俺の名前はゆうた。中3に入って家ラス替えも行われ、掃除場も新しくなった。俺は外にある体育倉庫に割り当てられた。同じ掃除場になったのはクラスメートのみな。
みなはお尻がAV女優並みに大きくて、四つん這いで床を拭いているときにチラチラお尻を見たりしてた。俺はみなが友達と下ネタを話してるのを聞いたことがあって変態なのは知っていた。
ある日、テスト期間でストレスが溜まり、性欲が高まりまくって我慢できなくなった日がある。みなが四つん這いで拭いているところをずっとみていると、みなにばれてしまい、
「ちょっとー笑、おしり?」
「あー笑すまんすまん笑、」
「もー、変態笑」
そのとき俺はみながいつもより可愛く、エロく見えた。みながまた拭き始めたとき、俺はみなのお尻の真ん中に人差し指をつきさした。そしてAVでみたように四つん這いにしたままで、体操服の上からまんこを擦って刺激してあげた。
「きゃっ!ぬれちゃうでしょ!」
俺は止めなかった。
「ごめん、じゃあ脱がすね」
「脱がさないで!」
俺はみなの言うことは聞かず、四つん這いのままパンツまで全て脱がし、パンツの匂いを嗅いだ。
「恥ずかしいってば!」
「めっちゃいい匂いする、」
俺はパンツを自分の短パンにしまってみなが逃げられないようにした。そのとき残りの掃除の時間は10分ほどあった。
「まんこはやめてよ、恥ずかしすぎる」
そんなことを聞いたら止められるわけがない。
俺はお尻を掴んでまんこを舌で舐め回した。
俺の初めてのクンニはみなだった。
「いやぁ!だめぇだめぇぇ!」
「めっちゃエロい匂いする、やばい」
そのあと床にみなを寝かせてアナルを開いて見てみた。
「ちょっとほんとに恥ずかしい!」
お尻を舐め回してシャツの下に手を入れて乳首も刺激した。
「もぉだめぇぇ、きもちぃ、」
俺も気持ちよくなりたかったのでシックスナインをした。
「やばい、上手だね、」
「わたしいっちゃう!!!っ、」
俺の顔の前でみながイッた。汁が出てきて少し顔にかかった。チャイムがなって2分くらい経ち、みなはイッたあともフェラを続けてくれてみなの口に射精できた。
中3の間の俺とみなの掃除場所はお互いのアソコになった。どんどんみなが変態になっていき、最終的に挿入までいき、ゴムはしてたものの、みなの中でイクことができた。高校も同じで家でやりまくった。ほんとに楽しかったです笑