中2の冬休み‥叔母の実家に帰った時に近所の小◯生ぐらいの男の子を食べちゃった話

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今回は小◯生(多分4~6年生ぐらい)のめっちゃ可愛い男の子を食べちゃったお話です(笑)

この年は親戚の所に赤ちゃんが産まれた事もあり、県外の親戚の家で年末を過ごしました。

大人は皆、昼間からお酒を飲んで大宴会(笑)

ヒマだったので私はいとこの同い年の女の子と一緒に近所の公園に行きました。

ベンチに座って学校の事など、世間話をしていると近所の子なのであろう男の子(多分私と同い年ぐらい)4人と小◯生のめっちゃ可愛い顔をした男の子1人が来ました。

最初は5人で仲良くサッカーをしていたのですが、途中でお兄ちゃんなのであろう男の子が『オマエ何回言ったら分かるんだよ‥もうアッチいって一人で遊んでろ』と可愛い男の子を怒鳴りました。

男の子は泣きながら砂場のほうへ‥‥。

可哀想だなぁと思いながら見ていたら一緒に来てた従姉妹が『私お腹減ったから一回家に帰るね』と言って帰っていきました。

私は『チャンス(笑)』とばかりに可愛い男の子の所に近寄りました。

幸いめっちゃ広い公園なのでお兄ちゃん達からは私達の姿は見えません。

『大丈夫?』

男の子『…』

よく見るとまだ泣いていました。

『ひどいお兄ちゃんだね‥あんな言い方しなくていいのにね…』

男の子『兄ちゃんはいつもあんな感じだよ‥僕の事嫌いだから…』

『気を取り直して、お姉ちゃんと一緒に遊ぼうか?』

男の子『いいの?』

『もちろん』

とりあえずそのまま砂場で砂遊びをしていると、ふと気づいたら私は股全開のパンツ丸見え状態でした(笑)

『どうりでさっきから下ばっかりみてたハズだわ…』と思いましたが、私のなかでイタズラ心に火がついてしまいました(笑)

私は更によく見えるようにスカートを捲り上げ男の子の真正面に座り股を広げました。

そして『ねぇ‥〇〇クン』と呼ぶと

『なぁに、お姉‥‥あっ‥‥』と目をまん丸にして口を開けたまま私のパンツを直視したまま言葉を詰まらせてしまいました。

私が『ねぇ‥〇〇君もしかして私のパンツ見てる?』と聞くと顔を真っ赤にして『違うよ!お姉ちゃんの靴を見てたんだ‥パンツなんか見てないよ!』と必死になって言いました(笑)

私は『なぁんだ‥私のパンツが気になるんだったら見せてあげようと思ったのに‥』と言いました。

すると男の子は『え‥ホント?‥‥見たい』と目を輝かせながら私を見上げてきました。

ヤバい‥可愛いすぎる(笑)

私は『その代わり〇〇クンのも見せてね』と言うと『ボクのどこを見せればいの?』

と聞いてきました。

私は男の子のオチンチンを優しく撫でながら『お姉ちゃん〇〇クンのここが見たいなぁ』と言うと『え‥恥ずかしいよ』と言ってきました。

私は男の子の耳元で『大丈夫‥見せてくれたら私もパンツの中見せるから』と言うと『‥じゃあいいよ』と恥ずかしそうに頷きました。

私はお兄ちゃん達に見つかるとマズイと思ったので、公園のトイレに向かいました。

トイレに入るなり私は男の子に向かってスカートを捲り上げてパンツを見せてあげました。

男の子はジーッと私のパンツを見ています。

私はすかさずセーターも捲り上げてブラジャーも見せてあげました。

男の子は口を開けたまま動きません(笑)

これは私から動かないと進まないなと思い、男の子のズボンとパンツを下ろしました。

まだ毛が生えてない可愛いオチンチンが目の前に…(笑)

私は我慢できずに『舐めてもいい?』と聞くと男の子は無言で頷きました。

私は痛くならないよう優しくオチンチンを口に頬張り下を使いながらフェラしました。

2~3分ぐらい夢中で舐めていると男の子が恥ずかしそうに『お姉ちゃんのも見たい』と言ってきました。

すっかり忘れてました(笑)

私は靴下とスニーカー以外全部脱ぎ捨て、男の子の顔を掴み口元に乳首を近づけました。

『舐めて』とお願いするとペロペロと優しく舐め始めました。

私は同時に下にも刺激が欲しかったので、男の子の右腕を掴みオマンコのほうに持っていくと、本能的になのか、指で割れ目をなぞり始めました。

私は我慢できずに『アッ‥気持ちいい』と喘ぎ声を出してしまいました。

それからしばらくは乳首と割れ目を触ってもらってたんですが、身体の火照りが止められずに、とうとう男の子を壁に押しあて座らせて私が【足で壁ドン】する体制をとりました。

男の子の顔の前にはいやらしい汁が溢れてる私のオマンコが…。

私が『舐めて』と言おうとすると、男の子は私の腰を両手で掴み無我夢中にオマンコを舐め始めました。

私は『アッ‥ダメッ‥気持ちいい…』とかなりの大声で喘いでしまいました。

ふと耳をすますと、『ピチャッピチャッ』とオマンコを舐める音の他に『ゴクッ』と飲み込む音がします。

よく見ると男の子は私のお汁を太ももに垂れた分まで全て飲んでいました。

私は思わず『汚ないから飲んじゃダメッ』と言うと『大丈夫だよ‥美味しくはないけどお姉ちゃんのだから飲めるよ』と言われました。

私はその瞬間男の子が愛しくなり、思わず抱きしめてめっちゃ濃厚なキスをしました。

私はこの時、頭がフワーッとなり身体も火照っていたので男の子にとんでもないことを言ってしまいました。

『ねぇ‥私をメチャクチャにして…』

いやらしい顔をして私はおねだりをしてしまいました。

その時でした…私の視界にビックリするモノが飛び込んできたのです。

『勃ってる…』今まで何しても勃たなかったオチンチンが…。

あとで男の先輩に聞いた話なんですか、個人差もあるようですが、早い人は小4で勃起したりするんですね…。

私は男の子の上に股がり、無我夢中に腰を振り続けました。

『アッ‥気持ちいい…もっとして…もっと壊してぇ…』

腰を振りながら喘ぎまくってると男の子が『お姉ちゃん‥何か出そう』と言ってきました。

『い‥いいよ‥出すとき‥‥教えて』と言うと『出る!』とスグに言ってきたので、私は慌ててオチンチンを抜き口に含み、チューッチューッ‥と吸いながらフェラしました。

すると大量の精子が私の口の中へ…。

私は全部飲み干しました。

男の子は泣きそうな顔で私に『お姉ちゃん‥ごめん‥口の中でオシッコしちゃった』と言ってきました。(笑)

私は『大丈夫だよ‥〇〇クンのオシッコめっちゃ美味しかったよ』と返しました。

エッチに夢中で気がつきませんでしたが辺りは薄暗くなっていました‥‥『ヤバい‥早くこの子を帰してあげないと』私は慌てて服を着せその子を家の近くまで送りました。

この子との体験談はここまでですが、この話自体は実はまだまだ続きます(笑)

この時点で時刻は夕方の18時だったんですが、この日私が家に帰り着いたのは23時過ぎでした。

この後の出来事はまた次の機会に…。

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