中2の僕の自慢の美人ママの豊満な肉体がクラスのいじめっ子に奪われるまで

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中学に入ってから僕には友達がいませんでした。

勉強もスポーツもダメで、その上、人見知りが激しく自分から話しかけるのが苦手で、中学2年になってもクラスで一人ぼっちでした。

夏休みに入っても、友達もいないし帰宅部なので家でゴロゴロしてるだけでした。それを見かねたママが、僕をプールに連れて行ったのです。

麗華ママは、40才になったのに女優さんに見えるくらいの美人で自慢のママでした。

そのママと3才の妹と一緒にレジャープールに行って、恥ずかしくて同級生にでも見られないか気になって周りをチラチラ見回していました。僕なんか誰も気にしないのに…

それに、ママが黒いビキニを着ていたので、息子ながらに目のやり場に困りました。

麗華ママ、おっぱいがとってもおおきく、谷間がクッキリ割れてました。おへそも出して、僕はママが他の男の人達に胸やおへそを見られるのが、とても嫌でした。

ほとんど下着みたいだったから…

ママは妹と小児用のプールで水遊びをしていました。

僕は、側で足だけ水に浸かっていました。

すると誰かが僕の名字を大声で呼んでいたのでそちらを向くと、同じクラスのいじめっ子のアキラ君とその友達でした。

アキラ君はクラスのボス格で、気の弱そうな子をパシリに使ったり軽く暴力を振るったりしていました。僕はよっぽど存在感が薄いんでしょう。1、2度小突かれたくらいでした。

アキラ君は僕を見て

「お前もプールに来てたん?」

と聞いてきました。

「うん、ママと妹と……」

「ママ?」

アキラ君が麗華ママを見ました。彼の目がママの黒いビキニの胸の谷間を熱く捉えていました。

「悠のクラスの?」

ママがアキラ君に聞くと、

「はい、あんまり話す機会はないけど、クラスの仲間です」

と、優等生的に答えました。

「うちの悠、大人しいからあんまりお友達がいなくて…よかったら悠の事お願いねっ」

とママがアキラ君の手を握りました。

「わかりました。安心して下さい」

アキラ君はママに笑顔を見せました。

(ママ、アキラ君がいじめっ子ってことを知らない…)

それに、アキラ君がママの胸の谷間やおへそを舐め回すようにずっと見ていたのが気になりました…

「アキラぁ、何してんの?」

女子の声がしました。

ふと見ると、クラスメイトの亜紀ちゃんと結愛ちゃんでした。2人ともビキニ姿でした。まだ中2なのに……

亜紀ちゃんはポニーテールで緑色のビキニでした。可愛くて胸もママほどではないけど、おおきいです。

結愛ちゃんはママと同じショートカットで、亜紀ちゃんとは違った可愛さのある女子でした。フリルのついた白いビキニでした。胸はそんなにないです。

そして、僕は彼女に片想いしていました…

するとアキラ君が彼女らを僕の横に立たせて、

「一緒に記念に一枚撮ろうよ」

と言って、ママに自分のスマホを渡してシャッター押すよう指示しました。女子達は僕と撮るのに抵抗があるみたいでしたが、アキラ君がなだめて渋々僕の両隣でピースをしました。

ママは嬉しそうにシャッターを押しました。

アキラ君が僕に、後で送るからアド教えてと言うと、ママに向かって

「今度は悠のお母さんと一緒に撮らせて下さい」

と言いました。

ママは、えっ?と言う感じでしたが、アキラ君は僕に自分のスマホを渡し、撮ってと言いました。

僕は渋々シャッターを押しました。

「ありがとうございました、お母さん」

アキラ君はママに笑顔を見せ、女子を連れて帰りました。

その日の夜、アキラ君から電話がかかってきました。

「もしもし」

「おう、悠か。今何してんの?」

「漫画読んでたけど…」

「うそつけ、亜紀達の水着見ながらシコってたんだろ?w」

「!?そ、そんなことしてないよ」

「wwいいじゃん、いっぱいシコってやれよ。亜紀なんておっぱいでけぇからな。乳首も綺麗だしw」

「!?アキラ君、亜紀ちゃんの…見たことあるの?」

「はっ、何言ってんのよ。何度もSEXしてるぜw」

「!?えっ、だってまだ中2…」

「何アオくせ~事言ってんだよw結愛とももうやってるしw」

えっ!?僕はアキラ君の一言に衝撃を受けました。あの結愛ちゃんが、僕が秘かに恋していた結愛ちゃんがアキラ君とSEXしていた…

「…結愛ちゃんとも……したのって、本当なの?」

「えっ?お前結愛の事好きだったのかよ?わりぃなw」

「ち、違うよ!ただ、そんな事するような女子に見えないから…」

「じゃあお前、亜紀はSEXする女に見えるのか?wひでぇ事言うな~ww」

「そ、そんなんじゃないよ…」

「気にすんなwエロい体してるもん、亜紀は。声もエロいしw」

思わず、亜紀ちゃんのエッチな姿を想像してしまった僕に、アキラ君が言いました。

「おい、悠の母ちゃんすげぇエロい体してんな。超美人だし。びっくりしたわ」

「お前の母ちゃん、めっちゃおっぱいデカかったじゃん。揉みてぇ~舐めてぇわ~」

「さっき、お前の母ちゃんのビキニ姿で2回シコったわw」

「!?ちょ、ちょっとアキラ君…」

「あ~、いつかお前の母ちゃんとSEXしてぇわ。あのでっかいおっぱいに精子ぶっかけてぇ。最後はオマンコにぶち込んで孕ませてぇ~。マジ惚れたわ、悠の母ちゃんに」

「そんな事言うのやめてよ!」

思わず語気が荒くなってしまいました。アキラ君は、お~怖ぇぇ~と笑いながら

「今度俺ん家来いよ。マジいいもん見せてやる」

と言ってきました。

それで、彼の家に遊びに行く事になったのです……

アキラ君の部屋は意外とシンプルで整理されていました。余計なものはなく、学習机とベッド、あとはテレビやパソコン、本棚だけ。他の私物はクローゼットに入れてるのでしょう。

「お前、亜紀達の裸、見たい?」

ふいにアキラ君が聞いてきました。

「!?え、えっ、そんな…」

「正直に言えよ、見てぇんだろ?w」

僕はその場で固まりました。

「お前が見たいって言ったら、マジで見せてやる。」

「……………………………」

「言えよ。亜紀と結愛のおっぱいが裸が見たいですって。」

「…………………………………」

「言えって。言わないともう見せてやんね~ぞ」

「…………亜紀ちゃんと、結愛ちゃんのおっぱいが……見たいです」

僕は性欲に勝てずに、とうとう見たいと言ってしまいました……

「はっはっはwwそれでいいんだよwやっぱお前も真面目なフリしてエロい奴だなw」

「オッケーオッケーw見せてやるから」

笑いながら彼は、録画機器を再生し始めました……

すると、いきなりベッドの上で座った亜紀ちゃんが映し出されました。下着姿で!

亜紀ちゃんは上下白のリボンがついた下着でした。

「亜紀、ブラとってよw」

テレビ画面越しにアキラ君の声が聞こえてきました。

「やだ、恥ずかしい……」

「いいじゃんwもうウチらSEXしたじゃんw」

「……で、でも、これ撮ってるんでしょ?やだよ」

「大丈夫だってwあとで大好きな亜紀の姿見てシコる為にだけに撮ってるだけだからww」

「で、でも……」

「マジ好きだから。俺の為に脱いで」

「…………………………」

しばらく沈黙が続いた後、亜紀ちゃんはそっとブラジャーを外しました……

そして、大きなおっぱいにピンクで綺麗な乳房が画面に映し出されました。

「マジ綺麗や、亜紀」

と声が聞こえてから、パンツ一枚になってるアキラ君の姿が映り、亜紀ちゃんの背後に回りました。

そして彼は後ろから両手で亜紀ちゃんのおっぱいを揉み始めました。

「あっ…あっ…はぁっ…はぁん」

思わず亜紀ちゃんがエッチな声を上げました。クラスメイトの女子のエッチな声……夢でも見てるようでした。

そして何度も何度も亜紀ちゃんのおっぱいを揉みしだいたアキラ君は、亜紀ちゃんのパンティの中に手をやりました。

「ああんっ!だめぇぇ」

少し抵抗した亜紀ちゃんに、強引に下に手をやるアキラ君。次第に亜紀ちゃんの抵抗が収まり、またエッチな声が室内にこだましました。

それが数分続いて、

「あっ!イクっイクぅぅ!!」

と絶叫して、亜紀ちゃんは体をピクンピクンさせました。

その姿を満足そうに見て、アキラ君は亜紀ちゃんのパンティを脱がしました……

亜紀ちゃんの薄い陰毛が見え、アキラ君の手がそれをかき分けました。そして、ビラビラした皮を左右に開くと、中はピンクの貝のようなものが見えました……

これが、オマンコ……

亜紀ちゃんのオマンコ……

アキラ君はそこで一時停止しました。

「亜紀のマンコ綺麗だろ?」

「……う、うん。」

「悠、お前めちゃ勃起してんじゃんww」

恥ずかしながら、僕は股間を熱くしていました。

するとアキラ君が、ティッシュ箱を僕に向かって投げつけると、

「いいよ、亜紀見てシコれよ」と言ってきました。

「!?そ、そんな事出来ないよ!」

「そんな勃起してて説得力ね~よww今ここでシコったら、後で亜紀や結愛のエロい画像送ってやるよw」

えっ!?結愛ちゃんの!?

「……本当に後で、僕に画像くれるの?」

「マジでやるから、シコれw」

「……じゃ、じゃあ僕は結愛ちゃんのを見て……したい」

「マジかw」

アキラ君は亜紀ちゃんのエッチな姿が映されていたDiscを抜き取ると、違うDiscを挿入しました。そして、すぐに再生されるとそこには、水色の下着姿の結愛ちゃんが映し出されました。

ああ……結愛ちゃん……

結愛ちゃんは先程の亜紀ちゃんと同じように自らブラジャーを外し、後ろからおっぱいを何度も何度も揉まれていました。時折アキラ君のキスに応えて。そして結愛ちゃんの大切な所にもアキラ君の手が伸びました……

僕がハァハァ息ついてると、アキラ君が横目でニヤリと笑い、

「よく見とけよ、結愛のマンコ」と再生を続けました。

そして、ほどなく結愛ちゃんも絶叫して体をピクンピクンさせたのち、アキラ君にパンティを脱がされてしまいました。

ついに、結愛ちゃんの薄い陰毛が見え、アキラ君はそこからビラビラの皮をたぐって開きました。

ああ……

秘かに恋してた、結愛ちゃんのピンクのオマンコ……

その綺麗なピンクにアキラ君の舌が這いました……

「あっ!あっ!ああっ!はぁん」

ピチャピチャと結愛ちゃんのオマンコが濡れてるのが分かりました。

「どこでシコるよ?」

ふいにアキラ君が聞いてきました。

「……結愛ちゃんが……アキラ君に…後ろからおっぱい揉まれてるとこ……」

「オッケオッケーww」

結愛ちゃんが自分で水色のブラジャーを外すシーンに戻ると、僕はズボンとパンツを脱ぎ、ティッシュを何枚か抜き取りました。

「お前、ホーケーかよw」

アキラ君に包茎を指摘され、僕は恥ずかしさでいっぱいになりました。

そして、まだ皮を被ったチンチンの先っぽにティッシュを被せ、シコシコと棒を動かし始めました……

「あっ、くっ、あっ」

アキラ君に弄られてる結愛ちゃんのピンクの乳首を見ながら、僕はシコシコを続けました。

アキラ君はその不格好な姿を愉しげに見ていました。

「あっ!結愛ちゃんっ!」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ……

「結愛ちゃんの…おっぱい……」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ……

「ああっ!!出るよっ!結愛ちゃんっ!!」

ビュッビュッとティッシュに僕の性欲の塊が放たれました……

放心した僕に

「出したかw見せてみ」

とアキラ君が言ってきました。嫌でしたが、結愛にシコったこと言うぞ?と脅され、出来たての精子が入ったティッシュの塊を彼に見せました。

「いっぱい出したなwwお疲れw」

一息ついた僕に、アキラ君が思わぬ事を言ってきました。

「お前、亜紀達のオマンコとか見ていい思いしたから、今度は俺の番な」

「…俺の番って?」

「お前の母ちゃん口説いて、あのエロい体いっぱい味わってSEXするから」

僕は驚きのあまり、立ちあがりました。

「嫌だよアキラ君!ママだけは嫌だ」

「それはお前が決める事じゃね~よ。それにお前、俺の大切な結愛見てシコっただろ?お前だけずるいじゃんw」

「………………………………」

「あんま反抗すると、結愛にシコった事バラすぞ?それにお前の母ちゃんを無理矢理犯そうとは思ってね~よ。お前の母ちゃんが拒絶すれば諦めるから」

「……………………………」

僕はこれ以上アキラ君の欲望を止める事は出来ませんでした。結愛ちゃんを見てあんな事をした僕だから…

アキラ君の部屋に行ったその日の夜、彼から複数の画像や動画が届きました。

開くと、亜紀ちゃんや結愛ちゃんの下着姿や全裸、そして何とアキラ君とSEXしてる姿が動画で映されていました!

ああ……結愛ちゃんが…アキラ君と……

絶望しながら、僕の股間は熱くビンビンしていました。

最後は、亜紀ちゃんも、そして結愛ちゃんもアキラ君におっぱいに射精されていました……

おっぱいに精子をかけられながら、2人ともアキラ君に笑顔を見せていました。正直、悔しかったです……

僕は、亜紀ちゃんや結愛ちゃんのエッチな姿を見て、またシコシコしました。

(僕も…亜紀ちゃんや結愛ちゃんの…おっぱいに精子かけたいな……)

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ……

「ああっ!!」

射精してぼぉ~っとしていた僕に、アキラ君から電話がかかってきました。

「お前、またシコってただろww」

「!?し、してないよ!」

「ww、いいじゃん、いっぱいシコれよw俺はいつか、お前の母ちゃんの豊満な体、いっぱい味わうから」

「あ、アキラ君!!」

「必ずあのでっかいおっぱいに精子たくさんぶっかけて、最後はオマンコにたっぷり出してやるからww妊娠させてやるよ!お前に兄弟作ってやる」

「そんな事言わないでよ!アキラ君っ!!」

「今から、またお前の母ちゃんの黒ビキニでシコるわwじゃあな!」

アキラ君は電話を切ると、しばらくして僕にまた画像を送ってきました。サービスwと添付して。

中を開いて驚きました。そこにはクラスメイトの女子4人の全裸姿が映されていたのです。結愛ちゃん達以外にもアキラ君の毒牙にかかっていた女子がまだいたんだ……

僕はその女子達の大小のおっぱい、薄濃の陰毛を見比べながら、アキラ君に恐怖心を抱いていました。まさか僕の大好きな自慢のママまで、アキラ君に……と。

麗華ママに限ってそんな事には絶対にならないと思いながらも、一抹の不安を覚えました。

そして、僕は4人のクラスメイトの全裸姿をまた画像に上げてから、ティッシュを何枚か抜き取るとズボンを降ろし始めました……

そして2学期に入り、僕はクラスの女子をまともに凝視出来ませんでした。何人かの女子のおっぱいやオマンコ、とってもエッチな姿をアキラ君を通して見てしまってたので……

家に帰ると、また女子達のおっぱい画像を見てしまいました。ママが外出する事が多くなっていたので、その間に結愛ちゃん達の裸を見てシコシコしていました。

(……またシコシコしちゃった……)

毎回性欲に負けている自分が情けなかったです。

そして9月の半ば、夜アキラ君から電話がかかってきました。

「またシコってんの?w」

「し、してないよ!」

「気にすんなwお前、最近母ちゃんよく外出してんだろ?」

えっ!?どうしてアキラ君がその事知ってるの?

「…あ、アキラ君?」

「俺と会ってんだよ。デートもした」

「えっ!?、う、嘘?」

「マジ。もうキスもしたよ。まだSEXはしてね~けど。いずれするけどな」

「嘘だ…ママがキスなんて…」

「お前、母ちゃんに色々詮索すんじゃね~ぞ?じゃあな」

アキラ君に電話を切られ、すぐに彼から画像が届きました。開いて、驚愕しました。

そこに映ってたのはキス顔をしていたママでした…

次の日の夕方、僕はママに聞きました。

「ママ、最近よく外出してるけど、どこ行ってるの?」

普段おっとりしてあまり感情を出さないママが、すごく驚いた顔をして僕を見ました。

「えっ?えっ?えっ?…どうしてそんな事聞くの?お、お買い物に行ってるのよ」

「…ふぅん」

動揺するママに違和感を覚えました。

そしてある日、アキラ君が嬉しそうに僕に画像を送ってきたので、それを開くとそこには自分で服をたくし上げて、ピンクのブラジャーに包まれたバインバインのおおきなおっぱいを見せていたママの姿が映っていたのです……

僕はブラジャーに包まれたママのおおきなおっぱいの画像を見ながら、絶望と興奮が入り交じった何とも言えない感情になっていました。なぜママがアキラ君に……なんておおきなおっぱい……

ママの外出が多くなっていき、それに何だか楽しそうでした。

(ママはアキラ君とデートしてるから、そんなに楽しそうなの?)

アキラ君は僕に電話で

「次で決めるぜ」

と言ってきました。決めるって何を……?

そして10月に入ったある日の夜、アキラ君から電話がかかってきました。

「また今日もシコってるか?ww」

「し、してないよ…」

「麗華さん、昨日帰り遅かっただろ?」

「…うん……って、アキラ君何で?」

「俺の部屋に居たんだよ」

「……えっ?嘘だ!そんなママが…!」

「俺の部屋、亜紀達もそうだったけど、エッチを撮影するように出来てるの、知ってるだろ?」

「………………………………」

「俺の部屋に、お前の母ちゃん、麗華さんが居た意味、分かるよな?w」

「嘘だ!嘘だ!そんな事信じないよ!!」

「しゃあない、いいもん見せてやるよw」

アキラ君はすぐ電話を切りました。僕は信じたくない気持ちでいっぱいでした。

(ママがアキラ君と…嘘だ…でもアキラ君、ママのこと麗華さんって呼ぶようになってた……何で…)

すると僕のスマホにアキラ君から動画が送られてきました。それを開いて愕然としました。

大好きな自慢のママが、パンティ一枚だけの姿で、大きな乳房を丸出しにしてアキラ君の部屋のベッドの上に座っていました。

そして、アキラ君が後ろからママのおおきくて綺麗なおっぱいを両手で揉み始めたのです……

「…はぁん…アキラくんっ……ああっ…だめぇ…」

初めてママのエッチな声を聞いてしまいました……

(ああっ!!ママっ!!)

アキラ君に後ろから何度も何度もおおきなおっぱいを揉まれて、あえいでいるママがとても色っぽく見えました…僕には絶対に見せることのない、ママのエッチな姿……

アキラ君は後ろからママのおっぱいを揉むのをやめると、前に回りママの綺麗な乳輪を吸いました。すぐにママが感じ始めました。

「あっ…あっ…はぁ…はぁん…ああん」

「麗華さん…結構乳輪大きいね…」

「はぁん…気にしてるのぉ…言わないで…あん」

「麗華さんの綺麗で大きな乳輪、好きだよ。可愛い」

「ああン…ありがと…アキラくん…好きぃ」

(ママがアキラ君に好きだと言った……)

アキラ君はママの左右の乳房を交互に何度も美味しそうに味わっていました……

ママの乳房をいっぱい味わったアキラ君は左手でママのパンティの中を弄りました。とうとう大好きなママの一番大切な所に、クラスのいじめっ子の手が届いてしまったのです…

「はぁん…アキラくん…だめよ…おばさん…気持ちよくなっちゃうっ…あん…だめぇ」

「麗華さんのオマンコ…すごく濡れてる」

「あんっ…言わないで…」

「俺が言わなくても、麗華さんのオマンコがクチュクチュ言ってるよw」

「はぁ…はぁ…いじわるぅ」

画面越しにも、ママのクチュクチュ音が聞こえてきました。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

「あっ!あっ!ああっ!!もうだめぇっ!!おばさん、もうイッちゃうぅ!!」

「イッていいよ、麗華。愛してるよ」

「あっ!わたしもっ!好き!好き!!あっ!あっ!!」

「イッちゃうぅぅ!!!!!」

大好きなママは、アキラ君に身を寄せてイキました…

「とうとうイッちゃったね、麗華さん」

「…………………」

更に別の動画を開くと、ママは気持ちよさのあまり、放心状態みたいでした。そしてアキラ君は、ママの濡れたパンティをそっと脱がしました……

とうとう大好きなママの陰毛が映し出されました。亜紀ちゃん達よりフサフサな大人の陰毛……そこにアキラ君の手が指が伸び、前に見た亜紀ちゃん達みたいにビラビラな皮が左右に開かれたのです……

(ママっ!!)

ママのオマンコの中は若々しくとても綺麗なピンク色でした……

「あん、いやん…恥ずかしい…」

ママの恥じらう姿でその動画は終わりました。

(はぁ、はぁ、ママ……)

僕は何とも言えぬ切なさと興奮を覚えていました。

しばらくして、またアキラ君から電話がかかってきました。

「麗華さんのオマンコ、綺麗だったろ?」

「……………………………」

「今夜は母ちゃんのオマンコでシコシコしなよw」

「そ、そんな…!?」

「じゃあ俺が今からお前の母ちゃんでシコるわ、またなw」

恥ずかしいことに、僕もママのピンク色オマンコを見て、股間を熱くしていたのです…

ママのオマンコを見てから、眠れない日が続きました。そのせいで、授業中に居眠りしたりして先生に怒られました。

ママがアキラ君と仲良くなってから、クラスで一人ぼっちになることはありませんでした。アキラ君が色々フォローしてくれていたのです。

彼は、ママとの約束はきちんと守っていました。その事に関しては、アキラ君に感謝しています。

でも、そのアキラ君から絶望的な事を聞かされました。

「お前の母ちゃん、とうとう俺の女になったぜ」

そう僕に言ったアキラ君から家に来るよう、誘われて行くと、彼は嬉しそうに録画機器を再生し始めました。

いきなり全裸姿のママが映し出され、僕はガクッとうなだれました。

画面からあえぎ声が聞こえてきたので、見るとママがオナニーしていました。

自分でおっぱいやオマンコを弄り、「はぁ…はぁ…アキラ君…好きぃ…」

とアキラ君に向かって言いました。

(そんな…ママ…)

「麗華、どこが気持ちいいか言ってw」

「あん、いじわるぅ…おっぱいと……オマンコがぁ…気持ちいいのぉ……」

「言っちゃったね。エッチな麗華」

「もぅ…いじわる…はぁン…」

そして、段々とママのオマンコを弄る速さが増して、

「あっ!あっ!あっ!イッちゃうぅ!!あっ!イクっ!!!」

と、アキラ君の前でママはイキました……

ママはしばらくイッちゃってグッタリしていましたが、裸のアキラ君がチンチンを差し出すと、それを優しく優しくシゴキました。

ムクムクと大きくなっていくアキラ君のチンチン。最高にビンビンになったそれを、ママがそっと咥え始めました……

初めてママのフェラチオを見てしまったのです。

ジュッポジュッポとママのお口がアキラ君のチンチンを上下に咥えていました。

アキラ君は気持ち良さげな顔をしながら、ママの髪の毛を愛撫していました。

ママは時折、アキラ君の棒を舌でイヤらしく舐めたり、彼のキンタマを優しく揉んだり吸ったりしました。

(ママ、こんなにエッチだったの……?)

ママが咥え終わると、今度はアキラ君がママのオマンコを舐め始めました。

「あっ!はぁん!アキラくんっ!気持ちいいっ!」

思わず声を出すママ。僕はまた、股間を熱くしました。

(僕もママに…チンチンしゃぶられたい…ママの…オマンコ…舐めたいよ…)

一通りママのオマンコを舐め終えたアキラ君が、とうとうママのオマンコにチンチンを近づけました。

「…あっ!アキラ君、コンドーム……」

「俺は麗華のオマンコ、生で味わいたいから」

そう言うとアキラ君はママのオマンコに挿入しました……

とうとうママは、僕と同じ中2のアキラ君とSEXをし始めました。

アキラ君は正面からママを突きました。ママのおおきなおっぱいがブルンブルン揺れていました。

それをアキラ君が激しく両手で揉みしだきました。優しくチンチンを突きながらママのおっぱいを弄びました。

「あっあっあっ!アキラくんっ!あっ!」

「あっ気持ちいい!麗華のマンコ、気持ちいい!」

ママもアキラ君も甘い声を出していました。

僕はただその映像をぼぉ~っと見ていました。何度も何度もユッサユッサと揺れていたママのおっぱい……

そしてしばらくするとアキラ君が

「ああっ!麗華ぁ!!出そう!いい?」と絶叫しました。

「いいよぉ…アキラくん…おばさんに…麗華に出してぇ…」

「あっ!あっ!出るっ!!」

アキラ君は慌ててチンチンを抜くと、ママの大きくて綺麗なおっぱいに何度も何度も射精しました。

ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

ママはウットリした表情で、アキラ君の精子をおっぱいで受け止めました……

悔しくて悲しかったけど、ママは本当に美しかったです。

アキラ君はそこで映像を停止しました。

「悠、チンコビンビンじゃんw」

「お前、ママ見て欲情してんじゃんw」

「でも、お前が大好きなママは、もう俺のものだからw」

悔しいけど何も言い返せませんでした。

「可哀相だから、後でお前に麗華さんのエロ画送ってやるよ。それでシコれや」

僕は家に帰ってから、アキラ君から送ってもらったママのとてもエッチな画像を見て、シコシコしました…

(僕も…ママのおっぱいに精子をかけたいな…)

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ……

それからママとアキラ君は、何度かSEXしていたようです。そんな日はママに頼まれて僕が保育園の妹をお迎えに行きました。

ママは何度も僕に謝ったりお礼を言ってきました。

そしてママは以前より更に若々しく綺麗になっていきました……

僕は時々、アキラ君の家に行きました。そして、その度にママとアキラ君のSEX映像を見せられました。

多分ママは最初は僕を守るためにアキラ君と仲良くしていたんだと思います。見た感じもボス格のアキラ君を味方にして、彼に僕を守らせようと。

でも今のママは本気でアキラ君にメロメロになってるみたいでした。彼とのSEXは恋人そのものにしか見えませんでした。

アキラ君は、ママのおっぱいにお腹に、そしてお口の中に射精しました。ママは口をああんと開け、中に放たれた精子をコクンと飲み干しました。

「はぁ…はぁ…アキラくんの…飲んじゃった…」

「中2の出来たて精子、どんな味?」

「はぁ…いじわるぅ…若い味…」

(ママ…僕のも…飲んでよ…)

そして、とうとうアキラ君からとっておきの映像があるからと言われ、彼の部屋で見てしまいました……

映像には裸で横になっているママとアキラ君。

すると彼がママの左手の薬指にはめてあるリングを抜き、かわりにキレイなゴムのリングをはめました。

「今は、麗華は俺のお嫁さんだからね」

「…ばかっ」

クスッと笑ったママの体にアキラ君が覆い被さりました。

それから2人は今まで見た中で一番激しくベッドの上で愛し合っていました。

ママはおおきなおっぱいをブルンブルンさせて悶えてあえいでいました。もう何度アキラ君におっぱいを愛撫されたのか?乳房を乳輪を吸われたのか?何度キスをしたのか?何度アキラ君の…チンチンを咥えたのか?……

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「麗華ぁ…好きだぁ…愛してるぅ…」

「はぁん…あなたぁ…わたしもぉ…愛してるわぁ……」

更にパンッ!パンッ!と2人の動きが加速されました。

「ああっ!麗華ぁ!出すよっ!マンコにたくさん!!」

「出してぇ!!麗華の中に!あなたのいっぱいっ!!」

「あっ!あっ!出る出る出る出る!!出るぅ!!!」

アキラ君の雄叫びと共に、2人は密着したまま、激しい動きをピタリと止めました……

アキラ君はチンチンを抜くと、ママの体を少し起こして映像の中から僕に

「アキラぁ!見とけやぁ!」

と叫び、ママのオマンコを少し開きました。すると中から白い濃い精子がドロォ~と顔を出しました。

ママはオマンコから精子が出る度に、体をピクンピクンさせ感じていました……

とうとう僕の大好きな自慢のママは、アキラ君に中出しを許してしまいました。

「俺、絶対にお前の母ちゃん妊娠させるからな」

「駄目だよ!絶対駄目っ!」

「無駄だ!もう麗華は俺のものなんだよ」

アキラ君は勝ち誇るように言うと、僕にコレクションだと言ってクローゼットを開くと、大きな箱を取り出しました。

そして、それを開いてから何かを手にしました。

!!?

それはピンクのブラジャーでした。

「お前の母ちゃんからもらったんだ」

アキラ君はまた別の物を手にしました。

白いパンティでした。

「お前の母ちゃんから、いっぱい下着もらったぜw」

「もっといい物見せてやる」

白い紙にテープで貼り付けてあったのは……毛?

「お前の母ちゃんのマンコの毛だよ」

愕然とする僕に追い打ちをかけるように、アキラ君は箱からペットボトルを取り出しました。中には黄色い…水?

「お前の母ちゃんのオシッコだよw」

えっ!どうやって採ってペットボトルに入れたのでしょうか。

「洗面器の中でオシッコしてもらって、ペットボトルに移したんだよw」

アキラ君に自分の思ってた事を見透かされました。

そして彼は、一番のコレクションと言い、箱に入れていた手を出しました。

手にしていたのは、黒い上下の水着でした。まさか!?

「そう、初めて会った時にお前の母ちゃんが着けてたビキニ」

その水着を見て、僕は完全敗北を悟りました。アキラ君は当初言った事を果たしました。

僕の大好きな自慢のママの身も心も奪い、ママのおおきなおっぱいもオマンコもたくさんたくさん味わって、中出しSEXを果たした……

アキラ君が用意したゴムリングを左手の薬指にはめたママは、完全に彼のものでした……

そして、すぐにママは妊娠しました。

ママは大事そうに優しく優しくお腹をさすっていました。僕は、その子の父親がアキラ君であろうと、産まれてくる弟か妹を可愛がろうと思いました。

それが僕に残された、ちっぽけなプライドだったのです……

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