大学受験を控える高校3年のヒロユキです。
中3のマミという妹がいて、こいつも今年高校受験。
兄弟の仲は悪くなく、むしろよその兄弟と比べると、話を聞く限りちょっとブラコン何じゃないの?と思うほどの慕われている。この話にマミはあまり関係ないのだが、中々に可愛い部類に入っていると思う。
俺は偏差値の高い方ではないのだが一応志望校がある。残念ながら模試の結果を見るとちょっと頑張らないといけないレベルと言うことで、夏期講習に行ったり、休みの日も家で勉強したりするようになっていた。
逆にマミは、頭が良いというか要領がいいと言うか、地元の進学校へ問題なく合格出来るレベルで全然焦っていなかった。
ある日俺が予備校から帰ると、マミが友達とワイワイ楽しそうに遊んでいるような声が聞こえた。
俺は、会わない様に部屋へ行って、一息ついてから勉強を始めたのだが、飲み物すらない状況だったので、キッチンへ行くことにした。
マミは、友達と3人でキッチンで何かをしていた。友達に兄弟を見られるのってやだかなと思ったが、バレずに飲み物を取るのは不可能だった。やむを得ず俺はキッチンに入った。すぐに友達に気付かれて挨拶が飛んでくる。
「お邪魔してま~す。」
「あっ、どうもいらっしゃい。マミ~ごめん。飲み物だけ取らせて?」
「うん。あっ、お菓子作ってるんだ~。上手く出来たら持っててあげるよ。」
「お前に作れるのかよ?」
「私が出来なくても、亜衣ちゃんができるから!」
友達の方をチラッと見ると、1人はサラッサラの黒髪でお目目がパッチリしたザ・美少女で、モデルとかやってるんじゃない?って感じ。もう1人は正直あんまり可愛くはない普通の子で、きっとこの子が料理担当だろうと勝手に思っていた。
俺は飲み物を持ってさっさと部屋へ戻ろうと、キッチンを後にした。
「ちょっと、マミちゃんのお兄さんカッコ良くない?」
階段を昇ろうとした俺にそんな言葉が聴こえてきた。嬉しいけど、妹の友達に言われてもなと、聞きながして部屋へ戻った。
そして、1時間位経った頃だろうか、突然ドアがノックされた。
お菓子作りが上手くいって、マミが差し入れにきたのかと、「ど~ぞ~。」と返した。
ドアが開いて入って来たのは、マミの友達の美少女の方だった。
すんごくスタイルが良くて、スカートも短い、ニーハイソックスを履いていて見事な絶対領域だった。こいつは男心を分かってる。
「お邪魔しま~す。お菓子の差し入れで~す。」
「え?あ、ありがとう。」
「ここ置いていいですか?」
「あ、うん。大丈夫。」
俺は小さいテーブルにノートを広げていたんだが、美少女はテーブルにお菓子を置いて、俺の斜め前に座った。マミが来ると思っていたし、置いたら直ぐに出ていくと思っていたので、軽く焦った。
「あっ、ごめんなさい。味はどうかなって?」
「あっ、ごめん。そうだよね。」
とりあえずひとくち食べて見ると普通に美味しい。
「美味しい、紅茶が入ってるの好きなんだ。」
「良かった~。」
「亜衣ちゃんが料理得意なの?」
「はい。私普通のご飯も作れますよ~?」
「あっ、亜衣ちゃんって、君?」
普通の見た目の子が亜衣ちゃんと思っていたけど、この美少女が亜衣ちゃんだった。料理もできて可愛くて素晴らしいな、なんて思ってしまった。
「お兄さんに食べてもらうの緊張しちゃった。」
亜衣ちゃんは、ホッとした感じで足を崩した。スカートが短くて、綺麗な太ももがチラチラ見えてついつい目が行ってしまう。
「アハッ。お兄さん、エッチ~。」
「ごめんごめん。ついね。スカート短すぎない?」
「みんなこんなもんですよ~。」
「そお?マミはスカート履かないしな~。」
「でも良かった。私って、お兄さんの好みの範囲内って事ですよね?」
「いきなり何?」
「スカート短くても、好みじゃなかったら見ないですよね?」
「あ~そうだね~。」
「ね?私にもチャンスがあるってことですよね?」
「いや。中学生じゃん。」
「4個しか変わんないじゃないですか~?家の親10個離れてますよ?」
「いきなり過ぎるから。マミの友達だし。」
「いきなり付き合わなくていいんで。中学生でも彼氏出来たことあるし、エッチもしてるんですよ?」
「マジ?早いな。」
「マミちゃんは多分まだだけど、私の周りに何人かいますよ。」
年齢はともかくとしても、妹の友達だと余計に幼く思えて対象外なのだが、無下にも扱えない。とにかく今を乗り切ることに全力を尽くすことにした。
「まあ、わかった。今すぐどうのこうのじゃないんだよな?とりあえず落ち着こう。俺も考えてみるから。」
「はい。考えてみて下さい。」
亜衣ちゃんはあっさり引き下がって、立ち上がりクルッと向きを変えてドアの方へ。短すぎるスカートのせいで漏れなくパンチラが付いてきた。
中学生らしく、綿の可愛らしい水玉模様だ。中3とは言え体もまだ発展途上かも知れない。後ろから見ても細い体躯には幼さを感じる。
俺は久しぶりに深いため息をついた。嬉しくない訳では無いけど、厄介な事には代わりなかった。普通の彼女の様に合わないから別れようでは済まない。
下手すれば妹の友人関係を壊してしまうのだ。
亜衣ちゃんはそこまで考えていないだろう。亜衣ちゃん達は夕方までワイワイ遊んで帰って行った。俺は両親が帰ってくる前にマミから話を聞くことにした。
「なあ、マミ。あの子何なんだよ?」
「あの子って亜衣ちゃん?」
「そう。あのパンチラちゃん。」
「しっかり見てるじゃん。可愛いでしょ?」
「可愛いのは認めるけど。なんて言っていいのか。」
「亜衣ちゃんね。ず~っとお兄さんカッコいいって言って、彼女いないの?とか、大学どこ行くの?とか聞いてきたの。で~、私も面倒臭くなって、お菓子持って行きなって。」
「ほう。面倒臭いから丸投げにしたと?」
「その通りなんだけど、お兄ちゃんが当事者でしょ?」
「それは、そうかもだけど。」
「その内また来るから、話してみたら?お兄ちゃんの部屋へ行ってもらうから。」
「まあ、話はするけど、別れたりしたらお前も気まずくない?」
「その時はその時。亜衣ちゃんも気にしないでしょ。でもな~。」
「なんだよ?」
「亜衣ちゃん可愛いからさ~。お兄ちゃんじゃあな~。」
「お前な~。」
話をしている内に気が変わるかもしれないし、マミもああ言ったんだから、俺もそこまで気にしないで良いだろうと思うことにした。
それでも中学生って言うのは気が引ける。妹と同じ年だから余計に思うのかも知れないが。
数日経って夏期講習から帰ると、またマミの友達が来ているらしく、靴が並んでいた。俺は無視して自分の部屋へ向かった。
ドアを開けると亜衣ちゃんがベッドに仰向けに寝転んでスマホをいじっていた。またしても短すぎるスカートで足を組んでいるので、パンモロだ。
綿っぽい白黒の縞パンは、ロリっぽい雰囲気で逆に良いかもとか思ってしまった。
「お帰りなさ~い。」
「ただいまって、なんでここにいるの?」
「え~?マミちゃんがそろそろ帰って来るって。」
「まあ、パンツ丸出しで…、ご苦労様です。」
「え?あ~。アハハ。見えちゃいました?」
「隠す気無いでしょ?あれか?パンツ見られに来てるのかな?」
「違いますよ!見せてあげてるんじゃないですか~。」
「同じだよ!」
「見られたくて見せてる訳じゃないです。見たいかな~って思って見せてるんです!」
「さっき見えちゃった?って聞いてたし?」
「パンチラはわざと見せたらダメじゃないんですか?」
「そうかもだけど、さっき…いや。なに言ってるか分かんなくなってきた。」
「はい…でも見えたら嬉しいですよね?」
「嬉しいね。ありがとう。」
「いつでもどうぞ?」
家に着いて10分程度でどっと疲れてしまった。
「で?どうしたの?」
「話しに来たんじゃないですか~。」
俺が床に座ると亜衣ちゃんも体を起こして、ベッドに座り直した。相変わらずガードが低いのか、わざとなのか、パンツが丸見えだった。
「だからね?パンツが見えてる訳さ。」
「お兄さん、エッチ~。」
「俺のせいなの?そこに座ったら見えるよね?」
「見たくないなら見なきゃ良いじゃないですか?」
「中々難しい事を言うね~。目の前にあったら見ちゃうでしょ?」
「私が好みと違ったら?」
「見ないか~。」
「論破ですね。お兄さんならパンツ位良いですけどね?」
「逆に何がダメか聞きたいよ。ハァ。」
「エッチは~もっとお互いに知り合ってからです。彼女いるかもだし。」
「彼女?いないよ。」
「だからって今日はしないですよ?」
「そういうつもりで言った訳じゃないって。」
「でも良かった~。チャンスが広がりますね~。」
「うん…。」
「お兄さんから何かあります?」
「いや~。俺、妹いるでしょ?」
「はい。」
「妹と同い年って、すっごく幼く見えちゃうわけね?」
「そうなんですか?結構おっぱい有りますよ?」
「ちなみに?」
「C…後ちょっとでDです。」
「答えるんか~い。ありがとうございます。いや、そういう話じゃなくて。」
「でもホントに私、結構経験有るんで~。あ、ごめんなさい。お兄さんって…。」
亜衣ちゃんは、少し困ったような顔をしてから、心配そうに俺を見た。
「いや、大丈夫だから。俺もそれなりだから。その顔止めて?」
「でもお兄さんの初めて欲しかったかも。」
「いや、この年で中学生に貰って貰うってこっちがきつくない?」
「え?前の彼氏はそうでしたよ?」
「前の彼氏も高3なの?」
「大学生です。」
「予想を超えてきたな…。ちなみに何年?」
「2年でしたね。私も2年の時。あっ、でも~。最初高校生って思われてて~。」
「中2って分かってフラれたんだ?」
「逆ですね。すっごくテンション上げられちゃって。やっぱ無いわ~って。」
「うん、それは別れて正解だな…。何か同級生とかの相手探した方が良くない?俺も付き合ってから豹変したらどうすんの?」
「お兄さんならロリって年の差じゃなくないですか?それに同級生とか無理ですよ~。」
「いや、モテるだろ?」
「ちょっと懲りたっていうか~。」
「君はあれだな。人を見る目がないな。俺が言うのもなんだけど…。」
「違いますよ!判るんですよ?したくなるのは。でも毎日公園とか学校とかでフェラさせます?家でも、デートしてても、目的はそれってひどくないです?」
「いや~、まぁでも、判らんでもないかな~?男はやっぱり考えちゃうよ~?」
「え~?お兄さんも~?」
「う~ん…毎日って訳じゃなかったけど、会うと考えちゃうよね~?」
「え~?じゃあ、付き合ったら私にエッチぃことさせちゃいます~?」
「あ~、まぁ、多分~?ガード低そうだし。」
「あぁ、パンツの?」
「そうそう。いつもチラチラ見えてて、結果そうなる的な流れが見える。」
「良いじゃないですか~?」
「いいの?さっき嫌そうだったよね?」
「当時はそうでしたよ?中1だったし、色々夢見るじゃないですか?」
「いや~、今も夢見ていい年頃だよ~?」
「そうかもですけど、今思えば悪くはないかな~って。」
「より戻しなよ?」
「いえ、アレはないです。アレをお兄さんに置き換えると有りかなと。」
「それ以外にも別れる原因があったのね?」
「そうですね~。でも今、彼氏が欲しいんじゃなくって、お兄さんと付き合いたいんで~。」
「あっ、そう言われると嬉しいね。ヤバッ、ちょっとグッと来た。」
「やった。あっ、でも今日はしないですよ?」
「おい!俺の事をどんな目で見てるか教えてもらおうじゃないか?」
「違います!ゴムないし、危ない日なんで。」
「いや、有ったらやるのかよ?」
「有るならできますよ?」
「いや、無いから大丈夫。」
「外に出してもらえばいいですかね?」
「そう言う問題?お互いもっと知り合ってからとか言ってなかった?」
「え?でも…ちょっと抱かれたいかも…。」
「おいおい、ぶっ込んできたな。」
「でも~、お兄さん、亜衣の事、嫌いじゃないでしょ?」
「それはね。むしろ、わりと好印象だわ。」
「え?嬉しい…。しちゃいます?」
「いや、可愛く言わないで?まぁね。この際、年のことは忘れよう。でもマミの友達だし?とりあえずヤるだけヤっときますか、とは出来ないよ。」
「あ~、も~、めちゃ好き…。」
「ちょっと早くない?」
「そんな事ないです。でもそうですね。気になることも有りますもんね?」
「気になるっていうか、頭の中を整理する。亜衣ちゃんもちょっと考えてみて?付き合ったらどんな感じになるのかとかさ?」
「あ~。お兄さん、流石!そうですね。付き合ったら終わりじゃないですもんね?え~、これって~お兄さん的に~、亜衣の事~、完全にアリですよね~?」
「あ~、ま~、そ~、なるね?うん。亜衣ちゃんは可愛いし、性格も良さそうだし。むしろ俺なんかでいいの?って感じだね。」
「え~、うそ~、ちょ~嬉しいんですけど~。ええ~、やっぱりしちゃいます?」
「いや、落ち着いて?気持ちは嬉しいけど、ね?」
「はい…。は~、今日は、ちょっとマミちゃんの所に戻ります。」
「はい。じゃあまた今度。」
亜衣ちゃんは立ち上がって、ドアの方へ向かったと思ったらすぐに振り返って、スカートをめくった。デザイン的に大人っぽくはないけど、股間がモッコリしてて妙にエロい。
「お兄さん。パンツはこんな感じで大丈夫です?子供っぽいかな?」
「うっ、気にしなくていいから…。」
「でも可愛い方が良くないですか?」
「可愛いから。大丈夫だから。なんて言うか、あんまり気にしないから。」
中3にもなるとこういうものなのか?マミには真似しない様に釘を刺そうとおもった。夕方亜衣ちゃん達が帰ると早速マミを呼び出した。
「おい!どうなってんだよ?」
「パンチラちゃん?」
「そうだよ。ていうか、パンツちゃんだよ。このままだったらホントに付き合うぞ?」
「可愛いし、最高でしょ?」
「いや、だから、いいのかって話だよ!」
「亜衣ちゃんがいいなら仕方ない。」
「お前に聞いた俺がバカだった。あの子押しが強いよな?真似しちゃダメだぞ?」
「うん。お兄ちゃんが好きな下着とか聞かれたけど知らんし。頭良いんだけどね~。」
「そうなんだ?でも周りが見えなくなる系じゃない?」
「どうかな?でも前に彼氏いた時はそんなでもなかったよ?今回はビビってきたとか言ってたからそのせいかも。」
「あそう。でも俺、大学受からなかったら、他県だからな~。さりげなく言っといて?」
「うん。でもまぁ受かるでしょ?」
「まだギリギリどうかって感じだからなんとも言えんな。」
「言っとくよ。邪魔するような子ではないから、協力してくれると思うよ?」
付き合う分には問題無いのだが、第2希望が他県の大学なので、遠距離になってしまうのだ。その辺を理解してくれるとありがたいなとか考えていた。
そして、またしばらくすると、亜衣ちゃんが家に来ると聞いた。
いよいよ運命の日がやってきた。予備校から帰ると、前回と同じく靴が並んでいた。部屋へ戻ると、またもや亜衣ちゃんがベッドに寝そべっていた。
「あっ、お帰りなさ~い。」
「ただいま…。パンツ…なんか見慣れちゃったかも…。」
今日も普通によく見える。
「え?そんなこと言わないでくださいよ~。」
「だって、今のところ100%だし。」
「まあまあ。見たくない訳じゃないですもんね?」
「うん…。」
俺がテーブルの前、定位置に座ると、亜衣ちゃんも体を起こしてベッドに座った。この状態でもパンツは見えてしまっていた。
「あっ、ほら~。パンツ見える所に座るじゃないですか~?」
「ここが俺の定位置だから。亜衣ちゃんが見える位置に座ってるの。」
「嬉しい癖に~。」
「うっ、まあ嬉しいよ?で、マミからなんか聞いた?」
「はい。第一志望が受からないとどこかに行っちゃうんですよね?」
「そう、その通り。」
「じゃあ大丈夫ですよ。受かる気するし。」
「俺も落ちるつもりはないけど、そうなったら困るからさ。」
「その時はその時ですよ。とういう事でOKでいいですか?」
「まあ、亜衣ちゃんがいいなら、いいけど…俺も浮かれて勉強しない訳にもいかんからね?」
「良いですよ?お兄さんの都合がいい時に会うって事で。私も連絡とか控えておきますから。後、面倒だったら返信遅くても頑張ってるなって思って置きますね?」
「あ~なんか、悪いな…。そんな状況で付き合っていいの?というか、俺でいいの?」
「好きになっちゃったんで、仕方ないですね~。こっちに残ってくれれば、私も我慢したかいがありますから。」
「うん…はい。頑張るよ。じゃあ、よろしくお願いします。」
「はい!お願いします。お兄さんって、ヒロユキですよね?ヒロ君って呼んでいいですか?」
「そうだね、お兄さんじゃあね。なんでもいいよ?」
「じゃあヒロ君。私は亜衣でお願いします!」
「呼び捨てね。じゃあ、亜衣もよろしく。」
「は~。やった。チュウとかしちゃいます?」
「ああ、それな?いいの?」
「良いですよ~。あっでも…エッチは模試の結果が良かったらにしましょう!頑張ってもらわないといけないんで。」
「お、おう。なるほどね。」
「あれ?期待してました?」
「いやっ…いやまあ、多少は?」
「ゴムとか準備…。」
「い、一応ね?」
「も~気が早いんだから~。」
「いや、この前やる、やらないの話になったし。」
「あ、そうでしたね。しちゃいます?」
「いや!模試の結果待ちでいい!」
「嬉しいです。待ってますね?あ~でも私はしちゃうかも。」
「え?何を?」
「え?自分でだからOKですよね?ヒロ君はしないです?」
「そういうの言っちゃう系?」
「逆にしてないとか嘘くさいじゃないですか~?」
「まあ、そうかも?」
「ヒロ君もします?」
「まあ、するね~。」
「私で?私のパンツを思い出して?」
「パンツでって言うか、まあしちゃったけど。」
「止めて下さいよ~。イメージと違ったら困るじゃないですか~。」
「そこまでリアルに考えてないよ!」
「でも、ヤバい想像してたら勝てないじゃないですか~?」
「あ~、いや。大丈夫だから。本物には勝てないって。」
「一応、するまで禁止してくださいよ~。動画とか見ますよね?」
「も~。この話は止めとこう。亜衣については、考えない様にしとくから。」
「まあ、私もしちゃいましたけど。」
「予想よりもちっさかったらどうすんだよ!」
「入れてはないんで大丈夫です。」
「そ、そうですか…。」
「模試はいつですか?止めとけばよかった~。」
「今度あるよ?期待してて?」
「はい。じゃあ今日はチュウだけですね~?」
「あ~、うん。」
俺は立ち上がって、亜衣の隣りに腰掛けた。
「え~、緊張する~。ホントにいいです?」
「俺はね?」
「は~、ヤバっ。遊びじゃないです?」
「いや、こっちが心配になるから。」
「あっ、それは困る。ふ~。お願いします。」
いったいこの子は、俺の何が気にいったのだろうか?フツメンの俺には手が出ない程の美少女に俺は何をしようとしているのか。許される事なのかと考えてしまう。
亜衣は、俺が顔を近づけると、俺の手を握って笑顔を見せた。
亜衣の唇はしっとりしていて柔らかくて、軽く触れた後にすぐに吸い直してしまった。亜衣も俺の体に手を回してきつく抱きついてきた。
「嬉しいけど…恥ずかしいな…。」
目が合うと照れくさそうに笑った顔を見せて、ギュッとしがみついてくる。
「亜衣にも恥ずかしいとかあるんだ?」
「ありますよ!パンツ見られるのとは訳が違いますよ!」
「パンツは平気なんだ?」
俺が亜衣のスカートをつまんでめくり上げようとしたら、亜衣はいきなりスカートを押さえつけた。
「ちょっと、今はダメです!」
「そうなの?」
「わかんないけど、ダメかも知れないから。」
「そんなになる?」
「なってるかも知れない!ヒロ君だってなってるし。」
「あ、ごめん。生理現象だから。」
「それはいいんだけど…。え~、も~。」
「ごめんって。我慢できるから。」
「期待してたんでしょ~?」
「まあ、少なからず?」
「ほら~。口でする?」
「アリなの?」
「え~?でも、ちょっとしたいし…。」
「してくれたら嬉しいけどね?」
「貯まってる?」
「貯まってはいるね~。」
「え~、勉強頑張れます~?」
「それはもちろん。」
「マミちゃんには内緒?」
「言う訳ないし。」
「え~じゃあしてもいいです?」
亜衣はすでに俺の太ももを撫でまして、もじもじしていた。
「むしろお願いしたい。」
「じゃあ、しちゃいますよ?」
「うん。お願い。」
「え~どうしよう。」
亜衣が何を迷っているのかわからないが、ベルトを外してチャックも降ろし始めた。
「なんか緊張する~。チュウしていいです?」
「フフフ、うん。しよう。」
今度は亜衣から顔を寄せてキスをしだした。積極的に唇に吸い付きながらズボンを降ろし始めた。俺も腰を上げてあげると、パンツと一緒にずるッと降ろされた。
目で今からしますよ?と訴えられて目配せすると、亜衣はチンポを優しく掴んだ。チラッとチンポに目をやると、また俺の方を見た。
「え?ちょっと、大きくないです?」
「普通じゃないの?」
「普通かな~?」
俺のは多分普通サイズ。前に試しに計ったら15cm位で平均よりもちょっと長いかも位だった。亜衣はゆっくりチンポを擦り続けて、ちょっと心配そうだった。
「だめ?」
「ダメじゃないです。でも…あ~、ちょっと楽しみかも。」
「あ~、ねえ?手つきがエロいんだけど?」
「ん~、ちょっと恥ずかしくって。」
「気持ちいいから良いんだけどさ?」
「え~、ちょっと…命令してくださいよ~。」
「そっち系?」
「わかんないけど、自分からするのって恥ずかしいから…。」
「何だよそれ?いいからチンポしゃぶれよ。」
「あっ、ヤバっ。そういうの好きかも…。しちゃいますよ?」
「うん。」
亜衣は隣りに座ったまま、体を折ってチンポを咥えだした。先っぽにくちゃ~っと唇の感触を感じると、そのままゆっくり根元まで咥え込んでしまった。
「コホッ…コホッ。やっぱおっきい。んっ…ん~ん。」
亜衣は無理のない範囲を探すように何度も奥まで入れ込んで、ちゅるちゅる音を立てながら丁寧にしゃぶっていく。
「ん~、ん~。あんっ♡ん~、は~、気持ちいい?」
「いや、めっちゃ上手いから。」
「逝けそう?」
「絶対逝っちゃう。貯まってるし。」
「いつでも口に出していいですよ?」
そう言うとまたチンポを咥えだしてくれた。手は使わずにとにかく口でする派なのか、動きが多彩でカホカホ言いながら喉の奥でチンポを刺激してくれる。
気持ちいいし、亜衣の細い腰とお尻のラインが綺麗で思わずスカートをめくってパンツの上から尻を撫でた。
「あんっ♡も~したくなっちゃう!」
「こっちは?」
今度は服の上から胸を揉んでみた。もうちょっとでDとか言っていたけど、体が細いせいか手のひらに丁度収まる位で、ブラも綿素材なのか触り心地が柔らかくて、乳首も立ってきているのがよくわかった。
「うん♡ちょっとにして?あんっ♡乳首はだめ~。」
「じゃあ揉むだけな?」
「うん。我慢できなくなっちゃうよ~。」
亜衣は早く逝かせたいのか、口の動きを早くしてしゃぶり方も変えて来た。
「あ~、マジで上手いな。逝っちゃいそう。」
「ん~♡出して?」
じゅぼじゅぼ音を立てながらしゃぶり始めて、すぐに逝きそうになってしまった。
「あ~、逝く。出すぞ?」
そのまま、どぴゅどぴゅっと口に出すと亜衣は動きを止めて射精が終わるのを待ってから、手で尿道から残りを追い出した。
口を手で抑えて顔をあげると、口を開けて中の精液を見せてきた。
「あ~、ほら、いっぱい。」
「あっ、ティシュいる?」
「ゴクッ。要らない。は~、飲んじゃった♡」
「行ける口?」
「え~?ヒロ君のは~。」
「あ、ありがとう。」
「エヘッ。なんか嬉しい。」
「俺もな?」
「フェラなら、またしてあげる~。」
「貯めといていい?」
「うん。その分勉強してくださいね?」
「そうするよ。」
「あっ、じゃあマミちゃんに報告してきます。」
「フェラは内緒な?」
「うん。キスまでにする~。」
「まあ、それ位なら。」
亜衣は連絡先を交換して、あっさりマミの所に行ってしまった。俺も合格しなければならない理由が増えて結構集中して勉強を始めた。
亜衣は帰り際にちょっと顔を出して勉強頑張ってと言って帰っていった。そして、亜衣を見送ったマミがニヤニヤしながら部屋に入って来た。
「お兄ちゃん。おめでと~!」
「あ~。ありがとう。」
「亜衣ちゃん、めっちゃ喜んでたよ~?」
「それは良かった。お前と組んでからかってるのかと思ったわ。」
「そんな事しないよ~。まあ大事にしてあげてよ~?私は心配だよ~。」
「うっさいな~。気を付けるよ。」
「もうしちゃった?」
「しね~ての。」
「良かった。する前に一応教えてよ?下で待機するから。」
「お前さ~。仮にそうなっても言わね~よ。」
「模試の結果を教えてくれればいいよ。」
「そこまで聞いてるのかよ?」
「お兄ちゃん達の声とか気まずいし。絶対私も家にいる時になるでしょ?」
「うっ、そうなるかもな…。」
「私も空気読むから。」
「ああ、わかったよ。」
それから、亜衣が家に来る頻度は高くなってきて、少し話してフェラして戻るみたいな感じが続いた。
間隔が開いて、口の中にたっぷり出すと「ホントに貯めてくれたんだ~。」と嬉しそうに飲み込んで帰っていった。
そして、運命の模試。手ごたえもあって亜衣に報告しておいた。そして結果発表。
頑張った成果が出てA判定。これで心置きなく亜衣を抱けると連絡したが、遊びに来るのは翌週ということになってしまった。
もちろん折れる事なく勉強を続けて、亜衣が遊びに来る日がやってきた。マミにも模試の結果は報告してあったので、どこかに出かけるようにしてくれていて出かける前に頑張って~っとニヤニヤしながら声を掛けていった。
マミがいない時に亜衣が家に来るのは初めてで、俺もなんだか緊張してしまう。
亜衣はマミと入れ替わる様に家にやってきた。
「お邪魔しま~す。」
「いらっしゃい。マミとすれ違ったりした?」
「あ~、いました。すごっくニヤニヤしてた~。」
「俺にも頑張って~とか、言って出てったしな。」
「言われると恥ずかしいですよね?」
「でもマミのお陰でもあるからな~。」
「そうですね~。」
「とりあえず上がるか。」
「はい。お菓子作って来たんだった。」
「あっ、じゃあ飲み物取ってくる。コーヒーか紅茶でいい?」
「じゃあ紅茶お願いします。」
「わかった。部屋行ってて?」
「は~い。」
俺は飲み物を準備してから部屋へ向かった。すでに亜衣の定位置化している俺のベッド。今日は大人しく座って待っていた。
テーブルにお茶を置いて、亜衣の隣、ベッドに寄りかかるように床に座った。
「あっ、定位置じゃない?」
「だらける時はこっちなの。」
「模試もお疲れ様でしたしね?」
「うん。亜衣のお陰だな。」
「ちょっとは役に立ちました?」
「最初は心配だったけど、結構集中できたよ。」
「ヒロ君、エッチ~。」
「そうそうヤりたい一心で…って違うから。」
「分かってますよ~。まぁ今日位ゆっくりしてもいいでしょ?」
「そうだよ。頑張った。」
妙な緊張感が漂う中、俺たちは、お菓子をつまみながら話をした。ヤることは決まっているが、どう切り出すか、お互いムードも大事にしたいのでいきなり襲うなんてできなかった。
「楽しみにはしてました?」
「それはそうだよ。亜衣は?」
「え~、私も…楽しみでしたよ?」
「え~ってなんだよ?」
「え~って、聞かれたら、恥ずかしいから…。」
「そのえ~か。ならいいけど。」
「私そんなに経験無いですからね?10回はしてない。」
「そうなの?あっ、フェラばっかりか?」
「うん。家だと出来ないし、ホテルとか行けないし。ヒロ君は?」
「俺は~。それなりに?回数は覚えてないけど。」
「ホテルとか?」
「前の彼女ん家、親の帰りが遅いとかで。」
「じゃあ任せて安心?」
「プレッシャー掛かるな。」
「でも、胸とか触りかたエロいし。」
「あんな感じで大丈夫?」
「大丈夫。…は~。」
「何?」
「緊張してきた。」
「まあね。」
「もうします?」
「まあ、したくはなってる。」
「ですよね~?」
「あっ、でも明るい?」
「分かってくれます?」
「カーテン閉めても真っ暗にはならないよ?」
「気持ちでいいです。」
亜衣もその気でいたので明かりをつけていなかったが、それでもカーテンぎ開いていればかなり明るい。俺はカーテンを閉めてみた。それなりに薄暗くなって、丁度いい感じかも知れない。
そのまま、亜衣の隣に腰かけた。
「どお?」
「いいですね。」
「何かさ、マミが近くで待機しててカーテン閉まるの見てたらやだなって思うの俺だけ?」
「ちょっと~。後で絶体言われる~。」
「じゃあ開けとく?」
「それはちょっと~。」
「それは冗談。でも明るい所でも見たいかな?」
「え~、今度にしましょうよ~。」
「いいの?」
「今日を乗り切れば結構行ける気がする。」
「そんなになんだ?」
「一番緊張してるかも。」
「なんで?」
「ガッカリされたくないし。」
「しないし。」
「え~ホントに~?」
「しないよ~。スタイル良いのは分かるし?」
「じゃあ…見ます~?」
「見たいな。」
「あ~下着!いつもと同じですよ?」
「良いって。」
「あっ、布団の中で脱いでいい?」
「なるほど。始まったらどけていい?」
「はい。」
亜衣は布団に潜り込んで、ごそごそ動きだした。途中で手だけ出して、服やらスカートやらを出してきて、ついにパンツも吐き出して、布団から顔だけを出してきた。
「ヒロ君は?」
俺も服を脱いで、布団の中へ潜り込んだ。一応亜衣の体を見ないように気を使いながら体を抱き寄せた。
ヒヤッとした肌もすぐに熱くなってきて、もちっとハリのある肌がくっついてくる。
「アハッ。もう立ってるし。」
「今立たなきゃいつ立てるんだよ?」
亜衣はチンポを両手で掴んでニギニギしていた。全然俺の顔を見ない亜衣にだんだん顔を近づけた。
「そっか。あっ、もう?んっ…んっ♡」
キスをしだすと亜衣もチンポを離して俺の腰を引き寄せた。
「は~、んっ…ヒロ君…あっ♡」
キスをしながら、肩や背中に指を這わすと小さく可愛い声を漏らした。あんまりしていないと言ってはいたが結構感度は良さそうだ。
「あっ、あっ、あんっ♡ピクッてなっちゃう。」
「嫌い?」
「あっ、うんっ♡違うけど…んあっ♡されたことない…から、あっ♡」
「触り心地がいいし。ケツとかプリってしてて可愛い。」
「あ~ん♡あっ、あっ、お尻…ゾクッてしちゃう♡あっ、やっ♡」
「あ~、ここ反応いいね?」
「ああ~♡なんで?あんっ…分かるの?んっ…やあ~ん♡」
「そんなにピクピクしたら分かるだろ?」
「あんっ♡も~。ああっ♡はあはあ…うん~っ♡」
「布団剥いでいい?」
「最初、上だけでもいい?」
「いいよ。」
俺が少し体を起こすと、布団もめくれて亜衣の上半身だけが布団から出た。亜衣は両手を胸の前でクロスして胸を隠していた。
「隠すと外すとき恥ずかしいぞ?」
「え~だって~。」
「ホントに綺麗だから、ほらっ。」
俺は手を亜衣の枕にして、脇で亜衣の手を押さえ込んで、もう片方も手首を掴んで、亜衣が、胸を隠せないようにした。
「あ~。ねぇ、あんまり見ないで?」
改めてよく見ると細い肩に可愛い胸だ。恥ずかしがる顔がたまらない。
「見ないと触れない。」
「え~、はあはあ…あっ、さわる?」
亜衣は俺の手の行方を凝視。胸に触りそうになると、キュッと唇を噛んで目を閉じた。
俺は亜衣の発展途上の胸を優しく揉んであげた。吸い付くような肌感にテンションが上がっていく。
「ヤバっ、亜衣の胸、可愛いな~。」
「んっ…あっ…くすぐったい。あんっ♡」
「くすぐったいと気持ちいいと紙一重だよな?」
「あんっ♡恥ずかしいもん…ん~ん♡」
亜衣の反応が初々しくて、意地悪したくなってしまう。乳首に触れないように乳輪の周りを指でくるくる回していると、可愛い乳首が立ち上がってきた。
「ほら?乳首立ってきたぞ?」
「は~、は~、あっ、やんっ♡ね~?なんで~?あんっ♡」
「何でって?乳首も硬くなるだろ?」
「んっ…違う。触んないの?」
「ん?乳首触って欲しい?」
「ああ~ん♡やだ~、変になっちゃう♡」
「ほら、こっちも立つかな?」
俺は亜衣にも見えるように舌を出して反対の乳首の周りもくるくる舐めまわしてあげた。乳首はムクムク立ち上がって、亜衣の体が熱くなっていき、しっとり汗をかきだした。手を抑えられながらも小さく体をよじる姿が可愛い。
「ああ~♡も~やだ~♡触ってよ~?」
「可愛いな~。キスして?」
「んん~したい~。ん、チュッ。チュッチュッ♡はんっ♡」
「乳首も触ってあげるよ。」
俺はキスの合間に指にたっぷり唾液を付けて亜衣の胸に手を置いた。指先でくるっと乳首を撫でると、亜衣の体がピクッと跳ねた。そのままクリクリ硬い乳首をこねくり回すと亜衣からのキスが激しくなっていった。
「んっ…んん~♡はっ…あっ…ん~、やんっ♡はあはあ…。」
「まだくすぐったい?」
「は~、も~きもち~♡あっ、あっ、あんっ♡」
「じゃあ、こっちも。」
俺は垂れそうな位唾液を舌に乗せて亜衣の乳首に近づけた。
「ああ~ん♡も~、手~つないで?」
掴んだ手首を離して、手を重ねると亜衣がギュッと握り返してくる。手もしっとり汗ばんで熱い。
俺は亜衣の乳首を、ペロッ、ペロッと舐めてちゅるちゅる吸ってあげた。
「あんっ♡あっ…やぁ~ん♡はぁ…暑い…あっ…ああっ♡だめぇ~♡」
「なんだよ?乳首感じるだろ?チュパッ…チュパッ。」
「ああ~♡だって…きもちくて…あっ♡んん~♡」
「ならいいだろ?ジュルルッ、ペチャペチャ。」
乳首を吸いながら、舌で転がすとツボに入ったのか体を固めて手をきつく握ってきた。
「んああっ♡それ…だめぇ~♡ああ~、ああ~♡」
口と指を乳首から離すと、赤い顔して息を切らせた亜衣と目が合った。
「はあはあ…ね~?これ普通?恥ずかしいよ~?」
「逆に今まで何してたんだよ?」
「だって、そんなに…じっくり?しなかった~。」
「だめ?」
「気持ちいいけど~。こんなの初めてだもん。」
「亜衣が気持ちかったら嬉しいよ?」
「え~…、じゃあ…もっとして?」
「うん。次はこっち。暑いし布団どかすよ?」
俺は亜衣の下半身に手を伸ばして、子宮の辺りを優しくさすった。
「うん…。あんまり見ちゃダメだよ~?」
俺が太ももを触り始めると、少しずつ亜衣の足が開いていった。俺は亜衣の足を俺の腰にかけて、内ももに手を滑らせた。優しく円を描くように撫でて、段々とマンコに指を近付けていく。亜衣もそれを感じて、マンコに手が近づくと可愛く体をよじった。
「は~、あんっ♡あ~、いや~ん♡ね~?あっ♡焦らすのやだ~。」
「亜衣の肌って触り心地がいいから。」
「あ~、やんっ♡ね~?も~。あんっ♡あっ…ああっ♡」
亜衣はお尻を撫でられると感じるらしくて、優しく撫でるとピクン、ピクンと反応して、肛門の周りまでエロい汁が流れてきていた。
「ここ感じるな~?ほら?濡れてきてる。」
「あっ…うそ?あんっ♡こんな…んっ…恥ずかし…♡あっ…やっ♡」
じっくり足やお尻を撫でまわしてから、割れ目をなぞるともうびしょびしょ。
「あ~凄いな?濡れやすいって言われるだろ?」
マンコをなぞった指を離すとツツ―ッと糸を引く。ついでに陰毛をチェック。生え切っていない事はないと思うが薄毛で、亜衣の幼い感じを強調していた。
「あんっ…言われない。んん~、あんまり…あっ…やっ…見ないで?」
そんな事言われても当然無視だ。
「ほら?クリも硬くなって来てる。いつもここなんだろ?」
クリを皮ごとこねくり回まわすと、よく使っているせいかこっちの反応も良くて、コリッとするたびにピクッとしてくれる。
「あんっ♡そこっ…だけど…あっ…全然…違う…あっ♡やだっ…あっ…ヒロ君…エッチ♡」
俺は、手のひらで皮膚を引き上げクリの皮を向いて指先で優しく、くるくるクリを触ってあげた。
「ああっ…それっ…だめっ♡あっ…あっ…。あっ、だめっ…ああ~、ああ~♡」
「いつもこれで逝くんだろ?」
「ああ~ん♡ちがっ…あっ…だめ…もっと…気持ちぃ。あっ…やっ…逝っちゃう…あっ、あっ…逝くっ♡あんっ♡」
「フフッ。逝きやすいとも言われないか?」
「はあはあ、言われ…ない。あ~、からだ…熱い。ね~?何したの~?」
「普通にクリをだな~。」
「絶対違う~。も~。恥ずかしい。普通でいいから~。」
「普通な?わかった。」
俺は、亜衣に軽くキスをしてから、スルッと足の間に潜り込んで、足を広げたまま押さえつけた。そして亜衣が止める間もなく割れ目を舌でペロペロ舐めだした。
「あんっ♡だめ~、やっ…やっ…いや~♡あんっ…ダメだよ~。」
「亜衣もしてくれるし、普通だろ?」
「あんっ…だって…ああっ♡されたこと…ないっ…ああっ♡」
「きもちくないなら止めるけど?」
「ああ~、ああ~♡あっ…きもちい~けどっ…あんっ…ああ~吸っちゃだめっ♡んあ~~。」
乳首同様に吸いながら舌で転がすと、背中を浮かせて感じてくれる。
「中もしような?」
中指をマンコに入れるとス~っと中に入っていく。思いのほか狭くて、小さく感じるが、ネットリ濡れていて、指を動かすとぴちゃぴちゃ音を立てた。
「あっんっ。あっんっ。はっ…だめっ…あっ…だめぇ~♡」
「亜衣のきつそうだから、しっかりほぐそ?」
「あっ、あ~ん♡きもちく、きもちくなっちゃう♡ああ~ん♡」
俺は、指を2本に増やしてゆっくりとマンコに差し込んだ。かなり締め付けられて指がキツイ。ゆっくり出し入れを繰り返してから、指を曲げてGスポットを刺激した。
「え?ああ~、ああ~。何?何して…ああ~ん♡ああっ…ああっ…何?ああ~♡」
「ここも反応いいな。」
「ああ~ん♡こんなの…変だよ~。ああっ…だめぇ…だめぇ…ああ~ん♡」
「もう入れてあげるからさ?もう1回逝っときな?」
クリとGスポットへの同時攻撃で亜衣は大きな声を上げて俺の頭をマンコに押し付けた。
「ああ~だめぇ~。ああっ…ああ~♡あんっ…逝く、逝くぅ、いやっ…いやぁ~~。」
プルップルッと体を震わせて、ボーっとする亜衣が可愛いくてギュッと抱きしめてあげた。
「はあはあ…ね~?こんなに逝かせるもんなの~?」
「わかんないけど、俺は逝って欲しいかな~?」
「ん~、気持ちいいけど~。ヒロ君…ちょう見るし~。」
「え~。だって可愛いし?」
「も~。ヒロ君がいいなら…いいけど。もう…入れる?」
「いい?」
「私もしてあげたいけど…。」
「してくれるの?」
「ん~。入れてほしい。」
「じゃあ、ゴム付ける。」
「あっ…今日は…大丈夫な日だから…。」
「生でいいの?」
「うん…。中でも良いかも…?」
「マジ?」
「したことないけど…いいよ?」
「と、とりあえず入れる…。」
生でする位なら大丈夫だと思うけど、中出しは俺もしたことないし、ちょっと心配だ。
でも気持ちは嬉しいし、多分家に来るのを今日にしたのもこのためだ。
「うん…。」
生のチンポをマンコに当てて、クッっと腰を動かした。狭いとは思っていたけど、先っぽが入った所ではカリ首が締め付けられる。
「ああんっ♡あっ…おっ…おっきい。んっ…はっ…だめ…ゆっくり…。あっ♡」
「亜衣の…凄いな…くっ…締まる。亜衣は…平気?」
「あっ…うん…。平気…んっ…あっ…すごい…ん~♡」
奥に進む度にミチミチ聞こえる気がして。無理に入れたら本当に裂けてしまいそうでゆっくり腰を動かした。
「あっ…ああ~♡はっ…だめぇ…あっ…入った?」
「半分位?」
「え~?んっ…入るの?」
「無理しなくていいから。」
俺はマンコにチンポを馴染ませようと、動きを止めて亜衣を抱きしめキスを交わした。
「ヒロ君…きもちくなって…いいからね?」
「も~気持ちいいから。好きだよ亜衣。」
「ふぅ~ん…。嬉しい…はぁ…待って泣いちゃう。」
今までふざけてばかりで言った事なかったかもしれない。亜衣は涙をこらえるように顔を抑えた。
「はぁ…もう平気。ヒロ君…ありがと。」
亜衣は俺の腰に足を絡めて腰をグッと引き寄せた。
「んっ…ヒロ君…もっと…来て?ああっ…もっと…んっ…あっ♡」
「いいの?」
「うん…。ああっ…あっ…好きっ…好きっ♡ああっ…動いて?」
俺も腰を動かすが、亜衣も足をガッチリ固めて俺を引き寄せる。チンポの先がマンコの奥に当たるのを感じた。
「奥まで入った。」
「あっ…うん…わかる。あっ…きもちい…あんっ♡」
亜衣は嬉しそうに俺を見て、顔を引き寄せキスをした。
「早くしていい?」
「はっ…して?あっ…いっぱい…うごっ…あんっ…動いて?ああっ…ああっ♡」
ようやく普通に動きだしたがマンコの締め付けが凄くて、チョコチョコ動きを変えて誤魔化すような動きになってしまう。
「はっ…ああっ…ああっ…きもち…きもちい♡ああっ…ヒロ君…ああんっ…そこだめっ♡」
「痛い?」
「あんっ…ちがっ…ああんっ♡あっ…またっ…逝くっ…からっ…ああっ…だめぇ♡」
「逝っていいよ?あっ…ヤバッ…締まる。」
亜衣のマンコがぎゅうぎゅう締め付けて来て、俺も逝きそうになってしまう。
「ああっ♡いやっ…いやぁ~♡逝くっ…逝っちゃう…ああっ…だめ♡」
「だめだっ。俺も逝くっ…」
抜こうかと思ったが亜衣の足が腰に絡んで動かなくて、焦る気持ちはあるけど腰が止まらない。
「あっ…逝って…逝って?ああっ…ああっ…はぁだめ…逝くっ…ああ~~♡」
ここ数日ろくに抜かずに貯まっていた精液が、一気に亜衣の中へ放出された。
「ああんっ…あんっ…出てる♡ああ~、すごいわかる。はぁ…。」
「はぁ、ごめん。出ちゃった。」
「大丈夫な日だから。」
「まあ、今更か。」
「クスッ。そうだね~。でも…嬉し~。ヒロ君…チュウして~?」
キスするために体を重ねると、俺も亜衣も汗びっしょりで、ぬるっとした。
「あんっ…動いちゃ…だめ~。」
「無茶言うなよ?」
「ううんっ♡だっていっぱい逝ったし?あっ…。」
「抜くか…俺もなんかムズムズしてきた。」
「ウフッ♡くすぐったい?」
亜衣は、いたずらな顔で腰をクイクイ動かした。
「うっ…ククッ…ちょっ…待って。」
くすぐったいけど、ちょっと悔しくて俺も負けじとチンポをねじ込んでやった。
「あんっ…だめっ…あんっ…ちょっと…あっ…やんっ♡」
「はぁ。逝った後だときついだろ?」
「も~。あっ…うん…抜く。」
敏感なチンポを刺激しないようにゆっくり抜くとコボッっと精液があふれ出した。
「あんっ…垂れちゃう。」
亜衣は、慌ててマンコを手で抑えてベッドに落ちるのを防いでくれた。
「あ~、凄い汗。」
「シャワー浴びる?」
「いい?」
「へへ。一緒に行く?」
「え~待って~?え~、どうしよう。」
「ここまで来たら良くない?」
「うう~。やっぱり次の時。」
「え~。何で~?」
「明るいし?」
「まあな。でも大体見たぞ?」
「だめっ。余計に恥ずかしくなった~。」
「仕方ないな。場所わかる?」
「多分?」
「そのまま行くか?後でタオル出しに行くよ。」
「じゃあそうする~。行ってきま~す。」
亜衣は、裸のまま服を抱えて風呂場へ向かった。
俺も中々汗だくだったので、入れ替わりでシャワーを浴びて部屋に戻ると、亜衣がベッドに座っていたので、俺も隣りに座った。
「あ~、サッパリした~。」
「私も~。それにしてもヒロ君…すごいね?」
「何が?」
「え~、亜衣の気持ちいい所、何で分かるのって思ってた。」
「あ~、何となくだろ?うん。」
「何となくで逝かせたの~?」
「いや、亜衣の反応を見てだな。」
「も~。思い出すと恥ずかしい…。」
「自爆だな。」
「う、うん…。色々考えて来たのに~。」
「何を~?」
「え~、キスして~、フェラして~とか?」
「したら良くかったのに。」
「きもちくなっちゃって無理だった。」
「俺もなんか、別の体位とか?したかったかも…。」
「したら良くかったのに。」
「その前に逝っちゃったな。」
「え?なに?バックとか?」
「それもいいな。あと座位とかな?」
「どんな?」
「亜衣がここに乗って…こんな感じ?」
俺が座位を解説すると、亜衣が俺の上にまたがった。
「こういう事?」
「うん。で、腰をこう。」
「あっ、なんか顔近い。」
「抱き着けるしさ。キスもしやすいし。」
「チュッ…チュッ♡うん…しやすい。」
「だろ?」
「私が動くの?」
「俺がケツ持ってもいいよ?こんな感じで。」
亜衣のお尻を掴んで前後に動かすと、チンポが擦れて大きくなってしまう。
「私が動くとこう?あっ…当たっちゃう。」
亜衣が腰を動かすと、クリが擦れたようで可愛い声が出た。
「そうそう。腰の動きがエロいな。」
「あっ…んっ…硬くなってる?」
「なってる。」
「あっ…さっき…出したのに?んっ♡」
「1日1回までとかないから。」
「あっ…そうなの?あんっ…♡あっ…だめ♡」
「いいよ。続けて?」
「え?あっ…でも…あんっ…逝く…かも。」
「いいから。」
「1人で…逝っちゃ…あんっ…♡」
「うん。」
「ヒロ君…見てるし…んっ…あっ…♡もう…。」
「逝きそう?」
「うん…逝っちゃう…んっ…あっ…見てる?」
「見てるよ?」
俺が亜衣の目を見ると恥ずかしそうに目を閉じて下を向くが、腰の動きは激しくなって強くチンポに押し当てられた。
「あっ…だめっ…止まんない…あっ…逝くっ…んんっ…ん~ん~。」
逝くと同時にギュッと俺につかまって顔をあげた。目はきつく閉じているが、美少女のイキ顔はそそるものがある。
亜衣は、俺の肩に頭を乗せて呼吸を整えた。
「はあはあ…見ちゃった?」
「見たね~。可愛い顔だった。」
「も~。エッチぃことさせた~。」
「お陰でバキバキだわ。」
「また…する?」
「いい?」
「うん…したい。」
今度は亜衣から顔を近付けてキスをしてきた。俺を気持ち良くさせてあげようと一生懸命キスを繰り返した。
俺は亜衣の服に手を入れてブラの上から胸を揉みしだく。キスの合間に亜衣の口から声が漏れだした。
「んっ…あっ…クチュッ…ん~♡あっ…んんっ♡」
乳首を触るとビクッと敏感に反応してくれて、コリコリ連続で刺激を与えると、切なそうな顔で口を離した。
「あっ…あっ…♡キス…できない…あっ…んんっ♡」
俺は亜衣の服をめくってブラを丸出しにした。綿でスポブラみたいな感じで乳首が浮き立って見える。
二つの乳首をブラの上から刺激すると、まだ落ち着いていないのか涎の垂れそうな口を開けて感じていた。
「あんっ…あっ…きもちい…あっ…やんっ♡」
続いてブラをめくって胸をだした。今度は明かりがついているので、可愛い乳首もまる見えだ。乳首をつまんで乳頭を指でくるくる撫でる。
「あっ…明かり…あんっ…恥ずかしい…よ。だめっ…あんっ…♡」
言葉とは裏腹に亜衣は、マンコをチンポにクイクイ押しつけて自分で感じ始めていた。
「俺も脱ぐから。」
俺も服を脱いで、亜衣にも服を脱がさせた。亜衣の手を掴んで胸を触らせる。
「亜衣も触ってみて?」
「うん…。」
亜衣も俺の真似をして、乳首を擦ったり摘まんだりしてくれる。
「気持ちいいの?」
「亜衣がしてくれればね。」
俺たちはキスをしながらお互いに乳首をいじりあった。俺も気持ちいいけど、亜衣の感度が良すぎて、ピクピクしながら動きを止めてしまった。
「どうした?」
「あんっ…ああっ…き、きもちいから…んあっ…あっ…できない。」
「ホントに感じやすいな。濡れてきたか?」
俺は亜衣のパンツに手を入れてクリに刺激を与えた。1回逝ってるし、パンツの中はエロい汁でヌルヌルしていた。
「んっ…だめっ…濡れてる…あんっ…♡できなく…なっちゃう。あっ…あっ…そこだめ。」
「何が?」
「あんっ…亜衣が…ヒロ君に…あんっ♡してあげたいの…♡」
「こんなになってるけど?」
クリをいじっただけなのに、すでにぴちゃぴちゃ音を立てていて、亜衣も俺に体を預けて逝かないように耐えてる感じだ。
「あんっ…だって~。あっ…逝ったら…欲しく…なっちゃう♡」
俺はクリへの刺激を弱めて、焦らすような手つきに変えた。
「逝った後でもしゃぶってよ?」
「あっ…あっ…焦らして…る?あっ…いやぁ…あっ…して?」
「しゃぶる?」
「するっ…あっ…するから…あっ…逝かせて?」
「逝きたい?」
「やっ…やぁっ…逝き…たい…あんっ…やだ~♡」
「これが良かったもんな?」
俺はクリの皮をむいて、指先で優しくクリを撫でてあげた。亜衣は、ビクビクッと震えて声を大きな声をあげた。
「ああんっ♡やぁ~、ああ~、ああ~、それだめぇ~♡」
「さっきはこれで逝けたろ?」
「ああ~、ああ~、それっ…凄いの~。ああ~、いっく…逝っちゃう…あっ…ダメッ…逝くっ♡あんっ…ああんっ♡」
亜衣は、腰を大きくカクカクさせて、パタッとへたり込んだ。
「そんなにいいんだ?」
「はあはあ…変に…なちゃう…から~。はあはあ…。」
「あ、亜衣を見てたら、チンポがヤバい事に…」
俺も興奮しすぎて、我慢汁が溢れてスウェットパンツにシミができてしまっていた。
「してもいい?」
「うん。逝かせちゃダメだよ?」
「クスッ。そんなに早くないでしょ?」
「いや、亜衣のはヤバいから。」
どうやって覚えて来たのかわからないが、亜衣のフェラは中学生レベルではないと思う。
亜衣は、俺の膝から降りると足の間に座ってパンツを降ろした。
「アハッ。ホントに凄い。嬉し♡」
亜衣は、チンポの先をクネクネいじると、パクッと咥え始めた。そのまま、得意のディープスロートへ。最初のうちは、やり過ぎて咳込んでいたが、慣れて来たのか根元まで咥えても平気なようで、チンポ全体が気持ちいい。
「あっ、それ、すぐ逝くやつ。」
「コホッ。好き?」
俺が頷くと、容赦なくすぐに咥え始める。俺の乳首もつまんだり、太ももを撫でてみたりとここに来て亜衣の攻めが上手くなっていた。俺の体にも力が入ってしまう。
「ジュルッ…。ヒロ君…気持ちいい?」
唾液を吸い上げエロい顔して聞いてくる。
「逝かせたいの?」
俺の質問には答えずに今度は乳首をネットリした舌を使って転がしてきた。
「うっ…うまっ…うっ。」
「入れたい…。」
しゃぶられ足りない気もするが、乳首を舐めながら上目遣いで言われると断れない。
「俺も。」
亜衣は恥ずかしそうに、スカートとパンツを脱いで俺にまたがった。
「さっきのにする?」
「うん。亜衣が入れて?」
「え?あ、うん…。」
「上でしたことない?」
「うん…。ごめんなさい。」
「いや、嬉しいから。」
「ホント?」
「うん。亜衣が初めてしてくれるんだからさ。」
「うん…やってみる。」
「チンポ掴んでさ、入れればいいから。」
「こお?」
亜衣はチンポを掴んで、マンコにあてがった。
「あ~、何か怖い…。」
「ゆっくりでいいから。」
刺す方だとあんまり気にしたことは無かったが、刺される方は怖いらしい。念入りニギニギ位置を調整して、ゆっくり腰を沈め始めた。
やっぱり亜衣のマンコは狭い。さっきよりもマシだけど先っぽをキューキュー締め付けてくる。
「あっ、ああ~。やっぱり…すごっ…あっ…♡」
「ああ、亜衣のホントに…締まるな。」
亜衣は何度か出し入れしながら、マンコに咥え込んだ。
「ああっ…奥まで…きた。ああっ…まだ…入るの?」
「あとちょっとだよ?」
「あっ…でも…当たって…あんっ♡怖い…。」
「いいよ。亜衣が気持ちいいとこでしよ?」
俺は亜衣のお尻を持って体を引き寄せた。
「さっきみたいに動いて?」
「うん…。あっ…あっ…奥…ずっと…当たってる♡あっ…やっ♡」
腰をグッと寄せても器用に下半身だけグイグイ動かしてくれて、段々と怖がっていたチンポの残りも入っていった。
俺は口も手もフリーなので、キスして、首筋を舐めたり、背中やお尻を触りまくった。
「ああんっ♡あんっ…いやぁ…あっ…だめ♡」
「ほら?亜衣が動いてくれるから。触ってあげられる。」
「ああっ…お尻…だめぇ…あっ、あっ、あっ、ああんっ♡」
「凄い感じ方。もっときもちくなれよ?」
「はぁっ…だめ…やぁ…やぁ…ああ~~♡」
「凄い、エロい汁がチンポ伝ってくる。わかる?」
俺はチンポを伝うエロい汁を手に取って亜衣のケツに塗りたくってやった。
「ああっ…こんなに?ああっ…やっ…やめて?」
「亜衣が感じてる証拠だろ?触るだけでピクピクして興奮するわ~。」
すでに全身が性感帯の様になってしまって軽く触れただけでも体をよじって感じてくれている。
「あっ…やっ…やぁっ…あんっ…あんっ…だめぇ…変に…なっちゃう。」
「そんな事言って、めちゃ腰振ってるし?」
「だって…ああんっ…きもちくて…あっ…すごっ…凄いのっ…あんっ…奥っ…すきっ♡」
「奥がいいの?」
「うん…あっ…さっきより…あっ…当たって…きもちいの…んあっ♡」
俺は一度亜衣の動きを止めて、腰に手置き亜衣の意思確認をした。
「もっと奥…突かれてみる?」
「まだ…入るの?」
「俺がちょっと後ろに傾いたらね?」
少し怖い気持ちもあるのだろう、亜衣は下腹をの辺りをさすっている。
「されて…みたいです。」
「自分で動くんだよ?」
「うん…。」
俺は手を後ろに回して体を支え、腰をグッと突き出した。チンポの先端が亜衣のマンコの肉壁をグイッと押し上げた。
「ああっ♡うっ…あっ…ああっ…あっ…これ…だめ…。」
亜衣の背中がピンッと伸びて顔が天井を向いた。俺は腰をクックッと押し上げ、亜衣の深いところに刺激を与えた。
「はっ…はぁっ…だめ…はっ…いく…いっちゃ…はぁっ♡」
亜衣は突然体をガタガタ震わせて、逝ってしまった。
「動いて?」
亜衣にはかなり刺激が強いようで、か細い声をだしながらゆっくり腰を動かしだした。
「はっ…あ~、あっ…まって…あっ…はっ…だめ…また…。」
「ほら?もっと…。」
亜衣が動きを止めると俺が軽く突いて再開させる。
「あっ…いっちゃう…から…はっ…だめ…あっ…逝くっ♡ああんっ…あんっ…あんっ♡」
亜衣のマンコは収縮しっぱなしで、チンポをギュッギュッと締め付ける。2回戦目でなければすでに俺も果てていただろう。
「チンポ使っていっぱい逝けよ?」
「あっ、あっ、あっ、あっ…もう逝けない…あっ…あ~ダメッ…おしっこ…漏れちゃう。」
「大丈夫だから、ほら?ここだろ?ん?」
俺は腰をクイクイ動かす。
「ヒロ君…お願い…はぁっ…だめ…ダメダメダメダメッ…いやぁ…いやぁ~~。」
亜衣が限界に達すると、股間がジワ~と暖かくなって、潮が太ももに伝わってきた。亜衣は俺にガバッと抱きついてきた。
「ああ~ん。ごめんなさい。おしっこ…漏れちゃった~。ふん~ん。」
「おしっこじゃないから。」
「だってぇ~。」
「潮でしょ?嬉しいよ?」
「クスン。でも…ごめんね?」
「嬉しいって。俺ももう逝きそうだから。」
このまま続けたらまた吹くかもと思って体位を変えることにし、亜衣が言ってたバックを選んだ。
「今度は後ろから。こっちに来て?」
亜衣は、ベッドの上に乗って四つん這いで俺にお尻を向けた。プリッとした小さなお尻は潮とエロい汁でびしょびしょで、マンコはパックリ開いたままだ。何よりも細い背中がとても綺麗だった。
「その格好凄くエロい。バック好きなの?」
「クスン。はじめて…。見られると…恥ずかしい。」
落ち着かないのかまだ涙目で、もはや多少の恥ずかしい格好は大丈夫らしい。俺は亜衣の後ろに回ってチンポを当てがった。
「亜衣の背中…凄く綺麗だ。ゆっくり入れるからね?」
「うん…。」
きつくはあるが、それでもチンポはスムーズに入っていった。
「あんっ…入って…来てる。ああっ…これも…すきっ…んんっ♡」
「ああ~ヤバい。凄いよ。」
「ああっ…ヒロ…君…して?ああっ…これも…きもちいの。」
俺は亜衣の小さなお尻鷲掴みにして、ピストンを開始した。バックが一番締まるかもしれない。
「あんっ…あんっ…あっ…いい…あんっ…ああっ♡」
「あっ、きもちい。」
「うん…私も…あっ…そこ好き…そこっ…あっ…また逝く♡逝きたい…ああっ…逝かせて♡」
「ここ…あ~ヤバッ。あっ、あっ…止まらん。」
「あんっ…そこ…そこ…あっ逝く…逝く…逝く~。ああっ♡逝っちゃった…。」
なんだか軽く逝った感じがエロくて俺もそろそろ逝きたくなってしまった。
「亜衣?激しくしていい?」
「いいよ…。もっと…して?」
「うん。また…中に出すから…。」
「うん…亜衣の中にちょうだい?あんっ♡」
俺は欲望に任せて激しく腰を振り出した。腰と腰があたってバッチンバッチン音がして、亜衣も頭を振って喘ぎまくった。
「あんっ…あんっ…すごいっ…すごいっ…逝く…逝く…あんっ…逝っちゃう♡」
「俺もっ…逝くっ。」
「ああっ…来て…来てぇ?ああっ、ああっ、ああっ、ああっ♡イクーーー♡」
最後にグイッと腰を押しつけて一番奥にドピューっと出してあげた。亜衣も背中ごグワングワンうねらせて、バッタと前に倒れ込んだ。
「ああっ、ああっ、ああ~。あんっ…だめ…。ああっ。」
亜衣のマンコから精液がゴボッと溢れるが亜衣は、もう動けない。俺も亜衣の隣りに横になって抱きしめてあげた。
「はあはあ…ヒロ君…はあはあ。きもち…良かった。」
「俺も。ケツと背中見てたら興奮しちゃった。」
「はぁ…もう…離れられない…。エッチて…こんなにいいの?」
「亜衣が敏感すぎるのもあるけどな?」
「また、汗かいちゃった。」
「今度は一緒に浴びるか?」
「ウフッ。そうする~。」
2人でシャワーを浴びに行って、風呂場でもベタベタしまくってしまった。部屋に戻ってスマホを見ると、マミから着信と用事が終わったから帰っていいかとメッセージが残っていた。
「マミ帰って来たいって。」
「まだ、いても良いです?」
「全然いいよ?マミも近くにいるみたいだし。会っていきなよ。」
「ちょっと恥ずかしいけど…会ってく。」
マミに連絡をすると10分も経たずに玄関が開いた音がした。大きな声でマミを呼ぶと部屋に入ってきた。
「ただいま~。臭っ!ちょっと~変な匂いが充満してる!」
「うそ!?」
「気づかないの?ちょっと私の部屋にしてよ~。」
「わかったよ。亜衣かも知れないから臭いとか言うなよ。」
「私じゃないです!ヒロ君でしょ~?」
「いいから来て!」
気付かなかったが、色々出したから匂っていたかもしれない。俺たちはマミの部屋に移動した。
「も~。いつまでやってるの~?」
「ごめんって。」
「ごめんね?」
「いいけどさ~。亜衣ちゃん大丈夫?痛くされなかった?」
なんて事を聞くんだと思ったが、亜衣は顔を赤くしながら素直に答えた。
「え?や、優しかったから…。」
「ホントに~?なんか変な性癖ありそうだと思って心配してた。」
「お前…そんな目で見てたの?」
「お兄ちゃんが私を変な目で見るからでしょ?」
「見てね~よ!」
「え?どういうこと?」
「亜衣も引くなよ!」
「それは冗談だけど、いつも部屋に入るとなんか臭いし?」
「そお?」
「嘘だろ?勝手に入るなよ。」
「うん。嘘。今更だけど、亜衣ちゃんホントにいいの?」
「ホントに今更だな。」
「何で~?ヒロ君、優しいし、格好いいよ?」
「そこっ!格好良くはなくない?」
「ああ、そこは確かに疑問だったわ。」
「ヒロ君も!?」
「まあ、客観的に見て?なあ?」
「うん。ダメではないけど、亜衣ちゃんならもっと上を狙える。」
「えっ、でも好みだから。」
「まあ、私が監視しとくから、浮気とかできないだろうけど、させないし。」
「お前からの評価がここまで低いとは思わなかった。」
「仕方ないでしょ?お兄ちゃんより亜衣ちゃんが大事!」
「だろうな。」
「お兄ちゃんの都合のいい女にはならないでね?亜衣ちゃん優しいから心配なの。」
「ヒロ君、模試の約束守ってくれたし、大丈夫だよ~。」
「そうそう。」
「なんかあったら言ってね?」
「うん。ありがと。」
この後俺は追い出されて、マミが亜衣を質問攻めにしたらしい。
夏休みも終わって、俺は勉強三昧日々に戻って行った。亜衣は手作りの差し入れを持ってちょくちょく遊びにきてくれたが、土日は両親がいるのでエッチの回数は制限されたが、息抜きでラブホに行ったりしながら、関係は上手く続いていった。
俺も亜衣も、ついでにマミも志望校には合格し、付き合いも継続できるようになりました。
マミは、レズではないが亜衣の隠れファンだったらしくて、実は俺と付き合う事が悔しくて仕方なかったらしい。
それでもマミのアドバイスのおかげで、亜衣との関係は良好なままで、最初から最後までマミには助けられました。