中3の時、仲良くなった女子に飼われ、他の女子を飼っていた話

Hatch コメントはまだありません

中3の時に仲良くなった女子に飼われて、他の女子を飼っていた話です。

すごく長いので、本当に時間がある時に読んでください。実話です。

登場人物

飼われていた女子:マユリ

飼っていた女子:りる

中3になり、彼氏がコロコロ変わり周りからヤリマンと呼ばれていたマユリと同じ委員会になった事で話すようになった。

その頃マユリには彼氏は居なくてフリーだった。

マユリの噂は色々あり、中2の時に中1の男子に

「ちんこ見せてくれたら私のも見せてあげる」

など本当かどうかわからない噂がたくさんあった。

俺はその噂に興味がありマユリにLINEで

「この噂本当?」

と聞いたりして1人で妄想する日々を過ごしていた笑

ある日マユリに「頼まれたら胸さわらせてくたりキスしてくれたりするって聞いたけど俺もやりたい笑」

と冗談半分で言ったら「頼まれた事ないけどしたいなら今度する?」

と言われ次の日委員会が終わり放課後にさせてくれる事になった。

家庭科部が使う畳の引かれている部屋が待ち合わせ場所となり、委員会でもよく使うため簡単に鍵を借りれた。

鍵を借りて部屋に行くとマユリがしゃがんで待っていた。

興奮していた俺は鍵と窓のカーテンを全て閉め、後ろから抱きつき服の上から胸を揉んだ。

そのあとマユリと向かい合い、1回、2回キスをし、ディープキスをした。(体感10分くらい)

俺のちんこはズボンの上から分かるくらいパンパンに膨れており、マユリに

「なんか勃ってて可愛い」

と言われズボンの上から撫でるように触られた。

もう1回ディープキスをしながら撫でられ吐息が多くなった俺に

「出そうだったら遠慮なく言ってね」

と耳元で囁かれ

「出そう、あ出る出る」

言った瞬間マユリは触るのを止めた。

「えっ、出そうだった」

戸惑っている俺にまた耳元で

「出したかったら今から言う事2つ聞いて。1つ目はズボンとパンツを脱いで触らせてくれる事。2つ目はチャイムが鳴るまで(7分くらい)耐えれたらヤらせてあげる。耐えれなかったら今後私の言うことに従うこと」

俺は耐えれたらマユリとヤれるという言葉に惑わされ下を脱ぎ、マユリにちんこを握られた。

「今からスタートね」

そう言うとディープキスをしながらちんこを優しく撫でられ始めた。

すぐに息が荒くなり、マユリに出そうなのがバレてしまい、後ろに回られ「気持ちいい?出してもいいよ、ほら気持ちよく出しちゃお」

耳を舐められながら俺はチャイムが鳴る前に射精してしまった。

気持ち良すぎて腰が抜けた俺に

「いっぱい出たね、約束だから明日からよろしくね」

そう言ってマユリは帰っていった。

片付けをし、家に帰りLINEを開くとマユリから

「ちん毛邪魔だから剃って。あとSEXは絶対しないから期待しないでね。」

「わかりました。剃っておきます」

風呂でちん毛を剃りその日は終わった。

次の日から普段の態度は変わらなかったが、昼休憩や放課後に呼び出され、ディープキスや寸止め、ちんこに落書きをされたり、犬がするチンチンのポーズを言われたら直ぐやるように言われる日々が続いた。

次第にエスカレートしていき、夏になり水泳の授業が始まっていたある日、スクール水着のバッグを忘れて帰る女子がいて、放課後呼び出された。

「私のクラスに水着忘れて帰った子いるからそれ着て家庭科部の部屋で待ってて。」

従うことが当たり前になっていた俺は鍵を借りバッグを回収し指示通り濡れてひんやりした水着を着てマユリを待った。

しばらくしてLINEで「鍵開けて」と言われ開けた。

「似合ってるね、りるちゃんの水着きて興奮してるの見えてるよ笑」

(りる、はこのあと飼うことになる女子)

俺は恥ずかしいのと女子の水着を着ている事で興奮し勃起していた。

「言われた通り着たけど何するの?」

「今からその格好で女子トイレまで行って射精しよ笑」

「この格好で!?もし誰かに見られたら俺終わるよ?流石にそれは…」

「うるさい!はい、チンチンして」

チンチンと言われたらすぐしないとちんこを思いっきりビンタされるため従う。

マユリはスマホで写真を撮り、

「逆らうならこの写真.わかるよね??」

逆らうことができず、俺はその指示に従った。

マユリがカバンを開き紐を取り出したので何に使うのか聞くと

「ただ歩くのも面白くないから○○くん(俺)のベルトを首輪にしてこの間委員会で使ったこの紐をリードにするの」

「犬ってこと?」

「そうだよ、犬って四足歩行だよね、散歩しようか」

俺は自分のベルトに新しく穴を開け首に巻きつけられベルトに紐を結ばれ散歩中の犬みたいになった。

「じゃあ散歩に行こうか」

ドアを開けマユリが先に出て女子トイレまで誰もいない事を確認してリードを引っ張り

「誰も居ないから早く行くよ」

俺は、りるの水着を着て勃起し四つん這いでハイハイ歩きをしながら部屋を出た。

家庭科部の部屋は別棟の3階でその上は無く行き止まり、階段までは5mくらいあり、近くの女子トイレまでは階段を1階まで降りて美術部の部屋の前を通り裏口から外に出て10m程先にある。

階段を四足歩行で降りるのは怖かったが興奮が勝っていた。

2階まで降りた所でマユリが

「私トイレ我慢してたんだけど、今ここでいていい?」

突然の事で混乱したが、早く終わらせたかったので

「いいよ、けどどこでする?」

2階の部屋は文化祭などの物置だった。

「ここの部屋は使えないから部屋の前まで来て」

「ここで待ってればいい?」

「チンチンして」

黙ってポーズをする俺。

「こっち見たら写真ばら撒く、避けてもばら撒く」

見たらばら撒かれる事は一瞬で理解したが、「避けたら」とも言われ聞き返そうとすると、ちんこからお腹辺りに温かさを感じた。

その時俺は理解した。今マユリは俺におしっこをかけている。

見たいけど見たら終わる。避けても終わる。

俺は目を瞑りマユリにおしっこをかけられながら射精しそうになるのを我慢して耐えた。

おしっこが終わり、チンチンやめ、と言われ目を開けると

「どうだった?私初めて人におしっこかけた笑、臭いすごいね笑」

笑いながらリードを引っ張るマユリ

マユリのおしっこが染みて臭くて温かい水着を着ている自分に今までない興奮を覚えた。

「あとで終わったら拭き来よ」

「はい。」

返事をして階段を降り始めた。

常におしっこの臭いがして、興奮していた俺は外に出る事をためらう事なく誰にも見られずに女子トイレまで行けた。

女子トイレに着くと、

「さっきから息荒いよ笑、興奮しすぎ笑、あとは射精したら終わりだね」

自分のおしっこを触ることに抵抗があるようで、ちんこを触らないマユリ。

「どうしよっか、とりあえず水で流そ」

そう言ってホースを取り出し

「水かけるから、チンチン」

トイレの床に転がるのは抵抗があったが、従う俺。

「行くよ」

俺に水をかけ始めたマユリ、最初は真面目に水をかけていたが、段々ちんこだけにかけ始めた。

「どう?気持ちいい?」

「いや、金玉に当たって痛いです」

勃起しているちんこ目掛けて水を当て

「ここは痛い?」

「ちょっと痛いけど気持ちいい」

「これで射精しないでね笑」

しばらくして水を止めある程度臭いが取れた事を確認したら、

「今から射精しよっか、チンチンの皮剥いて」

隙間から手を入れ皮を剥く。

(いつも1人でする時は皮を剥いて亀頭も触っていたのである程度水着と擦れるのは大丈夫だった)

「形がはっきりわかるね、りるちゃん可哀想、水着忘れたら○○くんに着られて今から精子かけられるんだからね」

興奮MAXだった俺は、

「早く出したい、早く、」

としか言ってなかった。

「うるさいな、人来たら終わりだよ、はいこれ」

マユリはさっきおしっこをする時に脱いだパンツを俺の顔に乗せた。

「それ頑張ったご褒美ね」

俺は興奮し過ぎてちんこがはちきれそうだった。

マユリが水着の前から亀頭を撫でるたびに、

「あっあっ、」

「気持ちいい?」

「気持ちいいです、出そう」

「出る時言ってね」

「そろそろ出そうです。出ます、出るっ」

マユリは手を離す。

「そろそろね、この関係やめようかなって思ってて、私○○高校に行きたいから、今から勉強始めないと周りに追いつかないって色んな先生に言われたから」

「え、やだ、いやだ、これからも頑張るし、勉強の邪魔しないから」

「ごめんね、今日で最後にするから、片付け終わったらこの関係は終わりね。今ここで文句言ったら金玉蹴って潰すから、わかった?」

俺は金玉を蹴られるのは凄く怖く頷くしか無かった。

「最後だからじっくり楽しも」

そういってまた撫ではじめるマユリ、ちんこは限界寸前だったので今にも射精しそうだった。

「出そうです。出したくない、」

「だーめ、気持ちよくなって終わろ」

「いやだ、」

「しょうがないな、ほら」

マユリは水着の上からちんこにまたがり、腰を動かし始めた。

「気持ちいい?冷たいけど気持ちいいよね?」

「気持ちいい、出る出ます、」

水着を着ていてもわかるくらい大量に射精した俺。胸の辺りまで精子が散っていた。

「よし、いっぱい出たね、片付けして帰ろっか。」

そう言ってまた同じようにリードを引っ張られ四足歩行する俺。

家庭科部に着き、水着を脱いで制服に着替え、最後だからという事でマユリとディープキスをした。

なにも言わずマユリは帰っていき、俺はりるの水着を流しで洗いながら余韻に浸っていた。

ここまではマユリに飼われていた話。

水着を洗い終わり、臭いも無くなりバッグに直して教室に返しに行った。

教室に入るとそこにりるがいた。

俺は咄嗟にバッグを隠して平然を装い、

「どした?こんな時間に?」

「水泳バッグ忘れて帰ったのに気づいて取りに来た」

「あ、そうなん、」

「○○は?何か忘れ物?」

「俺はさっきまで委員会」

バレてなかったので安心してしまいその場にバッグを落としてしまい、りるに見られた。

「それ、私の水泳バック…なんで○○が持ってるの?」

「いやぁ、さっき見つけて誰のかなぁって名前見てた、りるのだったんか、」

「名前分かるように書いてあるからすぐ分かるくない?何してた?先生に言うから」

りるは先生を呼びに行こうとした。

焦った俺は、

「お前の水着、まんこの部分ちょっと黄色いな笑、名前わかるように写真撮ったけど、皆に見せていい?」

こんなので脅せると思っていたのが恥ずかしいが、

りるはそれを疑いもせず、

「やめて、」

「なら言う事聞いて先生に言うな」

「わかったから、言わないから、写真消して返して」

「返すし消すけど条件がある」

「なに?きもいからはやく消して」

「今ここでこの水着着たら消してあげる」

「は?無理、」

「なら大人しく言う事聞け」

俺はマユリにもう相手されないと落ち込んでいたが、りるを俺の言う事に従わせよう。と思った。

「わかった、着替えるからバッグ貸して」

「タオル使わずに着替えろ、制服も下着も全部脱いでから」

「は?馬鹿じゃない?そんな事するわけないじゃん」

「え?写真ばら撒いて良いって?」

「もう、わかったから、水着返して」

だんだん抵抗しなくなり、制服を脱ぎ始めるりる。

俺は無音のカメラを入れていたので、りるが後ろを向いた隙に録画を開始して胸ポケットに入れた。

「おい、こっち向いて着替えろ、ばら撒くぞ」

思春期の女子にとってまんこの部分が黄色い事がその時はどんだけ恥ずかしいことか分からなかった。りるはこっちを向いて下着を脱ぎ、全裸になった。

「手で隠すな」

「そこまではいいでしょ」

そう言って水着を着たりる。

「はい、着たよ?早く消して」

「わかった、今から消す」

俺は消す振りをしてりるのLINEに今撮った動画を送りつけた。

「消した、ごめんね、」

「二度と話しかけてこんできもい」

そう言って水着の上から制服を着たりるは先生に言わずに帰った。

俺も家に帰り寝ようとした時、りるからLINEが来た

「なにこれ、なんで撮ってるの消して」

消すわけがなかった、俺はりるに、

「明日の朝、8:00に家庭科部の部屋の前に来い」

とだけ言って寝た。

朝8:00になり、部屋に行くとりるがいた。

怒っていたが、動画を理由に脅し、パンツを脱がせて1日を過ごさせた。

生理が来ている時はなにもしなかったが、それ以外の日は朝呼び出してキスをしたり、放課後家庭科部の部屋で胸を揉んだりした。

そんな関係が3ヶ月くらい続き、いつものように俺は放課後にりるを呼んだ。

「今日は何、この後塾あるから、早く」

「服全部脱いで」

「きしょ」

といいながら大人しく全裸になるりる。

「逆らったら動画ばら撒くし、動いたら危ないからじっとしてて」

「なに?なにする気?こわ」

俺はちん毛を剃る時に自分で使っていた剃刀とシェービングクリームを取り出して椅子に座るように言った。

「は?なにすんの?」

「今からまん毛とか剃るから血出したくなかったら大人しくしとけ」

そう言ってりるのまん毛を剃り始めた。

りるは剛毛だったのでまん毛を剃ったあと、

「椅子に手付いて向こう向け」

りるは抵抗すらしなかった。

りるのアナルを見るのはそれが初めてだった。

ほくろがあり、ヒクヒクしているのが可愛かった。

俺はアナル周りの毛を剃りながら、無音カメラで写真を撮った。

剃り終わると、

「次はちんこ舐めろ」

「むりむり、きもいがちきしょい」

流石に抵抗するりるだったが、アナルの写真も見せると泣きながら舐め始めた。

下を動かすように言い気持ちよくて口の中に出した。

「明日から朝と放課後どっちか舐めさせるから」

俺はそう言って帰って行った。

次の日からりるに舐めさせる日が始まった。最初は泣きながらだったがら静かになり、出したらすぐ帰れるように早く終わらせるようになった。

面白くなくなった俺は、アナルに興味を持っていたので、

「明日は舐めなくていいよ、ただ、下は脱ぐから剃っておけ」

とだけ言って寝た。

次の日の放課後、家庭科部の部屋にりるを呼び、俺はアナルを開発してやろうと思っていたので、美術の授業で画用紙に絵の具を垂らし水を付け足しながら色を作る時に使った注射器のピストンとバケツに水を入れて待っていた。

りるが来ると、早く帰りたかったのか早速下を脱ぎ始めた。ちゃんとまん毛は剃られていたが流石にアナルまでは剃れていなかったので少しだけ剃った。

いつものように抵抗したら…と言い俺はりるのアナルに水を注射し始めた。3、4回入れ、漏れそうと言われたので、何も入れてない空のバケツに出すように言い、りるはそれに従った。凄く臭かったのは覚えている。

あらかじめ入れていたバケツの水が無くなる頃には、茶色くなく、透明のまま出てきていた。

「恥ずかしくないん笑笑」

「マジで許さん死ね」

りるはそれしか言わなかった。

もう抵抗もされなかったので、アナルに人差し指を入れ、痛いかどうか聞きながらゆっくり指を動かした。

中指も入れようとしたが、痛いと言われたので今日は人差し指な付け根まで入るところで終わった。

そんな日々が続き、ようやく指が3本はいるまでにりるのアナルは広がった。

俺はそろそろちんこを入れたくなり、

「明日処女は奪わないからアナルに入れるから、コンドーム買ってこい」

と中3の女子が1番恥ずかしい買いものをさせた。

放課後いつも通り合流し、パンツを脱ぐりる。

もう恥じらいもないようだった。

「痛かったらやめて」

久しぶりに喋ったりる。

「わかった」

返事はしたがそんなの関係ない俺。

アナル洗浄やり、コンドームを付け、正常位でりるのアナルに挿入した。

中はとても温かいが、水が程よく冷たくて気持ちよかった。

ディープキスをしながら腰をゆっくり動かす。

痛くは無さそうだが、顔は怖かった。

俺はだんだん腰を動かし始めて、普通に堪能していたが、りるに何度か痛いと言われて止めることもあった。

射精した後もちんこが元気だったので、今度はバックでアナルを犯した。

バックでやるとりるの顔が見えないので、激しく腰を振った。

りるは痛いと言わなくなり、少しだけ息が漏れている。

感じているのかどうかわからなかった俺はもっと激しく腰を振り、ゆっくりを繰り返す。

そして正常位に戻りキスをしながら腰を振る。

りるは手で顔を隠し始めた。

この時俺は、りるが感じていると思い。息が少し荒くなった時にわざとゆっくり腰を振り様子を見た。

何度か繰り返して、わざとゆっくりしたまま終わり、

「今日は終わり、また明日」

と言って片付けて帰った。

それを5日連続で続けていた5日目、

いつも通り激しく動きゆっくり動きを繰り返していると、いつも口を抑えて我慢していたりるが、

「んっぁ」

と喘いだ。

それに興奮して俺は腰を全力で振り射精。

まだ元気なので2回目はゆっくりだけした。

りるは完全にアナルで感じていた。元々素質があったのかもしれない。

それからりるとは放課後アナルセックスをして帰る関係になった。

りるは塾に自転車で通っていた為、塾終わりを出待ちして近くの公園で舐めさせたりもした。

そして2月になり、俺はりるとの関係を次で最後と決めて、放課後に呼び出した。

りるは慣れたように脱いでゴムを渡してきた。

俺は最後なので、りるの事をめちゃくちゃに壊して終わろうと考えていた。(最低)

まずちんこを舐めさせたが、俺は敢えて1週間皮の中を洗わずに過ごしていたため自分でも匂ったことないくらい臭かった。

りるはすごい表情でこっちを見てきたが、睨み返すと大人しくその汚いちんこを舐め始めた。

何回か嗚咽も聞いた。

アナル洗浄も終わり、アナルに先っぽだけ入れた状態で

「入れたかったら自分から腰振れ」

正直今思えば入れずに帰ればよかったのに、りるは自分からちんこを入れた。

俺はゆっくり動くことをせずに、最後まで激しく腰を動かした。

2回射精して、3回戦目で尿意を感じたので、挿入し直すフリをしてゴムを外し、少しずつおしっこを出し始めた。

始めはりるも気づいてなかったが、だんだん温かくなったのを感じたのか、

「なんか温かいけど何か入れた?」

そう言われた瞬間俺は躊躇なくおしっこを出し始めた。

りるはすごく焦っていたが、両手を掴んでバックでしていたため、身動きが取れなかった。

出し終わるとちんこを抜いた。

広がったアナルからは大量のおしっこが出てきた。

りるは動揺していた。

「調べたけど大丈夫」

そういって俺は続きを無理やりした。

床は俺のおしっこまみれだったがそんな事は関係なく俺は3回目の射精をした。

りるは何しても抵抗しなくなったので、りるのパンツをアナルに入れきって、今日はこれで帰れと言って拭いて帰らせた。

幸いにもその日ヤッていた場所はフローリングのところに何枚かダンボールを引いていたので後片付けをして俺も帰った。

最後にしたつもりだったが、俺はりるのおしっこがどうしても飲みたくなって、次の日、トイレに1日行くな、と言い呼び出して、

「トイレ行ってないよな?」

「うん」

「どっちが出そう?」

「おしっこ」

俺の顔に跨らせて座らせ、

「おしっこ出していいよ」

「え?ここで?きもまじで」

「はよしろ」

りるは出すのに少し時間がかかったが、俺の口におしっこを出し始めた。しかも少しずつではない。

溺れそうになったが、すごく興奮した。マユリにおしっこをかけられた時くらい興奮した。

おしっこを出し終わると、アナルがブッと鳴り、

「うんこも出るやろ」

「それはやだ、絶対やだ」

いつもアナル洗浄している時に出てくるのに、俺の顔には出したくないようだったが、俺はアナルに指を入れ掻き回した。

りるは抵抗したが、すぐに大人しくなった。

一向にまたがることを拒否していたが、うんこは出そうな顔をしていた。

流石にトイレでさせようと思い俺は顔を拭き、お互い服を着て女子トイレまで向かった。

りるはトイレに入ってすぐに個室に入ろうとしたが鍵を閉めるなと命令して開けたままうんこをした。

とても臭かった。

言ってなかったが、りるのアナルは凄く広がっており、指を細めたらギリギリ全部入るくらいだった。

トレイレットペーパーで拭こうとしていたのを止めて、ホースを出し、服を脱ぐように言い俺も服を全て脱ぎ、まんぐり返しのポーズをさせ顔の方に座った。

寒かった。

女子トイレは個室が2個あり、広かったので人が屈んで横になれるくらいだった。

「洗ってやるよ」

ホースをアナルに差し込んで水を出した。

まんぐり返しのポーズで動けないりる。

「むりむりむりむりむりむり」

りるが叫ぶと同時にアナルから水が溢れてきた。

水を止め、まんぐり返しのポーズを抱えた俺は、アナルに指を入れて水を出し切った後にその抱き抱えた体制でアナルに入れた。

りるは凄く喘いでおり、見つかってもおかしくはなかった。

俺はそのままアナルに中出しをして、りるのパンツを入れきって蓋をした。

りるは疲れ切っていて、中々立たなかったので、身体を拭いて制服を着せた。

家庭科部の部屋に戻りまだ一回しか射精していなかったので襲う形でパンツをアナルから引っ張り出して挿入した。

中出しをしてパンツを詰め込みお互い帰った。

もう関係は終わりにしたはずだったが、俺はりるのフェラとアナルが忘れられなくなり、授業の間の休憩時間に呼び出してフェラさせパンツに射精してそれを履いたまま過ごさせたり、朝からアナルに中出ししたりした。

そして本当の最後の日は、朝、1時限目後、2時限目後、3時限目後の休憩にディープキス、昼休憩にフェラ口内射精、放課後にアナル洗浄と俺が限界になるまで中出しアナルセックスをした。

それ以降りるを呼ぶ事は無くなった。

途中から眠いのを我慢して書いたので、誤字や変な文章があるかもしれませんが、実話です。

ありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です