中2の妹の友達が泊まりに来たので襲った話

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登場人物(当時)

俺:173㌢54㌔、恋愛経験あり。顔は中の上(?)。

ゆいか:妹の友達。155㌢、48㌔(くらい)。顔はふっくらとした丸顔。かなり可愛い。人見知りからか俺にはそっけない態度。

10年くらい前。ゆいかと妹は、同じクラブで仲が良かったので、よく一緒に遊んでいた。

俺もゆいかのことは知っていて、以前から可愛いと思っていたが、とても仲のいい彼氏がいるらしく、俺が話しかけても、ゆいかはあまり喋ってくれなかった。

そんなゆいかが、妹の部屋に泊まりに来た。親が二人ともいない日。夜8時くらいにインターホンが鳴ったので、たまたま近くにいた俺が出た。

ゆいかはその日は三つ編みの二つ結びで、子供っぽい感じがたまらなかった。服は部屋着っぽい、上下セットのグレーのピチッとしたやつを着ていた。風呂に入ってきたらしく、全体的にしっとりした感じもまた良かった。

「…◯◯◯ちゃんいますか…」

「おるよ、上がって!」

俺は妹の部屋へ案内し、暫くしてからお茶を持って行って、自分の部屋へ戻った。

1時くらいまでは二人でわちゃわちゃしていたが、それ以降ともなると静かだった。俺は、ゆいかに興奮して寝られなかった。

幸い今日は、親がいない。隣の部屋では、かわいいゆいかが無防備に寝てる。俺の理性は爆発した。

静かに、そっと、部屋の戸を開け中を覗く。幸いなことに、妹が奥、ゆいかが手前側で、こちらに背を向けるようにして寝ていた。

部屋に入り、身長に戸を閉める。忍足で近づき、そのままベッドへ侵入。

妹が起きる心配はない。さっき妹へ出した方のお茶に、親父の睡眠薬を入れておいたのだ。

ゆいかの後ろから密着し、ズボン越しに尻に擦り付けながら、手をズボンの中へ這わせる。うなじに鼻を当てる。なんとも言えない、シャンプーのいい匂いだ。

何か、俺の指にズズッという感覚が。毛だ。この歳ではもう毛も生えているのか。俺はすごく興奮した。そのままさらに下部へ。栗とリス、膣口、そして膣内へ。

ツポ、と指が入った。

「んぅ…♡」

初めてゆいかから反応が。中はほかほか暖かくて、適度に湿っていて、微かにだが波打つような動きをしていた。

指を曲げ、Gスポットを刺激。

「くっ…ぅ♡」

ゆいかから可愛い反応が。

ズボンとパンツをずりっと下げ、俺も息子を解放。そのまま後ろから、ゆいかの尻に擦り付けた。

暖かくて柔らかい、吸い付くような尻の弾力と、少しざらざらした毛の感触が直に尻に伝わってきて、俺はすぐにでも昇天しそうになった。

「ぇ…な…に…ぅそ…」

ゆいかは状況を理解したらしいが、すぐに口を手で覆い、寝たふりを始めた。

そのシュチュエーションにさらに興奮した俺は、角度を変えてア◯コに擦り付けた。さっきより暖かみも湿り気も毛も多く、やばいほど気持ちよかった。両側から、太ももの肉も挟んでくる。

「んっ…んぅ…ん…ふぅ…あ♡」

俺が腰を前後するたび、ゆいかの体は可愛く反応していた。手で押さえても、声は漏れてた。

お互い、準備万端という感じだった。

「ええやんな、ゆいか」

ガマン汁を膣口に塗りたくると、脚を閉じて、ア◯コを手で覆って抵抗してきた。

俺は彼女の脚と脚の間に自分の太ももを押し込んで隙間を作り、抑えてた手に俺の手で恋人繋ぎして、もう片方の手で、ゆっくり挿入した。

ぬぷっと、ゆっくり、ゆっくり。

「ふうぅぅ……ぁくっ…んぅ♡」

奥へ到達すると、「くぅ♡」という声と共にキュッと締め付けてきて、身体はのけぞってて、この反応が可愛くてたまらなかった。

ゆいかは、依然として寝たふりを押し通している。彼氏持ちの、俺に冷たい歳下の女の子、それも妹の友達…

そんな女の子を、今まさに犯してる。この状況に堪らなく興奮した俺は、もうゆいかの反応に夢中になって、奥へピストンを続けた。

「はぁ…はぁ…お…奥…ぅ♡…ばっか…やめ…て…んっ♡…くだ…さ…ぃ♡」

相変わらず奥を突くたび、キレの良い締め付けが帰ってくる。そんなこと言われたら、続けるしかないじゃないか。

「もういいよな、中で…」

「え……?」

俺は我慢しきれなくなったので、ゆいかを横から押し倒して、上からバックでのしかかる体制になり、全力でプレスしながらフィニッシュした。

「うぅ…あ♡」

糸を引きながら息子を抜いて、ゆいかのア◯コを携帯で撮影してから、体液をティッシュで拭き取り、パンツは回収し、代わりに妹のを穿かせて、ズボンも穿かせ、そのまま部屋へ帰った。

パンツの甘酸っぱい匂いを嗅いだり、クロッチの部分を舐めたり擦り付けたりしながら、その夜はもう一回抜いて、寝た。

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