オレの中学生の頃、毎日朝晩と同学年の女子の制服、体操着、部活ユニフォーム姿を脱がさずにハメる妄想をオカズにオナニー三昧の日々だった。
オレの事を変態と白い目で見ていた絵理香や美紀は、友達が見ている前で無理矢理立ちバックで中出し。
オレが恋をしていた美恵子・咲子・直美には放課後人が少ない教室に呼び出して告白をした後に動揺している彼女達のスカートを捲りブルマとパンツを横にズラして、フル勃起したチンポを生でマンコに突き刺して中でドクドクと精子を注ぎ込むなど妄想を膨らませて楽しんでいた。
マラソン大会や球技大会そして体育祭は、一年の中でもっともオカズを集める最高の行事となっていた。
白とエンジ色の体操着をしっかり紺のブルマに入れている女子の姿は、当時のエロ本よりもエロく行事中興奮をおさえるのが大変だった。
そんな変態中学男子時代だった時に起きた夢の様な話を書きたいと思います。
中3の卒業アルバムの撮影のため、学校のグランドには部活ユニフォームを着た同学年のクラスメイト女子がいる中、上下白のユニフォーム姿の女子テニス部部長の桂子(けいちゃん)がオレの目に入った。
桂子は、小柄で胸お尻も小さいがショートカットで目がクリクリしており、性格も明るく誰とでもフレンドリーに話せる学年でトップクラスの可愛い女子だった。
言うまでもないが、オナニーのオカズに何回も使用していた。
そんな可愛い桂子には、彼氏が居て部活が休みの日や休日は熱いセックスをしているという噂がオレの耳にも入るぐらい有名な話だった。
オレは桂子のテニス部ユニフォームに見惚れていると目が合ってしまうが彼女はニコリと微笑み返してくれる神対応をしてくれたのだ。
「けいちゃんは可愛いしオレみたいな男にも笑顔で応えてくれてホントありがたい!彼氏が羨ましい!」と心で叫びながらオレも部活ユニフォーム姿でアルバム用の写真を撮り終えて練習開始の流れとなった。
練習中にチラリとテニス部の方を見ると桂子の白いスカートから紺のブルマが見えた瞬間、オレのチンポに力が入ってしまった気を紛らわせ様と頑張るもフル勃起してしまった。
パンツの中でパンパンに腫れ上がり練習にも集中出来なってしまい顧問の先生にトイレへ行きたいと報告してトイレへ走る。
トイレの個室で深呼吸を何度もして気持ちを落ち着かせ徐々にチンポの力も抜けてきたところで部活に戻り練習再開、夕方練習も終わり帰宅準備をしているとき、教室に忘れ物をしてしまい1人薄暗い校舎に入る。
誰もいない教室に入り、机の中に入っいるプリントをカバンに入れて教室から出ようとした時、ジャージ姿の桂子が同じく忘れ物をしたらしく教室にやってきた。
「おーす!お疲れ様!忘れ物しちゃってさ・・・」
「お、お疲れ!オレも忘れ物取りに来たんだ!明日までに出さないといけないプリント忘れて・・・」
「それそれ!私も同じ(笑)あった!良かったぁー」
「・・・」
オレは桂子の後ろ姿にまた見惚れてしまいボーッとしていた。
「どうした?体調悪いの?」とオレと桂子との距離は急接近した。
「別に体調悪いわけじゃない!ちょいと疲れているだけだよ!」
「あのさー!今日練習中に私の事見てたでしょ?」
「見てたというより、たまたま目に入ったぐらいだけど・・・」
「嘘ついてもダメだよ(笑)顔に書いてあるよ!けいの部活ユニフォーム見惚れてたって(笑)」
「そんな見てないし・・・!」
「正直に言ったら彼氏にも黙っててあげる?」
「何だよそれ!彼氏関係ないだろ!」
「確かにそうだね!今晩は私の事考えながらするんでしよ?」
「・・・するよ!当たり前じゃん!」
「マジ(笑)キモいね・・・」
「先に言ってきたのお前だからな!責任とれよ!」
「責任って何よ?勝手に私見て興奮したくせに何言ってるのよ!」
「・・・確かにそうかもな・・・」
オレはこの会話で終了して帰宅する予定だったが桂子は話を終わらせなかった。
「ねぇ・・・見ててあげようか?」
「何を見ててくれるんだよ?」
「〇〇の1人でエッチな事しているところ!」
「本気で言ってるの?彼氏にバレたら大変・・・だろ?」
「バレなければ大丈夫!やるわけじゃないんだからさ!それに妄想より目の前にいた方が興奮するんしゃない?」
真面目な表情で桂子はオレに話してくる。
オレは少し考えた結果、桂子の前でオナニーをすることに決めた。
「わかった!見せるよ!でも教室やばくない?」
「確かにそうだね!いい場所知ってるからついてきてよ!」と笑顔で言い2人は教室を出て階段を降り屋上入り口前の広場へ行った。
「ここなら声出さなければ大丈夫でしょ!」
「確かにそうだな・・・お前、彼氏とここでしたことあるの?」
「それは秘密(笑)真っ暗になる前にはやく見せてよ!」
オレは、緊張もありまだ勃起してないチンポをジャージズボンの上から優しく触りゆっくりと刺激していく。
「ジャージズボン脱いで見せてよ・・・」
桂子はオレの前に立ち膝を軽く曲げオレの下半身を見つめながら言ってきた。
「恥ずかしいからちょっと離れてくれない?」
「可愛い事言うんだね(笑)わかった!これでいい?」と一歩後ろに下がるがさほど距離は変わらずだったが、オレはゆっくりジャージとパンツを下ろし半立ち状態のチンポを桂子の見てる前で出した。
「えぇ!デカくない?すごいんだけど!彼のより大きい・・・かも!」と興奮した声で言ってきた。
「声でかい!誰か来たらどうするんだよ!」
「ごめんごめん!噂ホントだったんだ・・・へぇーすごい先がテカテカしてるし・・・」
オレは、恥ずかしさもあったが桂子が目の前でチンポに夢中になっている姿に興奮してムクムクとフル勃起してしまった。
「えぇ!こんなの挿れたら壊れちゃうかも・・・はやくシコシコしてみてよ!」
「・・・」オレは、桂子の顔にチンポの先を向けてゆっくり右手を使い竿をシゴキはじめる。
「やばい!桂子に見られながらするの・・・」
「興奮するの?先から透明な液出てきてるんだけど・・・」
「いつも1人でするより気持ちいいぃ・・・」
「ねぇ・・・手伝ってあげようか?」
「マジで!」
「うん!マジ!手離して・・・」とオレの前に膝立ちになり、右手でオレの竿を握りチンポに顔を近づけ亀頭部分をパクりと咥えた。
オレは、思わず情けない声を出してしまった。
「気持ちいい・・・」
「出す時言ってね!」
「わかった・・・」
桂子は、チンポを半分口の中に入れ「ウェェ・・・」となりながらも必死に頭を動かす。
「ジュポジュポジュポ・・・うぅぅ・・・大きくて口に全部入らない・・・うぅぅうぅぅ!」
「気持ちいいぃ・・・ずっとこのままがいい・・・あぁぁぁ・・・」
「もうダメ!口と顎が限界・・・」とジャージの上着の袖口で口を拭く姿を見てフル勃起したオレのチンポはさらに力が入りピクピクする。
「ひとつお願いしていい?」
「何?セックス以外なら考えてもいいよ・・・」
「ジャージズボン脱いでブルマ見せてよ!」
「・・・いいよ!見てどうするの?」
「オナニーするに決まってるじゃん!」
「男子ってブルマ好きだよねー私には理解できないけど・・・わかった見せてあげる!」
「サンキュー!はぁはぁ」
桂子はゆっくりジャージズボンを脱ぎ2つ折りにして床に置いた後、お尻の食い込みを直し「これでいい?」
「ジャージの上着でブルマ見えないんだけど・・・」
「言うと思った!仕方がないな・・・」とジャージの上着をゆっくり脱ぎはじめ白い無地のTシャツとブルマ姿になった桂子を見ながらオレの手は自然に竿を握りシコシコと上下に動かし興奮し息も荒々しくなっていった。
「すごい興奮してるじゃん!そんなブルマ興奮するの?」
「桂子のブルマ・・・桂子のブルマ・・・最高!はぁはぁ・・・精子かけたい!はぁはぁ!」
「マジで言ってるの?キモいから・・・」
「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・すごいいっぱい出そうぅ!」
「溜まってたの?」
「今日の朝も出したけど・・・桂子の中で出して〜!はぁはぁはぁはぁ!」
「挿れたいの?」
「挿れたい!誰にも言わないから・・・」
「・・・少しだけだよ!」と床に座り足を広げた。
オレは、ゆっくり桂子の紺のブルマのお股部分に我慢汁で光った亀頭を当て擦る。
「あぁぁあぁぁー気持ちいい!」
「うぅぅあぁぁ・・・当たってる!」
桂子は目を閉じ口を半開きにしてオレのチンポで気持ち良くなっている姿を見てオレはチンポを擦りつけるのをやめてブルマとパンツのお股部分を横にと横にズラして薄く毛が生えたところに亀頭を当てる。
「はぁはぁはぁはぁ!」
「もう少し下・・・」
「・・・ここでいい?」
「うん・・・」
「挿れるよ!ああぁぁ・・・温かい・・・気持ちいい・・・」
「うぅぅ・・・やっぱ彼のより大きいぃ・・・」
「彼氏と別れてオレと付き合ってくれよ!」
「それは無理・・・!」
「ちくしょー!!」
オレは力いっぱい腰を動かし桂子のマンコに挿れた勃起チンポを出し入れする。
「あぁぁあぁぁあぁぁ!うぅぅうぅぅ気持ちいいぃ・・・抜きたくねぇー!最高!」
「もうダメおしまい!」
「もう少しだけお願い!」
「いやぁ!ダメ!やめないと大声だすよ!」
「いいよ!大声だしても!この状態を誰かに見られてやばいの桂子の方だべぇ!中には出さないから・・・」
「そういう問題じゃない・・・もうダメ!」
「何でダメなのか言ってよ!」
「・・・言えないよ!恥ずかしいから・・・」とマンコに刺さっている勃起チンポを締め付けた。
「すごいぃ力いれるなよ・・・出ちゃいそうになったろ・・・」
「それは絶対にダメだからね!約束して・・・」
「わかった・・・出そうになったら抜くから・・・はぁはぁはぁはぁ!」
オレは正常位で桂子の熱々マンコが愛汁が溢れチンポを出し入れするたびにピチャピチャと音が聞こえるまで腰を動かした。
桂子は、目を閉じ口を手で隠すが「うぅぅうぅぅうぅぅ・・・」とオレの腰の動きに合わせてかすかに声を出す。
「彼氏とオレどっちが気持ちいい?答えなかったら中出しするよ・・・はぁはぁはぁはぁ!」
「最低なぁぁんだぁああん!言えるわけないでしよ!」
「じゃぁ・・・中に出すわ!」と強く打ち付ける様に腰を動かす。
「うぅぅ・・・ああぁぁ・・・声出ちゃうから・・・もっと優しくやってぇぇ・・・」
「彼氏より気持ちいいって言ってくれたら優しくやるよ・・・はぁはぁはぁはぁ!」
「・・・彼より・・・大きくて奥に当たって気持ちいいぃ・・・もう嫌ぁぁ!」
オレは、その言葉聞いてチンポに力を入れると桂子は腰を浮かし小さく痙攣をした。
「うぅぅ!はぁはぁ・・・はぁはぁ!」
「大丈夫・・・?」
「・・・こんな感じになったのはじめて・・・はぁはぁはぁはぁ」
「抜いた方がいい?」
「嫌!続けて・・・」
「わかった・・・」
オレのチンポはすでに精子が出そうな状態だったが我慢して腰を動かす。
「桂子愛してる!はぁはぁはぁはぁ!気持ちいい!気持ちいい!抜きたくない!ずっと挿れてたい!はぁはぁはぁはぁ!」
「いやぁぁああん!大きいい!奥に当たって頭おかしくなりそう!あああぁぁぁああん!うぅぅんうぅぅん!」
「桂子・・・オレもうダメ・・・はぁはぁはぁはぁ!」
「いやぁぁ!抜いてよ!中はダメ!」
「あああぁぁ!あああぁぁぁ!イクイクイグゥ・・・!」
「ホントに中出しはだめ!いやぁぁあああ!」
オレは、チンポをマンコから抜き出しグッタリしている桂子の顔を見ながら紺のブルマにドピュドピュッ!と白く濁った大量の精子を飛ばした。
大量の精子が出たのにチンポの力は弱まらず息を切らしていると、前髪を汗で濡らしている桂子は言った。
「何もいま考えられない・・・はぁはぁはぁはぁ!気持ち良かった・・・またやろうよ!」
「もちろん!ごめん・・・ブルマ」
「あああ!まだ買ったばっかりだったのにぃ・・・弁償してよね!もうこれ体育じゃ使えない」
「・・・わかったよ・・・体に合ったサイズなら買ってあげるよ、!」
「何その条件(笑)?笑えるんだけど!」
「次いつやるか決めようぜ?」
「そうだね!来週の月曜日なんてどう?」
「いいよ!楽しみが増えたぜ!」
「次やるときはゴムね!」
「わかった!次は精子タンクが空になるまでやろよ!」
「うん」
2人は脱いだ服を着て、ゆっくり階段を降りて校舎から出る。