中3から高2にかけて友達の妹を何度も夜這いした話

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当時俺が中3から高2の時の出来事。。

この時、既に性に目覚めて、

2年の月日が経とうとしていた。性に目覚めたきっかけは、中1の時に友達の父親が読んでいた漫画ローレンスと言うエロ本だった。

今も有るのかどうかは定かではないが、エロ漫画の割には、絵がリアルで生々しく内容も現実に有りそうな内容で、当時の俺の股間を固くした。

そして、初めて読んだローレンスの内容が好きな女を夜這いして犯して孕ませて、赤ん坊を産ませると言う、鬼畜な内容で股間がカーっと熱くなった。

2年後に、この内容を自分が再現する事になると言う事をこの時は知るよしもなかった。

友達の父親は、エロ本を読んだら捨ててるらしく、家の隣の小屋に読み終わったローレンスを重ねて置いていた。その量は100冊を越えていた。友達がどうせ捨てるから持って帰っても良いと言うので、数冊持って帰ったのが最初だった。ちょうどこの時に、自慰行為を覚えて、毎日猿のように射精していた。

ローレンスに飽きてきた俺は、自分の家にもエロ本が有るんじゃないかと思い、親が居ない時を見計らって、親の部屋を探索してみた。

エロ本は無かったけど、タンスの中に3本タイトルの書いてないビデオを見付けた。早速、親の部屋で観る事にした。

再生してみると、それはやはりエロビデオだった。裏ビデオだった。初めてみた女性器。俺はこれ以上に無い興奮で、自慰行為にふけまくった。親が居ない時は、部屋に忍び込んでしょっちゅう観て射精していた。

セックスがしたい。俺はセックスの事ばかり考えるようになった。だが彼女も居なく半分諦めて居た。

そして、中3の秋に転機が訪れた。それは、地域のバス旅行に参加した時の事だ。

そこで俺はある女に目が釘付けになった。1つ年下のマリだ。マリは中2だった。おまけにかなりの美少女。

顔は当時の芸能人で言えば奥菜恵みたいな顔だった。はっきり言うと奥菜恵以上に可愛かった。そして何より、胸がデカかった。俺はトレーナーから突き出たマリの胸に釘付けになった。すると、隣に居た人が、

「すっげー胸だな、揉んでみたいな」

とコッソリと俺に言ってきた。

遊園地で無邪気に笑ってるマリを見ていたら、マリとセックスがしたいと考えていた。

マリと俺は幼なじみ。小さい頃から知っているし良く遊んでいた。小さい頃から飛び抜けて可愛かった。

俺が中学に入学してからは、以前のように遊ぶ事も無くなり、会う事もほとんど無くなっていた。そして今日みた、マリのアイドル並みのルックスとグラビアアイドル並みの胸を目の当りにして、俺の中で何かが弾けたのを感じた。

その日を境にマリと、どうにかセックスする方法が無いかと考えていた。考えても考えても良い方法は、何も浮かんで来なかった。ビデオを観れば観る程セックスがしたい気持ちばかり募っていった。

そしてバス旅行から数ヵ月が経ったある日、俺は部屋の片付けをしていた。

その時、偶然押し入れから友達の家で初めて読んで気に入って、うちに持って帰ってきたローレンスをみつけて、久しぶりに読んだ。

1番最初に衝撃を受けた夜這いの物語だ。今改めて読んでみると、夜這いされた女は、爆乳でマリの様な女だった。その瞬間俺閃いた。

マリには、俺の1つ年上に、兄のシンジがいる。俺とシンジは、小学校を卒業するまで、野球をしていた。シンジの家に数回遊びに行った事がある。シンジの部屋の隣がマリの部屋だったのを思い出した。

「これだ!」と思い、俺はある計画を立てた。計画と言うのは、シンジの家に泊まりに行きシンジが寝たらマリの部屋に忍び込むと言う計画。

いわゆる「夜這い」の事だ。

今思えば凄い事だが、当時は性に狂ってたので、こんな計画を立てたんだと思う。この計画は、絶対成功する自信があった。

そして実行する事にした。

中3の3月。高校に入学するちょっと前の事だった。

学校の帰りにシンジと一緒になった。

「久しぶりに遊びに行って良い?泊まりはどう?土曜日は?」

俺は、シンジにそう言うと

「別に良いぞ。酒でも呑むか?」

と、シンジは言った。

当時は酒も煙草も自動販売機で簡単に買えた時代だった。

シンジは、妹を犯そうと考えている俺の泊まりを受け入れた。一緒に自転車で帰りながら俺は、マリを思い浮かべて勃起していた。

そしてやっと待ち望んだ土曜日がやって来た。夜の8時に、シンジと酒とお菓子を買って、シンジの家に向かった。やっとこの時が来たと喜びと興奮で有頂天になっていた。

シンジの家に着いて、シンジの部屋に入る前に、マリの部屋をチラッと見て、数時間後にこの部屋に入ると思うと、興奮が抑えられなくなっていた。シンジの部屋に入ってテレビをつけてすぐ酒を呑みだした。

しばらくすると、予想外の事が起きた。ガチャっと言う音がして、部屋にマリが入って来た。

この予想外の展開に俺は、動揺していた。マリの部屋には、テレビが置いていなく、観たい番組は、シンジの部屋で観てると言う事だった。マリが隣に座った。

マリは堂本剛の金田一少年の事件簿を観る為に、シンジの部屋に来たのだった。そして、金田一が始まった。当時俺も観てた番組だったが、マリが隣に座って居たので、全く集中して観れ無かった。マリの豊満な胸の膨らみと、風呂上がりのシャンプーの良い匂いにクラクラしてしまい興奮で、頭がどうにか成りそうだった。興奮していて呼吸も荒くなって来たので、酒をがぶ飲みして誤魔化した。

金田一が終わったので、マリが部屋に戻ると思ったが、その後番組の夜もヒッパレまでマリは観たので、約2時間、俺はまさに蛇の生殺し状態だった。

そしてやっと、テレビも終わりマリは、自分の部屋に戻って行った。シンジも酒を呑んだ事もあり、睡魔が襲って来たようで爆睡してしまった。イビキをかいていたので、もう起きる事は無いと思い、俺は行動に移す事にした。ミニコンポの時計を見ると23時55分だった。

俺はゆっくり立ち上がり、シンジの部屋から出た。小便がしたくなったんで、トイレに行った。

シンジの家族も寝たみたいで、静かで真っ暗の廊下の中、自分の歩いた時の軋む音が余計に興奮を煽った。

小便をして、マリの部屋の前まで来た。ここに来て、コレがもしバレたどうなるのだろう?と頭の中をよぎり少し怖じ気づいて、マリの部屋の前で立ち竦んでしまった。

バレたらどうなるとかより、念願のセックスがもう出来ると思ったら脚が震えだし、身体も震えだし、口もガタガタ震えだした。そして、部屋に入る決意が固まった。

息を押し殺して、

「ガチャ」と言う音と共に部屋に入った。

豆電球が点いていて、部屋の中は薄明かりだが肉眼でも見えた。マリの部屋は良い匂いがした。匂いだけで勃起が強くなった。

そして、マリが寝てる隣に座った。布団を被っていたので、髪の毛しかみえない。マリの足元に移動した。時間が経って目も薄明かりに慣れていき、ハッキリ見えてきた。

そして俺は、下から布団をゆっくり捲っていく事にした。起こさないようにゆっくり、ゆっくり、慎重に、布団を捲っていった。布団の捲るだけでも、1時間位かけたと思う。布団を捲り上げたら、やっとマリの顔を見る事が出来た。チェック柄の可愛いパジャマ姿だった。

「可愛い」と、思わず声が出てしまった。そして俺は、上着のパジャマの中に手を入れた。腹に触れた、スベスベしていた。そして胸に手を移動させた。

想像を遥かに越えた胸の大きな膨らみに驚きつつ、ゆっくり揉んでみた。大きかったが、意外と固かった。乳首は小さかった。そしてパジャマを上に捲り上げた。ポロンポロンと2つの胸が露になった。寝ているのに大きい。余裕でGカップはあったと思う。

俺は小さな乳首を口に含んだ。マリが起きる事などこの時はすっかり忘れ、両方の胸をチュパチュパ舐め回した。ここで、マリに変化が起きる。

「あっ、ふぅ、ふぅ、あっ」

マリが声を押し殺していた。起きたと思い、マリの顔を覗き込んだが、目は閉じていた。

来るとこまで来てしまった。後先の事など考えず、次はマリの下半身に目を向けた。

そしてパジャマを脱がしにかかった。先ずはズボンを下にズリ下げ尻を浮かせて脱がせた。案外簡単に脱がす事が出来た。意外とムチっとした太腿と尻に興奮した。

この時には俺は、起きれる物なら起きてみろ、と強気になっていた。パンツも同じ様に脱がせた。

そこには、土手に毛がチョロチョロと生えていて、異様に盛り上がったモリマンが露になった。中を見ようと思い、脚を拡げようとした時、マリが股が開かないようにグっと脚に力を入れたのが伝わってきた。

俺はそんなのお構い無しに力づくで拡げた。これでマリは完全に諦めた様でここからは、されるがままだった。

脚を拡げると、ムワッと匂いがした。小便と、蒸れた様な生臭い匂い。思ったより臭かったけど、こんな可愛い女でも、こんな匂いがするんだと思うと異常に興奮した。

俺の肉棒は今にも精子が爆発する寸前まで来ていた。

そして指で割れ目を触ってみた。

ジトッと湿った感触がして、ビラビラの肉ヒダを拡げると、割れ目はベチャベチャに濡れてた。それに興奮した俺はマリの割れ目に無我夢中で、むしゃぶりついた。

「ベチャベチャ、ジュルジュル」卑猥な音と共に愛液を舐めると言うより吸いだした。味はしょっぱかったがコレがマリの愛液の味だと思い興奮した。マリが時折、身体を浮かせてピクピク小刻みに揺れていた。

次に指を挿れる事にした。童貞で初めての俺はエロ本やビデオの真似た。

そして、指を挿れる前に割れ目を開いてじっくり見てみた。顔を近付けて、薄明かりの中、目を凝らしてみた。

ちょっとショックだった。もっと綺麗な女性器をしていると思っていた。小陰唇はビラビラがはみ出していて、クリトリスは剥き出しでプックリ膨らんでいて、膣も長いし大きかった。色はハッキリ見えなかったけど、綺麗なピンクではない気がした。

余談だが、「SatokoMiyazawa」と言うAV女優を検索して見てみればマリと同じような女性器が見れる。気になる人は見てみると良い。

頭の中で思い描いていたピンクで綺麗な女性器とは違ったけど、可愛い顔とは違っていて卑猥でいびつなマリの女性器に興奮していた。

そして、割れ目に沿って指を挿れた。1本簡単に入ったので動かした。2本目も行けそうだったんで2本同時に挿入した。ピストンすると、「グチャグチャ」と言う音がしてきたので胸が高鳴っていた。

しばらく指2本をピストンさせていると、マリの身体に力がぐっと入って来たのを感じた。すると次の瞬間、足の指がピーンと伸びて身体に力が入って「ウフッウゥー」と言う吐息と共にビクビク痙攣しだした。エロビデオを観ていたので、マリがイッたと言うのがわかった。

その後も息が荒くなって、ビクビクと痙攣していた。相変わらず目は閉じたままだった。俺はイカせた事に喜びを感じていた。

最初は指だけでも痛がると聞いていたのに、簡単に指2本を受け入れた上にイッたから、マリは処女じゃないんじゃないかと思った。

シンジの家はかなり厳しくて高校生のシンジですら門限があるくらいだから、そんな厳しい親がいて、彼氏を作るのは無理だろうと思った。おまけにマリは美少女だったけど、人見知りが激しかったからそれはないなと思った。

俺の肉棒は限界だったんで、挿入する為にパンツを脱いだ。先から我慢汁がダラダラと糸を引いていた。マリに覆い被さり自分の肉棒を持ってマリの割れ目に持って行った。びちゃびちゃの割れ目に肉棒の先端が擦れて、俺は股間に電気が走ったかの如くビクッとなった。

肉棒が割れ目に当たってピチャピチャと言う音が聞こえてきた。ぐっと力を入れるもなかなか入らない。

何回もチャレンジするも入る事はなく、俺はイライラしていた。マリは苦悶の表情をしていた。

興奮も高まりドロドロに濡れた割れ目に当たる刺激で思いっきり射精してしまった。ビュルルルルと言う感じで射精時間が長くて最高の快感が襲ってきて俺は果ててしまった。

マリの割れ目は精子とマン汁でベチャベチャになっていた。そして射精後すぐ賢者モードになって、今までの興奮が嘘のように消えさって、親に言い付けられたら?と言う恐怖が襲ってきた。

上着は胸まで捲れて胸が出ていて、下半身は裸、しかも精子が垂れてる。急いで精子を拭いて服を着させてそそくさに部屋を出た。

シンジの部屋に戻って、これがバレたらどうなるのか?って考えたら怖くなった。布団に入ったら緊張と興奮、そして射精した事でどっと疲れが来て、そのまま眠りについた。起きたら一刻も早くここを離れたくなり家に帰った。

夜にでもマリの両親がうちに来るんじゃないかと思ってその日は家から一歩も出れなかった。

何も起こらずその日が終わった。夜にはマリの事を思い出して自慰行為をしていた。挿入出来なかったので、それだけが心残りだった。

そして俺は高校1年になった。マリとはたまに、通学の時に会うが、完全に俺を避けていて、無視するようになっていた。

以前は会えば手を振りあったり会話も普通にしていた。行為後にあからさまに態度が変わったんで俺がした事がマリにバレてると改めて実感した。

だけど、あれだけ喘いで足がピーンと伸びてイッた事を思い出して何とも言えない気持ちになった。。そして、マリはこの事を親に言う事は絶対にないなと、逆に俺は気が楽になっていた。

思春期の性欲とは凄いです。今度は何時マリを夜這いしようかと考えていた。

そしてちょうどその頃、シンジが部屋に何時でも来ても良いぞ、と言ってくれたので、これからは好きなだけ行けるようになった。

そしてマリの部屋にも何回も行った。何回も行ったがマリは誰にも言わないので心に余裕が出来ていった。

しかし、毎回挿入出来ずに終わっていた。毎回指でマリをイカせていた。セックスしたいが挿れる事だけが出来ずに焦っていた。

マリへの夜這いを続けるも、挿入だけがいくらやっても出来ずに俺は高校2年になっていた。

そして記憶が鮮明に残る高校2年の夏休み。この日がマリの部屋に行く最後の日になった。

1つ年上のトモの家に泊まりに行った時の事だ。酒も入った俺はトモにマリの事を話した。そしてどうやっても挿入出来ない。何とかならないだろうか?と、トモに助け船をだした。トモも童貞だったからわからないと言われた。

トモもやりたいと言ったので、その日の夜中にマリの所に行く事にした。

先に爆睡してるシンジの部屋に入って、そこを抜けてマリの部屋に入った。

俺はもう何回も行ったので慣れてたが、トモは初めての夜這いにガタガタ震えていた。

真夏と言う事もあり、マリはTシャツに短パンで寝ていた。

マリの寝てる隣に行って、Tシャツを捲って胸を出してトモに見せてあげた。

「おおっスゲーデカいな」

トモは鼻息を荒くした。

この時マリはHカップくらいになっていた。かなりの爆乳だ。それに俺が揉み捲ってるうちに固かった胸は柔らかくなっていた。乳首は相変わらず小さいままだ。

トモがマリの胸をチュパチュパ舐めてる所をみて、興奮してきた。

「あっ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、」マリがいつものように、声を押し殺していた。

その光景をみて、俺以外の奴にされて感じてるマリを見ていると、トモにマリを取られたような、何とも言えない気持ちになった。

そして短パンを脱がして、パンツも一気に脱がした。

股を開いて、トモに女性器が見えるように割れ目を拡げてあげた。トモは懐中電灯で照らしてみている。

「ベチャベチャだな。こりゃすげー。舐めてみたい」

トモがそう言って割れ目に口をつけてジュルジュルと言う音を立てて舐め出した。

「うっ、くっ、あ、あ、」

マリのか細い声がこちらの興奮を煽ってくる。

トモが舐めるのを辞めた。そして、俺が指を突っ込んだ。トモの唾とマリの愛液でドロドロになっていて、ジュボっと言う音と共に指が飲み込まれた。

「2本入るならチンコも入るんじゃないか?」トモが鼻息を荒くして言ってきた、

俺は指を3本にした。ジュボジュボっと言ういやらしい音がする。

何回やってもチンコが入らないから、穴が小さいから入らないんじゃないかと思い指を挿れていたら、簡単に3本入るようになっていた。

「スゲー、これならチンコくらい余裕で入るだろ」と、トモが言う。

そして俺がいつもように、マリに覆い被さり挿入をしてみるが今日も入らない。

トモと変わる事になりトモもパンツ脱いだ。脱いだらパンツの中で射精してたみたいでパンツと肉棒がベチャベチャになっていた。

先から糸が引いていて垂れた。興奮し過ぎて暴発したんだろう。俺も最初似たようなもんだった。

トモも挿れる事が出来なくて、いつもの俺と同じで濡れてドロドロの割れ目に擦り付けてるうちにイッてしまっていた。

俺はトモが挿れようとしてるのを見ていてある事に気が付いた。角度が悪いんじゃないのだろうかと思った。

そして俺がマリにまた覆い被さり、マリの尻を軽く持ち上げて肉棒を割れ目に擦り付けてみた。

今回はいつもと違ってニュルっと感触がして次に温かい感触が肉棒に伝わってきた。

「入ったーくうぅぅぅ」

俺は腰を振った。腰を振る度に俺の肉棒が温かく柔らい膣内に包み込まれる感触。これが念願のセックスなんだと感激していた。

「完全に入ってるぞ。スゲーいやらしい」そう言ってトモが懐中電灯を照らして結合部分をみていた。

「中には出すなよ」トモがそう言った次の瞬間、射精感が襲ってきた。次の瞬間、ビュルルルル、今までで1番の快感が下半身を突き抜けた。

「あああー気持ち良いー」俺はそう言って射精してしまった。膣内射精だ、この行為が後に大変な事になってしまう。

はぁはぁはぁはぁ、力が抜けきった俺はマリに体重を預けていた。肉棒を抜くとゴポゴポと精子が出てきた。

次の瞬間

「お前、やベーよ、妊娠したらどうすんのよ」

トモが血相を変えて言ってきた。

俺は何も言えなかった。

懐中電灯でマリの割れ目を照らす。ビラビラは拡がって膣からは精子が垂れている。今でも忘れる事の出来ない衝撃的な光景だった。

トモもその光景をみてまた、興奮したみたいで、挿れようとしてる。俺がマリの尻を軽く浮かせてトモも挿れる事が出来た。

俺も懐中電灯で結合部分をマジマジと見たけど、トモの肉棒を咥え込んでて、エロかった。トモはすぐイッたみたいでチンコを抜くと腹にかけた。

マリはビクビク痙攣してた。

俺達は賢者モードになって怖くなり精子を拭いて服を着せて、トモの家に帰った。

「マリが妊娠したらどうする?お前ヤバイぞ。」とトモが脅すので俺は怖くなった。

その後はマリの部屋が2階になった事を知り行けなくなり2度とセックス出来くなった。

たまにマリを見掛けては思い出して自慰行為にふけていた。

それから4ヶ月くらい経った大雨の日に、俺の親がトモ、シンジ、そしてマリを、駅と学校に送った日にある変化に気付いた。

マリを久しぶりに近くで見たんだが、前より太っているのがわかった。腹は出てないが、顔や横幅、丸みを帯びていた。

車内でマリと目が合った。

俺は目を背けた。マリの視線をやたらと感じた。

先にマリを駅まで送った。マリは車から降りる時に俺の親に「送ってくれてありがとうございました」と言って降りて言った。

その時マリは俺を冷たい目で睨んだ。その後俺達3人は同じ学校に送ってもらった。

「マリ妊娠してないか?太ってたぞ」車から降りるとトモが近付いてきて、耳元で囁いてきた。

むちゃくちゃ怖くなった。

そんな簡単に妊娠なんてするはずが無いと自分に言い聞かせた。

その2ヶ月後、夕飯の時にいきなり母親が「マリちゃん子供出来たらしいよ。下ろす事も出来ないから産むって。」と言って来た。

俺は母親の言葉にテンパッた。動揺しないように、母親に詳しく話を聞くと、親がマリが太った事に気付いて、産婦人科に連れて行って発覚したとの事。

もう簡単におろせない時期になっていて、マリは産みたいと言って聞かなかったらしい。俺の母親は多分レイプされたんだろうね。と涙を流していた。

俺は急いで食事を済ませ部屋に戻った。

俺は血の気が引いて食べた夕飯をゴミ箱に吐いた。

「ヤバイ。どうしよう。バレたら俺殺される」

俺は焦っていた。マリの親がマリから本当の事を聞き出して、いずれバレる。この日から鬱になって怯えて暮らす日々が続いた。

そして、マリは高校を辞めて赤ん坊を出産した。これは産んだ後に親から聞いた事だが、マリの親は誰の子かもわからないような子は産ませれないと言って意地でも下ろさせようとしたらしいが、マリがそれなら私も死ぬと言って言う事を聞かなかったらしい。

それで仕方無く親も産む事を承諾したとの事。この話しは俺にとって衝撃的だった。

通学中に赤ん坊をベビーカーに乗せて散歩するマリの姿を良く見掛けた。自転車で通り抜ける時、毎回マリの視線を感じていた。

またあの冷たい目で俺を見てるんだと思うと冷や汗が出た。しょっちゅう会うけど赤ん坊の顔をみる事は出来なかった。

それから何事も無く時が過ぎて行った。

俺は高校を卒業して、地元に就職した。

それから更に十数年と言う月日が経った。俺は未だ独身だ。

このまま独身を貫こうと思っている。

マリの息子(俺の息子)も高校生になった。マリに似た美少年が自転車で登校する姿を目にする。。

マリは結婚もせずに、1人息子を懸命に育てている。マリは歳を取った今も美人だ。

今になって気付いた。

俺はマリを愛していた。俺がマリの旦那になって一緒に居たかった。本当に申し訳ない事をした、

とは思わない。

「俺とのセックスは気持ち良かったかい?挿入時間が短かったけど、俺はあの時のお前の膣の温かく柔らかい感触が未だに忘れられない。戻れる事ならあの時あの場所でまたお前の事を抱きたい。」

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