去年の中学3年生の梅雨の時期に起きた幸せすぎる出来事を自慢します。
田舎の大雨の日、僕は傘を刺しながら帰り道が同じのYちゃん共に下校していました。
2人とも学校からそこそこ遠く、学校の中でも家が遠い方の2人でした。
その子は明るく、長い黒髪で色白の
身長は156くらい。当時モテモテでした。僕は他に好きな子が居たのですが、中学生1、2年生と、ずっと好きでした。そしていつもの帰り道に傘を刺しながら普通に会話していると、
「〇〇ってオナニーとかするの?」
と言われました。一瞬混乱して、
「えぇ!下ネタとか言うんだ笑」というと、
「女友達同士では言うよ笑」
と、言っていました。
そして僕は一応正直に
「まぁするけど普通に」と言うと
帰り道、草がボーボーの公園にたどり着きました。そこでYちゃんが
「ちょっとトイレしてくるから待ってて!」
と言い傘を公衆トイレの外で2本持ちながら待っていました。
そして1人になり、さっきの質問の事であだがいっぱいになり、とても興奮してきました。
そして僕は彼女がトイレをしている姿を想像してしまい、欲を抑えることができず、傘を外に立てかけ、トイレの音を聞こうと公衆トイレの個室にそっと近づこうとしました。
しかし雨の音がうるさく、全く聞こえなかったので、僕は個室の壁に耳を触れない程度に近づけました。すると
「ジョボボボボ」
と勢いよく音が聞こえてきて、股間がガチガチになりました。
トイレをし終えたのか、服を着始めたのでバレないようにそっと外に出ました。
そして彼女が戻って来た時、
「さっき個室の前にいた?」と言われました。今思えば絶対バレるよな、と思うのですが、その時は興奮と脳の足りなさで気づきませんでした。
僕は正直に、「…いた」と言うと、
「ねぇチンチン見せて」
え?となりましたが、瞬時にその言葉を理解して興奮が押し寄せて来ました。
「え、なんで?」と言うと
「え、見たいから」と言われました。
断る理由もなく、女子トイレの個室に誘われ
、2人で大雨の音が鳴り響く中、個室に入りました。「脱ぐよ?」と言いうと彼女は壁に寄りかかり、僕はズボンを下ろし、パンツを少し下げると、ガチガチの股間が彼女の目の前にあらわになりました。
好きだった彼女の前に自分の股間がデロンと出ている光景がとても興奮させられましたら。すると
「えーすご!笑」と言い、
「触って見てもいい?」と言われました
僕は「うん」というと、彼女はそっと手を伸ばし、亀頭の所をそっと触りました。すると手が冷たくて、ビクッとしました。
彼女はそれを見て「アハハ!」と笑、
「掴んでこーやるんでしょ?」とエアーで
シコシコしていました。それを見た僕はもう我慢ができなくなり、「俺も触らせて」と言いました、しかし彼女は「え、んー、ちょっと待って」と言い、僕のアソコを次は掴まれ上下に振られました。いきそうになった僕は彼女の肩を少し離して、胸をバッと触りました。すると「んー、じゃあ胸触っていいよ」
と言い、壁に寄りかかりました。僕は
「後ろまわっていい?」と言い
「え、うん」と彼女が言ったので、彼女の後ろに周りセーラー服の首袖の部分から手を入れ、胸と乳首を触りました。そしてアソコが彼女のお尻に当たっていて、もう理性はありませんでした。彼女が「んっ…」と少し声を出していて僕はとんでもなく興奮した矢先、「ちょっ終わりにして」と言われて
「え、えぇ?」とあからさまに言ってしまいました。すると彼女が
「ちょっともう一回壁に寄りかかって?」
と言われたので素直に寄りかかると、彼女は僕の目の前にしゃがみ込み、股間の匂いを嗅ぎ始めました。僕はもう出そうでした。すると彼女が「舐めてもいいでしょ?」
と言いペロッと舐められました。
僕はそこで耐えきれなくなり、何も言わずにイッてしまいました。
「うわっ!」と言った彼女は顔を後ろに避けましたが頭の鉄板に僕の精子がのっていまきた、
その日の出来事から、学校帰りそのトイレで徐々にすることがエスカレートしていきましたが、今回はここで終わりにします。