続編希望ありがとうございます。
俺も恵美も、チンポとオマンコが繋がったまま、荒い息で、抱き合って長い時間キスをしていた。
恵美は、腰をくねらせ、まだ自分の体の中心近くに残っている俺のチンポを、色んな箇所に擦り付けていた。
俺もそれに合わせ、腰をくねらせ、恵美の体内の弱い部分を探っていた。
恵美の弱い角度が、大体分かった。
そして、俺は、恵美のちょっと前の言葉について質問してみた。
「恵美、俺に他の女にこんな事をしたらアカンって言うくせに、自分は色んな男に股を開くんやろ?、不公平やん、まぁ、俺はブサメンやから、他の女って言っても中々機会がないけどな。」
「ええっ…、だってぇ、なおには私の事だけ見てて欲しいし、あんな凄い事とか、他の人にしてしまうと、私にはしてくれなくなるでしょ?。」
恵美は、腰をくねらせ、オマンコの中に入りっぱなしの俺のチンポを自分の好きな所に当てながら続けた。
「なおは、私が、他の男の人としちゃっても嫌じゃないでしょ?。」
「俺に聞くより、恵美は、他の男にも玩具にされたいんやろ?、その体で性欲処理して貰いたいんやろ?。」
中略。
「あぁんっ、なおに気付かされたのぉっ、女って、男の人の性欲を晴らす為に、この体をちゃんと使わないといけないって…。」
「なおに言われた事を、ちゃんと考え直してたら、凄く理に叶ってて…。」
「どんなところが?。」
「女は男の人の性欲処理する為の体の作りになってるとか…、服装も、そうなってるとか…。」
「だって、なおの言う通り、スカート姿って脚が出てるじゃないですか、その露出されてる脚の付け根に、チンポを入れる為のオマンコが備わってるし…、スカートの丈次第では、オマンコまで、20センチもない訳でしょ、ショートパンツだったら、5センチくらいでオマンコに辿り着く訳だし…。」
「それって凄いですよね、私が公園のトイレで中出しを拒否して、なおに無理矢理犯されちゃった時みたいに、男の人が本気になったら、スカートだったら、簡単にオマンコを使えるんですもんねぇ…。」
「なおに指摘受けて、ちょっと考えてみたら、スカートって文化も、女性が、オマンコを直ぐに提供するようにって意図がある気もするし、それを選んで穿いている女性もそれを本能で受け入れてるって事だなって…。」
「あぁんっ、そう考えたら、ゾクゾクして、体が疼いちゃうよぉ…、はぁっ、はぁっ、制服のスカートが短いから、今まで、中年のおじさんとかに、脚をジロジロ見られたりしてたのは嫌だったけど、考えてみたら、見えている部分からちょっと上がったらオマンコなんですよね、オマンコの近くを見られてたと思ったら…。」
「そうや、男は皆、恵美のオマンコを使いたくて、やらしい目でこの制服のスカートから覗いてる脚を伝ってその付け根にあるオマンコを見ようとしてるんやぞ、パンティーみたいな薄い布切れでしか守ってないオマンコを。」
俺は続けた。
「俺が他の女とヤッたら、ほんまに嫌なんか?。」
「あぁんっ、嫌だけど、ちょっと興奮するかもぉ…、もし、私の友達とか知ってる人が、なおとエッチしたら、はぁっ、はぁっ、二人ともどうなってるのかって想像したら…、えぇっ、なんかエッチぃっ。」
「やっぱり、恵美は俺と同じで変態やなぁ、例えば、朝、○○で乗ってくる子は?。」
「えぇっ、ゆっこですか?、えぇっ、そんな…、想像したら、凄くエッチぃ…、ゆっこも、誰とも付き合った事ないし、あぁっ、あんっ、普段、男の人の話なんか全然しないですよ。」
「恵美も、ちょっと前まではそうやったんやろ?、それに、男の話とか、恵美もあんまりせぇへんやろ?。」
恵美は、自分の中に入りっぱなしの俺のチンポの感触がたまらないみたいだ。
「あっ、あぁっ、あんっ、はぁっ、うん…、願望とかそんなのは一人で妄想してたから…、なおにこんな風にされる事も想像だけだし…、はぁっ、あぁっ…。」
俺は、何か直感めいたモノがあった。
その、恵美の友達のゆっこの処女も、俺が貰うんじゃないかと。
実際、その直感は当たるんだが…。
「恵美、ゆっこちゃんを犯してるところ想像してもうたやんか、あの子も、俺の直感では、かなりエッチな事に興味あるで、知らんけど。」
「ダメですよ!、ゆっこはウブだし、私の親友だし、なおみたいな変態おじさんの毒牙に掛かって欲しくないよ(笑)、あぁあんつ…、でも、想像したら、ちょっと興奮するかもぉ…。」
「あ、でも、思い起こせば、なおの事、ちょっと話したよ…、なおの事を…、あの…、言い難いけど…、変態っぽい目で、私とゆっこの事を見てるって…、でも、私はその時は、なおに触られたり、チンポを押し付けられたりしてて、それを楽しんでるってのもあったから…、その話は流したけど…。」
そんな話を、俺と恵美は、結合したまま話していた。
「あぁんっ、もうっ、私って、おかしいのかなぁ?、元々、痴漢されたり、イケメンよりおじさんとかに色々されたり、知らない男の人に犯されたりとかを想像しちゃってたけど、実際、なおに色々されてたら、ほんとに、想像通りメチャクチャにされたくてたまらなくなってる…。」
俺はそれを聞いて、恵美への調教レベルを一気に上げていかないとなと、意識を上方修正した。
俺は、恵美のオマンコからチンポを抜き、恵美の顔の前に持っていった。
もうギンギンになっている俺のチンポに、恵美は、ネットリと舌を這わせたり、口に含んだりしていた。
「なぁ、恵美、もっとメチャクチャにされて、ボロボロになりたいやろ?。」
恵美は、一瞬でエロに表情に変わり、俺のチンポをしゃぶりながら頷いた。
「じゃあ、直ぐに帰って来るけど、俺は、一旦、家に帰るわ、それで、恵美を、日曜の夕方迄には、どんな男のチンポでも欲しくなる女に仕上げる為の調教の準備をしてくるわ。」
恵美は、一緒に来ると言ったが、俺が戻って来る迄の間に、シャワー浴びたり、下着を替えたりして、俺の変態調教を受ける準備をしておくように命令した。
でも、制服姿であるようにと強調しておいた(笑)。
そして、ここでやっと恵美と連絡先を交換し、俺は、急いで帰宅し、家からは、目隠し、ロープ、ボールギャグ、毛布、防水シーツ、サージカルテープ、ビデオカメラと着替えを準備して、アダルトショップに車で向かった。
アダルトショップでは、ローター3つ、極太ディルド、コンドーム6箱を購入し、恵美が待つ家を目指した。
元々俺は、段取りはいい方だが、この時は、更にスピードが上がった(笑)。
覚えてないのだが、今、恵美の家の場所、うちの場所、交通手段とか、準備、買い物の段取りを計算したら、20:30頃には恵美の家に着いたと思う。
流石に、恵美の家の前に車を停める訳にもいかないので、直ぐ近くのコインパーキングに停めた。
玄関を開けると、制服姿の可愛い恵美と同時に、シャンプー?、石鹸?の何とも言えない香りが鼻に入って来て、俺の興奮は、一気にレッドゾーンへ。
俺は、匂いフェチでもあるのだ(笑)。
見える範囲では、ソックスが、濃紺→白に変わっていただけで、他は変わっていなかった。
俺の頭の中では、下着がどんなのに変わっているのかと、これまた下着フェチ全開だった。
「お帰りなさい…。」
恵美は、照れ臭そうに俯きながら言った。
俺は、その言葉で、もうフル勃起していた。
俺も若干の照れ隠しをしながら、いきなり言葉責めを始めた。
「恵美、いい匂いさせてるなぁ、ほら、全身の匂いを嗅がせろよ、普段の満員電車でも、恵美の匂いを、クンクンと嗅いでたんやぞ。」
その言葉で、恵美の目は潤み、もうエロい表情になっていた。
俺は、普段の満員電車で、一駅先で、ゆっこが乗ってくる迄の間みたいに、恵美の前に立ち、体を密着させ、髪の匂いを嗅いだ。
たまらなくいい香りがした。
普段と違うのは、壁に恵美を押し付けているのと、匂いの嗅ぎ方だ。
俺は、変態丸出しで、スーハースーハーと、恵美の髪や首筋の匂いを嗅いだ。
そして、ちょっとの間だけ、制服のグレーのスカート越しに、恵美の内腿を触り、スカートを捲くって、生で内腿を触った。
電車の中で、周りにバレないか?、恵美が騒がないか?等と緊張しながら触るのと感触が違うように思えた。
「こんなにスベスベしてたっけ?」
俺は口には出さなかったが、そう感じたあの柔らかくて、スベスベの感覚を10年以上経った今でも鮮明に覚えている。
そして、その内ももを撫でながら、少しずつ上に手を上げていき、パンティーに指が触れた。
「ヌチっ。」
ヌルヌルした感覚、しかも、かなりのヌルヌルの感触が湯比に触れた。
俺は、ニヤっとしながら、中指を、パンティーのクロッチに当てた。
もう、ヌルヌルのヌチョヌチョだった。
そして、パンティーの上からでも、直ぐにクリトリスの位置が分かるくらい、恵美のクリトリスは、コリコリと硬くなっていた。
「恵美、お前、こんないい匂いするくらいシャワー浴びるかして洗ってるのに、オマンコはちゃんと洗わんかったんか?。」
俺は、言葉責めとかの意味でそう言ったのではなく、本気で、そう思ったのだ。
ちょっと前に中出しした俺の精子が、溢れ出しているのかと思ったのだ。
「あぁんっ、違うよぉっ、ちゃんとシャワーも浴びたし、洗ったし…、オマンコは、ビデも使って洗ったよ…。」
それを聞いても信じられないくらい、恵美のパンティーは、ヌルヌルだった。
直にオマンコを触ってるのかと勘違いするくらいヌルヌル…、と、言うか、グチョグチョだった。
俺は、暫く、その心地良いヌルヌルの感触の奥にあるコリコリになっている恵美のクリトリスを、円を描くようにイジっていた。
「あぁんっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、あんっ、あぁんっ、はぁっ、はぁっ…。」
恵美は、声を上げながら、膝をガクガクさせて、俺の指責めな耐えていた。
暫くすると、立っていられなくなったのか、俺の手にしがみついていた。
そして俺は、パンティー越しでも、恵美のオマンコから溢れ出した粘液で、ベトベトになった俺の右手の中指を、恵美の口の中にねじ込んだ。
「あぁんっ、んふっ、んんっ、んふぅ、んんっ、んっ、チュパッ、チュプッ、チュパッ、んんんん…。」
暫く、自分の淫汁でヌルヌルの俺の指で口の中を掻き回されたり、舌を摘まれたりしていた恵美だったが、俺の指を自発的にしゃぶっていた。
そして俺は、恵美の前にしゃがみ、スカートを少しだけ捲くって、顔を近付け、匂いを嗅いだ。
ムッと蒸れた香りの中に、オマンコを洗った石鹸の匂いや、パンティーを洗濯した時の柔軟剤の香り、マンコ汁の匂いや、女の匂いが混じり、男には最高の匂いがした。
俺は、そのまま鼻息荒く、その匂いを嗅ぎながら、舌を膝から上へ這わせながら、顔を恵美のオマンコへ近付けていった。
恵美のオマンコに鼻が近付くにつれ、あのたまらない蒸れた匂いが強くなっていき、俺の興奮度もどんどん上がっていった。
あの、何とも言えない匂いは、男を狂わせる。
オマンコのビラビラが擦れ合う匂い。
太ももがスカートとの間で蒸れているムンムンとした匂い。
ほんまたまらん。
俺は、恵美が今度は、どんなパンティーを穿いているのか見たくなって、スカートから顔を出して、その制服のスカートを捲った。
今度のパンティーも可愛かった。
淡いピンクがベースで、前が白のレースになっていて、水色の柄が入っていた。
そして、クロッチの部分は、もう染みの方が大きくなっていて、ヌルヌルになっていることも目視出来た。
「恵美、ほんまにシャワー浴びてオマンコ洗ったんか?、信じられへんくらい濡れてるやんけ、俺にどんな事をされるって想像してたんや?。」
質問をして、俺は、再び、恵美のヌチョヌチョのパンティーに顔を近付けて、クロッチを脇にズラした。
そして、皮から飛び出しているクリトリスに、舌を柔らかくして、ゆっくりと押し当てた。
「はぁんっ、あぁぁぁっ、いやんっ、柔らかいっ、あぁっ、あっ、あぁんっ、なおに…、連れ出されて…、色んな男の人に曝されて…、精子を掛けられたり…、輪姦される事を想像してましたっ、はぁっ、あぁっ、気持いいっ、恥ずかしいっ…。」
俺は、恵美のクリトリスを舐めながら、中指をオマンコに入れ、Gスポットをゆっくりと掻き回しながら、言葉責めを始めた。
「やらしい女めっ、まだ処女を失って、ちょっとしか経ってないのに、もう色んな男のチンポが欲しいんか?。」
「あっ、あっ、あぁんっ、んっ、凄いっ、何それっ、あぁっ、いやんっ、あぁぁぁっ、だってぇ、なおが、エッチな事を一杯言うからぁっ…。」
「男の人は皆、私の脚を伝って、スカートの裾の直ぐ上に備わってるオマンコを見ようと、視線を脚とか、スカートの股間の部分とかを見てるとか言うから…、女は、直ぐにチンポを受け入れれるようにスカート穿いてるとか言うからぁっ、あぁっ、あっ、あっ、あぁぁあぁ嗚呼…。」
「違うやろ?、俺のせいとちゃうやろ?、恵美が、色んな男にヤラれたいんやろ?、俺のせいにすんなよ、ん?、じゃあ、露出調教とか、色んな男に曝すのん止めとこうか?。」
「嗚呼ぁぁっ、あぁっ、意地悪ぅ、あぁっ、恥ずかしいっ、止めないでぇっ、色んな男の人に曝してぇっ、色んな男の人に恵美の体を使われたいですぅっ、あっ、あっ、もうっ、恵美、おかしいのっ、オマンコにチンポ欲しくて欲しくて仕方ないのっ、色んな男の人に犯されたいよぉっ。」
俺は、13歳の恵美の心の底に眠っていた本性を、呼び起こしてしまった。
俺は、恵美のピンクの綺麗なクリトリスを舐めている舌と、ピンクのオマンコから入ってGスポットを掻き回している指をゆっくりと動かしながら、恵美がイキそうになったら止めて、イキそうになったら止めてを繰り返しながら、言葉責めを続けた。
「恵美、今日は、何人の男の精子を受けたいんや?、んん?、何人の男のチンポを口やオマンコに咥え込みたいんや?、何人の男に股を開いたり、ケツを突き出してオマンコを曝け出したいんや?。」
「あんっ、嗚呼嗚呼ぁぁぁぁアアアアアアアアぁぁぁぁアアっ、イカセてぇっ、あぁぁぁっ、凄いっ、あぁぁっ、何人でもいいよぉっ、チンポ欲しいっ、私、○野恵美は、チンポ欲しいのぉっ、なおぉぉっ、チンポ入れてぇっ。」
「何人でもって、さっきの投稿見た奴とか30人とか集まって来たらどうする?、皆にヤラしたるんか?。」
そう言って俺は、さっき買ったコンドームの箱を見せた。
「60個あるで、何人の男に犯して貰えるんかなぁ?。」
俺は、恵美がイキそうになると、指の動きを止めて、鬼の焦らし攻撃を続けた。
恵美は、コンドームの箱を見て、どんどんおかしくなっていった。
いや…、本性を現し始めたと言った方が正しいのかもしれない。
「あんっ、あぁァァああっ、嗚呼ぁぁぁぁアアっ、いやんっ、止めないでぇっ、もうイカセてぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁアア嗚呼ぁぁぁぁアアっ、出るっ、出ちゃうぅぅぅ、あっ…。」
恵美は、玄関で、立ったまま、お漏らしした。
俺はまだまだ言葉責めを続けた。
「この数で足らんくらい集まったらどうする?。」
「あぁぁぁぁぁっ、嗚呼っ、あぁんっ、はぁんっ、あっ、あっ、あぁあっ、あっ、生で…、生で入れて貰いたいですぅっ、あぁぁダメっ、恥ずかしいっ、お願いっ、イカセてぇっ、チンポっ、なおのチンポ早く入れてぇっ、恵美のオマンコ掻き回してぇっ。」
「恵美、複数の男はええぞぉっ、しかも、溜まってるキモ男は…、お前のこの体に群がってきて、右の乳首にも左の乳首にも、オマンコにも同時に吸い付いて来るし、そうされてる間にお前は、目の前のチンポしゃぶれるし、オマンコでチンポ咥え込みながら、口でチンポを咥えて、その間も乳首を舐めて貰えるし。」
恵美は、絶叫しながら、またお漏らしした。
玄関が水浸しになっていた。
「嗚呼ぁぁぁぁアアぁぁぁっ、あぁっ、あぁっ、コンドームをそんなに用意してくれたってことは、ほんとに私は色んな男の人にオマンコを使って貰えるの?、あぁぁぁっ、凄いっ、なおヤバイよぉっ…。」
俺は、恵美と一緒にリビングに入った。
そして、制服姿でソファーに座らせ、上は一切乱さずに、M字で股を開かせ、パンティーを脱がして、肩膝に掛けた。
「ほらっ、自分でビラビラを開いて、このカメラに向かって、自己紹介しながら、して欲しい事を言えよ。」
恵美は、ビラビラを開き、ピンク色のオマンコをパックリと開きながら、ちゃんと俺の命令に従った。
「ハァッ、はぁっ、私は、○○○○○の中等部2年生13歳の○野恵美です、あぁっ、恥ずかしいっ、このオマンコは、今はなおの専属のチンポを受け入れる為の穴ですけど、近い内、どんな男の人にでも使って貰えるようになります、その時は宜しくお願いします…、あぁんっ、なおぉっ、早く入れてぇっ…。」
俺は、カバンからさっき買ったローターを出し、エボルタをセットした。
ローターには、絶対にエボルタだ。
そして、まだ状況を理解出来ていない恵美をそっちのけで、剥き出しの恵美のクリトリスにローターを当てた…。
「えぇっ?、えっ?、何ソレぇっ?、あぁっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁアアぁぁっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁアアっ、いやぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーっ!、いやだぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁアア嗚呼っ嗚呼っ、あぁぁぁぁぁぁっ。」
俺のローターコントロールは、我ながら見事だった。
恵美がイキそうになったらローターを離し、潮を吹く時は吹かせた。
とにかく俺は、恵美をいかさせず焦らした。
恵美の半狂乱の姿は、バッチリカメラでも撮れていた。
「あぁんっ、あぁっ、お願いっ、お願いしますぅっ、イカセてぇっ、イカセて下さいぃっ、熱いっ、体が熱いよぉっ、あぁっ、このままっ、このままイカセてぇっ、あぁぁぁぁぁぁっ、イックぅぅぅっ、あぁっ、あぁぁぁっ、もぉっ、嫌ぁっ、当てててっ、離さないでよぉっ…。」
俺は、恵美の懇願を無視して、焦らし続けた。
次に俺は、恵美のクリトリスだけではなく、オマンコの中も責めた。
ディルドはまだ使わず、右手の中指を入れて、Gスポットに押し当てた。
恵美の体が、一瞬、強張った。
玄関で、オマンコとGスポットの同時責めで、我が身に起こった出来事が、頭と体に蘇ったんだろう。
そして俺は、ゆっくりと、恵美のGスポットを掻き回した。
「ひっ、ひぃぃぃやぁぁぁぁぁっ、ああぁぁぁああアアぁぁぁぁアア嗚呼嗚呼っ、嫌っ、ダメっ、いやぁぁぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、もうダメぇぇぇっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ…。」
俺は、恵美がイク直前で、ローターをクリトリスから離し、指もオマンコから抜いた。
「っっっ…、もう…、イカセてよぉぉぉ、苦しいっ…、もう、メチャクチャにしてぇっ、恵美のオマンコ、メチャクチャにしてぇっ、あぁぁぁぁぁぁっ、なおのチンポ欲しいぃぃぃっ、あぁぁっ、嫌ぁぁぁぁっ、止めないでっ、止めないでぇぇぇぇっ、っっっっ…、もうっ、止めないでってぇっ…。」
俺は、何度も繰り返した。
恵美は、イカセてと、チンポ欲しいと連呼し、懇願していた。
「あぁぁぁっ、お願いっ、お願いしますぅぅぅっ、嗚呼ァァァァァァあああぁぁっ、イカセてっ、指でも、舌でも、玩具でも、チンポでも、何でもいいから、イカセてぇっ、恵美のだらしないオマンコをメチャクチャにしてぇっ、あぁぁぁ、お願いしますぅ…、チンポっ、チンポっ、チンポぉぉぉ…。」
そろそろ、恵美のオマンコは限界かと思った。
でも、ここで、焦らしを止めないのが変態の俺だ。
オマンコへの辱めは、一旦、休憩にして、俺は、恵美の制服の紺のブレザーのボタンと、白のブラウスのボタンを全部外した。
ブラの色合い、デザインも俺好みだった。
薄いピンク色がベースで、カップ部には白のレースと、薄い水色の柄が入っていて、肩紐は、薄い水色だった。
その薄い水色のブラ紐には、濃紺の小さなリボンが付いていて、それがアクセントになっていた。
俺は、カップから、恵美のおっぱいを出して、やらしく揉んだ。
そして、まだ乳頭と乳輪がハッキリとは別れていない綺麗なピンク色の乳首に舌を這わせた。
ネットリ舐めたり、吸ったり、軽く噛んだり…。
時間を掛けて、俺は恵美の乳首を舐め捲った。
恵美は、俺の舌の動きに合わせて、声を上げ、そして、体を捩らせて感じていた。
「あんっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、あぁんっ、気持ちいいっ、なおの舌凄い…、あぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁんっ、あぁっ、あぁっ…。」
恵美は、乳首だけでも、かなり感じていた。
俺は、恵美の剥き出しになっているクリトリスを舐めながら、ローターを、2つ使って、両方の乳首に当てた。
いよいよ、恵美の狂い方が、1つレベル上がった感じだった。
「あぁぁぁあああァァァァ嗚呼嗚呼っ、あぁぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁ、いやぁァァァァァァァァっ、キャーーーーーーー、ダメぇぇぇぇぇぇぇっ、んんんんんっ、ダメダメダメダメっ、ひぃぃぃぃぃっ、あぁァ嗚呼ぁぁァァァあアあアぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅ…。」
恵美が暴れて、俺から逃げようとしたので押さえ付けて続けた。
それでも、恵美がイキそうになると、乳首を責めているローターを離し、クリトリスから舌を離した。
「もぉぉぉ許してっ、あぁぁっ、もぉダメっ、もぉ死んじゃう…、あっ、あぁぁぁぁっ、もぉっ、もぉぉぉぉぉぉぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁ嗚呼ァ嗚呼ァァァァァァっ、だぁっめぇぇぇぇぇぇっ、きゃあァァァァァァァァっ…、おかしくなるっ、おかしくなっちゃうぅぅぅぅっ、ひぃぃぃぃぃっ…。」
「もぉぉぉぉっ、イカセてっ、イカセてっ、イカセてぇぇぇぇぇぇっ、キャーーーーーーー、イクっ、イクッ、イックぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁアアァァァ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁぁぁアアぁぁっ、もぉぉぉぉっ…。」
俺が、また焦らしたら、恵美は俺の頭を掴んで、自分のクリトリスに俺の顔を押し付けようとしてきた。
俺はそれを交わした。
恵美は必死だった。
そして、次のステップに進もうとして立ち上がった俺の足にしがみついて懇願してきた。
「あぁぁっ、お願いっ、お願いぃぃっ、イカセてっ、お願いっ、ほんとにおかしくなっちゃう、狂っちゃう、イカセてっ、このチンポ入れてっ、恵美のオマンコに入れてっ、ああんっ、チンポ欲しいっ、チンポ欲しいのぉっ。」
そう言いながら、俺のチンポにしゃぶり付いてきた。
俺はそれも交わして逃げた。
それでも恵美は、必死だった。
そして、土下座までして懇願してきた。
「お願いします、もうイカセて下さいっ、ほんとに頭がおかしくなっちゃいそうなんです、イカセて下さいっ、なおのチンポ早く欲しい、早く入れてっ、あぁっ、このチンポで、さっきみたいに恵美のオマンコをメチャクチャにして欲しいの、お願いします。」
その必死の恵美に対して、俺は、さっき、恵美の部屋で恵美を犯している時に考えていた凌辱プランを実行する事にした。
「おい恵美、お前の部屋で続きしよか。」
俺は恵美を、2階の恵美の部屋に連れて行った。
そして、俺は、確認していた勉強机の椅子に、恵美を座らせた。
その椅子は、俺の過去の投稿を読んでくれている人ならご理解いただけるだろう…。
しっかりとした、肘置きが付いているのだ。
俺は、先ず、開けている、制服の紺のブレザーと、白のブラウスのボタンを締めた。
普通、逆ですよね(笑)。
俺の逆であろう行動に、恵美は、戸惑っていた。
そして俺は、恵美の美脚を開かせて、恵美のマンコ汁でベトベトのパンティーを左膝に残し、持参したロープで、肘置きに縛り付けた。
そして、両手を背もたれの後ろで、腰を背もたれに縛り付けた。
膝に掛かっているパンティーは、チラッと見えていたが、そのままでは、制服姿のまま、縛り付けられている格好なので、そのアンバランス感がたまらなかった。
スカートも、まだ捲っていなかったので、ノーパン状態という事も分からない格好だし。
「ちょっ、ちょっと…、私、何されちゃうの?。」
恵美は、期待と不安が入り混じったような表情でそう言った。
俺は無言で、恵美のグレーの制服のスカートを捲った。
左膝に掛かった薄いピンクのパンティーと、パックリと開いた綺麗なピンク色のオマンコが丸見えになった。
俺は、ローターを1つ持ち、その状態でも剥き出しになっている恵美のクリトリスの皮を、グイっと更に剥いて、クリトリスを、もっと剥き出しにした。
そして、俺は、ローターの電源を入れ、恵美の耳に近付け、「ブブブブ」音を聞かせ、首筋を這わせ、制服の上から乳首を通過し、そのクリトリスまでゆっくりと近付けた。
恵美は、首を横に振りながら、必死でお願いしてきた。
「お願いっ、やめてっ、やめてっ、ほんとにやめてっ、ほんとに、ほんとに嫌だってぇっ、許してっ、許して下さいっ、お願いしますぅぅぅ…、あぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁアア嗚呼嗚呼ァあぁぁああっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇっ…。」
ローターが、剥き出しのクリトリスに当たった。
「ひぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、いやっ、あぁぁぁァァァああ嗚呼ぁぁぁっ、あぁぁぁぁっ、イクッ、イクッ、イッちゃううううぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁっ、やめないでっ、そのまま、イカセてぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁアアァァ嗚呼っ、もうっ、お願い、焦らさないでぇぇっ。」
恵美は、髪を振り乱し、狂ったように感じ、そして、俺が、またしてもイク寸前にローターを離した事で、またイケなかった。
1階のリビングで約30分続けた後だ。
恵美も、完全におかしくなって、狂っていた。
俺は、恵美の真正面に鏡を持って来て、俺自身は後ろに回り、同じように、クリトリスの皮を剥き、ローターを当てた。
「ほらっ、恵美、見ろよ、この飛び出した自分のクリトリスに、狂ったように感じてる自分の姿を。」
「いやぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁああァァァァあっ、嗚呼嗚呼ぁぁぁぁっ、もうダメっ、もうほんとにダメぇっ、許してっ、もうイカセて許してっ、あぁぁああぁぁぁぁ…、もうほんとにイカセてっ、うぅぅぅぅぅ、もうダメっ、嫌だっ、嫌だっ、嫌だぁぁぁぁぁぁぁあぁぁああぁぁぁぁァァァ…。」
俺は、またしてもローターを外した。
それと同時に、恵美は、尿道から、凄い勢いで潮を吹き出した。
鏡に、その凄い勢いで潮が当たり、飛沫を上げて周りに飛び散っていた。
それをまた30分は続けた。
恵美は、完全におかしくなり、叫び続けていた。
「あぁぁぁぁああっ、あぁぁぁっ、嗚呼嗚呼ぁぁっ、あぁァ嗚呼ァァァァアぁぁアアアアっ、もう何でも言う事聞きますから、イカセて下さいぃぃぃぃっ、チンポ下さいぃぃっ。」
俺は、制服の紺のブレザーのボタンと白のブラウスのボタンを全部外し、右のブラのカップをズラして、恵美の右のおっぱいを出した。
そして、正面に回り、恵美にしっかりと自分の姿を見るように命令し、右手の中指と薬指を恵美のオマンコの中に入れて、指を曲げ、Gスポットに当てた。
そして、ゆっくりとローターをクリトリスに近付けた。
恵美は、本気で逃げようと暴れ出したが、縛られているその状態では絶対に無理だ。
俺は、Gスポットをゆっくりと円を描くように圧迫しながら、ローターを再び、恵美の剥き出しのクリトリスに当てた。
恵美は、もっと狂ったように叫び声を上げた。
俺は、恵美がイキそうになると、指を抜き、ローターを止めた。
何度も、何度も。
恵美は、本当に気が狂ったように叫んでいた。
「あぁァ嗚呼、チンポ、なおのチンポ頂戴っ、恵美のオマンコに頂戴っ、あぁぁぁっ、チンポっ、チンポ欲しいぃっ、チンポっ、あぁァァァァァァっ、お願いっ、お願いっ、誰のチンポでもいいからぁっ、あぁっ、恵美をメチャクチャにしてぇっ、壊してっ、あぁぁぁぁぁっ…、あぁァ嗚呼ぁっ、凄いぃぃぃぃっ…。」
俺は、そろそろ、違う地獄を味合わせてやろうと、マンコ汁が溢れ出している恵美のグチョグチョのオマンコに、チンポを入れてやった。
恵美のオマンコは、やっぱり最高に気持良かった。
25歳になった恵美のオマンコも締まりが良かったから、恵美は、この時、13歳だから気持ちが良かったのではなく、元々、気持ち良いオマンコの持主なのだろう。
チンポがオマンコに入って行くと、あれだけ濡れているのに、入って行く感が凄かった。
そして、Gスポット辺りを、チンポで刺激しながら、クリトリスにローターを当てた。
恵美は、待ち望んでいたチンポが入って来て、その瞬間に、叫び声を上げて、激しくイッた。
「あぁぁぁぁぁぁっ、あぁァ嗚呼あぁァ嗚呼ぁぁぁぁアア嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁ、あぁぁぁんっ、あぁっ、なおのチンポ凄いっ、凄いよぉっ、イクっ、またイクっ、あぁァ嗚呼ぁぁぁぁアアっ、もうメチャクチャにしてぇっ、恵美を壊してぇっ、オマンコ掻き回してっ、なおのチンポでメチャクチャにしてぇっ。」
恵美は、何度も何度も仰け反ってイッた。
髪を振り乱し、俺のチンポを、オマンコで締付けながら、狂ったように絶叫しながらイッた。
そして俺は、チンポを抜いた。
「いやぁっ、抜かないでぇっ、チンポ抜かないでぇっ、お願いしますうぅぅ、チンポで恵美の事をメチャクチャにして下さいっ、お願いっ、チンポっ、チンポ気持ちいいのぉっ、なおのチンポでイキ狂わせてぇっ、チンポぉっ、お願い、チンポ抜かないでぇっ、恵美は、チンポ好き女なのぉっ。」
俺は、恵美の懇願を無視して、チンポを恵美のオマンコから抜いた。
カリの先が、恵美のオマンコから抜けた時、ビローンと糸を引き、長く伸びた。
そして俺は、恵美の剥き出しのクリトリスをもっと皮から剥き、さっき迄とは真逆で、クリトリス当て、恵美が何回イッてもローターを当てっぱなしにした。
「あぁぁぁぁぁぁっ、イクイクイクイクぅぅぅぅぅぅぅっっっ…、あぁァ嗚呼っんっ、あぁぁぁァんっ、あぁぁぁぁっ、キャーーーーーーーーーーーっ、イクっ、またイッちゃうっ、嗚呼ぁぁぁっ、嗚呼ァァァァあああぁぁっ、ダメぇぇぇぇっ、んんんんんっ、あぁぁぁァああっ、あぁぁぁぁ…。」
「イカして欲しかったんやろ?、ほら、望み通り、イキ狂わせたるやんけっ、望み通り、延々イッてええぞ。」
恵美は、散々焦らされておかしくなってたからか、半狂乱になってイキ狂っていた。
恵美が、1回イクとダメなタイプでなくて良かった。
俺は、恵美をメチャクチャに責め立てた。
鏡をもっと近付け、一部始終を恵美に見せた。
当然、カメラも回し続けた。
「今度は、いかすのを止めてって、許してって泣き叫ぶで、ほらっ、鏡から目を離すなよ。」
恵美は、イキ狂った。
「あぁぁぁァああっ、あぁぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、はァァァァァあぁぁぁぁっ、イクっ、またイッちゃうぅぅぅぅぅあああ嗚呼アアぁぁぁぁっ、おかしくなるっ、おかしくなっちゃうよぉぉぉっ、イクっ、またイッちゃうぅぅぅぅぅ…。」
俺は、恵美がイッてもイッても、ローターをクリトリスから離さなかった。
そして俺は、ちょっとだけローターを離してやった。
恵美は、荒い息をしながら、グッタリした。
俺は、そんな恵美を見ながら、残りの2つのローターを、サージカルテープで、恵美の左右の乳首に貼り付けた。
そして、さっきと同じようにクリトリスも責めた。
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、アアアアアアぁぁぁぁアアぁぁぁぁっ、嗚呼嗚呼ぁぁぁぁアアぁぁァァァっ、もうダメぇぇぇっ、止めてぇっ、死んじゃうっ、死んじゃうよぉっ、あぁぁぁ嗚呼ぁ嗚呼ぁぁぁぁアアっ…。」
恵美は、もう何十回イッんだろう。
椅子に縛り付けられた体で、必死に逃げようと藻掻きがら、10秒やそこらでイキ、一瞬だけ大人しくなったと思えば、直ぐに絶叫しながらまたイキ、それを繰り返していた。
「なんや、さっきはイカセてって必死でお願いしてたのに、今度は、止めてってか?、ワガママな女やな、許さんで、お仕置きや、お前は、本性はチンポ好きな淫乱女って事は分かったけど、スイッチ入った時だけじゃなくて、常にチンポを欲しがってる女に仕上げたるから、喜べ。」
俺は、その状態の恵美を、ありとあらゆる手段でイキ狂わせ、辱めた。
乳首とクリトリスをローターで責めながら、恵美のオマンコに指を入れた。
恵美のオマンコはまるで生き物のように俺の指を締め付けた。
「おいおいおいおい、お前のオマンコ凄い事になっとるぞ、俺の指を締付けてきたり、吸い付いたり、痙攣したり、チンポと勘違いしとんのとちゃうか?、このチンポ狂いのバカ女っ!。」
俺はそう言って、恵美の顔に唾を吐いた、何度も。
「あぁぁぁっ、凄いっ、もっと唾を掛けてぇっ、もっと、私の事を蔑んでっ、なおだけじゃなくて、どんな男の人にでもバカにされて喜ぶ女にして下さいっ、ああっ、でも、オマンコがそんな風になってるなんて分からないよぉ、勝手にそうなってるの?。」
俺は、笑いながら、また恵美の顔や、胸に唾を吐いて言った。
「なんや、勝手にオマンコがこうなっとんのかいな、やっぱりお前は真正のチンポ好き女なんやな、いつチンポが入って来ても男に喜んで貰えるように勝手にこんな動きするようになっとんねやな、なんやこのだらしないオマンコ、俺の指がこんなにドロドロになったやんけ。」
俺はそう言って、俺の唾でベトベトになってる恵美の顔に、恵美のマンコ汁でドロドロの俺の右手を近付けた。
恵美は、俺が何も指示していないのに、その指を咥え、まるでフェラしているかのように、舌を絡め、吸い付き、マンコ汁を綺麗に舐め取った。
それを何回も繰り返した。
100回近くはイッただろうか。
俺は、巨大ディルドの封を開けた。
恵美は、それを見て、怯えた。
「何ソレぇっ、ヤダっ、もう許してぇっ、ああん…。」
俺は無視して、そのディルドを、大島優子にソックリな恵美の顔に擦り付けたり、押し付けたりした。
そして、口にねじ込んだ。
「ほらっ、チンポ舐めてるみたいに舐め回せよ、今から、お前の汚いオマンコに入ってくれるんやぞ。」
「あぁぁっ、酷い…。」
恵美は、イキ狂いながら、俺の命令通り、ディルドを舐め回し、自分の唾液でドロドロにした。
俺は、そのディルドを恵美のオマンコに入れていった。
当然、3つのローターは絶賛稼働中だ。
「ヒィィぃぃぃぃいっ、ダメぇぇぇぇっ、あぁぁっ、あっ、あっ、あっ、ああぁぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、ハァあああああっ、あ嗚呼ぁぁっ、嫌ぁぁぁぁっ、もうほんとに許してぇぇっ…。」
これを書いている今の俺は、この時にビデオカメラで撮った記録を見ている。
もう捨てたと思っていたが、残していて良かった。
記憶よりも記録とは良くいったものだ。
俺の記憶よりも、恵美は狂っていた。
「恵美ぃ、お前のマンコなんか、ディルドで十分やろ?、男のチンポなんか勿体ないやろ?、こんな汚いマンコ。」
「あぁ…、酷い…、あ嗚呼ぁぁぁっ、(中略)、イクぅぅぅぅっ…。」
「お前が気持ち良くなるのにチンポは勿体ないやろ、男がお前のオマンコで気持ち良くなりたいって言うんなら、このみっともなくて汚いオマンコを使ったらええやろうけど、そうやろ?。」
「(中略)、はいぃぃっ、その通りです、ホントは私のオマンコなんか、チンポを入れて貰うなんか勿体ないですぅぅ、男の人が使いたいって言う時だけ使って貰います、あぁぁぁァああっ、イクっ、またイクぅぅぅぅぅっ…。」
俺は、恵美の触覚、視覚、聴覚、臭覚、味覚の全てに、自分が男の性欲処理の為に存在しているって事を覚え込ませた。
触覚は、書いている通りの事で、体に覚えさせた。
視覚は、鏡に恵美のみっともない姿を写す事で。
聴覚は、俺が耳元で言葉責めしたり、恵美の体から発している淫音を聴かせる事で。
臭覚は、俺のチンポを鼻の鼻に擦り付けたり、自恵美のマンコ汁でドロドロの指を鼻の穴に突っ込む事で。
味覚は、俺のチンポを舐めさせたり、、恵美のマンコ汁や、俺の唾を飲ませたりする事で。
これが洗脳か?と思った。
恵美は、1時間くらいはイカして貰えず、半狂乱になって、イカセて貰う事や、チンポを求めた。
そして、その後の2時間くらいは、イキ狂わせられた。
その状態で、視覚や、聴覚、臭覚、味覚に訴えられたら、自分の在るべき姿がコレなんだと思ってしまってもおかしくはない。
この日も、当然、恵美は、願望通り、自分が男の性欲処理の為に存在していると言う事は、良く分かった筈だ。
そして、この調教を、これからほぼ毎日行った事で、恵美は、本当にチンポに狂い、1ヶ月もしない内には、俺が居てないところでも、知らない男に簡単に付いて行き、簡単にヤラせる女になっていた。
あの頃は、SNSが流行り始めた頃だ。
マイナーな掲示板に、恵美の事を書いた奴が居たのだろう。
ヤラせてくれるのは大前提で恵美に声を掛けてくる男も、週に2~3人は居てたみたいだ。
俺は2度それを目撃した。
恵美は気付いていなかった。
1回目は、俺がたまたま帰りのラッシュ時間に恵美を見掛けた時に、恵美の醜態を見たいなぁと思いながら尾行していたら、駅を降りた帰り味で、気持ち悪医感じのおっさんに声を掛けられ、そのまま、月極のモータープールに入って行った。
俺は後から、そのモータープールにコソッと入ったら、奥の済みの車の影から、恵美の喘ぎ声と、おっさんのハァハァ言う声が聞こえてきた。
もう1回は、これは本当にたまたまで、俺が仕事で車に乗ってたら、恵美を見掛けた。
性欲処理したかったから車を停めて、反対側を歩いていればいる恵美に声を掛けようかと思ったら、恵美の横に車が停まり、これまたキモい感じの男が出て来て、恵美に声を掛けた。
1分もしない内に、恵美は、その車に乗り込んだ。
たまたま見掛けた時でこれだから、普段も、こんな感じなんだろう。
中2にして、こんな感じだから、俺の洗脳は成功だったと思う。
そのキッカケとなったのが、恵美のロストバージンの日とは、本当に、恵美は、そう言う運命だったとしか思えない。
あの頃は、ブルセラとか、JKとか言う言葉が普通に飛び交っていた時だから、JCなんて、俺みたいな変態からしたら、流行の走りだったんだろう。
だから、声を掛けてくる奴なんか、俺みたいな変態が殆どだろうから(笑)、当然、恵美の心と体には、多種多様の変態プレイが刻み込まれたに違いない。
その駐車場での出来事には続きがあって、俺は後をつけて、恵美の処女を奪った、汚い公衆便所で恵美に射精だけして帰ろうと思っていた。
その駐車場から、そのキモイおっさんだけが出て来た。
おっさんは、恵美を、どんな使い方次第したのかは知らないが、恐らく、射精だけして、恵美を放って出て来たのだろう。
3分くらいして恵美が、何も無かったように出て来たんだが、そこから1分もしない小さなモータープールの近くで、また別のおっさんが恵美に声を掛けて、携帯を見せていた。
すると恵美は、少し顔を伏せたが、さっきみたいにモータープールの奥の車の影に、おっさんに手を引かれて入って行った。
直ぐに、フェラしている音が微かに聞こえてきて、直ぐに、控え目なパンパンパンパンと言う音が聞こえてきていた。
恐らく、最初のおっさんが、掲示板か何かに、恵美の事と、場所時間を書き込んだんだと思う。
そして、そこから3分くらいの所が、例の公衆便所だから、俺は、またその二人のおっさんの話をして言葉責めしながら、恵美を使おうと思ったが、今度は、たまたまだと思うが、その公園の横に停まっていた車を恵美が通った後でドアが開き、クラくて顔は見えなかったが、おっさんが出て来て恵美に声を掛けた。
俺は公園の影で耳を済ませていた。
「なぁ、お嬢ちゃん、その制服は○○○○○やんなぁ、可愛いよなぁ、高校生?。」
「いえ、中学生です、2年生です。」
「そうなんやぁ、幾つ?。」
「13歳です。」
「へぇっ、聞きにくい事を聞くけど、まだ処女やろ?。」
「…、そう思いますよね…、違います。」
おっさんは、ちょっとビックリしていたが…。
「へぇ、ほんまかいなっ、じゃあ、俺にヤラセてくれてもええんちゃうの?…、ってゆーたりしてっ(笑)。」
おっさんは、笑って誤魔化していたが、本気だったに違いない。
「えぇっ、いきなりですかぁ(笑)、どうしようかなぁ、女子中学生とか好きなんですか?。」
「当たり!、お嬢ちゃんを見て、つい…、AKBも好きやねんけど、お嬢ちゃん、大島優子に似てるって言われへん?、俺、ファンやし、ビックリしたわ、ほんまに似てるから、まだ彼氏のチンポしか知らんねやろ?、別の男のチンポを知っとく方が、彼氏とのエッチも興奮するで。」
「えぇ…、清純な女の子が好きなんでしょ?、私…、違うかも…。」
また、おっさんはビックリしていた。
「えっ?、そうなん?、まだ13でヤリマンなん?、それはそれで興奮するわ、何人くらい経験あるん?。」
「それは秘密(笑)、じゃあ試してみます?。」
そう言って、恵美とおっさんは、その場でキスをした。
そして、例の公衆便所に二人で入って行った。
俺は興奮して、公衆便所の入口で息を潜めていた。
「お嬢ちゃん、恵美って言うんやぁ、○野恵美ちゃんかぁ、ほんまに中2やん、学生証の写真も可愛いけど、明るい所で見ると、ほんまに大島優子ソックリやん、ほら、しゃぶって…。」
中略。
「もう何もしてないのに、恵美ちゃんのオメコ、ドロドロやんかぁ、丸で、ちょっと前に誰かとエッチしてたみたいやんか。」
恵美は、二人のおっさんとエッチしたばかりとは言わなかった。
「おじさん…、今日はちょっと遅いから、親が心配してたらダメだから、おのオチンチン、早く入れてくれますか?、また今度、ゆっくりでもいいですか?。」
「ええよ、またヤラセてくれるんやぁ、いつ?、明日でもエエんかな?。」
「明日OKですよ。」
中略。
「今日は、ゴム無いけど生でもいい?、なっ、お願い、中には出さんから。」
「うん、生でいいよ、早く入れて…。」
荒いおっさんの声と、恵美の感じる声が聞こえていた。
でも、さっきの二人もそうだったが、そのおっさんも、1分も持っていなかった。
そりゃそーだと思う。
あのオマンコに生挿入。
それは仕方ない。
おっさんがイッた声、恵美のお掃除フェラしてる音が聞こえてきた。
おっさんが、また先に出て来て、車に戻って行った。
恵美は、1分くらいして出て来た。
おっと長い脱線をしてしまった(笑)。
その時、恵美は、1分くらいして何も無かったように出て来て、帰って行ったが、正真正銘の性欲処理女に仕上がっていた。
そうする為に、俺は恵美の五感に、恵美の在るべき姿を刻み込んだ。
「あぁぁぁァああっ、嗚呼ぁっ、嗚呼ぁぁぁっ、(中略)、早く色んな男の人のチンポが欲しいよぉっ、私、○野恵美は、どんな男の人にもオマンコを使って貰いたいって常に思っている淫乱女ですぅっ、あぁぁぁァああぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅぅっ…。」
「早くっ、早くチンポ入れてっ、もうダメっ、ほんとにダメっ、チンポ欲しいっ、ほんとに誰でもいいからチンポ欲しいのっ、なお早く入れてよぉっ、恵美、ほんとにおかしくなってる、今なら、なおじゃなくてもいいよぉっ。」
そして俺は、更にレベルを上げた。
恵美の手を縛っているロープだけを解き。
ツーショットに電話させた。
スピーカーにして喋らせた。
相手の男は興奮しまくっていた。
「あぁぁぁァああっ、おかしくなってるっ、あぁァ嗚呼っ、(中略)、チンポ早く欲しいのっ、おじさんに会いたいっ、家に来てくれてもいいよっ、あぁぁぁァああ、チンポ欲しいっ、誰のチンポでもいいから欲しいのっ、13でもいい?、私は、○野恵美、○○市で最寄りの駅は、○○線の○○で…。」
ここで俺は電話を取り上げて切った。
そして、ボールギャグを恵美に装着した。
たまらなかった。
ボールギャグの穴からは、止めどなくヨダレが垂れ、恵美の胸元や、制服をドロドロにした。
「んんんん〜っ、うう〜っ、んんんっ、ん〜っ、うううぅぅ〜っ、んんんんんっ、んん〜っ」
恵美が髪を振り乱す度に、恵美のヨダレが周りに飛び散った。
そして、ローターを止めて、サージカルテープを剥がし、恵美の乳首を刺激していたローターを外し、ドロドロのオマンコに入れていた極太ディルドを抜き、恵美を縛っているロープを解いた。
恵美は、グッタリとして動かなかった。
でも、俺が、恵美の髪を掴み、顔を俺のチンポに近付けたら、恵美は、何も言わずに、俺のチンポに舌を這わせた。
俺は、恵美をベッドに乗せ、制服はそのままで、正常位の姿勢で、股を開かせ、ローターで散々責められて敏感になっている恵美のクリトリスにチンポを擦り付けた。
「あぁぁぁっ、気持ちいいっ、あぁァ嗚呼、入れてっ、早くなおのチンポを、淫乱女の私、○野恵美のオマンコに入れて、オマンコと私をメチャクチャにして下さい‥。」
俺は、極太ディルドが長時間入っていた恵美のオマンコに沈没を入れていった。
少し刃緩んでいるか?と思っていたが、逆に、締まっているような感覚だった。
ドロドロに濡れているオマンコなのに、相変わらずのしまりの良さだった。
チンポが、恵美のオマンコをヒロゲながら入って行く感覚が凄く強かった。
引く時は、俺のチンポを離したくないのか、吸い付いている感じだった。
結婚式直前の25歳の恵美のオマンコも、同じような名器だったが、この時の恵美のオマンコは、比べ物にならなかった。
そして、今度は、恵美は、俺のチンポに狂った。
一戸建てなのに、近所に聞こえないか不安になるくらい、恵美は、自分のベットの上で、絶叫しながら乱れた。
オマンコから溢れ出す淫汁と、潮で、ベッドのシーツどころか、マッドまでベチャベチャになっていた。
掛け布団は、床に落ち、シーツは乱れ、恵美は、どんな体位でも髪を振り乱し感じ、イキ狂っていた。
実の妹でも分かっていたが、女は、尋常じゃないくらいいかされると、全身が性感体になり、イキ易くなる。
チンポを挿入なんかしたら当然で、乳首を舐めたりしても、イクようになる。
それが、乳首やクリトリスみたいな本当の性感体ではなくても、耳や首筋、背中‥、いや、二の腕やお腹ですら触れたり、舐めるだけでもイクようになる。
その時の恵美は、子宮が降りて来てるのは当然だし、チンポでオマンコを掻き回されている訳だ。
本当に、気が狂ったとしか思えないような乱れ方だった。
「あぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、凄いっ、イクっ、イクっ、死んじゃうっ、あぁァ嗚呼、もっと狂いたいっ、もっと辱められたいよぉっ、さっきの男の人にも犯されたいっ、色んな男の人にボロボロにされたいのぉっ、色んな男の人に使われたいっ、あぁぁぁァああぁぁぁぁアアぁぁぁぁぁあああァ嗚呼…。」
俺もイキそうになってきた。
「恵美、中でええんか?、中に出すでっ。」
「いいよぉっ、中に頂戴っ、なおの精子を恵美の中に出してぇっ、恵美は男の人の性欲処理女ですぅ、あぁぁぁァあああぁぁぁぁアア嗚呼嗚呼嗚呼っ、イクっ、イクっ、なおも出してぇぇぇっ、私の中でイッてぇっ、精子出してぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁアアァァァぁぁぁ…。」
俺は、恵美が正常位の時に、恵美にキスをしながら、舌を恵美の口の中に入れ、舌を絡ませながら、恵美がイッた時の締付けで、思い切り恵美の中でイッた。
恵美は、無我夢中で俺の舌に自分の舌を絡め、俺を抱き締めていた。
恵美のオマンコは、俺のチンポから精子を吸い出しているかのように吸い付き、精子を搾り出しているかのようにヒク付いていた。
暫く、俺達はキスをし、体を擦り付け合っていた。
その余韻の真っ只中で、俺は恵美に聞いた。
「あぁ、恵美…、気持ち良かったで、最高のオマンコの恵美やわ…。」
そして…。
「なぁ恵美、正直に答えていいからな、怒らへんから、今、知らん男とツーショットで繋がって、直ぐに会いたいって言われたらどうする?。」
恵美は、一瞬だけ考えて、俺の後頭部を撫でながら、潤んだ目で答えた。
「会いに行くと思う…、なおが今帰ったら、直ぐにでもツーショットに掛けちゃうかも…、それか、近くのコンビニに出掛けて、ナンパされるのを待つかも…。」
「そうか、いい子や、じゃあ、俺がここに居て、いつでもヤレるけど、別の男を探しに行ってもいいって選択肢やったら?。」
もう、恵美は、公衆便女になっていた。
潤んだ目で、俺の目を見ながら答えた。
「別の男の人を探しに行くと思う…、あぁん、怒らないでっ、そんな気持ちなの、色んな男の人に恵美を使って貰いたいの、今日は、そんな調教もしてくれるの?、処女を失った日に、色んな男の人に犯されたい…、あぁ、ほんとにおかしいの、私、○野恵美は、色んな男の人を知りたいです。」
処女を失ったばかりの13歳の恵美は、もう淫乱女として動き出した。
続く。