中2の頃から、エッチなことをよくされるようになりました。
当時はDカップでまだアソコは産毛状態。
クラスの男子におっぱいが揺れているのを指摘されたり、嫌われている男子と無理矢理密着させられたリ、英語教師にもおっぱいを揉まれたこともありました。
その頃、満員電車で初めて痴漢に遭いました。
違う学校を訪ねる用事があり、平日の7時過ぎの電車にのったのは初めてで、満員電車も初体験。
人と人に挟まれる圧力にびっくりしました。
本当に身動きがとれなくなった頃、私のお尻に何かが触れてきました。
最初は、満員電車なので不可抗力かと思いましたが、お尻の形を確かめるような動きで、故意に触っていることに気づきました。
でも、どうしていいか分からず、じっとしてました。
無抵抗なのが分かったのか、今度はスカートの中、パンツ越しに触られ、痴漢の手はさらにエスカレート。
ついにパンツを肌の間に指を差し込み、お尻の割れ目をなぞるように動いてから、まだ誰にも触られたことの無いおまんこの割れ目まで指を這わせてきました。
本当に気持ち悪くて、ほとんど身動きができない中、なんとか逃げようと体をクネクネさせていると、感じていると思われたのか、痴漢の指はさらに大胆になり、クリトリスまで到達。
指の関節を器用に動かしながら、敏感な部分をいじり続けてきました。
最初は誰かに助けてほしいと思っていたのに、ここまでされると誰にも気づかれたくなくなっていました。
もしかすると、エッチなことされているのに、周りの人は気づいているんじゃないのかと思うとドキドキして、顔が紅潮してしまいました。
そんなことを考えていると、敏感なクリトリスをずっといじられているせいもあり、愛液がトロトロと割れ目から流れてきました。
初オナニーは小5で覚えて、中2のときは立派に自分でイクこともできていました。
でも、決して気持ちいいと感じてたわけじゃなく、不安と焦りしかありませんでした。
「早く駅について・・・!」
そんな願いもむなしく、痴漢の指はついに・・・ヌチョ・・・ググッ・・・!とおまんこの中に入ってきました。
「んっっ・・・・・・!!」
我慢していた声がついに漏れてしまい、周りの2,3人が私をチラ見。
恥ずかしくて気が遠くなりそうでした。
クチョクチョクチョ・・・・・・処女膜の手前で虫のように動く指が、愛液をかき回しています。
クリトリスと中を交互に刺激されて、だんだん「あの感覚」が近づいてきました。
ヒクヒクしていたおまんこを感じ取ったのか、痴漢は仕上げにクリトリスを指でピンッ!っと弾きました。
「ひゃぁんッ!?」
雌の声をあげてしまい、体全体にビリリッと電流が流れるのを感じました。
さすがに痴漢もさっと手を引きましたが、パンツはすでにお漏らし状態。
太ももまで湿った愛液が広がって、少しひんやりしています。
怖さと、不安と、不本意な体の痺れで、とても立っていられそうになかったのですが、もともと挟まれるような満員電車だったため、他人に体を預けて、落ち着くのを待ちました。
その後の人生で痴漢は何度も遭ってきましたが、最初の痴漢にはいいように弄ばれのをハッキリ覚えています。