中2の頃、露天風呂でレイプされて気持ちよくなっちゃった

Hatch コメントはまだありません

私の趣味は温泉巡りです。

とくに秘湯と呼ばれる場所が好きで、小学校高学年の頃からハマっていました。

小学生の頃までは親同伴だったのですが、温泉に行く頻度が多くなると親が面倒臭がりだしたので、私が中学生になってからは1人で行くようになりました。

1人でも問題なく楽しめていたんですが、私が中学2年生の頃に事件が起きてしまいました。

私は5月のゴールデンウィークに、以前から気になっていた天然温泉に行くことにしました。

その温泉は隣県の山奥にありました。

まず電車でその地域に行き、駅前で自転車をレンタルし、そこからはひたすら自転車を漕ぎ続けます。

小さな市街地から住宅街、田園風景を経て、山の入口に。

川伝い敷かれている、ひび割れたアスファルトの山道を、汗をかきながら頑張って漕ぎました。

自転車で山道を走っていると、左側にボロボロの木製看板が。

その隣には、茂みに挟まれた獣道のような細い道がありました。

私は看板のすぐ傍に自転車を停め、書かれている文字を読みます。

そこには温泉名と注意書きが書かれていました。

お湯がそのまま川に流れ出るため、石鹸などの使用は禁止だそうです。

私は歩いて獣道の奥へ進んでみました。

すると、綺麗な川と、そこ向こうには森が広がっている場所に出ました。

川に面したところには石で出来た小さな湯船が1つだけありました。

その先にはその景色はなんとも壮大で、私は温泉に入るのがより楽しみになりました。

しかし建物も店員もいません。

実は、交通の便が悪く、利用者も少ない温泉では無人・無料というのは珍しいことではありません。

そして湯船1つということは混浴ですね。

混浴と言っても、こういった場所はお客さんが滅多に来ず、実質貸し切り状態です。

私は過去に何度も似たような温泉で混浴(貸し切り)を経験していたので、嫌だとは思っていませんでした。

この温泉も人里離れた場所にあるためか、他にお客さんがいません。

私は「貸し切りだー!」と喜びました。

建物が無ければ脱衣所もありません。

けれど私はこういうことにも慣れてるので、屋外で脱ぐことにも抵抗はありませんでした。人もいませんし。

でも地面に服を置くと汚れてしまうので、服などは山道に停めていた自転車のカゴに入れておこうと思いました。

私は山道に戻り、汗でベタついた服をさっさと脱ぎ、カゴに放り入れます。

服とともに、他の荷物もすべてその場に残します。

一応、いつも体を隠すためのタオルを持参しているのですが、ここは人の来ないような場所です。

私(うーん、他に人がいないからタオル着けなくてもいっか。こんな場所、誰も来ないだろうし)

他に人がいないからと、私は安心してしまい、いつものようにタオルは着けませんでした。

何も身に着けない状態、つまり全裸です。

自慢になってしまうかもしれませんが、私は背が低く、体が細いわりに胸は大きい方(当時D65)です。

男性から見るとこのような体は魅力的らしいのですが、当時の自分はそんなこと知ってもいませんでした。

ですが、これから思い知らされてしまいます……。

私は全裸になって獣道を進み、温泉の方へ向かいます。

景色に感動しながら、ひとまず川に入って汗を洗い流します。

そして疲れて冷えた体を癒すために、いざ温泉へ……!

湯船の縁に腰を掛け、片足をお湯に入れます。

ちゃぷっ。

「あぁ、温かい……」

片足を浸けただけで、思わず声が漏れてしまいました。この瞬間は心が落ち着きます。

ちゃぷんっ。

全身を沈めると、驚くほどに体がほぐれていきました。

私はすぐ傍に広がる大自然を眺めながら旅の疲れを癒しました。

けれど、平穏な入浴はすぐに終わりを迎えました。

お湯に浸かってから数分後のことです。

何やら山道の方から声が聞こえます。複数の男性の声でした。

私(えっ、人!?ど、どうしよう……)

タオルを身に着けていない私はかなり焦っていました。

男性たちがこちらに来ると、裸を見られてしまいます。

でも服やタオルは自転車にあり、取りに行くには男性たちとがいる方向へ行かなければなりません。

結局どうすることもできず、ただ時間だけが過ぎ、ついに大学生くらいの男性4人がこちらへ近づいてきました。

男A「おー、やっぱり女の子いたじゃん!」

男B「すっげぇ!めっちゃ可愛い!」

男C「マジかよ最高じゃん!」

男D「え?裸?タオル着けてないじゃん」

思い思いに言葉を繰り出す男性たち。

私は恥ずかしくて、体育座りをして腕や脚で体を隠して俯いていました。

男性たちはその場で服をすべて脱ぎ捨て、かけ湯もせずに、ジャブジャブと音を立てて湯船に入ってきました。

男性たち「こんにちは!」

気さくな声かけとは裏腹に、男性たちは私を逃がさないかのように、私を囲むようにして座りました。

男性たちは私に興味津々のようで、私の裸を舐めるように見てきます。

男A「おっぱい大きいね!何カップ?」

「……」

男A「Dカップだよね?置いてあったブラにD65って書いてあったし」

「は、はい……」

男B「なんでタオル着けてないの?」

「他に人が来るなんて思わなくて……」

男C「てかキミかわいいね。高校生?1人?どこから来たの?」

「えーっと、ちゅ、中2です、○○県から1人で……」

男D「中2!?中2でこのおっぱいって凄いね」

男性たちは「形が良い」とか「柔らかそう」とか私の胸を批評し始めました。

私は恥ずかしく、ただ黙って俯いていました。

男D「こんなエッチな体してるのに1人で全裸になってるなんて、レイプ願望あるんでしょ?w」

「あ、ありません……」

男A「君、隠してるつもりなんだろうけど、おっぱいが腕からはみ出して乳首見えてるよw」

男性のうちの1人が、隠していた腕からはみ出していた私の乳首をツンツンと突いてきました。

「ひっ、あ、あの……」

私は咄嗟に胸を隠し直し、伏し目がちに男性の方を見ます。

男A「怖がらなくていいって、ちょっとしたスキンシップだから」

男性はそう言うと、私の腕を引き剥がし、大胆に胸を揉んできました。

男A「うっお、マジ柔らけぇ!」

「や、やだっ!」

私は抵抗しようとしましたが、別の男性が私の後ろに回り込んで、私の両腕を上へ持ち上げ、拘束してきました。

隠すことができず、胸が丸出しです。

男性たちはニヤニヤしながら私の胸を凝視してきます。

「やめてくださいっ!」

男A「おお~、めっちゃ形良いな」

男B「すげぇ、乳首桃色じゃん!小さいし綺麗!」

男C「童顔なのにDカップもあるなんて……」

男D「ほんと、おっぱい大きいね」

男性たちは私の乳首をツンツンと突いてきます。

そしてまた私の胸を揉みしだいてきました。

「い、いやっ……」

胸を触っていた男性は両手で、無防備になった私の胸を鷲掴みにし、もみもみとこね回すように揉んできます。

「だ、ダメっ……」

そして誰のものなのかわからない手がいくつも、私のお腹やふとももを撫でてきます。

男B「肌すべすべ!」

男C「ふにふにだけど弾力もある!」

胸を揉まれたり、吸われたり、体中を触られたりされました。

少しでも抵抗すると胸をギュッと掴まれて痛くしてくるので、私は怖くて黙って従うことしかできませんでした。

男性の1人が私の唇に吸い付いてきました。

「んむッ!?ぷはっ!」

男A「うおっ!唇柔らかっ!もう一回!」

「やだッ、きっ、気持ち悪い!むぐっ、んっ、んんっ……」

私が甘く夢見ていたファーストキスは、違う形で、いとも簡単に失われました。

暴れて抵抗しようにも、肩や腕を強く抑えられててろくに動けず、足を少しバタつかせることしかできません。

男性が舌を入れてこようとしましたが、私は口を閉じて抵抗します。

けれど別の男性が私の腋腹をくすぐってきて、一瞬力が抜けてしまい、舌の侵入を許してしまいました。

男性は舌を絡めてきます。

「んん、んんー!ぷはぁっ、おえぇ……」

その後、男性たちが顔を合わせた後に立ち上がったかと思うと、私の腕を掴んでいた男性が、私の腕を上へ持ち上げました。

男D「よっこらせ!」

私はそのまま上へ引っ張り上げられ、体がお湯から露出し、胸や下半身を隠すことができないまま男性たちに体を見られてしまいました。

「や、やだ!見ないで!」

男A「体めっちゃ綺麗!」

男B「まだ無毛?一本筋じゃん!」

男C「エロすぎ!」

体中をまさぐる手、這う舌、その感触がとても不快でした。

拘束されているので、抵抗も体をくねらせることしかできません。

「ふぅ、もう我慢できねぇ!」

男性の1人がそう叫んで、仲間の男性にジェスチャーを送りました。

私の腕を掴んでいた男性は手を放すと、次に私の両腋に手を入れ、私を持ち上げて湯船から引き摺り出し、床へ放り投げました。

興奮しきった男性は私の足を強引に開かせ、その間に体を入れます。

そしてまだ中学生である私の小さな体に、男性の大きな体が覆いかぶさりました。

私は怖くて碌に抵抗することが出来ず、腕で目を覆い、なされるがままとなってしまいました。

ワレメにグイグイと何かが当たる感触。

男A「マジこども!狭すぎて入らねぇ!」

「や、やめてぇ……」

男A「こんなエロい身体を目の前にしてやめるわけねぇだろ!」

「い、いやっ、誰か……」

男A「どうせ誰も助けに来ねぇよ。一人でこんなとこに来た自分を恨めw」

男性が言ったその直後、ワレメがグッと押され、激痛が走りました。

とても太くて大きな圧迫感。

挿入されてしまいました。

男A「うおおおお!めっちゃキツい!でもぐにょぐにょで柔らけぇ!」

「痛い!痛いよぉ!」

男性は、私の腰を掴んだかと思うと、私をまるで道具のように乱暴に揺すりながら、バンバンと腰をぶつけてきます。

男A「やっべ、気持ちよすぎてもう出る!」

挿入されてから10秒もなかったと思います。

男性はおちんちんを抜き、私のお腹の上に射精しました。

男性は再び挿入して腰を振り出しました。

すごく太い何かが、私の下腹部に何度も出入りしている感覚。

あそこの奥深くまで突かれ、先端が子宮口にぶつかる衝撃が体全体に及びます。

男性は私の「痛い痛い」と言う声など届いていないかのように、一心不乱に腰を振っていました。

男A「気持ちいい~!」

「い、痛いッ!あッ、んっ、んあぁッ!」

男A「すげぇ!突くたびにおっぱいがぷるぷる揺れてる!」

男性は私の胸をグッと掴み、揉むというより握るという感じで触ってきました。

胸とあそこを痛がる私を無視して、男性は胸を揉みながら絶え間なくパンパンパンパンと腰を打ち付けてきます。

そして抜き、精液がビュッビュッと私のお腹にかかります。

男A「何度でもヤれるわ!」

男性は私をうつ伏せさせると、私の腰を引っ張ってお尻を突き出させるような体勢にさせられて挿入してきました。

さっきよりも奥に入ってきます。

そして激しく腰を打ち付けてきます。

処女喪失したばかりの私には気持ちよさなど一切なく、ただ痛いだけでした。

次は背中に射精されました。

ようやく動きを止められますが、まだまだ終わりません。

男性は次の男性へバトンタッチ。

次の男性も同じように、後ろから挿入。

何往復かした後、背中に射精。

他の人にもいろんな体勢で挿入され、また体に精液をかけられました。

初めこそ抵抗していた私ですが、抵抗しても無駄だと思い知らされ、すべてを諦めて脱力していました。

中には出されてないし、もういっか、そんな気持ちでした。

ですが、そんな考えも壊されてしまいました。

「んんっ……」

何人目だったかは忘れましたが、私は抱きかかえるように持ち上げられ、胡坐をかいた男性の足の上に座って向かい合うようにセックス。

何度も繰り返し出し入れされると、だんだんと頭がぼーっとしてきて、少しずつ快感を覚えるようになっていました。

私は少しでも気持ちよくなると、頭を横に振って信じたくない現実を掻き消そうとしていました。

男C「キミ自分から腰振ってるじゃん!」

「えっ、んッ、そんなっ!」

男性は動いていませんでした。

私が無自覚に、自ら腰を振っていたんです。

「やだっ、なんでっ、んっ、んあっ」

混乱してわけがわからなくなりました。

男性は私を嘲笑いながら寝転がり、快楽に身を任せるようになりました。

私は頼まれてもいないのに、腰を振り続けました。

「やッ、やだやだ、んっ、わたしっ、動いてっ、ないですッ!」

男C「動いてんじゃん!あーもうそろそろ限界なんだけど」

「だめっ、だめぇ!」

男C「退いてくれないと中に出ちゃうよ?妊娠するかもよ?」

「ぁあっ、だ、出しちゃッ、だめですっ!」

男C「退かないなら合意だからレイプじゃないよね?」

「ぁああッ!あぁんっ!もうッ、わからないですっんぁっ!」

私はわけがわからず、しかし退かず、そのまま腰を動かしました。

男性はとても気持ちよさそうな顔をしながら、私の胸に手を伸ばし、力強く揉みしだいてきました。

それから数秒後……。

私の中で、太くて熱いものが、ビクッビクッと脈打ちました。

私はなおも腰を動かしていましたが、別の男性が私を無理矢理抱き上げて引き離すと、男性たちの視線は私のワレメに注がれました。

ワレメから、トロォ……ボトッ、と、白い粘液が零れ落ちてきます。

それを見た男性たちは歓喜か、嘲笑か、大声で笑いあっていました。

私(あぁ、出されちゃったんだ……)

私はボーっとしながらそれを見ていました。

私(私、妊娠しちゃうのかな?)

私(それならもう手遅れなんだから、いっそ楽しんじゃおうかな……)

頭がおかしくなっていた私は、フラフラしながらも、自主的に男性に跨りました。

男C「おお!マジかよ、さっきまで処女だったのにもうビッチ化かよ!」

男性から喜びの声があがりました。

私はそれに応えるように自分で挿入し、再び腰を振り始めます。

「んっ、んぁっ、あっ、き、気持ちいぃっ……」

そこからは自分で腰を振りつつ、自分からキスして舌を絡めたり、目の前に差し出されたおちんちんを咥えてみたり。

男性側も私を可愛がってくれて、あそこも口も、右手も左手もおちんちんでいっぱいになって、そのまま体中に精液をかけられました。

もちろん、中の奥深くにも幾度となく射精されました。

精液がピュッピュッと子宮口にかかるあの感覚は忘れられません。

お互いに気持ちよくなって楽しんでいました。

何十分か経って、やっと解放されました。

私は解放された安心感と快感の余韻で、しばらくの間、体中が精液だらけのまま横たわっていました。

起き上がると、顔や胸、ふとももなどから精液がトロッと落ちて、あそこからも垂れてきます。

手や足の指もねちょねちょで、口の中には生臭い匂いが残っていました。

(す、すごいことしちゃった……)

実を言うとレイプされたショックよりも、とんでもない体験をしてしまったという興奮の方が強かったです。

私はさっきまでしていたことを思い出しつつ、お湯で体を流し、

高揚した心を抑えながら、家に帰りました。

されたことは親など周りの人には言っていません。

勘付かれないよう、いつも通りに振る舞っています。

レイプなのに気持ちよくなってしまい、自分から求めて楽しんでしまったことが理由です。

幸い妊娠することはなかったので、誰にも相談する必要がありませんでした。

人気のない場所に、全裸の中2女子が1人でいたら、やっぱり襲われますよね……。

無防備すぎた自分にも非があったのかなぁと反省しつつ、されたことも勉強代だと思って納得してます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です