中3の頃、俺と同じ吹奏楽部の一個下の後輩にゆづきちゃん(=ゆづ)って可愛い子がいた。可愛いだけじゃなくて愛嬌あっておしとやかで性格もいいし、細身でスタイルもいいし、運動もできて頭もいい。ちなみにフルート。吹部のみんなからゆづって呼ばれてる。いっつも茶色味のかかったポニーテールからいい匂いを放っている。
ある日の放課後の部活終わり6時過ぎにみんな帰った後同じ打楽器の山田(男子)と音楽室を出て帰ろうとしていた。恋バナの延長線から始まった。
山田:「全然関係ないけどさ、ゆづって普通に可愛くね?」
俺「童顔でスタイルいいしね」
山田「俺この前ゆづのパンツみたぜ?」
とかなんとか話してた。
話が発展してって「ゆづを襲わないか」
って話になる。
俺は最初消極的だったがゆづがイくとこ想像したら息子も妄想も膨らんで話にのった。
作戦はこうだ。
部活終わりにおれがゆづに残るように言う。音楽室の奥の準備室に誘い、しばらく話す。
気を紛らわせたとこで山田が入り鍵を閉めて….
って話だ。
因みに中高一貫で新校舎になったばかりで音楽室は防音。しかもその奥にある準備室ならどれだけ叫ばれても多分大丈夫。しかもまだ工事してるとこがあるのでどのみちかき消される。
決行日当日は土曜の午前練習で、近々ある文化祭の為少し練習に熱が入っていた。
その為か普段理不尽な顧問(女)は普段より厳しく指導していた。顧問は男子には勿論、女子にも容赦がない。何なら女子の方が厳しそう。
ゆづはその日は中々上手く吹けず顧問にも何度も怒鳴られて今にも泣きそうだった。可愛い子か怒鳴られてるの見るのは新鮮で少しだけ興奮した。
だが、部活終わる前の最後の演奏中ついに泣き出してしまった。
「泣くんだったら廊下出てや!」
って今までにないくらいに怒鳴られていた。
フルートを右手に何度も先生に「すみません」って謝ったがまた怒鳴られ、ゆづは廊下に出て一人立ったまま泣いていた。
これはいいタイミングだ。
片付けの時、このあと残ってくれる?って聞くと
「は、はい」
って言ってくれた。
それから顧問は何食わぬ顔でそそくさと帰り、他のみんなも帰っていった。
そしたらゆづが自分からこっちにきて
「せんぱい!用事って何ですか?」
「ゆづ、こっちきてー」
奥の準備室に誘う。今ゆづは弱ってそうだからかなり良い。
椅子を二つ並べて向き合って座る。改めて見るゆづは泣いた後でもクソ可愛かった。ゆづがいるだけでいい匂いが漂う。
「さっきはごめんなさいね、今日上手く吹けなくって…」
って話しかけてくる。それからしばらく顧問の愚痴で盛り上がり、しばらく沈黙が続いたとこで山田が入ってきた。
「あ、おつかれさまです!どうしたんですか…」
ゆづは山田に倒され尻餅をつく。それから山田が馬乗りになって制服の細いリボンとワイシャツのボタンを外していく。
「やですよ!やめてください!」
ゆづの華奢な体じゃ手足をバタつかせて抵抗しても無駄。
その隙に俺はゆづのスカートを捲り、食い込んだ見せパンを脱がす。
「助けて!せんせぇ!!誰か!きて!だれか!」
白いパンツが見える。それも脱がす。
「きゃーーーー、だれが来て!」
童顔の割に下半身の毛は生え揃っている。
ちんこのない女子の股を見るのは初めてなので違和感しかなかった。
閉じた足を開かせゆづの性器に電マを押し当てる。
ブーーって音とゆづの悲鳴だけが響く。山田は立ち上がり、一緒に動画を撮りながら観察した。
しばらくすると湿っぽくなってきたので指を突っ込んでゆづのまんこをいじくりまわす。頑張って俺の手を外に押し出そうとしたが、すぐに段々びくついてきた。ハの字に立てた足ももじもじ。顔も赤く息も荒い。
「…くっ、イヤっ…っ…ひっ」
ひって声が出た後中がきゅーーってなったりしてイったのが明らかだった。
それから力が抜けてそうな今、四つん這いの姿勢にさせる。そうするとお尻が一層大きく見えて穴という穴がはっきり見える。一応その写真もとっとく。山田と俺はズボンを脱いでゴムをつけてジャンケンで順番を決めて入れていった。(山田の時のは割愛)
俺が入れようとすると、ヨタ付きながらも部屋から出ようとした。
「逃げたらさっきの動画、外に流すよ」
「はい…」
「ついでに服も全部脱いで」
黙って首を横に振る。
「あ、じゃぁ、」
「はい、はいっ」
脱ぎ始めてくれた。まず靴下。次に上から脱ぎかけのワイシャツ、ブラジャーを外し、Bくらいの白いおっぱいが露わになる。
スカートはだいぶ躊躇った。
片手で胸を隠し、もう片方で前を隠して涙目で立ち尽くした。色白で骨格はナチュラル。
再び四つん這いにさせると、穴は片手で押さえる。入れさせないってことか。
手を退けようとする。
「もうやめて、イヤです、本当に!」(涙声)
両手を剥がし、挿入する。
「イヤっ、やめてください」泣き出した。
腰を振るともっと気持ちいい。
パンパンパン
「わっうっ、うっ、うっ、ぅっ、う″っ、う″っ、」
パンパンパン…
ゆづがイきそうになると中がぎゅーってするので気持ちいい。
「ちょっ、待って…ちょっと、」
ゆづが先に昇天してしまい、崩れ落ちた。そのまま俺も腰を振り射精し、
「ひっ…」
結構敏感だった。その時ゆづの茶色の乳首はビンビンに硬くなっていた。
その後暫く、制服を抱えてうずくまっていた。
「オナニーってしたことあるの?」
「…」
「言わないとさっきの動画みんなに流すよ」
「あります…」涙声
「頻度は?」
…
「週一」
可愛い子でもオナニーすることに驚いた
「どんなのでヌくの?」
「…」
「聞いてる?」
「…もう、や」泣き出した。
その後暫く続き男の方が慣れて、素人の女の人が攻められまくるのが好きらしい。
それに小六の終わりらへんからシ始めたとか。
毛もそのくらいから生え始めたこと、最後にシたのは一昨日ってことも聞き出した。
また暫くしてさっきの動画を人質に潮吹きさせることにした。俺らはやり方がわからないのでゆづがしてるとこを動画で撮ることにした。
最初は何でもなかったのに次第にちゅくちゅくと音がしだし、その後ジョボジョボと音を立てた。再び息を荒くして、ビクビクと足をハの字に立て始めたので無理矢理M字に開かせた
次の瞬間ドバっと大量に何かが飛び出してきた。
「やば…ちょ…あっち向いててくだs…」
必死で股を両手で押さえて恥ずかしそうに潮吹きを食い止めようとするのがあんまりに可愛かった。
一度出たら全然止まらなくて床一面に液体が広がった。
いい撮れ高だ。
それからこのことチクったりしたら動画をTwitterに流すことを伝えたら不満そうな顔をして頷いた。
それから急いで着替えて先に帰った。他生に俺らはゆづの潮を掃除したりした後帰った。
その後、中高一貫校なのでしばらくこんな感じでヤりまくった。
何回やっても裸を見せることを恥じらうのも可愛いかったです。
終わりです
続編とかはないです。