中3の夏に幼馴染と生でヤッた話

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〈登場人物〉

俺(優斗)・・・顔は中の上くらい。身長170cmで勃起時の長さは13cm。皮は少し被っている。普段からよくエロい事を考えている典型的な男子中学生。

里菜・・・Dカップ。学年1のモテ女で顔は幼いが体は大人の女と遜色ない。明るい性格で清純な印象を持たれているが裏の顔はかなりエロい。

俺と里菜は幼稚園の頃からよくお互いの家で遊んでいたが、俺が中学受験をしてから学校が別々になり、お互い会う事すら滅多になくなってしまった。

しかし、中3の7月下旬、暇だったので里菜を3年ぶりに家に誘ってみた。

「久しぶりー!」

「おう!久しぶりー!」

久しぶりに見た里菜は大人の体つきになっており、中3にしては大きい乳房に目が釘付けになってしまった。

しかし、顔は相変わらず幼くかわいらしいままだった。

目のやり場に困った俺は必死で胸を見ないようにしたが…

「ねえ(笑)どこ見てんの?(笑)」

「いや…バレた?(笑)」

「会って早々胸見るとか(笑)正直すぎでしょ(笑)」

やはりバレていた。

「そんなでかい乳してると思ってなかったもん」

「さては…彼氏に揉まれたな?(笑)」

「はあ?(笑)サイテー!彼氏いないし!」

恥ずかしがる里菜がめちゃくちゃかわいい。

「まさかそんなにエロい体になってるとはなぁ(笑)」

「ていうか顔赤くない?興奮してる?(笑)」

「違う!(笑)暑いからだよ!」

「じゃあ、お風呂入る?」

「うん入る!」

俺の頭の中はエロい事でいっぱいだった。

「じゃあ入ろ!」

「どうせ一緒に入りたいんでしょ?(笑)」

「正解!(笑)」

「入ってどうすんの?」

「それ聞く?(笑)」

「まあ…大体わかるけど(笑)」

「そりゃぁ…揉んで…吸って…ヤッて…出して…(笑)」

「いつからそんな変態になったの?(笑)」

「男子はこんなもんだよ!」

「まったくもぉー…ちんこ勃ってるし(笑)」

「まあ…里菜の子宮に精液流し込んでやるから(笑)。」

「ねえー、キモいその言い方!」

「(笑)、まあ…とりあえず入ろ!」

そう言って俺が先に風呂に入り、シャワーを浴びようとすると遂に巨乳を露わにして里菜が入ってきた。

「おう…やっぱデカいな、何カップ?」

「Dだけど…。ていうか優斗のもデカくない?(笑)」

「13cmだからね!」

そう言いながら自分の右手で少し皮を剥きながら前後に動かすと

「うわぁ…すごい(笑)」

「これが里菜の子宮にズボズボ入るのかあ(笑)」

「気持ちよさそう♡」

俺のムスコを見せるやいなや、里菜はメスの顔になっていた。

「気持ち良くさせてあげようかな!」

そう言いながら乳房の上にあるかわいいピンクの蕾を弄る。

「あ♡…気持ちいい♡」

「エロい乳してんなぁ(笑)」

初めて聞いた幼馴染の喘ぎ声に興奮して、生意気な乳を揉み、ビンビンに勃った右の乳首に吸い付く。

「いや♡…ちょっ♡」

「感じてる?」

「優斗が乳首吸うから♡」

続けて左の乳首も口に含み、メスの顔を愉しむ。

「いや…♡だめ♡」

「ぁ・・・♡やめて・・・♡」

「もうやめるの?」

意地悪なことを聞き、里菜を追い詰める。

「やめない♡・・・」

「意地悪♡」

「それでよし(笑)」

さらに手を下へ移動させ、里菜の股をまさぐる。

「ベトベトじゃん(笑)」

「やだ♡…そんな濡れてないし♡」

「そう?じゃあもっと濡らしちゃおうかな」

そう言って中指を挿し込み里菜が一番感じるところを探す。

「ひゃぁ♡そこだめ・・・♡イク…♡♡」

「見つけた(笑)」

「ちょっ・・・♡イジワル♡」

手マンの前になす術なく喘ぐ里菜を愉しみながらしっかり乳首にも吸い付き逃がさない。

「ぁあ・・・♡優斗・・・♡」

体がビクッと反応したのを俺は見逃さなかった。

「イッた?」

「イッてないし!」

「本当?じゃあまだまだ吸っちゃおうかな(笑)」

俺は強がる里菜を愉しもうと意地悪な事を言う。

「えっ・・・♡待って・・・♡」

「どうした?イッてないんじゃないの?(笑)」

「もう・・・♡分かってるんでしょ♡」

「え?(笑)言わないと分かんないよ(笑)」

「もう…♡さっきイッちゃった♡」

「正直にね(笑)」

「優斗ってSだね♡」

「女子が責められてるのが好きだから(笑)」

「何それ♡エロい・・・♡」

そんなことを聞きながら俺は挿れることしか考えていなかった。

「ねえ」

「何♡?」

「めちゃくちゃヤリたい(笑)」

「正直(笑)いいよ♡」

「あっ!そうだ!」

「どうしたの?」

そう言って俺は一旦脱衣所に出て、着ていたズボンのポケットからスマホを取り出した。

「ヤッてるとこ撮っていい?」

「えっ…それはダメ!」

やっぱりか・・・と思いながら、俺は第2の案も考えていた。

「じゃあ生でヤッていい?」

「それならいいよ♡」

「それはいいんかい(笑)」

「中に出したいんでしょ(笑)」

「エロいなぁ(笑)中に出されたことあんの?」

「いやないけど…」

「ないけどいいの?」

「なんか気持ちよさそうだから(笑)」

「エロっ(笑)幼馴染がこんなことを言うとは(笑)」

「ヤッたことは?」

「ないよ!」

その言葉に俺は強く反応した。

「えっ?ないの?」

「初めて?」

「うん・・・」

「初めてが生?(笑)」

「うん・・・。ていうか何か嬉しそう(笑)」

「処女と生でヤれるって男の夢だから(笑)」

「里菜ってヤッたことないんだ」

「中3じゃ流石にヤらないでしょ(笑)」

「いやぁ…そんなかわいくてエロい体してるから男子にヤられてんのかなぁって思ってた(笑)」

俺は里菜が処女だと知り、あまりの興奮に理性はもう残っていなかった。

「じゃあ挿れていい?」

「うん♡」

メスの入り口に反り返ったムスコをあてがう。

「ぁあ・・・♡」

そして中に侵入していく。

「ヤバ、里菜って結構中キツいね」

膣の締まりは抜群だった。

「どう?気持ちいい?痛い?」

「きもちい♡」

「俺のってでかい?」

「初めてだからわかんない♡」

次第に腰を前後に動かしていく。

「ぁあ・・・♡♡やばい・・・♡」

「気持ちいい・・・♡」

俺は腰使いには自信があったのでイカせるのはちょろいと思っていた。

「優斗って何人とヤッたことあんの?♡」

「5人!」

「5人!?すごいね♡ヤリチンじゃん♡」

「(笑)ヤリチンにハメられてる感想は?(笑)」

そんなことを聞きつつ、答える隙を与えずに腰を動かしていく。

「ぁんんん・・・♡待って・・・♡」

「イク・・・♡♡」

「里菜ってそんな感じで喘ぐんだ(笑)」

「かわいいね(笑)エロいし」

俺を真っ赤な顔で見つめる里菜。俺のSな部分が暴れ出す。

「なんだよ」

「え…いやなんでもないよ♡」

「乳吸って欲しいの(笑)?」

「えっ・・・違うって!(笑)」

「しょうがないなぁ」

そう言って生意気なピンクの乳首にがっつり吸い付き追い詰められる里菜を愉しむ。

「ちょっと・・・♡やめて・・・♡」

「吸って欲しいんでしょ(笑)?」

「違うって言った、ぁあ・・・♡」

「そんなエロい乳してるからだよ。」

言い返そうとするが乳を吸われ感じてしまう里菜が最高にかわいい。そう言っている間もピストン運動を激しめにしていく

「んんぁああ・・・♡イク・・・♡」

「なんか奥に当たってる♡」

それを聞いて俺のS本能が反応しない訳がない。そこを集中的に責めていく。

「んぁああ・・・♡そこやばい♡気持ちいい・・・♡」

「やばい・・・♡イキそう♡」

「俺もイキそう」

乳首をコリコリされて感じる里菜を見つめる

「ねえ♡それダメ・・・♡乳首♡」

「かわいいよ里菜(笑)」

「優斗・・・♡好き♡」

「俺も好き」

そう言いながら三度乳を吸う。

「ん・・・♡ぁあ・・・♡」

乳首は吸われすぎて唾液が光を反射している。

「乳首めっちゃ濡れてるよ(笑)」

「優斗がそんなに吸うからでしょ♡」

「里菜が吸って欲しそうな顔するからだよ」

「してないし!♡」

「本当かな?(笑)そんなエロい声出しといて」

「そんなことないし!♡」

強がる里菜を黙らせる為に今度は舌で左の乳首を舐め回す。

「んん・・・♡ちょっ・・・♡それズルい♡」

「ん?何が?(笑)」

「さっきまで吸ってたじゃん♡」

「めっちゃ気持ちよさそうだったけど(笑)」

「もう・・・♡そんなに乳首いじるからだよ♡」

「あれ?(笑)認めた?」

「うん・・・♡感じちゃった♡」

「俺の勝ち(笑)」

「勝ち負けとかないでしょ♡(笑)」

そしてピストンを再開する。

「そろそろ中に出していい?」

「うん♡いいよ♡」

出し入れを高速にしていく。

「んん・・・♡やばい♡イク・・・♡」

「ぁあっ・・・♡」

「イッちゃった?」

「・・・♡」

「正直に(笑)」

「イッちゃった♡」

「悪い子だなぁ」

目を逸らす里菜がかわいい。

「中に出すよ」

「ああ!イクッ!」

「ぁあ・・・♡」

15の処女の膣に精液を流し込む。

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡」

「中に出しちゃった」

ムスコを引き抜くと膣から大量の精液が滴り落ちてきた。

「いっぱい出たね(笑)」

「出し過ぎだよ♡」

「15のくせにそんなエロい体してるからだよ」

「妊娠しても知らないよ(笑)」

「ええ・・・そんな♡」

「中出しさせる里菜が悪いんだよ」

そんな無責任なことを言いつつ里菜の体を流す。

「男子に中出しされた感想は?(笑)」

「悔しい(笑)」

「まあ、あんなエロい喘ぎ声出してたからね(笑)」

「優斗のがおっきかったから♡」

「里菜はこれから何回男に中出しされるかなぁ(笑)」

「もう中出しさせないから!」

「そんなこと言いつつ女子はすぐ股開くからなぁ(笑)」

「あたしは違うもん!(笑)」

「俺に中出しされといて?(笑)」

「もう♡やだぁ・・・♡」

そんな会話を終えて2人は風呂を出て思い出を語った。これ以降も俺と里菜は定期的に中出しセックスを繰り返したのだった。

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