のカイトがいた。

「ばか、見られても知らんよ?」

「それが興奮する」

こいつは馬鹿だと思ったが、確かに少し興奮した。

カイトをよく見ると、ちん毛を剃っていて、手にはマジックを持っていた。

「剃った?あとマジックは何?」

「舐めやすいかなって思って剃った、これは内緒」

「早く脱いで、しよ」

俺は誰かに見られる前に終わらせようと思い制服を脱ぎ全裸になった。

先にカイトに舐められる。

立ったままフェラされたのは初めてで、出そうになり思わずカイトの頭を押さえつけて射精した。

「ごめん、つい興奮して、」

「いいよ、すごく興奮したから次は舐めて」

俺はカイトと変わり舐める。

「同じように頭押してもいい?」

「おぅん」

咥えながら返事をしたら、

「あっ、その振動やばい、無し」

「ふぉんなのひぃらん(そんなの知らん)」

カイトは腰を引いたので壁に押し当ててフェラを続けた。

俺の頭を掴み、おなほのように腰を振り始めた。

「出るよ」

カイトは口に射精した、俺は出し終わった亀頭を舐めた。

「むり、今敏感」

精子を飲み込もうとしたら、

「まってそのまま教室に帰ろ」

カイトは俺の精子を飲み込まず、口に溜めていた。

俺は匂いでバレると思って拒否したが、興奮していたのもあって受け入れた。

「マジック油性だから、ちんこに好きな事書いて」

「は?まぁ書いて欲しいなら書くけどなんでもいいん?」

カイトは頷いた。

俺はカイトのちんこに俺の名前を書き、お腹に「変態ちんこ」と書いた。

カイトはそれを見てまた勃起したが、食事中に長い時間居ないとうんこをしていたと思われそうだったので、服を着た。その際にお互いのパンツを交換して教室に戻った。

隣の席の男子に、

「うんこ?」

「○○(部活の顧問)に練習メニューの事で呼び出された」

と嘘をつきその場をやり過ごした。

放課後部活終わりに帰ろうとすると、校門にカイトが居た。

「いまから家来て」

「汗かいたし帰りたい」

小声で「パンツ洗濯に出したら親に気づかれるよ?」

俺はバレたくないのでカイトの家に行った。

カイトの親はまだ帰っていなかった。

部屋に入り、

「全部脱いで」

お互い服を脱ぐ、カイトのお腹とちんこには俺が書いた文字がまだ残っていた。

「親帰ってくるのあと1時間くらいだから、風呂入ろ」

俺はカイトと風呂に入って、カイトに体を洗ってもらうついでにちん毛を剃られた。交代でカイトの体を洗い、マジックも落とした。ちんこのマジックは落とすのに時間がかかった。

部屋に戻り、全裸のまま69の体勢になりフェラし合う。

俺が先に射精してしまったが、カイトのちんこをフェラしながら射精するのは凄く興奮した。

制服を着て帰ろうとした時カイトがキスをねだってきたが、自分の精子が口につくのは嫌だったので、チャックを開けて、

「ちんこにでもキスしとけ」

カイトは大人しくちんこにキスをして2回ほど舐めた。

「○○(俺)もして」

俺はカイトのズボンとパンツをずらし、玉とちんこ全体を舐めた。

「じゃあ、帰るわ」

そう言ってその日は終わった。

それから、外のトイレでするのことが多くなり、スーパーやドンキのトイレ、夜、公園の人目がつかない所などでしていた。

そんな日が続いて冬になり、少し関係性が変わった。

俺はカイトにフェラしてもらい口に射精する。

カイトは俺が後ろから手で擦り射精する。

俺は女子に好きな人ができて、カイトのちんこをフェラする事に抵抗が出てきたのだ。

「最近、フェラしてくれんのなんで?」

「いや、好きな人ができて、ちょっと抵抗が、」

「だれ?」

「誰までは言えんけど、女子」

「そっか、なら今度の休みの日にラストにしよ、その時だけでいいから舐めて」

「わかった」

当日、俺はカイトの家に行く。

お互い裸になりベッドでキスをしながらお互いのちんこを擦り合わせる。

先に俺が射精してしまうと、賢者タイムが来てしまうので、カイトのちんこを先に舐めた。

俺はカイトをベッドの端に座らせ、激しくフェラをした。

カイトはすぐに射精した。

「もっとしてほしかったけど、約束したし、今度は交代」

俺はベッドに四つん這いの状態で後ろからカイトにちんこを触られた。

「乳搾りみたい、いますごくえっちよ」

「うるさい」

俺はその態勢のままベッドに射精した。

終わりかと思ったが、仰向けにされ、

「今日で最後だからこれ買ってきた、恥ずかしかったわ」

カイトはTENGAを見せてきた。

「さっき射精したばっかで無理よ」

カイトはそんな事無視して俺のちんこをTENGAに入れた。

TENGAの中はすごく冷たかったが、ゴツゴツが気持ちよく、

「これやば、」

「やばいよな?一回使ったことあるけどすごかった」

カイトは手を止めずにTENGAを動かす。

俺はTENGAの中で射精をした。

「もう無理、終わり」

そういうとカイトは、

「ならこれでちんこ擦って」

カイトは中に俺の精子があるTENGAに自分のちんこを入れて立ち上がり、

「はやくして、○○」

俺は後ろからTENGAを動かした。

裸でくっついていたので、興奮して勃起した。

俺はカイトのお尻にちんこを擦り付けながらTENGAを動かす。

俺はすぐにカイトのお尻に射精した。

「ごめん、つい気持ちよくてお尻に出した」

「精子手で取って口にちょうだい」

俺は自分の精子を手で取り、カイトの口に指ごと入れた。

カイトは喘いで息が荒くなり、

「出るよ○○」

と言って射精した。

俺は手を止めずにTENGAを動かして続けた。

「無理、むり、やめて出したばっかり、むりむりむり」

カイトはTENGAからちんこを抜こうとして抵抗したが、俺は後ろから抱きついていて離さなかった。

「むりむり、なにかでるむり」

カイトの顔は、とろけきっており、

「あぁでるぅ」

カイトは男の潮吹きをした。

TENGAからは精子と潮が混ざった液体が溢れ出して、カイトはその場で腰を抜かした。

「あぁ、あっ、やばい、いままでで1番やばい、気持ちいい、」

カイトはそれしか言わなかった。

「風呂入って帰る」

2人で風呂に入った。

「やばい、トイレ行きたくなった」

「うんこ?」

「いや違う方」

「なら、最後だから、ちんこにかけて」

「え?汚くね?」

「○○のなら大丈夫」

俺は我慢の限界だったのでお互いM字で向かい合い、カイトのちんこ目掛けて放尿した。

カイトは俺のおしっこが亀頭に当たるたびにヒクつかせた。

「今度学校にTENGA持って行く、その中に射精して。」

「今日で最後」

「LINEスタンプ買ってあげる」

「2個な」

風呂を出て着替え、俺は家に帰った。

2日後、1階のトイレに呼び出されて行くと、TENGAを持ったカイトが個室にいた。

「すぐ終わらせるから早く脱いで」

俺はズボンとパンツを脱いでカイトにフェラされ、勃起するとTENGAに入れられた。

音が凄かったのでバレるか心配だったが、昼の放送と被っていたので外からはあまり聞こえそうになかった。

俺はTENGAに射精した。

「ありがと、これ使って夜1人でする」

俺は冗談で、

「今ここですれば?笑」

と言ったが、カイトは魔に受けて、

「そうしよ、もうこれで本当に最後って約束したから、自分でする所見て、」

カイトは下を脱ぎ、勃起したちんこをTENGAに入れ、1人でシコり始めた。

カイトは右手でTENGAを持って動かし左手は腰に当てていた。

最後だったのでサービスしてあげようと、

「ローション付いてあるけどちんこ舐める?」

「え、いいん?でも最後って約束したよ」

「嫌なら別にいいけど」

「する」

俺は立ったままちんこを出した。カイトはしゃがんで俺のちんこを舐めながら右手でTENGAを動かし続けた。

カイトはちんこだけではなく、玉の裏まで舐めていた。

「アナルは舐める?」

「舐めたい」

「今日朝うんこしたよ」

「大丈夫」

俺は壁に手をつき片手でお尻を広げて突き出した。

カイトはアナルを舐めながら、左手で俺のちんこを触り、右手でTENGAを動かした。

アナルに舌を入れるカイト、息は荒く、少し勃起した俺のちんこを乳搾りのように触りながら、TENGAの中に射精した。

「ありがと、もうこんなこと無しだから、」

「はやく拭いて教室帰ろ、口は水で濯いだ方がいいよ、うんこの匂いするかも、」

カイトはトレイットペーパーで俺のちんことアナル、自分のちんこを拭いて、ぞうきん3枚でTENGAを包み数枚のビニール袋に入れた。

制服を着て、水道へ行き、口を濯いだ。

俺は制服を着て、そのまま教室へ戻った。

それから、2人で何かする事もなく、それが俺らの最後の行為だった。

〜PS〜

高校に入り、野球部の人とドンキへ遊びに行った時、カイトみ見かけたが、隣には背の高い男子がおり、ペアラックをしていた。多分彼氏だと思う。

声はかけなかった。

読んでいただきありがとうございました。

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