中3の時の思い出です。
クラスに、ニキビすらなくて、小◯生みたいな、チビでお調子者のAがいました。
Aとはよく遊んだり、学校でも仲良しでした。
僕はホモではありませんが、Aのちんこを見たいと思ってたました。
しかしAは恥ずかしいのか、プールの時も見られないように絶対隠してるし、ちょっかいで触ろうとしても、守りが強いやつでした。
そんなAが、僕の家に泊まりに来ました。
恋バナしたり、エッチな話をしてました。
オナニーの話もしましたが、Aはまだオナニーをしてなかったようです。
エッチの話をしてると僕は少し勃ってきました。
するとAが、僕のちんこを思いっきり掴んできました!
A「お前勃ってるじゃん!デカ!爆笑」
僕はこのチャンスでAのちんこを見て倍返ししてやろうと決めました。
Aは小◯生みたいなチビだし細いので、簡単におさえつけて、足で腕をおさえ、お腹に乗ってちんこを向く体勢にしました。
A「わかったごめんごめん!やめろ!」
嫌がるAを見たらなんだか興奮してきました。
ズボンとパンツを脱がし、ついにAのちんこを見ました。
こんなにかわいいAのちんこは、毛はまったく生えてなく皮も被ってましたが、思ったよりデカくてびっくりしました。
僕「お前、意外にでかいんだな~」
A「お願い!やめて!ほんとにごめん!ごめんなさい!」
Aのちんこを揉み揉み。
A「やめろやめろ!ヤバイって!勃つからやめろー!!!ぼめんなさい~!!」
柔らかかったのが、あっという間に硬く長くなりました。
ほんとにデカくて、Aがこんなちんこだったとはと思い凄く興奮してきたので、もっとイタズラしてやろうと思い、
「お前オナニーしてないんだろ?イかせてやるよ!」
A「やめろやめろ!それはほんとにダメ!まだした事ないんだそ!!頼む~ごめんなさいごめんなさい。もうしないから許してくれ!」
Aのかわいくて大きいちんこをシコシコしてると、
A「ヤバイ!なんかヤバイ!もう無理だストップしろ!これ以上はダメって!ほんとに!ほんとにやめろー!!っっっあっっ」
ビクビクビクビクっとしましたが、精子は出ませんでした。
「気持ちよかったか?」
A「ヤバイなんかまだ変な感じ。けど気持ちいいかも(笑)お前のちんこもいつかしてやるからな!」
それ以来は何もなかったですが、あの時しか見れなかったAのちんこを思い出し、抜いてました。