続編希望ありがとうございます。
この時、恵美もかなり興奮していたが、俺も負けないくらい興奮していた。
前にも書いたが、俺はロリコン趣味ではない。
でも否定するつもりもない。
制服フェチなのだ。
でも、学生の制服フェチと言う訳でもなく、全般的に制服が好きなのだ。
ナース、OL、当然、学生の制服も大好き。
だから、コスプレで、もう学生じゃない女性に、セーラー服や、ブレザー姿になって貰っても興奮する。
あ〜、制服じゃなくても、OLさんや、就活生のスーツ姿も好きやな。
ん〜、コスプレも好きなんですけど、やっぱり、本職の人の制服姿がいい。
大分前に、詳しく書きますと言って書いてない事を思い出した。
俺が童貞を捨てた相手は看護師の瑞穂で、俺が入院してた時だった。
また、いつか詳しく書きますが、ナース服はたまらんかった。
あの時は、まだスクラブではなく、ナース服だった。
本物の看護師のナース服姿で、瑞穂が夜勤の仮眠時間の時に仮眠室で。
俺が高校生の時だったので、精力全開やし、入院で溜まってたから、そりゃあもう、その日は、瑞穂は仮眠を一切取れなかった。
狂ったように、瑞穂のオマンコにチンポを突き立てた(笑)。
おっと、脱線してしまった。
えっと…、妹の知美が18の時に、処女を俺が奪ったが、その時もセーラー服姿で、俺はメチャクチャ興奮して、両親が留守って事をいい事に、何度も何度も知美を抱いて、知美に射精した。
恵美の時もそうだ。
俺はメチャクチャ興奮していたし、まだ未熟な体の恵美を何度も何度も抱いた。
このまま詳しく書いていくが、この日、恵美の両親は父親の会社の慰労旅行で留守にしていたので、家に場所を変えて、じっくりと恵美を楽しんだが、ほぼ、制服姿にさせて楽しんだ。
今思っても、高3の知美と中2の恵美の時の俺の興奮度は、半端なかった。
やはり、ロリコン趣味も俺にはある。
話を戻します(笑)。
俺は、制服姿の恵美の細く括れた腰をガッチリ掴み、鏡にバッチリ写っている恵美を、目でも楽しみながら、ゆっくりと腰を打ち付けた。
今思い出しても勃起してくる。
鏡には、苦痛とも快感とも取れる表情をした大島優子に酷似の恵美が、凛々しい制服を乱された状態で、俺に立ちバックで犯されている。
紺のブレザーと白のブラウスの前は開け、薄いエメラルドグリーンのブラが露わになり、右のカップからは、おっぱいが剥き出しになっていて、綺麗な薄いピンクの乳首が丸見えになっていた。
グレーの短目のスカートは、お尻は剥き出しになる捲れ方をしていたが、前は、そんなに捲れていなかったので、俺が時々、薄い陰毛が見えるくらいに捲り上げて、腰と一緒に掴んだりした。
左太ももから膝に残していたパンティーも、俺の興奮を誘った。
俺は、最初は、ゆっくりとピストンした。
俺のチンポの動きに合わせて、恵美は、声を上げていた。
「ああぁぁっ、はぁっ、あぁんっ、動いてるぅっ、なおのチンポが、私の中で出たり入ったりしてるよぉっ、あぁっ、あっ、私のオマンコが、拡がったり縮んだりしてるぅっ、あぁっ、痛いけど気持ちいいっ、はぁんっ、はぁっ、おかしくなっちゃう…。」
俺は、一瞬、イキそうな感覚を覚えたが、鏡に写っている恵美の姿を見て、興奮度が振切って、イキそうな感覚が無くなった。
俺は、少しずつ激しく恵美を突いていったが、150センチ弱の小柄な恵美の体のオマンコは、狭いし、当然浅い。
そして、ちょっと前迄は処女だった訳だ。
しかも俺のデカチンで処女を奪った訳で。
7~8センチ残した所で、俺のチンポは、恵美のオマンコの奥に当たる。
その感覚をしっかりと俺が覚える迄は、そんなに激しくは突いていなかった。
俺は、変態でキモ男だが、女性を傷付けるのは嫌だ。
だから、恵美の奥を突き過ぎないように気を付けながら、徐々に激しく突いていった。
「あぁんっ、あんっ、あんっ、あぁっ、あっ、あんっ、あぁっ、いやんっ、はぁっ、あぁっ、あんっ、気持ちいいっ、あっ、ダメっ、ホントにおかしくなっちゃうっ、あんっ、あぁんっ…。」
恵美は、俺のチンポの動きに合わせて声を上げ、そして、おっぱいを揺らしていた。
恵美が、鏡から顔を反らしている姿も可愛かったので、その姿も楽しんでは、直ぐに、顔を上げて、鏡に写っている自分の姿を見るように命令した。
「誰が目を反らしてええゆーたぁ?、しっかり見んかぁっ、電車で痴漢してきたキモイおっさんに、処女を捧げてるみっともない自分の姿をよぉっ、その痴漢のチンポが気持ち良くて狂ってる自分の姿を、しっかり見んかいっ!。」
恵美は、真正のドM女だった。
その証拠に、俺に命令されると…。
「は、はいっ…。」
と答えてから、顔を上げて、鏡に写っている自分の醜態を見る。
でも、暫くすると恥ずかしくなって顔を伏せる。
そして恵美は、イクと暫く顔を伏せる。
その時は俺は後ろから髪を掴み、引っ張って顔を上げさせた。
恵美は、髪を引っ張られ、無理矢理顔を上げさせられるのも好きだったみたいだ。
本人は気付いていないだろうが、その度に、元々締付けがキツイ恵美のオマンコが、キュッと俺のチンポを締め付けた。
もうその頃には、左膝に残っていたパンティーは、その美脚を伝って下に落ち、濃紺に赤のマークが入ったラルフローレンのくるぶしよりちょっとだけ上のソックスと黒のローファーと同化していた。
それもまた興奮した。
14のオマンコは、本当に気持ち良かった。
弾力が凄くて、締付けと言うより、チンポへの絡み付き感が半端ない。
名器に間違いない、妹の知美や、純子や、はるみや、友香、理佐のオマンコでも、暫くチンポを入れてると、馴染んでくると言うか、少し緩んでくる。
なのに、この時の恵美のオマンコは、全く緩んでこない。
恵美が高2になる頃には、ヤリ捲り過ぎたか、少しだけ緩くなった気はしたが、それでもかなりの締りの良さだった。
やはり、10代でも前半のオマンコは男の欲望を満たす最高の道具だと思う。
また紹介していくが、俺は、この後、恵美を、恵美の両親が帰って来る日曜の夕方迄楽しみ、その2日後には、ゆっこの処女も頂く事になったが、やっぱり、ゆっこのオマンコも最高だった。
そして、その翌週には、恵美とゆっこ伝いに、もう1人、○山真理子の処女も頂いたが、真理子のオマンコもたまらなく気持ち良かった。
俺は、恵美にチンポを入れながら、恵美の腰を掴みながら、洗面台から離して、小便器の前で、再び激しく突いた。
恵美は、体を支えるのに小便器に手を付いた。
俺は、恵美の腰を後ろに引っ張り、恵美の姿勢を低くさせた。
恵美の手は、小便器の上から堪らず離れ、小便器の側面に掴まろうとした。
そこで俺は、激しく恵美を突いた。
恵美は体を上手く支えられず、顔が小便器に突っ込む格好になった。
恵美は、小便器に掴まり、何とか耐えていたが、俺は、後頭部を押さえ付け、小便器の受けの所に、恵美の顔が付くくらい迄押し込んだ。
「あぁんっ、止めてっ、顔が付いちゃうっ、汚いっ、臭いよぉっ、あぁんっ、嫌っ、あぁダメダメっ…。」
恵美は、力を入れて、必死に抵抗していた。
後ろから突きながら、ふと、恵美の美脚を見下ろしてみると、処女膜が破れオマンコから出血して、マンコ汁と一緒に、膝まで垂れていた。
俺は、益々興奮した。
「ほらほら恵美、処女を奪われながら、便器を舐めれるくらい迄、顔が近付いとるで、ほら、しっかり便器の汚れまで見ろよ、脳裏に焼きつけろよ、こんな場所で処女を捧げたんやって。」
恵美は、困惑している感じだった。
嫌がってはいるのだが、そんな酷い仕打ちをされている事には感じているような雰囲気を醸し出していた。
恵美の顔は、小便器に完全に顔を突っ込んだ形になり、俺は、後ろから恵美の髪を掴み、小便器の壁を向かせて押し付けた。
「ほら、しっかり見とけよ、処女を奪われながら、便器に顔を押し付けられてるんやぞ、思い出の便器やんけ。」
「やだやだやだ、いやぁぁぁぁあああ、あ、あ、あぁ、あぁ…。」
恵美は、徐々に、その異常な状況を受け入れていた。
恵美の顔は、小便器の壁に付いた。
「嫌ぁぁぁぁぁぁっ、はぁっ、臭いっ、あぁんっ、あぁっ、付いてるぅ、付いてるよぉっ、恵美の顔が便器に付いちゃってるぅぅっ、酷いっ、あぁっ、あぁぁぁぁあぁぁぁっ、凄いっ、私、なおに支配されちゃってるぅ…、あぁぁぁぁあぁぁぁっ、いやぁぁぁあっ、あぁぁぁああぁ嗚呼ァ嗚呼っ、あっ、あっ、あぁぁぁっ…。」
何と、恵美は、その状況でイッたのだ。
そして、恵美の体から一瞬力が抜けたので、俺はもっと恵美を辱めた。
力が抜けた事で、膝を地面に付けさせ、立ちバックから、バックになった。
当然、今度は、顔が小便器の受けの部分に近づいた訳だ。
俺は、恵美の頭を下に押し付けた。
「ひぃぃぃっ、ダメダメっ、汚いっ、嫌っ、嫌だぁっ、いやいやいやっ、やめてぇっ、それはヤダッ、あぁぁぁっ、もうっ、ダメダメっ、あぁぁぁぁあぁぁぁっ、キャーーーーーーっ、あっ、んんんっ、んっ、あっ、はぁっ、凄いっ…。」
恵美の可愛い顔が、小便器の受けにべっとりと付いた。
俺は、容赦なく、グリグリと押し付けた。
「ビチャビチャビチャビチャ…。」
恵美は、イクと同時に、激しくお漏らしした。
なんて、素質のある女だ。
完全に性奴隷気質。
変態男にとって、恵美は、たまらない存在だ。
俺の変態ぶりは、どんどん加速した。
「恵美、ほんまお前はどうしようもない変態女やな、こんな汚い便所で自分から俺に処女を捧げながら、便器に顔を付けとるんやぞ、それでイキながらお漏らしするって、ほら、その顔を洗わせたるやんけ。」
俺は、恵美のオマンコから一旦チンポを抜き、個室に押し込もうとした。
恵美は、俺の魂胆が分かったみたいで、必死で抵抗していた。
俺を振り払おうとしている恵美の手の動きを交わし、恵美の髪の毛を鷲掴みにし、個室に引き摺って入った。
そして、後ろから頭を掴み、大便器に顔を押し込んでいった。
「嫌ぁぁぁっ、ちょっと、やめてぇっ、ヤダッ、ヤダァァァっ、許してっ、あぁんっ、もう許してぇぇぇっ、あぁぁぁっ、んんんんっ、いやっ、あっ、やだぁっ、あぁ…、んんっ、いや…、あぁぁぁ…、んんっ…。」
恵美の顔が、和式の便器の受けの水溜りに浸かった。
そこで俺は、押し付けながら、恵美のオマンコにチンポを入れた。
そして、腰を掴み、激しく恵美をバックから犯した。
恵美は、仰け反って感じていた。
俺は、更にレベルを上げた。
後頭部を掴み、今度は、受けの水溜りではなく、便が流て行く方の水溜りに、恵美の顔を押し込んだ。
「イヤァァァァっ、もう、許してぇぇぇっ、おかしくなっちゃうよぉっ、あぁぁぁっ、んんんんっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁぁあぁぁぁアァァァア嗚呼ァ嗚呼ぁぁぁぁっ、もうダメっ…。」
恵美の顔は、水溜りに完全に入った。
恵美は、丸で、酔っ払いが、便器に顔を突っ込んで吐いているみたいな格好で、お尻だけを突き出して、オマンコを曝し、俺のチンポを受け入れていた。
ほんとにたまらない光景だ。
あの可愛くて有名な制服を着たまま、中2の恵美の顔を便器に突っ込ませて、制服を乱してはいるが、着せたまま犯している。
俺は、暫くバックで恵美を楽しんでいたが、イキそうになってきたので、体位を変えて誤魔化して回復に努めることにした(笑)。
俺は、一旦、恵美のオマンコからチンポを抜き、恵美を、洗面台に乗せて、こっちを向かせて、思い切りその美脚を開かせた。
その姿もたまらなかった。
乱れた制服。
男の性欲を満たす為に必要な箇所だけが曝け出されている姿。
ブラウスは、ボタンが全部外れているが、前が開けているだけで、脱がされている訳ではない。
凛々しい紺色のブレザーも着せたままだ。
そして、グレーのスカートは捲れ上がり、股は思い切りM字に開かれ、パンティーは、くるぶしまで落ちている。
そして、チンポを入れる穴は、パックリと開き、ドロドロのマンコ汁と、出血で、なんとも言えない色気を放ちながら、再び、俺のチンポが入って来るの待っている。
「恵美、出血してるけど、痛くないか?。」
「はい‥、もう痛みは無いです、もう恵美は、なおの女です、だから、早く恵美の中に入って来てぇっ、もっとなおのチンポで掻き回して下さい、なおのチンポめちゃくちゃ気持ちいいよぉ、もっと恵美の事をなお好みに調教して下さい…。」
恵美は、そう言いながら、両手の指で、ビラビラを開き、ピンクの綺麗なオマンコの奥まで俺に曝し、チンポを求めた。
恵美は、ネット等で、そんな言葉を覚えていたみたいだ。
正面から、その姿を見るのもたまらなかったが、横の鏡に写っている姿もたまらなかった。
今でも鮮明に覚えている。
男の必要な部分だけを曝して、乱れた服装でチンポを求める恵美の姿…。
正面からその姿を見てるのも興奮だが、横にある鏡に写ってる横からの姿を見てるのも興奮だ。
どう表現したらいいのか…。
ちゃんと着ていたら凛々しくて格好良くて可愛い制服が、男の性欲を晴らす為に必要な箇所だけを曝すべく、開けたり、乱されている。
服装だけでなく、恵美本人も、洗面台に乗って、男の性欲を晴らす為の中枢のオマンコを、美脚を開いて曝け出している。
ローファーも履いた状態だ。
恵美は、この日、まさか下校の途中で俺に見付かり、処女を失う事になるなんて、夢にも思っていなかった筈だ。
それが、俺の前で恥態を曝している。
恵美は、正面に立っている俺を見上げていた。
鏡には、その格好で俺を見上げている恵美が俯瞰的に写っているのだ。
その格好に興奮してしまうのは、俺が、AVを観捲くっていたからであろう。
AVでも主観アングルモノはあるが、やはり大半は俯瞰である。
そして、その姿を曝しているのは、ついさっきまで処女であった恵美。
そのついさっきまで処女だった恵美が、今では、普通に生活していれば、一生経験する事のない変態プレイの数々を俺に受けている。
その生々しさも興奮材料の1つである事は間違いない。
そんな状況が、俺をエスカレートさせた。
俺は、そのまま、洗面台に乗っている恵美にギンギンのチンポを挿入して、そろそろフィニッシュと思っていたが、考え直した。
恵美を洗面台から下ろして、俺の前に跪かせた。
そして、俺のチンポ汁、恵美の処女血混じりのマンコ汁でドロドロになっている俺のチンポを、大島優子に酷似の可愛い恵美の顔に擦り付けた。
髪の毛を掴んで、荒々しくだ。
「どうや?、顔にチンポを擦り付けられる気分は?。」
「あぁぁぁぁ…、嬉しいです…。」
恵美は、潤んだ目で、うっとりとした表情で答えた。
「ほら、口を開け。」
俺は、開いた恵美の口に、唾を垂らした。
恵美が、俺の唾を飲んでいる姿を見ながら、俺はいきなり、「ペッ!」と恵美の顔に唾を吐き掛けた。
「ベチョッ!」と、恵美の顔が俺の唾で汚れた。
恵美は、いきなりの出来事で少しビックリしていた。
そして、俺はもう一回、恵美の顔に唾を吐いた。
いきなりの1回目より、恵美は、呆然としていた。
恵美の可愛い顔は、俺の唾でベトベトになった。
「ほら、お前の好物をしゃぶらせたるわ、ほら、綺麗に舐めろ。」
恵美は、自分のマンコ汁と、俺のチンポ汁でベトベトの俺のチンポに、舌を這わせた。
俺に吐き掛けられた唾で顔がベトベトになっている恵美が、俺のチンポに舌を這わせていたり、口に含んでいる姿を見ていると、俺は叫びたくなるくらい興奮してきた。
そして、我慢出来なくなって、もう2~3回、フェラしている恵美の顔に唾を吐いた。
恵美は、フェラを中断するどころか、声を漏らしながら、もっと懸命にフェラし始めた。
「んっ、んんんっ、チュプッ、ジュプッ、ジュポッ、ヌチュッ、はぁっ、あぁっ、んっ、んんっ、ジュブッ、ジュポッ、あんっ、んんっ、はぁっ、ジュポッ、ジュプッ、あぁっ、あぁんっ…。」
俺は、この時に思った。
歳が若いとか、経験がないとか、そんなものは関係なく、性癖や、SM属性等と言ったモノは、生まれ持ったモノであるし、どんな男に当たったかで決まると。
恵美は、正真正銘のドMであり、変態であり、ダイヤの原石であると確信した。
俺は身震いした。
実の妹の知美が処女である18の時に、俺は、かなりの変態調教を施したが、もっと処女を奪った日にしておいたら良かったと後悔していた事が一杯あった。
その後悔を晴らせる機会が、知美よりもっと若く、しかも、大島優子に酷似の可愛い恵美として訪れるなんて、なんてラッキーなんだ。
俺は、俺の前に跪き、俺に吐き掛けられた唾でドロドロの顔で俺の事を見上げながらフェラしている恵美の頭を両手で掴んだ。
そして、少しずつ、恵美の顔を俺の下腹部に引き寄せた。
最初は、チンポの先から、カリを少し越える間だけで、俺は、恵美の顔を、ゆっくりと前後に動かしていた。
恵美は、絶妙の強さで吸ったり、舌を絡めたりしていた。
「ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぬちょっ、ぐじゅっ、ぶちゅっ…。」
最初は、恵美が自分の意思でフェラしている音と何ら変わらない淫音が、恵美の口から発せられていた。
俺は、少しずつそのストロークの幅を大きくし、チンポで、恵美の喉の奥を目指した。
そして、俺は恵美が逃げようとするのを分かっていた。
だから、そうなる前に俺は、恵美の顔を掴んでいる両手の力を更に入れた。
そして、恵美の苦しそうな表情を楽しみながら、チンポが、恵美の喉の奥に当たる迄、ゆっくりとその手を引き寄せた。
恵美は、予想通り、更に苦しそうな表情を浮かべながら、抵抗を始めた。
自分の顔が俺の下腹部に近付くのを防ぐ為に、俺の太ももに添えていた手を突っ張るようになった。
俺のチンポで完全に塞がっている口から、苦しそうな声を上げ始めた。
「んっ、んんんっ、んん〜っ、ジュポッ、グジュッ、うえっ、うぐっ、おぇっっ、ヌチュッ、グチュッ、ブチュッ、うぅっ、うぇぇっ、ごほっ、ごほっ、グチュッ、グジュッ、おえぇぇぇっ、うぇっ、うぇっ、うごっ、うぇぇぇぇえええぇぇっ…。」
恵美の大きな目からは、ボロボロと涙が溢れ始めた。
そして、口の中とチンポの隙間からは、ネバネバの粘液が溢れ出し、顎、首筋、胸元、お腹と伝い、制服のグレーのスカートにまで垂れ落ちた。
チンポの感触も変わり始めた。
最初は、3分の1くらい入った所で、恵美の喉の奥に当たって、チンポは止まっていた。
でも俺は、引き付ける手の力をもっと強くしていっていたので、少しずつ、少しずつ、もっとチンポが入って行った。
初めは、チンポの先っちょだけに、ヌチョッとした恵美の喉の奥の感触があった。
それが、1往復ストロークする度に、そのヌチョッっとした柔らかい感触が、先っちょだけから、カリ全体を包むようになっていった。
「んんんんんっ、んんっ、うぇぇぇぇえええぇぇっ、うごっ、うぐっ、んんっ、んんんんんっ、んん〜っ、ん〜っ、うぇあぅ、うぇぇぇぇえええぇぇぇぇぇぇえエエっ…。」
その輪っかのようなカリを包む感触は、カリの部分くらい迄だった。
そこで、それ以上は、恵美の顔を引き寄せられなくなっていた。
その位置まで、俺は、恵美の顔を離し、引き寄せを繰り返していたが、引き寄せる手の力をもっと強くした。
恵美は、突っ張っていた手をバタバタし始め、大きな目からは大粒の涙がボロボロ溢れ、鼻からは鼻水が垂れ、口からは粘液がどんどん溢れていた。
そして、カリを包んでいた輪っかの感触が固くなっていった。
恵美は、喉を締めてチンポがもっと奥に入って来るのを、必死で抵抗していたのだろう。
その輪っかの感触がかなり固くなり、俺が恵美の顔を引き寄せる手の力をかなり強くした時だった。
カリを締め付けていた固い感触が、一気にカリを越え、その輪っかの感触が、チンポの半分くらいまで来た。
そして、恵美の唇が俺の恥骨に当たり、恵美の顔は俺の下腹部に当たった。
俺のチンポは、恵美の喉の奥を越え、食道に入った感触だった。
「うぇぇぇぇえええぇぇっ、んんんんっ、んぐっ、んんんんんんんっ、うぇっ、おぇっ、おえぇぇぇっ、うごぉぉぉっ、うぇっ、うぇっ、うえぇぇぇっ、んごっ、んごっ、おぇぇエエえぇぇぇエエェェェェえええっ…。」
輪っかのキツイ感触は残ったまま、それより先は、柔らかな感触だった。
それが食道の感触なのだろう。
その輪っかの感触がカリを越える感触は明確であり、その喉奥の感触と共に、恵美が、ビクンっと体を反応させるので、更によく分かった。
もう、恵美の口や喉は、喉マンコと化した。
俺の最低でドS魂は震える程燃え上がったが、流石に、このイラマチオは恵美には苦し過ぎるだろうから、ちょっとだけ楽しんで止めた。
チンポを恵美の喉マンコから抜くと同時に、恵美は咳込み、泣き叫んだ。
「ゴホッ、ゴホッ、ゴホッ、うえぇぇっ、ゴホッ、ゴホッ、うわぁぁぁぁぁぁん…。」
それでも俺の興奮は止まず、俺は間髪入れずに、次の行為に入った。
嗚咽している恵美を立たせ、洗面台に肘を付かせて、お尻を突き出させた。
そして俺は、恵美の綺麗なお尻の穴に舌を這わせた。
暫く、お尻の穴を舐め、舌に力を入れ、お尻の穴に舌先を突っ込んだり抜いたりした。
恵美のアナルを俺の唾液でヌルヌルにし、俺は、イラマチオで恵美の喉や口から溢れ出して垂れ、恵美のお腹や、制服のスカートで糸を引いていた粘液を右手の指に絡めた。
恵美は、ずっと咳込んだり、嗚咽していたので、それには気付いていない感じだった。
俺は、先ずは恵美のネバネバの粘液でベットリの中指を、俺の唾液でヌルヌルになった恵美のアナルに当てた。
そして、挿入していった。
「ひっ、ひぃぃぃぃっ…。」
恵美は、次に自分の身に起こっている俺からの変態行為に気付いた。
そして、アナルに力が入ったが、俺の唾液でヌルヌルのアナルで、自分の喉から溢れたネバネバの粘液塗れの俺の指を止めれる訳がない。
俺の中指は、簡単に、恵美のアナルに入って行った。
「ひぃっ、イヤっ、嫌だぁっ、やめて、ダメェェェ、止めてっ、やめてぇぇぇぇっ…。」
俺は、暫く中指をピストンさせた後、薬指も入れ、そして、また暫くしたら人差し指も入れ、3本の指で恵美のアナルをピストンし、中を掻き回した。
「あぁぁぁっ、いやっ、もうやめてぇぇ…、許してぇぇっ、あぁぁぁぁあぁぁぁ…、あぁっ、いやっ、はぁっ、ゆ、許して…、だ、だめっ、あっ、あっ、あんっ、だ、だめっ、あうっ、はぁっ、あぁぁぁっ、あっ、あっ…。」
恵美の反応が変わっていった。
イラマチオの時とは明らかに違う抵抗の仕方だった。
恵美の体から力が抜け始め、締め付けていたアナルの力も抜けたので、俺の指の動きはスムーズになった。
「おいおいおいおい恵美、ひょっとしたら感じ始めてるんかぁ?、アナルやぞ、大人になってもアナルに指入れられる経験してる女なんてそうはおらんのに、さっきまで処女やったお前は指を咥え込んで感じてるんかぁ?。」
「違うぅぅぅ、違う…、あっ、あっ、んんっ、恥ずかしいっ、あっ、あぁっ…。」
俺は、指をお腹側に押し付け、腸の壁越しにGスポットを刺激するように、恵美のアナルを掻き回した。
恵美のアナルも濡れ始めた。
「恵美、お前はほんまに変態女の素質が凄いなぁ、変態女と言うか、男の為に存在する女と言うか…、お前は、ほんま、この体を全身使って男の性欲を晴らす為に生まれて来たんやで、さっきまで処女やったのに、今はアナルで感じてるんやからなぁ。」
「あぁぁぁっ、言わないでっ、そんなこと言わないでぇぇっ、あっ、あぁぁっ、恥ずかしいし、嫌なんですけど…、けど…、それが気持ち良くなってきちゃって…、あぁぁぁ、あぁああっ、もうやめて下さい、そこまでにしてぇっ、お願いお願い、もうそこでやめて下さい。」
「なんでや?、気持ちええんやろ?、何でやめて欲しいねん?、ほんまは、やめて欲しくないんやろ?、ほらっ、ほんまにやめるぞ。」
恵美は、この時、鏡に写っている自分の姿を、俺に言われなくても見ていた。
そして、丸で鏡に写っている自分に向かって言い聞かせているようにも見えた。
「あぁぁぁ、だってぇ、おかしくなっちゃうもんっ、あっ、あぁっ、もっと指を動かしてって思っちゃってるからぁ…、あんっ、あぁっ、もっと、もっとって…、あぁぁぁっ、なおのチンポも…、チンポも入れてって、思っちゃうから、もうやめて下さい…。」
恵美は、本当にダイヤの原石だった。
「ほんまに止めてええんかぁ?。」
俺は、指の動きを止めて、ニヤニヤしながら鏡越しに恵美に問い掛けた。
恵美は、鏡越しに俺と目を合わせながら答えた。
「あぁぁぁっ、止めないでっ、あぁっ、恥ずかしいっ、なおのチンポ下さい…、なおのおっきなチンポをお尻に入れて欲しい…、なおのチンポを入れてぇっ、あぁぁっ。」
俺は勝ち誇りながら、指の動きを再開させながら焦らした。
「何処にや?。」
「あぁっ、お尻の穴にです。」
俺は、左手の中指と薬指を恵美のオマンコに入れた。
そして恵美のオマンコとアナルを掻き回しながら聞いた。
「誰のやねん、はっきり言えよ!。」
「ひぃぃぃっ、あぁぁぁぁあぁぁぁ、私…、あぁっ、恵美のお尻の穴に、なおのチンポを入れて下さいっ、あぁぁぁ…、私、○野恵美のお尻になおのチンポを入れて下さいっ、あぁぁぁぁあぁぁぁ、入れてぇっ。」
俺は、更に恵美を辱めた。
「お尻の穴?、ちゃんと専門用語で言えよ。」
「あぁぁぁぁあぁぁぁ、もうっ、凄いっ、なおってほんとに凄いです、もう私、なお無しでは生きていけなくなっちゃうじゃないですか…、もっと私の事をボロボロにして下さい…。」
そして続けた。
「私、○野恵美のアナルに、なおのおっきなチンポを入れて下さいっ、オマンコだけじゃなくて、アナルも犯して欲しいのぉっ。」
中略。
俺は恵美のガラケーを動画モードにして撮った。
「あぁぁぁぁあぁぁぁ、恵美のアナル処女も奪って下さいっ、私、○野恵美のオマンコ処女、口マンコ処女、喉マンコ処女に続いて、アナル処女も奪って下さいぃぃぃっ、あぁぁぁぁあぁぁぁアアァァ嗚呼ァ嗚呼ぁぁぁぁあぁぁあぁぁぁぁ…。」
恵美は、そう言いながら、思い切り潮を吹いた。
そして俺は、チンポを恵美のアナルに押し当てた。
「はぁぁぁあぁぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁっ、痛いっ、痛いっ、あぁぁっ、拡がってるっ、恵美のお尻、拡がってるよぉっ、痛いっ、あぁっ、でも気持ちいいかもっ、痛気持いいっ…。」
俺は、流石にアナルを激しく犯すのはやめた。
アナルは、オマンコよりずっとガバガバになり易いので、そーゆーのはオレノ好みではない。
でも、3分くらいは、5センチくらいピストンして恵美を辱めた。
そして、チンポを恵美のアナルから抜いて、恵美を、前に跪かせた。
「ほらっ、オマンコを使ってやるから、チンポを綺麗にしろよ。」
恵美は、荒い息のまま、狂ったように俺のチンポを舐めた。
そして、恵美の口からチンポを抜くと、恵美は、自分から立ち上がり、洗面台に乗って、こっちを向いて、改めて制服の紺のブレザーと白のブラウスを開けさせ、グレーのスカートを捲り、大きくその美脚を開いた。
「なおのチンポを恵美のオマンコに入れて下さい…。」
俺は、ギンギンになって爆発しそうなチンポを、恵美のオマンコの入口に当てて一旦止めて、恵美にキスをしながら、ゆっくりとチンポを入れていった。
やっぱり、恵美のオマンコは最高だった。
「あっ、あぁっ、あんっ、凄いっ、拡がってるっ、恵美のオマンコ拡がってるよぉっ、緩んじゃうっ、緩んじゃうねっ、恵美のオマンコこれからも自由に使ってね、あぁぁあぁぁぁぁ…。」
恵美は、そう言いながら何度もイッた。
俺も、イキそうになってきたので聞いた。
「恵美、俺もイキそうになってきた。」
「あぁっ、あぁぁあっ、イッてぇっ、出してっ、なおの精子イッパイ出してぇっ。」
恵美は、俺の後頭部に手を合わせる回し、俺を抱き寄せ、キスをしながらそう言った。
「何処に出して欲しいんや?、何処に俺の精子欲しいんや?。」
俺はてっきり、中に出してと言うとばかり思っていた。
それは大きな勘違いだった。
でも、その恵美の返答が、俺の最低男魂に、更に火を点けた。
「あぁぁっ、なおの精子欲しいっ、何処でもいいよっ、中出し以外なら、何処でも好きな所に出してぇっ。」
俺は、ビックリした。
「中はアカンの?。」
「えっ、当然でしょ?、中はダメですよ。」
俺は中に出してと言わせるつもりで、会話を続けた。
「へぇ、そうなん?、ほんまは中に俺の精子欲しいんやろ?、中出しされたいんやろ?、嫌なら止めるぞ。」
「えぇっ、中に出して欲しいけど、それはダメでしょ、冗談でしょ?、中に出すって言うんなら、もう止めて。」
俺は、まだ恵美が中出しを求めてくるものと思っていた。
だから焦らすつもりで、チンポを恵美のオマンコから抜いた。
俺の予想と反して、恵美は、洗面台から降りて、無言で、先ずは、パンティーを穿き、そして、ブラを正し、白のブラウスの前のボタンを止めて、グレーのスカートの中にブラウスの裾を入れ、紺のブレザーのボタンも止めた。
そして、鞄を取りに個室に入ろうとした。
その時、俺は何かに弾かれたように、恵美に歩み寄って、後ろから髪を掴んで引っ張った。
「今更、帰れると思ってんのか?。」
恵美は抵抗した。
俺は、恵美を洗面台の方に連れ戻して、壁の鏡に押し付け、後ろから、恵美を押さえ付けた。
そして俺は、恵美の制服のスカートの中に手を入れ、パンティーに手を掛け、ズリ下げようとした。
「やだっ、止めてっ、もうダメっ、今日はもうダメっ、帰らせてっ。」
さっき迄の恵美はもう居てなかった。
それがまた俺を興奮させた。
パンティーに手を掛けて、俺にパンティーを降ろさせないようにすべく、恵美は、必死で俺を押し退けようとしながら、パンティーから手を離さなかった。
俺は、恵美を鏡に押し付けながら、パンティーをズリ下げようと必死だった。
「止めてっ、もうダメっ、嫌だっ、いやっ、いやっ、ちょっとぉっ、嫌ァァァァァァァ。」
俺は、左手で、恵美の両手首を掴み、鏡に押し付けた。
そして、体で恵美を鏡に押し付けながら、パンティーを右手でお尻の下くらいまでズリ下げた。
それだけ下がったら十分だ。
俺は、スカートを捲り、チンポを恵美のオマンコの入口に軽く当てて、カリだけを入れた。
「ヌルッ。」
まだ濡れ濡れの恵美のオマンコは、簡単に俺のチンポの侵入を許した。
「いやっ、嫌だぁぁっ、止めてっ、お願い、もう許して、ヤダヤダヤダヤダヤダっ。」
俺は、鏡にアッブでバッチ里写っている必死に抵抗している恵美の顔や正面の様子と、俺の生のチンポが恵美のオマンコの奥に入って行く後ろからの姿を楽しんだ。
そして、恵美の脳裏に最低の処女喪失の記憶を更に植え込む為に、言葉でも中出しされると言う絶望感を味合わせてやった。
「どうや、恵美、女は結局はこうなるんや。」
俺のチンポは、恵美のオマンコの奥に達した。
そして、恵美の両手を押さえ付けていた左手を離して、括れた恵美の腰を両手で掴んだ。
「嫌っ、お願いっ、やめて、許してっ、はぁっ、はぁっ、嫌ぁっ、ほんとに嫌だってぇぇぇぇぇっ、嫌ぁぁぁぁぁっ!。」
さっき迄の変態ドM女恵美の力無い「嫌」とは真逆で、本気の「嫌」だった。
俺は気にせず、ゆっくりと恵美のオマンコをチンポで掻き回しながら、ピストンしながら言葉を続けた。
「お前ら女は、男がオマンコを使いたいと本気で思ったら、結局はこうなるんや、その為のオマンコなんや。」
「そう思わんか?、男はズボンでしっかりチンポを直してるけど、文化的には女はスカートやろ?。」
「こうやって、スカートを捲り上げたら、オマンコを守ってるのは、パンティーしか無いんやぞ、そりゃストッキングもかもしれんけど。」
「オマンコは、ズボンみたいに完全に守られてるんじゃなくて、簡単に男に使って貰えるように、スカートとパンティーでしか蔽われてないんや。」
「分かるか?、女は男にいつでも簡単に性欲処理して貰えるようにスカートなんや。」
恵美は、歯を食い縛りながら、片手は鏡に付いて、もう片方の手をバタバタさせながら、抵抗を続けていた。
俺は気にせず、恵美を犯しながら続けた。
「お前みたいに、短いスカート履いてるのは、本能なんや、男の射精を導く為の。」
「分かるか?、スカートを短くするって事は、脚がそれだけ男に見えてるって事や。」
「その脚で男を本能で誘ってるんや。」
「だってそうやろ?、その脚を伝って上に上がったら、その付け根にオマンコが付いてるんやぞ、お前の場合、スカートの裾から30センチも上がったら、オマンコがチンポを待ってるんやぞ。」
「それに、幾ら嫌がっても、オマンコは濡れてくるやろ、チンポが滑らかに動くように、おとこが気持ち良くなって射精に導けるように。」
オマンコが濡れるのは、オマンコを守る為でもあると言うことは置いとこう(笑)。
「分かったか?、お前なんか典型的なんや、本能で男を誘う為に、短いスカート穿いて、オマンコも濡れ易くて、それで簡単にヤラセてくれる。」
「ほらほら幾ら嫌がっても、さっきみたいにどんどんオマンコが濡れてきてるやんけ、本能なんやって。」
「まだ中2やのに、胸も発育して、これも男を誘ってるんやぞ。」
「男の目に触れる為に胸を大きくしてアピールして、乳首感じるやろ?、それはオマンコを濡れ易くする為なんや、その場所を男にアピールする為に、もう発育出来てるって事やからなぁ。」
恵美の抵抗する力が弱まってきた。
そして、膝の力が抜け崩れそうになったので、そのまま四つん這いにさせ、バックになった。
7センチくらい残していた俺のチンポも、その残した部分が少しずつ少なくなっていった。
「恵美、ほらほら、お前のオマンコがどんどん拡がって、チンポを根本まで咥え込もうとしてるで、これも本能や、分かってるって、頭では俺から逃げたい、オマンコを守りたい、中出しされたくないって思ってるんやろ?、でも、体は違うんや、チンポを求めて、精子も中に出して欲しいって思ってるんや。」
「違うぅぅっ、お願いっ、あっ、はぁっ、はぁっ、あっ、もう許してっ、お願い…。」
俺は、フィニッシュに向けて激しく恵美のオマンコを突いた。
「パァンっ、パァンっ、パァンっ、パァンっ、パァンっ。」
便所に、さっき迄は響かなかった音が響き渡っていた。
さっき迄は、チンポが奥に当たって止まっていたので、俺の下腹部が、恵美のお尻に当たらず、こんな音は鳴っていなかった。
前から犯している時は、俺の太ももが、恵美のお尻に辛うじて当たってたから、少し鳴ってたけど。
俺は、さっきみたいに制服を開けさせようかと思ったが、鏡に写っている恵美の姿を見て考え直した。
清純な姿のままの恵美をこのまま犯し、さっきみたいに恵美を、鏡でそれを確認させながら、中出ししてやろうと思った。
そして、恵美にも変化が起きていた。
「嫌ぁっ、もうやめてっ、パァンっ、パァンっ、いやっ、パァンっ、パァンっ、嫌だぁっ、パァンっ、パァンっ、あっ、あぁぁっ、パァンっ、パァンっ、はぁっ、んんっ、あっ、あぁぁあぁぁぁぁっ、パァンっ、パァンっ、あぁぁあんっ、あぁんっ、あっ、パァンっ、パァンっ、あぁ嗚呼ァ嗚呼っ…。」
恐らく、この時は本気で感じていたのではない。
頭では俺を拒否しているのだが、体はそうじゃなかった。
体は、本能でチンポを受け入れ、感じていたんだと思う。
そして、脳がその感覚を拒否し、気持ちいいと言う感覚を排除しようと必死になっていた筈だ。
でも俺は非情に、恵美のオマンコをチンポで凌辱し続けた。
恵美の脳の抵抗が少しずつ弱まっていくのが分かった。
「パァンっ、パァンっ、パァンっ、あっ、嗚呼ァ嗚呼、パァンっ、あぁっ、あぁんっ、あぁっ、アァァァアっ、嗚呼ァ嗚呼ぁぁっ、パァンっ、だめっ、凄いっ、んっ、あぁぁぁっ、ダメェェェ、もうダメっ、ダメっっ、パァンっ、パァンっ、嗚呼ァ嗚呼、嗚呼ァ嗚呼っ、あぁぁっ、ダメぇぇっ。」
俺は言葉でも畳み掛けた。
「何がダメなんや?。」
「嫌ぁぁぁっ、言えないっ、言えないよぉっ…、あぁっ、あっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、パァンっ、はぁっ、あっ、あぁっ、嫌っ、ダメっ…。」
恵美は、最後の抵抗を見せた。
が、そう長くは持たなかった。
俺は容赦無く、オマンコを突き立てた。
俺もイキそうだった。
根比べだった。
恵美が自白するか、俺が先にイッてしまうか…。
「パァンっ、パァンっ、パァンっ、あっ、あぁぁぁぁっ、嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌っ、パァンっ、もうダメぇぇぇっ、嗚呼ァ嗚呼っ、アァァァアっ、アァっ、嗚呼ァ嗚呼っ、嗚呼ァ嗚呼っ、パァンっ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼っ、気持ちいいっ、イクっ、なおのチンポ気持ちいいっ、嗚呼ァ嗚呼…。」
勝ったと思った。
そして、俺は最後の力を振り絞って、恵美をもっと辱め、これから恵美を抱く男達の為にも、恵美の心にチンポへの忠誠心を植え付けてやった。
「どうや?、チンポたまらんやろ?。」
我慢の限界を越え、脳がその感覚を受け入れてしまった恵美は、もう堰が切れた川状態だった。
もう濁流となって、その感情が恵美から溢れ出した。
「チンポ気持ちいいですぅっ、なおのチンポ、チンポ気持ちいいっ。」
「ほら、何処に精子出して欲しいんや?。」
「嗚呼ァ嗚呼っ、中にっ、なおの精子中に欲しいのっ、中出しして恵美にマーキングしてぇっ、だから、これからも私の事を飽きる迄は支配してねぇっ、なおに服従しますぅっ、あぁぁぁぁっ、あぁっ、嗚呼ァ嗚呼っ、なおの精子中に出してぇぇぇっ。」
「違うやろ?、俺だけちゃうやろ?、ちゃんと言えよ、もう分かったやろ、自分の事をっ!。」
俺は、かなりイキそうだったが、必死で堪えた。
「嗚呼っ、嗚呼っ、あぁぁぁっ、あはぁっ、嗚呼ァ嗚呼っ、嫌ぁぁぁぁっ、チンポ好きぃっ、誰のチンポでもいいですぅっ、なお以外の男のヒトノチンポでも、恵美で気持ち良くなって欲しいのっ、分かったのぉぉぉっ、あぁぁぁっ、気持ちいいっ、あぁっ、イクッ。」
俺はラストスパートした。
「あぁぁぁぁっ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁアアアアァァあああぁっ、精子頂戴っ、恵美の中に精子出してぇぇぇっ、チンポっ、チンポ凄いのっ、私、○野恵美は今日からどんな男の人のチンポでも受入ますぅっ、誰でもいいから恵美を性欲処理に使ってぇぇっ。」
「あぁぁぁっ、あっ、あぁっ、あんっ、私、○野恵美は、どんな男の人のチンポでも欲しい淫乱女ですぅっ、あぁっ、スゴイっ、色んな男の人に抱かれたいっ、色んな男の人にご奉仕したいですぅっ。」
本当に、堰の切れた川だった。
「あぁっ、早くぅ、なおぉぉぉっ、出してぇっ、恵美の中に精子出して終わらせてぇぇっ、私、もっと本心が出ちゃうぅぅっ、おかしいのっ、あぁぁあぁぁぁぁっ。」
「嗚呼っ、アァァァアっ、私、○野恵美は、これからどんな男の人にでも股を開く女になりますぅ。」
「あっ、あぁっ、痴漢されたら、私から声を掛けて、私に射精して貰います、あぁぁあぁぁぁぁっ、あぁ嗚呼ァ嗚呼、イクッ、イクッ…。」
「あぁ嗚呼ァ嗚呼、チンポ気持ちいいっ、チンポしゃぶりたいっ、オマンコを使って貰いながら、別のチンポをしゃぶりたいっ、あぁっ、あぁぁぁっ、あぁ嗚呼ァ嗚呼っ。」
「んんっ、あぁっ、同時に何人でも知らない男の人に犯されたいですっ、アァァァアっ、オマンコ使われながら、別の男の人に口でご奉仕しながら、男の人さへよかったら、私の体をイジったり、精子を掛けて頂いたりして貰いたいですっ、うぅっ、あぁ嗚呼ァ嗚呼っ。」
「あぁっ、あっ、嗚呼っ、あっ、誰の精子でも中に出して欲しいぃぃぃっ、精子欲しいっ、動画で見て、精子が愛しくなってましたぁっ、男の人の欲望の表れでしょ?、あぁっ、その精子を男の日との好きな所で受け止めたいですっ、あぁ嗚呼ァ嗚呼っ、あぁっ、あぁぁぁっ、イックゥ、またイッちゃうっ。」
「あぁぁぁぁっ、私、○野恵美は、どんな男の人の精子でもオマンコで受け止めますぅぅっ、あぁぁぁあァァアっ、キャーーーーっ、私、○野恵美は、精子の肉便器になりたいですっ、色んな精子が欲しいっ、あぁ嗚呼ァ嗚呼…。」
恵美は、完全にトランス状態に入っていたが、俺もそうだった。
イキそうな状態でいかずに、ピストンし続けていた。
「あっ、あっ、あっ、あぁ嗚呼ァ嗚呼ァァアっ、色んな精子欲しいっ、色んなチンポに入って来て欲しいのっ、あぁ嗚呼ァ嗚呼、恥ずかしいっ、輪姦されたいのっ、恵美はこんなトイレとか河川敷とかで犯されたかったのっ、色んな男の人にメチャクチャにされて精子を浴びたかったのぉっ。」
「そうやっ、お前ら女は、色んな男の精子を受けたいって本能を持ってるんや、自分に1番合うチンポと精子をいつも求めてるんや、分かったか?。」
「はいぃぃっ、分りましたっ、分かってましたぁっ、そうなりたかったんですぅ、なおに犯される事を毎日想像してオマンコ濡らしていましたぁっ、嗚呼、なおの精子欲しかったっ、あぁ、なおに声を掛けて貰えて良かった、他の人に声を掛けて貰ってても同じ事をしてたよぉ、私…。」
「そうやろなぁ、ほら、どれくらいのペースで、これから知らん男のチンポに股を開くつもりや?。」
「嗚呼ぁっ、あっ、あっ、分からないよぉっ、どれくらい?、淫乱な人ってどれくらいなの?、あぁっ、あぁぁあっ、お願っ、最初はなおが指示してねぇっ、私は何でも従いますからっ、あぁぁぁっ、なおのチンポが更に大きく膨らんだよっ、なおも興奮してる?、私をそうするつもりなの?。」
「そうやで、暫く俺一人でお前の事を楽しんでから、色んな男に輪姦したるで、俺が居てない時でも、お前は、見ず知らずのおとこに股を開くんやぞ、どれくらいのペースを想像してるんや?、はよ言えやっ!。」
俺も、恵美も、もう限界だった。
「あぁぁっ、あぁんっ、嬉しいっ、えぇっ、分からないけど、月に30人とか?、えっ、おかしい?、えっ、もっと?、生理の時は、口でご奉仕させて貰って、嗚呼っ、残りの20日くらいは毎日1人とか可能なのかなぁっ?、あぁっ、でも複数の人に輪姦されたりしたら、50人くらい?。」
「あぁ、でも、同じ人とする事も多いと思うし、嗚呼っ、あぁ嗚呼ァ嗚呼、もうだめっ、私、○野恵美は、男の人なら誰でも股を開きますぅ、色んな人のチンポと精子欲しいぃぃぃっ、いつでも何処でもいいからぁっ、あぁ嗚呼ァ嗚呼ぁぁぁぁアアっあぁァァァァァっ…。」
恵美は、鏡を見ながら、これらの言葉を何度も何度もイキながら発した。
そして、俺は、恵美のオマンコの1番奥で、思い切りイッた。
恵美は、言われなくても、中出しされた時の自分の姿を鏡で見ていた。
俺のチンポからは、凄い勢いで精子が、発せられ、恵美の子宮を汚した。
ピュッ、ピュッ、ドクッ、ドクッと射精する度に、恵美は、体をビクンビクンさせて反応していた。
俺のチンポは、何度もビクンビクンと動き、目の前の女に一滴残らず精子を射精しようとしていた。
恵美のオマンコも、締め付けたり、吸い付いたりして、自分を支配している男の精子を一滴残らず吸い出そうとしていた。
お互い本能だ。
俺は、チンポを恵美のオマンコから抜いた。
恵美は、何も言っていないのに、振り返り、俺のチンポを口に含み、綺麗にお掃除フェラを始めた。
パンティーが少しだけズリ下がり、オマンコを鏡に向かって曝け出している以外は、恵美の制服は一切乱れず、そのままでも登校出来そうだった。
恵美は、その凛々しい制服姿で、あんなに長時間、淫らな願望を打ち明けながら、俺の生のチンポを受け入れ続けた。
そして、凛々しい制服と、ついさっきまで処女だった清らかな恵美の内側には、俺の精子が並々と注がれているのだ。
その自分を支配していた俺のチンポを、恵美は、見た目は凛々しい制服姿で愛を込めてしゃぶっている。
鏡を見ると、突き出されて剥き出しになっている恵美のオマンコからは、ドロッと俺の精子が溢れ出し始めた。
俺は、チンポが綺麗になったので、恵美に、溢れ出してくる俺の精子を掬って、飲むように命令しようとした。
しかし、恵美は、その言葉を聞く前に、自分で後ろに手を回し、溢れ出した俺の精子を掬い、俺に見せながら口に運んだ。
そして、それを何度も繰り返して、指をしゃぶりながら俺を見ていた。
恵美は、もう分かっていたのかもしれない。
この後、日曜の夕方に両親が帰って来る迄の間に、自分がどうなっていくのか…。
そして、自分の願望であるどんな男にも股を開くという行為が、実現される事を。
俺は、世の中の男の為に、最高の性欲処理の道具を誕生させたのだ。
続く。