これは僕が高3の時の童貞喪失の話です。
当時僕は高3のサッカー部、最後の大会前の合宿を終えた翌日のこと。
この日は休日、前日終わった合宿の疲れで昼前まで爆睡でした。両親も用事で1日居ないことはわかっていましたが、妹もいません。適当に昼飯を済ませるとチャイムが、出ると妹の友達のミクちゃんでした。
ミクちゃん妹の友達で凄く可愛いんで気にはなっていました。可愛い上に制服の上からでも分かる巨乳。まだガキの妹とは違い、可愛いけど子乳で大人びた感じのミクちゃんでした。
「こんにちは」
明るく元気なミクちゃん
「ナオ(妹)いないよ」
「知ってます、さっきナオから連絡あって帰るの遅くなるから家で待ってて、お兄ちゃん居るからって」
「あーそうなんだ、どうぞ」
ミクちゃんを妹の部屋で待たせることに、すると、僕の部屋にノックする音、まあ今この家には僕とミクちゃんしかいないので、ノックしたのはミクちゃんということになります。
開けると、
「ちょっと勉強教えてもらいたいいんだけど」
とミクちゃん、
「いいけど俺でわかるかな、それとちょっと待って部屋片付けるから」
「あっ別にいいですよ」
と言い、ミクちゃんドアを押し開け入ってきました。
「へーこんな部屋なんだ」
「いや片付けてないから」
「全然いいですよ」
適当に片付け、テーブルでミクちゃんの勉強を見ます。が、この日は休みなのでミクちゃんも私服のTシャツにミニスカ、隣に座ると身長差で胸の谷間がモロ見え、気になって仕方がありません。途中勃起しながらもなんとか教え終えました。
「ありがとうございます、何かお礼したいけど・・・」
「いや別にいいよ」
「でも」
「いいから」
「じゃあさわってみます?」
「えっ」
「さわってみます胸?さっきからずって見てたでしょ」
「・・・」
「いいですよ」
と言って僕の手を取りミクちゃん自らの胸へ、
(やわらかっ、感動)
「どうです?」
「どうですって」
「柔らかいけど」
「うふっ」
「お兄さんって彼女いるの?」
「いやいないけど」
「そうなんだ(笑)」
「なに?」
「いや、だったら童貞なんだ」
「えー」
「そうなんですか?」
「まあ」
「へー、カッコいいからモテると思うんだけどなー」
「ありがと」
「じゃあもっとさわっていいよ」
今度は僕の両手を取り胸へ持っていくミクちゃん
その大きくて柔らかい胸に感動、思わず揉んでいました。
「あっ、いやらしい手つき」
はっとして手を胸から話すと、
再度僕の手を取り胸へ持っていき
「いいですよもっとさわって」
と言い自分の胸をさわらせながらキスしてきました。
恥ずかしいはなしキスも初めてで驚きました。しかもミクちゃん舌を入れてきました。口の中でミクちゃんの舌が動きます。そして手が股間へ、
「あ~勃起してる」
「えっ」
「勃起してる、しかもなんか大きいよ、見せて」
このあたりから僕の知るミクちゃんとは全く違う顔が、
「ちょっと」
「いいでしょ、もうこんなに勃起して、ミクの身体さわって勃起したんだから」
そのまま寝かされズボンとパンツを脱がされます。
「でかっ、凄い、お兄さんの超でかいよ、今まで見て中でダントツ一番だよ凄い」
「ミクちゃん、そんなに見たことがあるの」
「えっ、少しだけよ」
ごまかすミクちゃん、
チンポを握り、
「凄い、長いし、太いし指全然回んないし」
「ミクちゃん、まずくない、ナオ帰ってきたら」
「大丈夫、時間かかるって言ってたから」
「そうなの」
「あー我慢汁が、もうこんなに」
見ると、ミクちゃんの言うとおり、我慢汁が亀頭を流れミクちゃんの手まで流れていました。ミクちゃんその我慢汁でしごいてきます。
(あ~、めちゃくちゃ気持ちいい、他人さわれるのがこんなに気持ちがいいんだ)
と思いながら、ミクちゃんの手コキを見ていました。
「凄いね、こんなに我慢汁が」
大量の我慢汁が潤滑油となってもうベチョベチョ、くちゃくちゃ音も出てもうとろけそうな気持ち良さに我慢できそうにありません。まして前日まで合宿だったので5日出していません。
「逝っちゃいそうだよ」
「もう?」
「うん」
「やっぱ童貞君は早いって言ってたけど・・・」
「あ~」
「イク?」
「うんやばい」
「イっていいよ」
「あっ、イクっ」
出ました、5日分の精子が大量にでました。
「キャー、なにこの量、凄い、えー何日分」
「5日分」
「凄い」
「自分でもびっくりした」
「えー自分でしないの?」
「いやするけど、昨日まで合宿で・・・」
「あっ、そうだったんだ、でも5日分凄いね、なんか黄色味がかってるし、でもこんなの見てたらHしたくなっちゃった、する?」
「でも」
「ミクのこと嫌い?」
「そうじゃないけど」
「だったら、わたしが教えてあげるから」
「ミクちゃんそんなに知ってるの」
「いや少しだけど、処女ではないから」
そう言ってまたチンポを握ってきました。
「ほんと大きいよね、凄い太いし」
そしてチンポの裏筋に舌を這わせてきました。
「あっ」
「気持ちいでしょ、ここ気持ちいんだよ」
裏筋や、仮のあたりをペロペロ舐めてきます、そして咥えようとしましたが、
「あ~でかい、入んないよ」
もう一度咥えます、大きく口を開け凄い顔して咥えるミクちゃん、何とか亀頭を咥えましたがすぐ
「ぐほっ」
「わーやっぱデカすぎて無理」
そう言ってまたしごきながら舐めてくれます。
それでも十分すぎるほど気持ちがいいです。
「やばっ、またイキそうだよ」
「また?」
「うん、すげ気持ちいい」
「じゃあミクも気持ちよくして」
全部脱ぐミクちゃん。
巨乳がめの前に、今思えば凄く形が良くて張りがあって柔らかい素晴らしい巨乳でした。
思ってたより大きくて少し茶色してた乳首を舐めます、
「あっ気持ちいい」
中3でこんな言葉がすぐ出てくるミクちゃんでした。
そしておまんこへ、元々毛が薄くおまんこもはっきり見えました。
ミクちゃんの方がおまんこのパーツを説明。まあこの当時でもネット等の画像で見ることはできたので全くの初、では有りませんでしたが、ビラビラも小さいですが少し茶褐色に、既によく遊んでいるからか、元々の色なのかはわかりませんでしたが、そしてクリトリスも皮から剥けて顔を出していました、
「ここクリちゃん舐めて」
舐めると
「あっ、もっと」
更に舌先に集中し、クリを舐めます。
「あ~、気持ちいい、もっと」
ミクちゃんの気持ちよさそうな声に興奮、感じているんだ、と思い夢中になってクリを舐めました。
「気持ちいい、おにいさん上手」
中3の妹の友達に褒められました。
「もう入れて、ここよ」
そう言って自らの手でおまんこを広げるミクちゃん。確かに大股開いて、おまんこまで広げてくれるのでよくわかりました。僕はそのおまんこ目がけてチンポを。亀頭がおまんこの入り口に、もうミクちゃんのおまんこも大洪水でべちゃべちゃ、
「そこ、ゆっくり押し込んで」
そのまま言われたとおりゆっくりと亀頭を押し込みました。
「あっ」
とミクちゃん、
「大丈夫?」
「大丈夫だからそのままゆっくりと奥に」
これも言われたとおり、ゆっくりと奥に入れて行きます。
「あ~太い、凄い太い」
(あ~これがおまんこか、めっちゃ気持ちいい、温かい、ぬるぬるが気持ちいい)
この時は、もうなんかよくわかんないけどとにかく、めちゃくちゃ気持ちいいの一言、この世にこんな気持ちいことがあるのかと、大袈裟かもしれませんが思いました。
「気持ちいい?」
「うん、めっちゃ気持ちいい」
「ゆっくり動いて、後イキそうになったら教えてね、中にだしちゃだめだよ」
「うん」
とは言ったものの、この時点でもう暴発寸前、ゆっくりこしを動かしましたが、
「やばい」
「イキそう?」
「うん」
「抜いて」
チンポを抜くと僕が仰向けに寝かされ、しごかれます。
「いいよ出して」
「うん、イク」
またミクちゃんの手コキによって射精しました。
「うわ―また凄い量ね」
やはり5日分まだまだ大量の精子が出ます。
精子を拭きとってくれたミクちゃん、
「こんどはミクが上になるね、また言ってよイキそうになったら」
そう言ってまたがるミクちゃん、
「あ~凄い、やっぱデカい、このチンポ、全部は無理かも」
そう言って挿入しゆっくりと腰を上下に動かすミクちゃん、
「あ~全部入んない、ほらっ、ここでもう奥まで来ちゃってるから」
と言って結合部を見ます。
さっき出したばかりで若干余裕が出てきたかに思えましたが、2、3分でしょうかすぐに射精感が襲ってきました。
「イキそう」
「イキそう?」
「うん」
チンポを抜いてまた手コキを、
「気持ちいい?」
「うん」
「出していいよ」
「うん、イク」
(あ~気持ちいい、何て気持ちいいんだ)
この日3回目の射精もまた手コキ、結局3回ともミクちゃんの手コキによって射精しました。でも3回とももう何て言ったらいいのか、とにかくめちゃくちゃ気持ちよかったです。
「またこんなに出た、気持ちよかった」
「うん」
まるで僕が年上のお姉さんに相手してもらってるかのようでした。
またまたミクちゃんに勃起チンポをしごいてもらっていたら、ミクちゃんの携帯に、
「うんわかった」
「ナオも帰ってるって近くのコンビニにいるって」
というわけでここで終了しました、この時僕は3回も射精していたのに、ミクちゃんは1度もイってませんでした。
後から聞くとこの後帰ってから僕のデカチンを思い出してオナニーしたと言ってました。
その後僕が卒業するまでミクちゃんとはミクちゃんのセフレの1人としてセックスしました。
僕も卒業後大学生の時に、別の彼女ができたり、風俗等何人かとセックスしましたが、ミクちゃんが一番エロかったです。
今僕は社会人ミクちゃんは大学生ですが、付き合ってます。
ミクちゃん、
「もうこのデカチンじゃなきゃダメ」と言い同棲はしていませんがほぼ毎日うちに来て僕のデカチンを咥えこんでいます。
僕もミクちゃんの巨乳、エロいテク、トロトロおまんこにやられています。