※覚えてることを事細かに書くので実際のえっちのシーンまでは長くなります。ご了承ください。
これは私が高校2年生の夏休み〜の話です。
その頃の私は、高1の秋からずっと付き合ってて、初体験を捧げて以降猿みたいにヤりまくってた2つ上の先輩に受験で忙しくなったのをきっかけに夏休み前に振られた後でした。
モテてきた元彼のテクは凄まじくて、潮吹きとか中イキとか毎回させられるぐらいによかったので、一気に欲求不満で溜まっていました。
高校では部活にも入っていなかった為、暇暇ずっと言ってたら、男友達からAP○Xに誘われて夏休みに入ってからやってみたらどハマりして、人生であまりゲームをしたことがない私がパソコンでやるようになりました。
そこから見よう見まねでTw○tterとかDisc○rdとかの界隈にも入っていって、よくやる人、仲良い人が増えてきました。
男友達も飽きてあまりしなくなってたので、中2の玲央という男の子、中3の美咲という女の子、高1の悠介という男の子らとよくチームを組むようになっていました。
といってもAP○Xは最大3人制なので、2チーム合計6人で通話繋いでやったり、ゲームしながらじゃなく普通にこの4人で雑談したりってのも多かったです。
悠介は部活に入ってて忙しかったので、特に玲央とか美咲は、1対1で個通しながらデュオ潜るくらいには仲良かったです。
全員の顔写真も共有していたのですが、玲央はサッカー部!って感じのイケメンな美少年ショタ、美咲は一緒にいて楽しそうなオシャレ女子、悠介はバリバリ陽キャの野球部男子でした。
4人で雑談してると、思春期×4のメンバーなので下ネタが絶えません。
「玲央、今日もう抜いた?」
「俺今オナ禁してみてるw」
一応女の子が居るのも気にせず、玲央と悠介は堂々と1人えっち事情を公開したりしてました笑
「キモいってwうちらどうでもいいよそんなのw」
「美咲そういえば彼氏とどうなったん?この前家行ったんやろ?」
「え、ヤッた!?w」
「やったの!?美咲」
「えー……まあ……したよ?笑」
「えーーー!やべえ」
「気持ちかった?」
「まあ…最初は痛かったけどなんか慣れたらヤバかった…かな笑」
「え、喘ぎ声とか出るの?」
「多分想像してるような感じじゃなくて、吐息が漏れて笑っちゃうみたいなw」
「どんな感じ!?」
「んっ…んふ…、みたいな」
美咲が結構生々しい声を出す。
「えーやば!!!」
「興奮すんな童貞w」
「でも割とこんな感じよね」
「わかる、でもほんとにバカエロい声出す女もおるよw」
「うわぁーさすがヤリチン」
「5人…やもんね笑」
悠介はバリバリの野球部なので高一で既に経験人数が5人いた。
その日は金曜日で次の日試合なので悠介は落ち、美咲も彼氏と電話するということで落ちていき、私と玲央の2人でデュオに行くことになった。
悠介は自分からよく話すけど、玲央が1人えっちのことを名言するのは初めてで、溜まってた私は色々妄想が捗った。
玲央の顔写真を開く。こんなモテモテで女の子に困らなそうなイケメンショタも、好きな人のこと考えながら、はあはあ言いながらおっきくしたおちんちん触ってるのかな…と思うと下着が湿った。
4人の雑談の流れそのままに話題はずっと下ネタだった。というか玲央に欲情してしまってる私は、もうちょっとエロい話を玲央としたくなっていたので開口一番私が仕掛けた。
「玲央も1人でするんやね〜笑」
「男はみんなするでしょw」
「どういう時にするん?」
「え、いやそりゃムラムラしてる時…?」
「え…w」
玲央から「ムラムラする」って単語が出てきて少し時が止まりました。
オナ禁してると言ってたし、そういえば今日はいつにも増して下ネタが多かったし、美咲の話題にもめっちゃ乗り気だった。
もしかして玲央、今日ムラムラしてる…?
「どういう時にそうなるの?w」
「好きな人と話した時とか…体操服来てる女子が下着透けてたり胸大きかったりした時とか」
「…!?」
ウブすぎる…可愛い…と悶絶する私。
「好きな人の妄想でしたりすんの?」
「なんでそんなの聞くのw」
「あーあるんだwどういう妄想?」
「胸大きいから揉んでる感じとか…アレしてるのとか」
「アレ?」
「もーーー言わんでもわかるじゃん!w」
「玲央ムラムラしてるやろ今w」
「うん…w」
時折出るこの素直な玲央の甘い声が下半身にめちゃめちゃ響くんです。
声変わりしかけのこの声。
「変態やんw」
「2日してないから普通にやばいもんw」
2日空くと溜まっちゃうってことは玲央の頻度はほぼ…毎日…
あまりに興奮してクラクラしてきてたので、早々にその日は玲央との通話も切って、いつもの何倍も激しい1人えっちをしたのをはっきりと覚えてる。
それからというもの、初体験を済ませた美咲は彼氏との時間がさらに多くなり、悠介も新人戦に向けて部活が忙しくなったので、他のメンバーともやるようになっていった。
けど、玲央との二人の時間が大半を占めていた。
「玲央ていつから1人でしてんの?」
「中1の終わり…とか?」
「なんでやろってなったの」
「学校の友達みんなしてたから…AV調べて見てみたらめっちゃちんこ勃って…」
「我慢汁出てきたから先っぽ触ってたら気持ちよくて腰がくがくなった」
他の子は分からないけど、男の子の初オナニーってこんなんなの?エロ過ぎませんか?
「せいしでたん?」
「いや、初めてでたのついこの前…」
「え、まじ?」
「まじw」
「え、どう…だった?」
「マジで気持ちかった……w」
それから、2人で雑談の個通をしている時、5分くらい玲央が席を外すことが多くなった。
それは決まって、結構えろい話をした後
そして帰ってきた玲央のトーンが少し落ち着いてる。
これはもう…
ある時の通話で玲央に聞いてみることにした。
「そういえば玲央さあ〜ミュートにして1人でするの辞めなよw」
「ぇ」
小さくも驚く玲央の声がした。
「エロい話した後だし、声は疲れた感じで落ち着いて帰ってくるし、バレてるよw」
「………」
めずらしく玲央に沈黙が流れる。
「えーーー…w…やば〜…マジで恥ずかしい」
怒るのかなあと思ってたら、恥ずかしすぎて言葉が出なくなっていた玲央。
「てかエペやる前に帰ってきてすぐしなよw」
「いや〜…学校で好きな人と喋るのもそうなんだけど、優季(私)とエロい話してるとマジで勃ってしまうんや…」
「え、、」
頭の整理が追いつかなくなる。
こんなに可愛い子が私とのエロトークでおちんちん大きくしてるの…?
というか、ってことはここ最近毎日のように通話してたから、私と通話繋いでたどっかのタイミングで精通した…!?
なんてハプニングもありながらも、私と玲央は人に聞かせられないような電話を毎日しながらAP○Xに勤しんでいた。
「ごめん、シコってきていい…?」
とか、それからというもの通話中にムラムラしてそうな声でこう言って離席するようになった。
「2分くらいで終わるけど早くない!?」
というと、
「ごめんめっちゃ早漏だから…」
と恥ずかしそうに言うのがいつもだった。
夏休みも終わってすぐの頃、いつものように話していると、どうやら私も玲央も同じ都内住で、しかも電車使えば行ける距離らしいということが分かった。
「次の土日部活終わり…家来る?」
「え、マジで、いいの!?」
「いいよ!楽しみやなw」
「……………………………」
お互いに言葉に詰まる。今の関係性の2人が直接会って2人きりになったら、何をするかは一択だったから。
9月の中旬、そうしてその日は来る。
片道1000円弱の電車に乗って、私は玲央の学校の最寄り駅まで向かった。
到着して5分くらい。
待ち合わせていた半袖半ズボン上下サッカージャージの美少年が声をかけてきた。
「え、写真と同じぐらい綺麗!エロい事言いまくってこんな可愛かったのw」
「お世辞はいいって笑…それより玲央もイケメンだね〜」
マジでイケメンとも可愛いとも言える感じ。
下着にじわぁ…って感触があったのが分かった。
玲央がチャリを押し、私は徒歩ですぐ近くだという玲央の家に向かう。
他愛もない話をするように務めて、気まずい時間をやり過ごした。
「おじゃましまーす」
綺麗な一軒家にお邪魔して、2階の玲央の部屋に入る。
部屋全体は中学生男子とは思えないぐらい綺麗で清潔感があった。
でも所々机の上の散らかり具合とかで中学生らしさがあった。
隣合ってベッドに腰掛ける。枕元にティッシュとゴミ箱がある。
漁らなくても、ゴミ箱には丸まったティッシュだらけなのが分かる。
「やりすぎじゃない?」
「いや…wゴミ捨ててないだけだからw」
ほんとにこんなイケメンも1人でしてるんだ…と感動の混じった興奮が起こる。
「……やっちゃう?」
「うん…………w」
なんだかんだでえろい雰囲気が流れる。
「玲央、こっち向いて目つぶって。」
「…!?…うん、」
一瞬ドキッとした表情をして、玲央の顔が近づく。
……………
……………
柔らかい唇と唇が重なる。
舌を入れると、不慣れな玲央の舌が絡みついてくる。
私はずっと片目の視線を玲央のズボンに向けていた。
キスし始めたあたりから、ピクッ…ピクッ…と少しずつ膨らみが大きくなってくる。
私も玲央も我慢出来なくて顔を離す。
玲央の顔は見たことないくらいの紅さになっていた。
いつも饒舌な彼は恥ずかしさと興奮でなんとも言えない官能的な表情をしている。
「もう勃ったん?w…脱がせていい…?」
「うん…」
汗臭さがなく、甘い柔軟剤の匂いがするジャージのズボンとパンツを脱がす。
顕になった、ピンと反り上がっているソレを、玲央は一瞬で両手で隠す。
「やっぱやばいわ…はずい…w」
「はずかしい?やっぱ」
「あんま大きくないし…えっと〜w…まだ薄い…」
「………!!!」
その玲央の表情と声色に理性を失った私は手を強引に振りほどく。
皮はしっかり剥けてて、10cmくらいのほんとに思春期の中学生って感じのおちんちん。
綺麗なピンク色の先っぽは既にぬるぬる。
付け根にまだ細い生えかけの陰毛がうっすら生えてる。
「……ww」
照れ隠しのように玲央が笑う。
「触るよ……?」
「…うん…」
右手でぬめぬめのおちんちんを包み込む。
「っぁ………っ…」
中学生特有の超敏感なおちんちんなので、触った瞬間に声が漏れる
「まって…!シコるのまって…!!」
文章じゃなんとも説明できないが、もうイキそうと言わんばかりの細い声が震えていてとてもえっちだった。
「何もしてないのにイキそうなの?w」
「うん…」
恥ずかしそうな顔で玲央が頷く。
「ここは〜?」
といいながら顕になっている亀頭をいじる。
「あっ…まじでだめ…」
我慢汁が溢れてきて、ぬちゃぬちゃした音が響く。
「はぁっ……はぁっ……ぁ…いく…」
ビュッ…ビュッ…
勢いよく発射された精液が、ビクビクなってる玲央のお腹にかかる。
「早すぎ笑…そんなきもちかった?笑」
「……(コクッ)」
顔を両手で覆っている玲央は無言で頷く。
耳まで真っ赤になってて可愛かった。
けど、恥ずかしくて声抑えてたのか、想像してたよりも静かだったので、もっと派手に喘がせたくなった。
「めっちゃ恥ずい…見んなって…!」
お腹を拭いてから私もブラとパンツだけの姿になった。
「どーお?初めてみるでしょ女の子の」
「いやそれぐらい見たことあるし…」
「じゃあなんでそんな見てるの?」
「見てないって…w」
「じゃあなんでこうなってるのー?」
またビンビンになった玲央のおちんちんを触りながら意地悪く聞き返す。
「あぁぁっ……しゃーないやん…っっ…」
「声我慢しなくていいからね」
そう言って玲央のを口に含む。
「まっ……!…あぁっ…///」
もう我慢しきれてないような声が漏れる。
私も興奮が収まらなくて、ひたすらに激しく先っぽを刺激する
「あぁぁ…w……ん…///…あぁ…w」
声が上ずって半笑いが混じる。
ジュッポ…ジュッポ…
「ちょ……w……まじできもちぃ…///」
びくびく反応している腰をくねくねさせて耐えようとしてるのがたまらなくエロい。
ジュポジュポジュポ…
速度を上げて上下すると玲央の反応がさらに敏感になる。
「…っ!?!!…あぁ…///
あぁぁぁぁっ…///」
口の中で果てた玲央のが激しく脈打つ。
「っはぁ………はぁっ………」
さっきより少なめの精液が流れ込んできた口の中は、苦いような甘いような味がした。
「めっちゃイクじゃん…笑…変態…」
「うるせぇぇ……///」
もう玲央は子猫みたいな甘えた声になっていた。
どちらかと言えばS気質な私は、既に下が大洪水なのがわかった。
「週にどれぐらいしてんの?」
「10回くらい…?」
「1日2回してる時あるの?笑」
「良いやろ別に…///」
「どういう時に2回しちゃうん?」
「足りなかったとき?」
やばいまだムラムラする…ってなってイった直後のおちんちんを擦り始める玲央を想像して、私も我慢できなくなった。
「うちが1人でするのとかみたい?」
「めっちゃみたい…」
「めっちゃって…」
あまりに素直すぎる玲央が可愛い。
「まあえっちするには玲央がさ勃たなきゃだし、特別だよ…///」
「うん…」
恥ずかしがってられないので、ブラを外して一気にパンツも脱ぐ。
「えっとー…どう?w」
「やば……///」
Bカップなのでそんなに大きい訳では無かったけど、中学生を興奮させるには十分だったらしい。
気が付いたら玲央のおちんちんが、それまでとは比にならないぐらい反り上がってビンビンになっていた。
「さっきよりおっきくなってるじゃん…」
「知らんって…///」
今までとは打って変わって100%Hな雰囲気が流れる。
「……しよっか…///」
「うん…///」
「いいよ、寝て」
玲央を寝転がせて、上にまたがる。
2人「あっ………///」
玲央の先っぽと私のアソコが優しく触れる。
「いくよ…?///」
「うん……///」
…パンッ…
完全に入りきって陰部がぶつかり合う。
「やっばい………もうイキそうかも…///」
「まだ早いよー…?」
パンッ…………パンッ………
ゆっくりと動き始める。
「はぁ……はあっ……ぁ…」
「んっ………ぁんっ…」
既にイキそうな切ない表情を前に、まだ余裕な私はスイッチが入る。
パンッ…パンッ…パンッ…
「ど〜?きもちいー?」
「んっ……きもちぃ…w………///」
パンッパンッ……パンッ…パンッ………
「やら…れるの……やばい…///」
Mな玲央には刺激が強すぎたかもしれない。
玲央が可愛くてもっとイかせたい私は全力を腰に注ぎ込む。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ…パンッパンッパンッ…
急激に興奮が高まって私も玲央も感度が上がる。
「んっ………///…きもちっ………」
「あぁぁ……っ……むり!でるっ…!///」
玲央が1回目の絶頂をしたのも気にせず腰を振り続ける
パンッパンッパンッパンッ…パンッパンッパンッパンッ…
「イった…っ…いったって…///…あぁっ…」
ビクビクした感触がナカでする中私も高まってヌチャヌチャとした音が部屋に響く。
「あんっ……あんっ……」
「あぁぁ………きもちぃ…ww」
笑うしかないほどよがる玲央とそれに発情する私。
「んんっ…んっ…れおー好きだよー♡」
甘えた声で玲央に揺さぶりをかける
「…!?…それ……やば…あっ…あぁ///」
20秒足らずでまたナカに暖かい感触が走る。
流石にこれ以上は痛いだろうとピストンを止める。
「はぁ……んっ………」
「はぁっ………はぁっ………」
2人のHな吐息が部屋に溶け込む。
私が腰を上げると、精通したての男の子が出したとは思えない量の精液が垂れてくる。
「ごめ……きもちすぎて………」
吐息混じりに玲央がいう。
「安全日だから大丈夫だよ」
「オナニーよりやばかった?」
「もう……うん…///」
未だに脈打ってる玲央のおちんちんからは、Hな液体が垂れている。
「めっちゃかわいかった…///」
「あんま言うなよ………はずい……///」
顔真っ赤の玲央がえろすぎる。
結局えろトークをその後20分くらいして、玲央の親が帰る前に家を出た。
私と玲央の初対面。