中2の時同級生の母親達と関係を持ってしまった話

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俺がクラスメイト達の母親に欲情してしまったきっかけは中2の時、母の親友で、同学年で他のクラスだったケンゴの母親の千種(ちぐさ)さんと仲良くなった事からだった。

千種さんは母より2つ年下だったので、当時40才か。髪が少し長めでチャーミングだったけど、普通の専業主婦って感じのおばさんだった。同じマンションの別の棟の住人で、よく家に茶飲みに来たのね。

俺と千種さんが親しくなっていったのは、同じアーティストのファンで、CDを貸し借りしたり焼いたりして感想とか話合ったりしてたから。そこから他の趣味や学校の事とか間口広げて色々話するようになっていったよ。

それから千種さんとアドレス交換して、母を介さずにメールや電話をするようになっていった。

んで、千種さんの家にアーティストの曲を聴く口実で遊びに行くようになったの。息子のケンゴと特に親しかったわけじゃないのにね。だから、ケンゴが不在の時にちょくちょくとね。

そしてある日、また千種さん家に行くと、彼女、薄地の白Tシャツ姿でさ。前から気になってたんだけど、バストがバインバインなんだよ。それに俺に背を向けた千種さんの後ろ、ピンクのブラジャーがクッキリ透けてて。ホックも。つい欲情しちゃった。

千種さんに「おばさんって、胸でかいっすよね?」て言ったの。彼女、「やだ、羽亜斗くんエッチね」と笑って返してきた。

俺は続けて「おばさん、ピンクのブラめっちゃ透けてますよ」と言った。千種さんは「羽亜斗くん、本当エッチね」と怒った様子もなく笑っていた。その姿にさらに欲情して、股間を熱くしてしまったよ。

「うっ!」思わず声を出した俺に「どうしたの?」と千種さんは聞いてきた。おばさんのおっきなバストや透けたブラを見たら興奮して股間が熱くなってしまった事を正直に伝えたんだ。千種さんは「こんなおばさんなんかでありがとっ」といたずらっぽく笑い、俺の股間を見た。

「おばさん、大好き」俺は千種さんに告げると、顔を少し赤くして「おばさんも羽亜斗くん、好きよ」とニコっと返してきた。「じゃあ、両想いだね」と言うと千種さんアハハと笑って「そうだね」と。「おばさんとキスしたいな」と言うとさすがに「えっ?」と戸惑っていた。

「千種さんとキスしたくて仕方ない」と下の名前で求めると、おばさん、どうしようどうしようといった様子だった。俺とキスしたいという感情は見受けられたが、母との人間関係が崩れてしまうのではないかとか先の事を心配していたんじゃないかな。

「母さんには言わないよ」と告げ、「千種さん大好き。俺とキスして」と甘く求めた。千種さんは「お母さんには内緒だよ」と言うと、いきなり俺にキスしてきたよ。こうして俺のファーストキスの相手は、同学年の息子がいる母親になったんだ。

長いキスの間に、俺は前から千種さんのバストを揉んだ。彼女は全く抵抗してこなかった。そして、Tシャツを脱いでもらうと、ピンクのブラジャーと胸の谷間がどーんっと現れた。俺はたまらなくなって、「千種さん、めっちゃ綺麗、大きい」と言いブラジャーの上から両手で彼女のバストを堪能したよ。

「あっ…はぁん」かすかにエッチな声を出した千種さんは「羽亜斗くん、大好き」と言って、先程よりも激しいキスをしてきた。舌で絡めてきたよ。熱い熱いキスをしてから、俺は再度千種さんのバストを揉みしだき、ブラを取った。

同学年の息子の母親とは思えない綺麗な乳房。俺はそれを見て「千種さん、めっちゃオッパイ綺麗だよ」と言うなり吸った。

「はぁっ…はぁっ…羽亜斗くんのエッチ…」千種さんは喘ぎながら俺にエッチだと言ってきた。それに余計興奮して、交互に彼女の乳房を吸って味わった。乳首はもうビンビンだった。

調子に乗った俺は、千種さんのジーンズを脱がした。ピンクのパンティの前は既にぐっしょり濡れていて、陰毛が透けていたよ。パソコンでエッチな動画を見てた俺は、クリトリスを刺激することを知っていた。

千種さんの濡れたピンクのパンティの上からクリトリス付近を指で刺激した。「あっ!だめぇっ」彼女はびしょびしょになりながら声をあげた。クリ付近を探るように指で刺激してると、「ああっ!!」と千種さんが叫んだ。ここがクリトリスだなと思い、激しく指でこすり続けた。

「あっ!あっ!あっ!だめだめだめっ!あっ!あっ!おばさんイッちゃう!あっ!あっ!イクぅ!イッちゃう!!あああっ!!!」

千種さんはイッた。

俺は放心状態の千種さんのパンティを脱がした。陰毛の間に少し黒いビラビラ。それをクパァと開くと、今度はピンクの綺麗な具が濡れながら姿を現したよ。初めて見た女性の生オマンコ…

俺はスマホを取り出すと、ピコンと全裸の千種さんを動画に収め、カシャッカシャッと写真も撮った。そして再度彼女のビラビラをクパァと開き、中の具を舐めたり吸ってみた。少し酸味がかった千種さんの味。

俺も服を全部脱いで、千種さんに添い寝した。

放心から戻った千種さんが俺にキスしてきた。キスを終えた彼女は「おばさんも、羽亜斗くんの欲しいな」と言って俺のチンポをさすってきた。俺は体を起こすと、「いいよ、千種さん。中学2年の男子のチンチン、味わって」と意地悪く告げた。「いじわるっ」そう言うと千種さんは俺のチンポを咥えた。

初めてされたフェラはとろけるように気持ちよかった。千種さんは俺のチンポをしゃぶりながら、時折乳首をいじってきたり少し舐めてきたりした。「ああっ」俺が思わず声を出すと、彼女嬉しそうにフェラの速度を上げた。

初めて受けたフェラ。すぐに絶頂を迎えた。

「ああっ!出る」

ビュッ!ビュッ!俺は千種さんの口内にいっぱい出してしまった。彼女は俺のチンポから口を離すと、ニコっとしながら精子を堪能してるみたいだった。しばらく口内で精子を泳がせてから、ゴクッとそれを飲んだ。

「中2の精子の味、どうだった?」再度意地悪く聞くと「本当、いじわるっ」と返してすぐに「若い味」と言ったよ。

俺は服を着て、千種さんは替えの下着を用意した。

「お母さんには、今日のこと絶対言わないでねっ」心配そうに千種さんが口止めしてきた。俺はそんな彼女にキスしてあげた。

千種さんとセックスするのには、もう時間はかからなかった。

夜中にテレフォンセックスもちょくちょくしたな。旦那さんやケンゴが寝てる家の中でオナニーさせたよ。

しまいには旦那さんの布団の上で童貞を捨てた。旦那さんが家族の為に外で汗水垂らして働いているのに、その人の布団の上で、奧さんとセックスした。千種さんは何でもさせてくれたよ。彼女の豊満な体で女性の事を色々学んだんだ。

千種さんが俺にレクチャーする感じのセックスだったのが、気がつけば愛し合うような本気のものになっていて、やがて

「千種さん、中に出すよ?いいね?」

「…いいよ、出して…おばさんの中に…」

「じゃあ、おばさんのオマンコに中2の精子いっぱい出して、妊娠させてって言って?」

「…恥ずかしい」

「千種さん、愛してる。俺の為に言って欲しいな」

「…おばさんの…オマンコに…羽亜斗くんの…中2の精子…た…たくさん出して…おばさんを…妊娠させて」

「ありがとう…千種」

中2の熱い白濁の液体が同学年の息子を持つ母親の膣内に放出された。

千種さんが家に茶飲みに来た時、母が台所でお茶の準備をしてる間、彼女はノーブラのバストをそっと俺に見せてきた。俺は乳首を指でいじると、すぐに勃起したよ。

留守の時に、俺の部屋で千種さんを抱いた。俺の布団で同級生の母親の膣内に射精した。千種さんは完全に俺の女になった。

ケンゴの知らない所で千種さんの体にマーキングしたのにゾクゾクしていたよ。奴が部活や塾の間に、母親が俺の部屋で一生懸命腰を振っていた。オマンコの奧まで俺に見られ舐められ入れられ、そして出された。

千種さんの初体験は17才だと教えてもらった。俺が6人目に知った男だと。ケンゴ、君の大好きなお母さんは、お父さん以外に4人の男を知ってたんだ。

やがてとうとう千種さんは妊娠してしまった。

産む決意をした彼女としばらくセックスはおあずけになってしまった。正直、千種さんで自信をつけた俺は他の同級生の母親ともセックスしてみたくなっていたの。

まずは仲良かったクラスメイトの心菜(ここな)を口説いてみた。ショートカットで長身の可愛い女の子だった。すぐにおとしてキスから彼女を奪っていったよ。

心菜はヴァージンだった。さすがに中には出せないから、彼女の未熟で汚れのないバストに射精した。うっとりしていた心菜を見て、ますます自信がついた。

あんなに性に潔癖だった心菜が、俺の眼前でオナニーしてくれた。飲んでもくれた。2人目の俺の女になった。

その心菜の母親が3人目の女になった。その母親、菜津美さんは38だったかな。心菜と同じ長身、ショートカット。心菜が綺麗な大人になったまんまの人だった。すぐに菜津美さんに欲情した俺は、心菜の家に遊びにいく度に少しずつ彼女に近づいていった。

千種さんで色々学んだ俺は、すぐに菜津美さんと親しくなり、キスするのに時間はかからなかったよ。

キスできたら、もうこっちのものだった。中2の~という禁断のワードをちらつかせて、菜津美さんの隠れた性欲を出させた。あっという間に彼女の乳房を味わった。千種さんより小ぶりだけど、乳輪も綺麗でいっぱい味わったよ。

菜津美さんとの初セックスは、俺の布団の上だった。あの時は彼女のバストにフィニッシュしたな。親娘セックスをあっさりと達成してしまった。

菜津美さんの全裸も動画や画像に収めたよ。

彼女には、心菜の分も頑張ってもらった。始めは娘に対する罪悪感があった菜津美さんも、俺に抱かれてからは逆に心菜に対抗心を持つみたいに性に積極的になっていた。最後は心菜の分も菜津美さんの膣内に大量射精した。

「菜津美おばさんのオマンコにぃ、羽亜斗くんの中2精子いっぱい出してぇ~!!あああっー!!!」

菜津美さんの初体験は20の大学生の時、サークルの先輩とだそうだ。俺を含め、体験人数は10だと言ってた。

心菜のお母さんも、俺の眼前で俺を想いながら本気のオナニーしてくれたよ。たまらなかったね。

こうして同級生の母親と性行為をすることにハマった俺は、次々と色んな母親に声をかけていったんだ。

4人目、クラスメイトの大貴の母親の彩さん、40才。ショートボブ、小柄。バストはソコソコ。初セックスは彩さんの寝室。精飲、オナニー、中出し、動画・画像。初体験は17才。高校の先輩と。体験人数…5

5人目、クラスメイトの彰の母親の美砂さん、42才。ショートカット、中背。バストは大きめ。初セックスは美砂さんの寝室。精飲、オナニー、中出し、動画・画像。初体験は19才、当時の彼氏と。体験人数…8

6人目、クラスメイトの亮の母親の美鈴さん、40才。セミロング、中背。バストはソコソコ。初セックスは美鈴さんの寝室。精飲、オナニー、中出し、動画・画像。初体験は20才、同じ大学の人。体験人数…3

7人目、同じマンションの住人のみちるさん、36才。小4と小2の息子有り。セミロング、小柄。バストは小ぶり。初セックスはみちるさんの寝室。精飲、中出し。初体験は21才、当時の彼氏と。体験人数…3

8人目、同級生の真由花の母親の景子さん、37才。ショートカット、中背。バストはソコソコ。初セックスは景子さんの寝室。精飲、オナニー、中出し、動画・画像。初体験は15才、先輩と。体験人数…20くらい

9人目、クラスメイトの龍馬の母親の晴美さん、45才。ショートカット、中背。バストは大きめ。初セックスは晴美さん宅の居間。精飲、オナニー、中出し、動画・画像。初体験は17才、当時の彼氏と。体験人数…10

俺は次々と母親達と関係を持ちながら、恩人にあたる千種さんの家を訪ね、フェラしてもらった。彼女は久々の俺の精子を味わうように味わうようにして、ゴクッと飲んだよ。そんな千種さんの頭を優しく撫でてあげて、

「俺の精子で栄養つけて、丈夫な子を産んでね。千種さんと俺の子」と言うと、彼女は涙を流しながらニコっと笑った。

10人目、同級生の克明の母親の昌子さん、41才。セミロング、中背。バストはソコソコ。初セックスは昌子さんの寝室。オナニー、動画・画像。初体験は20才、当時の彼氏と。体験人数…4

11人目、同級生の将司の母親の清美さん、45才。ショートカット、長身。バストはソコソコ。初セックスは清美さん宅の居間。精飲、オナニー、中出し、動画・画像。初体験は17才、高校のクラスメイトと。体験人数…15くらい

12人目、13人目、14人目、15人目……30人目、31人目………………

俺は同級生の母親達の全裸クパァ姿の写真を部屋で並べて楽しんだりした。クラスメイト達の知らない所で母親達が俺だけにクパァを見せて、出されて…たまらなかったね。ゾクゾクした。

そして千種さんが、俺との間に出来た子を産んだ。母が「千種さん、おめでとう!」と連絡してから出産祝いを渡しに行ったよ。

彼女の赤ん坊を見てきた母が、「やっぱり赤ちゃんて可愛いわね~、羽亜斗もいつか孫をお母さんに見せてね」と俺に言ってきた。

今さっき見たでしょ(笑)。

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