オレの村は開けてない漁師町だったけど、みんな裸で仕事していて、海女さんたちも素っ裸のふんどし一丁のオールヌードでそれが売りだった。
そんなオレの田舎町じゃ、男子は中学の三年になると年増の海女さんが筆下ろししてくれる儀式があってね、その思い出話を聞かせてあげよう。
ギラギラと熱い太陽の照りつける真夏真っ盛りの日に、オレことジュン、同級生のマサミツ、ヒロヤの三人がこの時に女と初体験する事になった。
いやぁ、もちろんワクワクしていて白いフンドシのオレ達は浜で待ち焦がれてたら、同級生の母で31歳のゆうきさんとヒロヤの母で36歳の千賀子さん、それともう一人後輩の母で沙耶さん35歳が皆腰紐のフンドシ姿でやって来た。
リーダー格の最年長の千賀子さんが「あんたたち、今日は童貞卒業できる記念日なんだよ。さあ、みんな脱いでおチンチン出して見せなさい。」と言ったので一斉に男子勢は丸出しになった。
中肉中背なオレはもう紫色の亀頭が競り出ていて、ヘラクレスのようにマッチョなスタイルのマサミツのは半分剥けた仮性包茎状態だが、先っちょは丸みがあって半熟状態。
デブだが相撲で名を上げているヒロヤのはまだ陰毛が生えかけで先細りのちょっとお子様サイズで小さめだ。
そのヒロヤのモノを「小さいね~!」と嘲笑する沙耶さん。
こりゃセクハラだろ(笑)
三人の海女さんたちもその際どいフンドシを脱いで生まれたままの姿になった。
千賀子さんはショートヘアですごくがたいが良く、身長もほとんどオレと同じくらいでちょっと筋肉質なスポーツウーマン体型。
地元ではモデル海女さんもしていた。「」#パープル
釣り鐘状のオッパイで乳首がツンと鋭く上向き。
縦長で毛虫のような形の陰毛だ。
沙耶さんは姉御肌でちょっとぽっちゃりだが三人の中ではオッパイと乳輪が一番大きく最も童顔で若々しく見え、ヘアスタイルはちょっとおばさんっぽいパーマで陰毛は全く手入れされてないごくナチュラルに濃い剛毛だ。
ゆうきさんはヤンキー上がり。
スレンダーでセミロングのヘアスタイルでそばかす顔。
腰のくびれがかなりエロく、Dカップで中の上サイズのオッパイだが乳輪と乳首はやや小さめ。
陰毛は菱形で濃くも薄くもなかった。
オレ達はそんな彼女たちの裸体に自然と股間を膨らませたのは言うまでもなく、流れでオレがガッチリ体型の千賀子さんと、マサミツがムチムチの沙耶さんと、ヒロヤがスリムなゆうきさんとそれぞれやる事になった。
まずは海女さんたちがオレ達三人のいきり立ったチンポを一斉に手コキから開始する。
沙耶さんは「まだだよ、男ならきちんとガマンして耐えなきゃね!」とオレたちの本能任せの射出に待ったをかけた。
「イキのいいおチンチン!」とオレの男根を丹精込めて柔らかく両手で包み込むようにシゴく千賀子さん。
「どうだ?気持ちいいか?」ゆうきさんのはちょっとリキの入った荒っぽいシゴキ方だ。
快楽に耐えられなくなったのか、真正包茎のヒロヤが「アーッ」と絶叫して一番早く射精した。
オレは意地を張ってか気を剃らすようにして射精をできるだけ長引かせた。
横ではマサミツも唇を噛みながら必死に耐えている。
オレも限界で発射し、マサミツもついにドバッと出した。
オレのが千賀子さんの顔に大量にかかり、マサミツのは沙耶さんの胸にかかった。
沙耶さんは、「みんな初めてだし、若いからホントに元気なチンチンしてるわ!じゃあいよいよ本番行こうか!」と仕切るように音頭を取った。
しかし、一発抜かれたためにかオレたちのチンポは回復にはちょっと時間がかかりそうだ。
そこで機転を利かせてかゆうきさんの提案で、海女さんたちはオレたちの性欲を掻き立てるために、オシッコを披露する事になった。
海女さんたちは迷わずにしゃがんで一斉に放尿した。
千賀子さんのはキッチリと放物線を描き、沙耶さんのはちょっとシブキを立てるような感じで、ゆうきさんはストレートに下向きな放出だった。
いずれにせよ凄くはしたない大人の女のオシッコを垂れ流す姿にオレたちは釘付けになり、みるみるうちに勃起力は回復した。
ゆうきさんは得意げに「女のオシッコ初めて見たろ?これで元気になったな!?」とオレたちを活気づけるように呼び掛けると今度は千賀子さんが「じゃあ今度こそ本番行こう!」と息巻く。
千賀子さんはオレに覆い被さって、唇を合わせた。
オレの口の中でハイスピードに舌を動かす。
無意識にオレは千賀子さんのオッパイを握っていた。
オッパイはちょっと硬い感触だった。
千賀子さんの指南で彼女の下アゴとうなじ、首筋と乳首を舐めていくと、彼女は「入れるよ」とマンコを開いてオレのを挿入。
ついにオレは女と合体した。
力強く腰を振る千賀子さん。
なかなか締まりも良い。
「ジュンも腰を動かしなさい!」と言われてその通りにギクシャクしながら彼女の子宮を突く。
その間にこれまたヒロヤがソッコーで射精していてゴールイン。
結局これまたオレとマサミツのどちらが持ちこたえるかの競争になった。
しかし他人を気にする余裕もなく、千賀子さんとのセックスに没頭し続ける。
汗だくになり、直射日光にさらされながら無我夢中で千賀子さんのアソコに挿入したまんま腰をアップタウンさせるオレ。
筋肉質な千賀子さんのオッパイがパシッパシッ!とオレの顔に何度も当たる。
そうしてるうちにマサミツが沙耶さんの中で果ててしまい、この耐久線はオレに凱歌が上がったようだ。
なにもかも失われたような気持ちで千賀子さんのオッパイにかぶり付くと同時についにオレも彼女の中に発射した!
「ハァーッ!」と俺が吐息を漏らしてゲームオーバー。
「お疲れー!」と軽くオレの頬を小突く千賀子さん。
ぐったりしているオレたちを宥めるように起こして今日の儀式は終わった。
沙耶さんは「これがセックスってものだよ!みんなこうして男になるんだからね。おめでとう!」と祝福してくれた。
おまけにラストは沙耶さんの提案で、彼女たちと69プレーに臨んだ。
これも千賀子さんとで、セックスしたばかりで生臭さ全開の海女さんたちのマンコを陰毛越しに舐めて、尚一層発奮するオレたち。
彼女のピンと尖ったクリトリスはヌメヌメとオレの舌て交わり、金属タワシのような陰毛がオレの顔をゴシゴシと当たり、彼女の吸い尽くすようなフェラテクにはオレも脱帽でこれはオレが一番早く発射してしまった。
そして最後はみんなで素っ裸のまんま景気良く手打式。
性欲漲る海女さんとのアナログな展開だったが、これがオレの初体験と言うものだ。
終。
「」#ピンク「」#パープル