中3の俺が女子高生に絡まれてオナニー披露

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中学の頃は怖い先輩やヤンキーのことを、頭のどこかで警戒しながら日々を送っていたと思う。特に自分だけが、ということは無く、誰しもがコンビニ前や河原で絡まれる事があった。野球部に所属しており帰りが夕方遅くなるので、普段はそういうアホ共がウロウロしていない安全な道を選んで帰宅していた。中三のとある日、急に部活が無くなったので友達の家にゲームしに行った。

平日だというのに遊び過ぎてすっかり遅くなり、急ぎ足で家に向かう途中の事だった。友人宅からの帰り道だし普段と時間帯も違うのでヤンキー達がどこで群れているか分からない。とはいえ、遠回りになる大通りを歩いて帰る気にもならない。俺は危険だと思われる河川敷を選んでしまった。川沿いは逃げ道が無いのだ。今考えれば必然的に、ヤンキー共に出くわしてしまった。

「おい!お前!」と暗がりの中から声が聞こえた。しまった!と思うと同時に女の声だったのでビックリした。ヤンキーと云うか出来損ないと云うかだらしないと云うか、そんな奴らがイキがってタバコを吸っている。女子高生の4人組だった。野郎共でなかったことに一瞬安堵するも厄介には違いない。無視して早足で立ち去ろうとした。

「ちょっと待てって言ってんだろ!」いや、そんなことは言われていない。しかし、足を止めて振り返ってしまった。「お前○○中だよな?ねぇ、A子と同じじゃん?コイツ知ってんの?」一人が俺に近付いてきて、仲間達を振り返りながら話し始めた。一体何なんだ。金は無いし、有っても渡すつもりは無いし。A子と呼ばれるミニスカートの女が、暗がりの中で俺を確認する。

A子を見てハッとした。俺が中一の時に委員会で一緒だった2つ上の先輩だった。しかも同じクラスだった友人の姉貴だ。その友人は少し離れた中学へと転校していったので長いこと会っていないが。「あれー!?アタシ、この子知ってるよ」とA子は近付いてきた。当時から茶髪でスカートが短かったし、何より学校一の美人だったので校内では有名だった。

俺は安堵して挨拶をした。こんな状況ではあるが俺の事を覚えていてくれたのが嬉しい気もした。特に二人の間に思い出があるわけではないが、俺がその友人にA子さん可愛いなと言ったことが本人の前で暴露されてしまい恥ずかしかったことは覚えている。「そうそう、アタシの弟の友達だよ。中一だったクセに、アタシのこと可愛いって言ってたもんね」

安堵感から一転、急に窮地に陥った。周りの3人は俺をからかい出した。「おいおーい、A子の事まだ好きなんじゃないのー?」「告白しちゃえば?きゃはは!」「え?A子のこと嫌いなの?」・・・いえ、嫌いではありませんが。「じゃー好きなんじゃん」みたいなアホみたいなイジリが暫く続いた。

まぁまぁ、一服しなよとA子はタバコを差し出す。俺は不良では無かったがタバコを吸ったことはあったので、この場を収めるために一緒に喫煙することにした。川沿いから小道に入ったすぐそこの小さな建物の裏に行くと外からは見えない。そこには女どものスクーターが停められていた。

困ったことになったと思いつつも、A子はもちろん他の3人もなかなか美人だったし、俺はアホみたいに得意になって煙草を吸ってみせた。奴らが吸ってる軽いメンソールなんて何てことない。4人も一緒にタバコを吸ってはいるが、何だか俺の事をジロジロとみている気がする。男に囲まれている訳では無いので怖さは薄れていったが、絡まれている状況には変わらない。

ピンチな状況にも関わらず、しゃがみ込んでタバコを吸っている4人は皆ミニスカートでパンツが見えそうだ。もちろんジロジロ見たりは出来ないが、太腿がムッチリで胸元も何となく緩くて目のやり場に困る、というか中三の俺には刺激が強すぎる。すると、さっきまで下品なデカい声出してゲラゲラ笑っていた女子高生が、なにやらコソコソと耳打ちしたりクスクス笑ったりしだした。

俺は落ち着きなくウロウロフラフラしていたのだが、「アンタも突っ立ってないでそこに座んなよ」とA子に促されて4人に正対して地べたに座る。A子のパンツが目に入った、と同時にドキンっと心臓が鳴る音が聞こえた。それだけ丸見えだったのだ。目を逸らすと、他の3人のパンツが目に入った。当時の中学では女子はブルマを履いていたので、パンチラを見るのは初めてだった。

咄嗟のことに下を向くだけだった。見えてるのか見せてるのか、そんな事は考えもしなかった。ただ、人生初のパンチラに沸き立つ自分の鼓動を感じていただけだ。と、急に勃起していた。中学三年の瞬発力は半端ない。一気に亀頭はパンパンになり、茎には芯が通りガチガチの状態になってしまった。

ほぼ無意識にゴソゴソとチンポジを直していたことに気付き、バレてないよなと顔を上げると4人がジッと俺を見ていた。心臓が止まったと思った。「おい、オマエ勃起してんだろ」一番ムッチリしたB子がド直球を投げてきた。俺は、イヤその・・・とモジモジするしか出来ない。「ウチらのパンツ見て勃起したのか聞いてんだよ」顔を上げるとまだパンツが丸見えだった。

ここで初めて彼女らが意図的にパンツを見せていることに気が付いた。と同時にこんな事があるのかと更に興奮度が増した。ただ、4人の様子は声を掛けてきた時のように俺に対しての威嚇度が高い。俺の緊張度は頂点に達した。「アンタ、A子と知り合いだからって調子に乗ってるんじゃね?」と一人で凄むB子。怖い、というよりはスケベな男だと喧伝されたら困るというのが本音だ。

「おい!立てよ」と命令され、さっきまでの和やかなムードが嘘のようだ。さすがにもう勃起はしてないが、言われた通り申し訳なさそうに立ち上がる。A子もCもDもニヤニヤしているが、残念ながら勃起の現行犯で捕まえようにも治まってしまっている。何やらまた4人はコソコソと話をしている。パンツ見せてくれたのは有り難いが、もう帰りたいと思った。

「おい、さっき勃起してただろ」・・・いえ、してません。というやりとりが何回か続いた。因縁付ける方も嘘つく方も両方アホだ。そんな状況を見かねてか、A子はまぁまぁとB子を宥めながら、俺の方に来てスッと肩に手を置いた。「ねぇさっきさ、勃ってたよね?」とニコやかに、そして不気味に微笑む。観念した俺は、はいと答えて謝った。

「初めから謝っとけよ」と何故か怒りが収まりきらないB子。A子はフフフと俺に向き直る。「だよね、パンチラみて勃ってたって色んな人に言っちゃうよ?アンタの先輩の○○君とかにさ。でも特別に許してあげる」不気味な笑顔も綺麗だ、なんて一瞬呑気なことを考えてしまったが気が変わる前に謝罪とお礼を繰り返す。「じゃーさ、一つだけお願い聞いて。ってか、罰ゲームね」

「ここでオナニーして」え!?何言ってんだコイツ?ただひたすら困惑する俺をよそにBもCもDもイェーイ!と囃し立てる。いや~ちょっとそれだけは・・・「やれっつってんの」A子の目付きが鋭くなった。怖いというよりも事態が飲み込めないという方が正しいだろう。だって、可愛い女子高生の前でシコるなんて・・・いや、コレは相当レアなチャンスかもしれないと思い始めた。

俺のエロい想像力など、せいぜい4人が俺にパンツを見せつけるというところまでだった。ゴクリ・・・やってみようかな。俺の心変わりを読めずB子は相変わらずイキり立っている。ドキドキ・・・俺は肩に掛けていた通学カバンを地面に置いた。イェーイ!パチパチと手をならす。俺は学ランの前を開けてベルトを外し、ズボンを足首まで落とした。

A子は俺の脇で俺と同じ目線でトランクスを覗き込んでいる。3人はしゃがみ込んだまま俺を見上げている。ドクン!!さっきまでの中途半端な緊張感はどこへやら、一気に興奮が高まり下半身が充血しだした。脱げ脱げと囃し立てる4人の前でトランクスを持ち上げる俺のちんこ。さすがにまだ迷いはあったが、トランクスも足首まで脱ぎ落とした。

「見して見して」と近寄ってくるCとD。Bはさっきまで一人で怒り狂ってたので遠巻きに、しかしじっくりと見つめている。空中に放たれたちんこはビンビンと音が鳴るくらい勃起し脈を数えている。まだ何もしてないのにここまで勃起してるのは恥ずかしいが、気分が高揚しているのを感じる。「超勃ってんじゃん笑」と俺のちんこを覗き込んでいたA子の声が脳に響く。

いよいよ、皆に促されながらシコり始めた。ぷぷぷ、ふふふ、ヤダー、ホラ見て・・・コソコソ話が好きな4人だ。エロすぎる状況に誰の顔も見れずチンコだけ見てシゴく。ただ、すぐに限界が近付いてきたのでギアを下げていった。「なんかシゴくの遅くね?」と声が聞こえた方に反射的に目を向けたら、しゃがみ込み掌を頬に当てながら見ている3人のパンツが目に入った。

ジンジンと射精感が一気に高まったので手を止めた。さすがに射精は躊躇した。「なんで止めたの?」A子の顔が近い。いや~出そうだったので、それはちょっとマズいかなと。「ダメじゃん。ちゃんと出さないと」左腕で俺の腰を押さえ、右手をチンコに伸ばしてきた。あ、あ、触られちゃう。「ふふふ、何腰突き出してんの?触ってもらえると思った?」A子は手を引っ込めてしまった。

俺は御預けを喰らい何とも情けない顔をしていたであろう。もうこれ以上は我慢できないし、ギャルに俺の射精を見てほしいという気持ちに変わっていた。「ホラ、早くやんなよ」「ふふふ、もうイッちゃうんじゃね?」CもDもジリジリと手を伸ばせば届くところまで近付いてきた。じゃあ、やります、と俺はシゴきだした。

「じゃあやります、だって笑」Cがスッと立ち上がりミニスカートを自ら捲り上げた。A子が耳元で囁く。「ホラ、Cのパンツ見ながら精子出しなよ」自身のプライドやら今後の事は何も考えられない。ただ、可愛い女子高生に囲まれパンツを見ながらセンズリしたいという気持ちしかなかった。ものの数十秒で限界は訪れた。

あ、あの、出ます。と辛うじて告げた。キャーキャー騒ぎ立てられながら、誰も居ない方向へ精子を飛ばした。毎日してるのによく飛ぶ。歓声とも悲鳴ともとれる声が聞こえる。最後まで出し切り、ただ立ち尽くしていた。やってやったぞ、という充実感が漲っていた。なんかもう恥ずかしい気持ちは無くなっていた。

汚れた手を拭くため、自分のカバンから部活用のタオルを取り出す。あちこち拭いてズボンを穿いた。タオルを片付けて、さてと見渡すと呆気に取られている4人と目が合うや爆笑の嵐。今考えるといつも通り賢者モードに入ってテキパキと片付けしていた俺は、急に顔から火が出る思いがした。「あっはっは!まぁ落ち着けって。出してさっさと帰るつもり?笑」

もう遅い時間だったので早く帰りたかったが、また座らされた。今度は自慰行為を振り返り恥ずかしいことを言わされる刑だ。初めは恥ずかしかったけど、途中から興奮が止まらなかったこと。Cさんのパンツを見ながら射精したこと。また同じことをしてみたいと言うこととか最終的には、憧れのA子さんにフェラして貰いたい、なんて言わされてしまった。

「オマエ、調子に乗り過ぎだろ!」と噛みつくB子に、「あっはっは!いいよいいよ!ウケる!」とバカ笑いのA子。「じゃあさ、今日は帰っていいからさ。またおいでよ」と、やっと解放されることになった。早く帰りたかったのは夜遅くなっており親に文句を言われるのが嫌だったからだ。とはいえ、名残惜しい気持ちはバレたくないので再びカバンを肩に掛け帰ろうとした。

「じゃーさ、これからもちょくちょく遊んであげる。週末はC子んちに集まることになってるから」A子から一方的にC子の家の場所を聞かされた。今週末は何も無いので、ハッキリ言って行ける。今と違って携帯電話なんか無い時代だ。逃げようと思えば逃げれる。だが、その週末、俺の足はC子宅に向かっていた。

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