中2の恵美は、俺のチンポに狂ったように感じ失神し、それでも体だけは性欲処理に使ってと懇願した

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恵美は、自分のオマンコから、溢れ出してくる俺の精子を全て掬って飲み干した。

「美味しい…、ネットとかでは、苦いとか不味いとかって書いてたけど、美味しい…。」

恵美は、お尻の下にズレているパンティーを上げながら、そう言った。

「何が美味しいんや?。」

俺は、ズボンを穿きながら質問した。

恵美は、恥ずかしそうに顔を伏せながら、俺の手を握りながら答えた。

「精子…、なおの精子美味しい…、あ、また、私のオマンコから、トロッてなおの精子が溢れ出したよ。」

そんな恥ずかしそうな恵美の仕草を見ていると、俺のチンポは、もう血液が集まり始めていた。

恵美の処女を頂いた。

14の中2の恵美の、口マンコ処女、喉マンコ処女、アナル処女、そして、本当の処女を俺が頂いた。

しかも、俺の願望通り、あんな汚い公衆便所で。

その場所にアンバランスな、凛々しくて可愛い制服姿の恵美を、散々、凌辱してだ。

恵美は、本当に男にとって、ダイヤの原石だ。

小さい頃、犬に噛まれた人は、大人になっても犬が怖いとよく言われる。

それと同じで、恵美は、処女の時から、俺に普通の大人の女性でも体験しないような変態行為を受け続けた事で、どんな男にも股を開く女になった。

それは、俺と会わなくなった16の時くらいからは、少しずつマシになり、大学生、OLでは、完全に影を潜めたみたいだった。

でも、あの時、結婚式直前に俺とたまたま電車で再開し、俺に処女を奪われ、そしてメチャクチャにされていた時の事がフラッシュバックしたみたいだ。

そして、また詳しく書くが、俺と再開したその日に直ぐに俺に股を開き、結婚式当日も式場の新婦用トイレで、ウエディングドレス姿で俺にオマンコを差し出し、俺に中出しされ、俺の精子で子宮をベトベトにされた。

その精子が恵美のオマンコから溢れ出して、パンティーに溜まった状態で、チャペルに立った。

元嫁のあゆみの再婚の時も同じ事をしたが、その経験が生きて、俺はもっと酷い事を恵美にした。

恵美は、そう言う運命だったんだろう。

処女を俺に奪われた時も、俺が実の妹の知美の処女を奪った時に、もっとやっときたかった事をされ、頭も体も忘れられないくらいにメチャクチャにされた。

そして、結婚式の時は、俺が元嫁のあゆみの再婚の時に、もっともっとやりたかった事をされて、完全に頭も体もおかしくなった状態で、恵美は、式も披露宴も行った。

またいつか詳しく書こう。

その公衆便所で、俺は恵美から、両親が日曜の夕方まで帰って来なくて、恵美が一人っ子って事も知った。

つまり、約3日間、恵美は、家に1人なのだ。

俺は恵美の家に案内するように命令した。

恵美は、恐らく、そのつもりだったんだろうが、顔をちょっとの間だけ伏せて、俺を見上げながら、耳まで真っ赤にしながら言った。

「…、うん…、私の部屋で、たっぷりチンポ欲しいの…、もう体の芯が熱くて…、精子も一杯欲しいです…。」

俺は、もうフル勃起していた。

そして、言葉責めを再び始めた。

「分かった、もう後悔するくらいお前の事をメチャクチャにしたるわ、でも、もし、俺が予定あるってゆーたら、その火照った体をどうするつもりやったんや?。」

恵美は、もっと真っ赤になった。

俺は答えを想像出来た。

さっき、たっぷり頭にその言葉を刷り込み、恵美自身もそんな願望があると、自分の口で答えていたし…。

「あぁんっ、意地悪…、あの…、なおが来てくれなかったら…、別の男の人を探して…、エッチするかも…。」

「かも?。」

俺はニヤニヤしながら聞いた。

恵美は、潤んだ目で答えた。

「あぁんっ、絶対に別の男の人のチンポを求めてしまってます…、出会い系とか…、満足出来る人に当たるまで、何人も何人も…、チンポ求めてしまってます。」

「よしよし、お前はええ女や、近い内に、そんな調教もしたるからな、お前はこれからどんな女になりたいんやった?。」

「ああんっ、もうっ、我慢出来なくなっちゃうぅ、私、○野恵美は、どんな男の人にも股を開く女です…、色んなチンポに入って来て貰いたいっ、色んな精子を飲みたいっ、あぁぁっ、もうっ、なおの意地悪…。」

そう言って、恵美は、俺の股間に手を当てた。

「えっ!?、もうおっきく硬くなってる…。」

そう、俺は絶倫の性欲お化けなのだ。

「もうっ、なおヤバイ…、私もなおのチンポをもう欲しくなってるよぉ、家まで我慢出来ないっ、このチンポ欲しいっ、お願いします…、帰る前に、もう一回して…、お願い…。」

恵美は、そう言って、俺の前に跪いた。

そして、俺のズボンのベルトを外し、ファスナーを下げ、ズボンを下ろして、ブリーフも下げた。

「凄い…、こんなに反り返ってる…、おっきいっ、あぁんっ、恵美の体の芯が熱いっ、欲しいっ、あぁぁっ、入れてっ、また入って来てぇっ、お願いっ、んっ、んんっ、はぁっ、あぁっ、美味しいっ、なおのチンポ美味しいっ、先から美味しいお汁が出てる…、恵美の中に一杯出して…。」

「しゃあないなぁ、入れたるから、ほら、そこでさっきみたいにケツ突き出せよ、オマンコ曝せよ。」

恵美は、暫く俺のチンポをしゃぶり、そして、立ち上がり、さっき、散々犯された鏡の前に立ち、お尻を突き出しながら制服のグレーのスカートを捲くった。

そして、パンティーを自分で下ろした。

クロッチには、溢れ出した俺の精子と、処女を奪われて出血した血液が混じって染み込んでいた。

俺は、恵美の後ろに立ち、曝け出された丸見えの剥き出しの恵美のオマンコに、当たり前のように生のチンポを挿入した。

相変わらず、凄い締まりのオマンコだった。

この時の事は、特に珍しい事は無かったので、詳しくは書かない。

恵美は、溢れ出してきた俺の精子をいくら全部飲んだと言っても、その後直ぐにまたチンポが入って来て、出し入れされた訳だ。

オマンコから、血液混じりの俺の精子が、どんどん溢れ出して、太ももを伝い、ソックスまで垂れていた。

チンポを押し込むと、グジュッグジュッいいながら、精子が溢れ出してきて、引くと、カリが中に残っている精子を掻き出してくる。

「あぁぁぁっ、ちょっと痛いけど、気持ちいいよぉっ、あぁんっ、あんっ、嗚呼ぁっ、あぁぁあぁぁぁぁあっ、凄いっ、あぁあっ、あぁァ嗚呼っ、もうイクっ、イッちゃうぅぅっ、拡がってるぅっ、恵美のオマンコが、なおのチンポの形に拡がってるよぉっ。」

恵美は、狂ったように何度も何度もイッていた。

俺は、今度は、大島優子に酷似の恵美の顔に射精した。

恵美の可愛い顔と髪は、俺の精子でベトベトに汚れた。

恵美は、何も言わずに、俺のチンポにしゃぶり付き、綺麗にお掃除フェラをした。

そして、鏡を見ながら、自分の顔と髪にベットリと付いている俺の精子を指で拭い、それを舐めた。

その後、お尻の下くらいまで、必要最小限だけ下りているパンティーを引き上げた。

完了。

勘の良い恵美は分かった筈だ。

そして、今後も生かす筈だ。

スカート姿なら、チンポをオマンコで咥え込み、射精させるのに必要な準備は、1秒も掛からないって事を、このたった2回のセックスで理解した筈だ。

俺は、言葉でも確認させた。

「恵美、なぁ、女ってそうやろ?、男に射精して貰うのに、どれだけの時間が必要なんや?。」

「あぁんっ、意地悪っ、入れて貰う前も、出して貰った後も、1秒も掛からないです…、なおの言った意味が分りました…、女は、男の人が自分とヤリたくなったら、直ぐにオマンコを差し出せるような体の作りと、服装をしてるって…。」

それを聞いていて、俺のチンポは、もう回復し、勃起していた。

恵美は、ビックリしていたが、直ぐに女の顔になって言った。

「早く家に行こうっ、もっともっと私を使って性欲を晴らしてねっ、私を使って射精してね。」

俺は変態で、性欲も強く、そして絶倫だ。

だから、射精した後の賢者タイムも殆ど無い(笑)。

恵美の家迄の道中でも、隣を歩く大島優子に酷似で、処女を失ってまだ1時間くらいしか経っていない、可愛い恵美を、どうやって調教し、凌辱し、根っからの淫乱女に仕上げていってやろうかと、そんな事ばかり考えていた。

妹の知美の時は、徐々に(?)教え込んでいったが、それより、処女でも関係なくメチャクチャな変態プレイで犯すと言う俺の願望は達成した。

次は、徐々に調教していくのではなく、恵美を、一気に淫乱女にしていくプランを考えていた。

そして、恵美に言った。

「恵美、さっきのお前の姿をネットに曝したらおもろいやろな、日本中の男が、お前の醜態を見てオナニーするんやぞ、ひょっとしたら、同じ沿線の男とかが。」

「えぇっ、それはちょっと…、制服姿だったし…。」

恵美は、顔を曇らせた。

「ええやん、な?、直ぐに削除するから、この先、出会い系とかも使って、恵美の事を調教していくんやし、恵美も慣れておかんと、な?、お前は誰にでも股を開く女なんやろ?、色んな男に射精して貰いたいんやろ?、1ヶ月に50人の男とエッチするんやろ?、そんなんネット使わな無理やん。」

俺はそう言って、俺の携帯と、恵美の携帯から、どの画像、動画を載せるか選んだ。

俺は、出来るだけ、特定されない画像と動画を選んだ。

フェラしてるところ。

洗面台で紺のブレザーと白のブラウスの前が開け、パンティーを左の膝に掛けた状態でM字開脚してるところ(顔は写っていない)。

上記の通り制服が乱れている状態の時の鏡に写っている立ちバック姿。

中出しされて精子と一緒に処女喪失の出血がオマンコから溢れ出しているところ。

2発目の顔射でのアッブ。

文言はこうした。

「恵美の処女を変態プレイで奪い、中出しと顔射。」

「このまま恵美を短期間で淫乱女に仕上げていきます。」

この当時は、今程、ネット効果が無かったと言っても、ものの5分で、300人程の閲覧数になった。

コメントも入っていた。

「俺のもしゃぶってくれ。」

「どこ住み?、見掛けたら俺にも入れさせて。」

「恵美ちゃんって、大島優子に似てない?、最初、本人アイコラかと思った。」

少し、本人に近付いたと思って、俺はかなり興奮した。

制服姿って事もあり、本人特定しようとする男達のコメントが多かった。

色んな学校名が出て来ていたが、ハズレばかりだったのだが、ついに…。

「コレって、○○○○○ちゃうの?、俺、職場が近いから、見付けたら声掛けるから、ヤラせてな。」

「○○○○○?、明日から恵美ちゃんの事を○○駅で探そうっと、これだけ可愛かったら直ぐに見付けれるやろ、俺にも中出しさせてな。」

二人が正解していた。

この二人も確信は無かっただろう。

でも、1人は、月曜の朝に恵美を駅で見付けた。

恵美は自分じゃないと言って朝は逃げれた。

昼間に俺に報告のメールが入った。

俺は、メチャクチャ興奮した。

そして俺は、もし、放課後もその男が待ってて、声を掛けられたら、ついて行けと命令した。

結果、放課後もやはり、その男は待ち伏せしていて、声を掛けてきたらしい。

そして恵美は、俺の命令に従い、1駅離れた駅から直ぐのホテルについて行った。

その男には中出しは許して貰ったらしいが、生挿入、口内射精、顔射、お腹に射精されたみたいだ。

話を戻そう(笑)。

その時は、5分で削除した。

恵美の家は一戸建てだった。

俺は、玄関に入るなり、ズボンを脱いで、チンポを出した。

「ほら、しっかり奉仕してくれや。」

今度は、ネットに載せる前提の画像も撮った。

チンポに這わせている舌や、唇、アップ過ぎて特定されにくいであろう顔、目を瞑ってる時の顔等だ。

恵美には、制服姿のまま、玄関でじっくりと奉仕させた。

そして、先ずは、恵美の部屋に行った。

中2で14の部屋とは言え、女の匂いがたまらなく俺を興奮させた。

あの匂いは、男にとってたまらない。

妹の知美を性欲処理に使えるのに、あの匂いと知美のパンティーで、しょっちゅうオナニーしていた俺にとっては、最高の空間だ。

そこに俺は下半身丸出しで入っている(笑)。

俺はベッドに腰掛け、恵美は当たり前のように俺の前に跪き、俺のネクタイとシャツを取った。

くどいようだが、恵美の制服は一切乱れていない。

清楚で凛々しい制服姿の恵美は、俺のシャツも脱がし、制服姿で跪いたまま、俺にキスをしてきた。

そして、恵美は俺に教えられる通りに、耳や首筋にキスし、舌を這わせた。

徐々に下に恵美の顔が下りていき、俺の乳首に到達した。

俺は乳首を舐められるのも大好きだから、時間を掛けて奉仕させた。

キスをさせたり、舐めさせたり、吸わせたり。

恵美は、そうしながら、俺のチンポに手を伸ばしてきた。

俺の好きな乳首舐めと同時の手コキだ。

長い時間、恵美にそれをさせた。

手コキさせながら、全身を舐めさせた。

チンポをしゃぶっている時は、指を唾液でヌルヌルにさせ、俺の乳首をイジらせた。

その光景は、一部始終、恵美のビデオカメラで撮った。

当然、ネット用もだ。

余談?だが、恵美が中3になる頃には、恵美の願望通り、誰にでも股を開く女になっていた。

いや、2ヶ月くらいでかな。

あ、改めて考えたら、俺が恵美の処女を奪ったのは、中2の4月だったから、まだ13の時だ。

それから割と早く14になったが、その頃には、200人近い男のチンポを知り、俺に事前に許可を取らなくても、声を掛けられたら、直ぐに付いて行く女になっていた。

口コミで恵美に辿り着いた男。

ネット情報で恵美に辿り着いた男。

痴漢してからナンパした男。

それと、恵美は可愛いから、単にナンパしてきた男。

全ての男に恵美は体を捧げた。

時には、車に連れ込まれ、複数で輪姦されたりもした。

目線や、制服の刺繍にはモザイクが掛かっていたが、実は、恵美は、実はAVに2回出ている。

1回は、車に連れ込まれ輪姦されたレイプ物の裏ビデオ。

もう1回は、ナンパ物で、こちらは有名メーカー物。

どちらも恵美が中3になってからのモノで、分かる者には恵美だとハッキリ分かる。

それだけヤリ捲くってるお陰か、俺が処女を頂いた時の恵美は、まだ撫で肩で、幼児体系ではあったが、2ヶ月もしない内に、大人の女の体系になっていた。

デコルテ辺りは脂肪が取れて、鎖骨が綺麗に浮き上がっていた。

程よいDカップはそのままに、肋骨も少し浮いていて、背骨のラインもくっきり。

乳首は、奇麗なピンクのままだが、薄いピンクから、ショッキングピンクに近くなり、乳輪と乳頭が、ハッキリと区別出来る形に変わった。

腰周りも脂肪が取れ、ウエストもかなり細くなった。

下半身も、元々、綺麗なラインで美脚だったが、お尻周りも程良く脂肪が取れ(でもかなりの桃尻)、太ももやふくらはぎの脂肪もかなり取れて、やや細目の美脚になった。

やはり、女がダイエットしたり、スタイル維持をするには、セックスが1番であると俺は思う。

話を戻そう(笑)。

恵美は、この頃には、かなりエロいフェラをするようになっていた。

この時は、エロい舌使い、指使いだけだったが、変態の俺相手だ。

鏡で自分の姿を見せたり、ビデオカメラや、携帯で撮ったりしてる内に、かなりエロい表情をするようになっていた。

いや…、鏡やカメラを使わなくても、そうなっていたのかもしれない。

そして、俺は、ビデオカメラを手に持ちながら、恵美を乱れていない制服姿のままベッドに寝かせた。

グレーのスカートを捲り、中出しした俺の精子や、処女喪失の出血や、新たに溢れ出したマンコ汁でドロドロの薄いエメラルドグリーンの可愛いパンティーを、さっきみたいに必要最低限だけズラした。

恵美は、当たり前のように、大きくその美脚を開いて、ドロドロのオマンコを曝け出した。

アナルも丸見えだった。

俺は、前戯一切無しで、オマンコに入れようと思ったが、入れる直前に、アナルに先ずは入れようと考えを変えて、丸見えのアナルにチンポを当てた。

「えっ?、そっちなの?、先ずはオマンコに欲しい…。」

俺は無視して、恵美の唾液でドロドロのチンポをそのまま、アナルにねじ込んだ。

カリが少し入っただけで、恵美は叫び声を上げた。

「いったぁ〜〜〜いっ…。」

一瞬、恵美のアナルに思い切り力が入って、俺のチンポのカリを締め付けたが、直ぐに緩んだ。

恵美は、本当にセンスがある。

チンポがアナルに入って来やすくなるように、力を緩めたのだ。

「痛っ…、んんんっ、あっ、ううんっ、んんっ〜っ、はぁっ、んんっん〜、あぁぁあっ…、んっふ〜っ、はぁっ、はぁっ、あぁァ嗚呼っ、あぁぁぁぁっ嗚呼ァ嗚呼嗚呼嗚呼ァ嗚呼あぁぁぁぁっ…。」

恵美は、眉間にシワを寄せながらも、潤んだ目で俺を見つめながら、何とも言えない表情で、何とも言えない声を上げ始めた。

俺は、直ぐにアナル責めは止めるつもりだった。

さっきの公衆便所の時みたいに、3チンポの分の1くらい迄しか入れず、ゆっくりとピストンをして1分くらいで止めるつもりだった。

でも、恵美のその仕草を見ていると、試してみたくなった。

アナルセックスには興味が無かった俺だから、アナルにどれくらいチンポが入るのか知らなかったのだ。

俺は、未知の領域まで恵美のアナルにチンポを入れた。

少しずつ、少しずつ…。

ミリ単位だったか。

少し奥に入れ、完全にチンポが抜けるくらいまで引いて来て、またゆっくり挿入して行き、また少しだけ奥に入れる。

それの繰り返しで、少しずつ俺はチンポを恵美のアナルの奥へ奥へ入れて行った。

恵美の反応は、敏感過ぎた。

俺が、少し奥に入れた瞬間に、それが分かったみたいで、痛そうな声を一瞬出して、手で、俺の太ももを押し返そうとしていた。

「はぁっ、んんっ、あぁっ、あんっ、んんんんんんっ!!、はぁっ、うんっ、んっ、あぁァ嗚呼、あっ、あぁぁっ、んんんんんんっ!!、はっ、はぁっ、あぁんっ、あぁぁっ、嗚呼ぁっ、んんんんんんっ!!、はぁっ、はぁっ、あぁぁっ、んっ、あぁっ、んんんんんんっ!!、あぁっ、あぁんっ…。」

こうやって、俺は少しずつ、少しずつ、恵美のアナルの奥へ奥へチンポを入れて行った。

恵美は、かなり痛かったに違いない。

でも、本能的に分かっていたんだと思う。

力を入れると余計に痛むと。

アナルは、ハマる女性は、オマンコより気持ち良くなると聞いたことがある。

恵美がこの時、そうだったのかは分からない。

俺の要求に応える為にアナルを緩めて奥にチンポを導いたのか、自分のM女としての本能がそうさせたのか、自分の快感の為だったのかは分からない。

でも、後に、騎乗位で俺のチンポをオマンコで咥え込んでいる時に、アナル好きの男が、丸見えになっている恵美のアナルを見ていて我慢出来なくなって、その状態からバックで恵美のアナルにチンポを入れた事があった。

その時の、恵美の反応は、気が狂ったみたいに絶叫し感じて、お漏らししながら、イキ捲っていた。

「キャーーーーーーーっ!、あぁっ、ダメぇっ、嫌ぁぁぁっ、んんんんっ、んんっ、ううっ、あぁんっ、あぁァ嗚呼嗚呼嗚呼ァ嗚呼ぁっ、いやぁーーーーーっ、許してっ、ダメっ、ひぃぃぃぃぃぃぃっ、アァァァアぁぁぁぁアアァァァァァあ嗚呼嗚呼…。」

そのアナル好きの男は、こんな気持ち良いアナルは初めてと言っていたが、それは多分、俺のデカチンがオマンコに入っていて、アナルを圧迫していたからだと思う。

そのアナル好きは、直ぐに恵美のアナルに中出しをした。

それを見ていた別の男も、恵美の括れた腰を掴み、アナルに入れた。

男は、やはり中出しが好き。

出せないオマンコなら、出せるアナル(笑)。

その理論で、何人も何人も恵美のアナルを求めた事があった。

恵美は、この時、失神するくらいイキ狂っていた。

話を戻そう(笑)。

俺は、少しずつ少しずつ恵美のアナルの奥を目指し、以外にもどんどん俺のチンポは、恵美のアナルの奥へ奥へ入って行った。

そして、オマンコでも、基本は7センチくらい残した所で俺のチンポは止まるのに、アナルには根本迄入った。

恵美は、痛そうと言うより、かなり苦しそうにしていた。

両手の手のひらを俺の太ももの表に当てて、押し返そうとする力を加えていたが、懸命に、痛み苦しみと多々買っていたのだろう、アナルに力が入ったり、緩んだりしていた。

俺は、恵美の顔に顔を近付けた。

恵美は、額に汗を浮かべていた。

でも、俺の頬に手を当てて引き寄せ、下からキスをしてきた。

痛みを誤魔化そうとしてきたのだろう。

俺の口の中に舌を入れて来て、俺の舌に絡めていた。

俺は暫く動かずジッとしていたが、ゆっくりとピストンを始めた。

恵美の反応は凄かった。

俺が体を恵美の上半身に乗せている時は、背中に手を回してギュッとしてきた。

離れたら、太ももを押し返そうとしたり、恵美の腰を掴んでいる俺の手の手首を握ってきたり、シーツを掴んだりしていた。

俺は、アナルには長くは入れていたくなかったので、3分くらいでチンポを抜いたが、その短時間で、恵美は、仰け反ってイッていた。

もう叫び声だった。

「アァァァアっ、んんっ、キャーーーー!、ギャーーーーーっ!、あぁァ嗚呼っ、嗚呼ぁぁぁっ、嫌ぁぁぁぁっ、イグっ、イグッ、イックゥぅぅぅぅっ、アァァァアァァアっ、ひぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁんっ、厭だぁぁぁぁアアァァアっ、キャーーーーーーっ!。」

俺のチンポ汁なのか、恵美のアナルが濡れたのか判らないが、ピストンがメチャクチャスムーズになっていた。

後で聞いたが、オマンコの方が気持ちいいのはいいらしい。

アナルは、痛さもあるのと、自分が男に性欲処理の為だけに使われていると言う感覚がたまらないらしいのだ。

俺は、チンポを恵美のアナルから抜き、次に、オマンコに入れる為に、お掃除フェラさせた。

そして、今度はオマンコに入れた。

やはり、オマンコの方が断然気持ち良かった。

恵美が、アナルでかなり感じ、体が出来上がってある感じだったので、俺は、最初から激しく恵美のオマンコにチンポを突き立てた。

そして、同時に言葉責めも行った。

「ほらほら恵美、また制服を乱さず、必要な部分だけ曝して使われてるぞ。」

「あぁんっ、嬉しいっ、あぁっ、気持いいっ、チンポ気持イイっ、嬉しいっ、私、○野恵美は、男の人の性欲処理用のお手軽女ですぅっ、あぁァ嗚呼っ、また、パンティーをちょっとだけズラされて、必要な穴を使われてますっ、あぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ…。」

「そうや、お前は、お手軽射精女や、今回も、俺が入れようと思ったら、5秒くらいで入ったなぁ、お前はその内、出会って5秒でチンポ入れれる女になるで、あ、いや、もう今でもそうやろな、相手が俺しか居てないだけで、誰か別の男に声掛けられたら、5秒で入れられる女やなぁっ。」

恵美は、言葉責めにもかなり弱い。

酷い言葉を言われる度に、オマンコが、キュッキュッと締まる。

俺は、色んな体位で、恵美を責め立てた。

恵美の部屋には、カート付の全身を写す鏡があったので、一部始終見せたり、カメラを回した。

俺は、背面騎乗位で、恵美に股を開かせ、M字状態で、鏡にその姿を写した。

恵美のオマンコに俺のチンポがズッポリ入っているところがアップで見えた。

クリトリスも皮から飛び出し剥き出しになっていた。

俺はここで、後ろから、恵美の制服の婚のブレザーと、白のブラウスのボタンを全部外した。

可愛い薄いエメラルドグリーンのブラに覆われた恵美のおっぱいが鏡に写った。

俺は、下から恵美のオマンコを突き上げながら、左手で、最初は恵美のおっぱいをブラ越しに揉みながら、右手の中指で、恵美の剥き出しのクリトリスをイジった。

この時に、恵美のパンティーを脱がせた。

より、結合部分と、剥き出しのクリトリスをイジっている指の動きを恵美に見せる為にだ。

「ひぃぃぃぃっ、あぁぁぁっ、恥ずかしいっ、恥ずかしいよぉっ、丸見えになってるぅ、なおのチンポが入ってるところも、恵美の剥き出しのクリちゃんもぉっ、あぁぁっ、おかしくなっちゃうっ、凄いっ、あぁぁっ、イクッ、またイッちゃうぅっ、あぁァ嗚呼ぁぁぁ嗚呼ァァァあアアアあァあァアアアアアアっ…。」

そして、俺は、ブラのカップをズラして、恵美のおっぱいをカップから出した。

そして、乳首を摘んだり、マンコ汁を付けた俺の指で乳首を刺激したり、激しく揉んだりした。

恵美が、狂ったように感じ、喚き、叫び声を上げながら、真正面にある鏡に向かって、思い切り潮を吹き出す迄、大した時間は掛からなかった。

「いやぁぁぁぁぁっ、ダメっ、イクッ、またイッちゃうっ、あぁぁぁぁぁぁっ、出る、出ちゃうっ、トイレの時みたいに出ちゃうっ、やめてっ、あぁあっ、おかしくなっちゃうぅ、出る出るっ、出ちゃうぅぅっ、嫌ぁぁぁぁアア嗚呼っ…。」

「ほら、見ろっ、恵美っ、自分のオマンコの様子をっ、ほらっ、ここから潮を吹くから、この小さい穴から吹き出すから、ほらっ見ろ、思うように声を上げながら見ろっ!。」

恵美は、言われる通りに、自分の剥き出しのクリトリス、濃いピンクに充血したオマンコ、俺のチンポが入っている結合部分、ちょっと開いているアナル、そして、今にも潮を噴出そうとしている小さな穴を見た。

「ひぃぃぃぃっ、恥ずかしいっ、恥ずかしいっ、あぁっ、おかしくなっちゃうっ、出るっ、気持いいっ、出るっ、出ちゃうっ、あぁっ、凄いっ、出るっ、イクッ、あぁぁぁぁぁぁっあぁっ、アァっああぁ嗚呼っ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁアアァァァァあああっ…。」

ビュビュビュッ、ビビュッ、ビビビビュュュッ、ビシャーーーーーっ、ビチャビチャビチャビチャ。

恵美は、鏡に向かって思い切り潮を吹き、そして、激しく仰け反って自分の醜態を見ながらイッた。

鏡の横に設置していたカメラのアングルもバッチリで、吹き出す瞬間も、恵美が首に血管を浮き出させて激しくイキ、そして、失神して崩れるところもバッチリ映っていた。

俺は、失神してグッタリと動かない恵美を、正常位にして、容赦無く恵美を犯した。

恵美が意識を戻した時に、まだ俺がイッていなかったら、自分が意識無くても、オマンコだけあれば男は射精行為を続けるって事を分からせる為に。

俺がイッていたら、オマンコから溢れている精子に気付き、男は気を失っている自分のオマンコを使い続け、その穴に射精だけしたら居なくなっている事を分からせる為に。

俺は、グッタリと力が無い恵美の体内に、チンポを擦り続けた。

ブラからはみ出した恵美のおっぱいが激しく揺れていた。

俺がイキそうになった時に、恵美の意識が戻った。

そして、狂ったように叫んでいる恵美に向って俺は言った。

「なんや、失神したままでも良かったのに、この気持ええオマンコだけあったら、勝手に使って、勝手にオマンコの中に射精して帰ったのに。」

「あぁァ嗚呼、嬉しいっ、私、○野恵美は、自分の部屋で男の人の性欲処理の為だけにオマンコを使って貰ってるぅっ、あぁぁぁぁぁぁっ、あぁあぁああっ、あぁっ、あぁっ、あぁああっ、恵美にいっぱい出してっ、精子いっぱい出してぇっ、おねがいっ、恵美に全部出してぇぇぇぇぇっ、あぁァァァあああぁ嗚呼嗚呼ぁぁぁぁアアっ…。」

そして俺は、恵美の中に、思い切り出した。

最高に気持良かった。

俺もおかしくなったのだろう、射精しても快感は治まらず、その快感をずっと味わっていたかった。

俺は、イッて恵美の中に出したのに、ピストルを止めなかった。

あんなのは初めてだ。

チンポは、ピストンしながらも、精子を出す為に、ビュッビュッと波打っている。

あの射精の瞬間の感覚と快感が、ずっと続いて、ビュッビュッとなっているのだ。

俺は、これがいつまで続くのか?と快感で気が狂いそうになりながらも、冷静に時計を見た。

今でも覚えている、18:48だった。

俺は、少しだけ柔らかくなったチンポで、狂ったように恵美のオマンコを使い続けた。

恵美の狂い方も凄かった。

大声を上げ、俺の体に捕まったり、シーツを掴んだりしながら、仰け反ったり、グッタリしたり。

グッタリしても俺はピストンを続けた。

直ぐに恵美は、声を上げて感じた。

「ひぃぃぃっやぁぁぁぁ、もうダメっ、あぁぁあっ、あぁっ、ダメっ、死んじゃうっ、あぁぁぁっ、死んじゃうっ、ほんとにに死ぬっ、ダメぇっ、止めてぇっ、アァァァァアっ、死ぬぅぅぅぅぅぅっ、アァァァァア嗚呼嗚呼ぁぁぁぁあぁァァァァァァァァァ…。」

俺のチンポは硬さを取り戻し、俺は、イッた快感が続いたまま、狂ったように恵美を犯し続けた。

恵美は、声を上げなくなり、口がだらんと開き、ヨダレを垂らしていた。

でも、うっとりとした表情で俺の目をずっと見ていた。

その表情を見た瞬間に俺は我に返ったみたいで、チンポに凄い快感が押し寄せた。

そして、声を上げれなくなってる恵美とは逆に、俺は声を上げて、イッた。

多分、精子は出てなかっただろう。

それでも、俺のチンポは少しでも精子を出すべく、脈打ち、俺は果てた。

恵美の体に、俺が崩れる瞬間に時計を見たら、18:53だった。

俺は5分間、イク快感が続きながら、恵美のオマンコにチンポを突き立て続けていた。

そして、チンポを入れたまま、ヨダレを垂らしている恵美にキスをし、両手を握り締めた。

恵美は、静かに、俺の背中に手を回した。

そして言った。

「なお…、責任取ってよ…、もうチンポが無い生活はあり得ないよ…、何でも言う事聞くから、どんな事でも私にしてね、他の女の子にしたらダメだからね…。」

続く。

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