先生にレイプされ、中に出された後、妊娠していないか不安に感じながら過ごしていました。
中に出されたのは初めてで、どうしたらいいかわからず……。
でも、誰にも言えずに1週間が経ちました。
ここ最近は、水泳部で忙しい紗姫ちゃんとゆっくり話すこともなく、いつもは私の様子に敏感な紗姫ちゃんにも勘づかれるかとはなく。
それが、いいことなのか、悪いことなのか。
本当は気づいてほしかったけど、気づかれたところで本当のことは言えない……。
そんな葛藤が続いていました。
私の中に出した、T先生に言われるがまま、旧校舎の美術準備室へ行きました。
中に入ると、「これをつけろ」というメモと一緒に、真っ黒なアイマスクが置いてありました。
当然、指示に従うしかありません。
付けた後、しばらくじっとしてると、数人の男子が入ってきました。
男子A「おっ!瑠美菜ちゃ~ん!今日もエッチな体してるね~」
男子B「それお前、なんかオヤジくさくね(笑)」
男子A「エロいものはエロいじゃん」
男子C「俺どっちかっていうと藤崎のほうが好きなんだけど」
男子B「あいつともヤりてーよなー」
男子A「おれはオッパイでっかいほうがいい」
どうやら、3人いるようです。
3人は目の前に私がいることもお構いなしに、エッチな話をしながら、私の体を触ってきました。
男子A「あ~……、めちゃくちゃ良い匂いする」
男子C「すげぇ、オッパイめっちゃ重い(笑)」
そんなことをいいながら、今度はスカートを脱がしてきました。
男子B「あ、今日のパンツは白か~。普通じゃん(笑)」
男子A「なぁなぁ、上征服着たままで、下だけ脱いでんのってなんかエロくね」
男子B「わかる(笑)女子の着替えのぞいてるみてぇだし」
その次は、上を脱がされ、下着姿にされました。
それを見て興奮した3人は、続けて下着も全部脱がせて、ついに全裸に。
学年やクラスはわかりませんが、男子の前で全裸になっている事実に、恥ずかしさで涙が出てきました。
でも、紗姫ちゃんや他のみんなにバレるのが怖くて、言いなりになるしかありません。
男子C「やべぇやべぇ……。マジ勃起してきたわ」
男子B「俺こんなにデカいおっぱい間近で見るの初めてだわ(笑)」
男子A「カノジョ貧乳だっけ?」
男子B「うっせーよ。これからでっかくなるんだよ。アイツは」
男子A「いやでも、コレは無理じゃね」
男子B「コイツはほら、母親が牛だから(笑)」
男子A「え、瑠美菜ちゃん乳牛のハーフだったの(笑)」
3人「ギャハハハハ!!」
裸にされ、そんなふうにイジられていると、ひとりがおっぱいを揉んできました。
男子C「ほらほら、すげぇ(笑)タプタプしてる(笑)」
男子A「瑠美菜ちゃん、自分でおっぱい揺らしてみてよ」
言われるがまま、私は体を左右にふって、Gカップあるおっぱいを左右に揺らしました。
3人は「おぉ~!」と盛り上がり……
男子B「じゃぁさ、順番にチンコ加えてもらおうぜ」
と言い出し、3人はじゃんけんをして、順番を決めました。
そして、顔に突き付けられたおちんぽを口に含みます。
すっかり慣れっこになってしまっているので、中学生男子程度であれば、すぐにイカせられるテクニックを身に着けてしまっている私。
「チュパッチュパッ」
「じゅるっじゅるっ」
「カポッカポッ」
っと喉奥も使いながら激しくすると、3人とも、5分もしないうちに精液を私の口の中に出してきました。
正直、いままで中年の相手しかしてこなかったので、思春期男子の精液の量は多く、びっくりしてしまいした。
「ゲホッゲホッ」
とせき込む私を、男子のひとりが押し倒し
男子B「お前ら俺のテクをみせてやるよ。C、お前童貞だからちゃんと見てろよ」
男子C「うっせーよ」
と言いながら、ズププ……っと固いおちんぽが私の膣に入ってきました。
正直、大きさはT先生のほうがずっと大きかったのですが、同じ年齢の男子に挿入されるというのは、初めての経験。
大人にレイプされるのとは、違った感情があり
「イヤ!やめて!お願い抜いて!」
と叫んで抵抗してしまいました。
男子B「おい、おまえら押さえてろよ!」
挿入していないふたりが私の体を押さえつけてきました。
男子3人の力に、女子1人ではどうすることもできません。
挿入している男子は腰を力いっぱい打ち付けてきました。
私「痛い!やめて!痛い!」
テクといいながら、ただ強引なだけ……。
その辺が、大人の男とは違うところです。
そのうち、勝手に気持ちよくなったのか、
男子B「うっ!」
と言って、私の中でビクッビクッっと射精しました。
私「中イヤ!イヤーーーーー!!」
男子A「お前何勝手に出しちゃってんの?」
男子B「マジ気持ちい(笑)」
男子A「お前マンコふいとけよ。きたねーから」
その辺にあったティッシュで、精液をある程度ふき取ると、交代した男子が挿入してきました。
私「もうやめて!イヤ!イヤ!」
男子A「中あったけぇけど、これ、お前のザーメンじゃねぇよな?」
男子C「きたねー(笑)」
男子B「まんこの中はあったけぇもんなんだよ童貞」
そういいながら、今度は先ほどより、少しゆっくりのストロークでピストルしてきました。
先ほどよりもおちんぽのサイズは大きく、T先生と同じくらいかもしれません。
パンッパンッパンッパンッ
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ
っとセックスの音が部屋に響きます。
男子A「あ~気持ち~!」
男子C「おっぱい(笑)すげぇ揺れてる(笑)」
男子B「お前ほんとおっぱい好きだよな」
男子C「男はみんな好きだろ」
男子A「うっせぇよお前ら!」
そういうと、挿入している男子は腰のうごきを速くし、ラストスパートに。
私は「やめてーーーー!!」と叫びましたが、それをかき消すように「あああああ~!」っと叫びながら、
びゅびゅっびゅるるるっっ
っと2発目の精液が私のナカに……
何度も何度も膣内の勃起したおちんぽがビクビクとして、最後の一滴まで出し切るようでした。
私「ううっ……」
気付けば、アイマスクは涙でビショビショになっていました。
男子C「次オレオレ!」
男子B「あいつのザーメンだらけのまんこでいいの?」
男子C「我慢できねぇし、新山とヤれるんならなんでもかまわねぇよ!」
そういいながら、間髪入れずに3本目のおちんぽが入ってきました。
すでに2人に使われたおまんこは敏感になっていて、挿入の瞬間、
私「ああっああうんっ!」
っと喘ぎ声が出てしまいました。
案の定男子3人は興奮しだし、
男子A「AVじゃん!」
男子B「俺のカノジョこんな声ださね~」
男子A「さすが学校のアイドルは違うよな」
と盛り上がり始めました。
男子C「あ~~~……、オナるより気持ちいいな」
男子B「当たり前だろ!つうか童貞卒業じゃん」
男子C「うるせー、でも気持ちい~」
そういいながら、腰を性欲のまま動かし
じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ
愛液と精液でドロドロのアソコは、ピストルのたびにイヤらしい音を立てます。
そして、さっき喘ぎ声を出してしまったのをきっかけに、私は声を我慢できなくなり、
私「アンッアンッンアッ!」
と、まるで気持ちよく感じているような声を出すようになってしまいました。
男子A「いいよいいよ~!もっと気持ちよくなってよ瑠美菜ちゃん。こいつの童貞卒業式だからさ!」
男子B「イヤイヤいってたけど、結局気持ちいいんじゃ~ん。どうせ周りの男子とか先生とかともヤりまくってんでしょ?」
男子A「紗姫ちゃんもY先生と毎日ヤってるし、ふたりともやっぱエロエロだな~」
激しく犯されながら、私は信じられない言葉が耳に飛び込んできたのに気づきました。
Y先生は、水泳部の顧問です。
(紗姫ちゃんが先生と……!?)
でも、激しく突かれ、すぐにカラダの刺激に、思考が飛ばされてしまいます。
そしてそのうち、3人目の男子も射精の瞬間を迎えます。
男子C「あっあっあ~~~~~……」
ドクッドクッドクッドクッ
今日3人目の精液を飲み込む私の子宮。
先週初めて中出しをされたのに、もう4人目の精子を受け止めてしまいました。
ハジメテは義父の伯父たちにレイプで奪われた私。
実は、せめて中出しだけは好きな人にされたかった……。
そうぼんやり思っていたことに、今更ながら気づきます。
でも、私はもうドロドロに汚されてしまい、体の中に精液が染み込んでいく感覚になりました。
その後、ぼんやりとし意識の中で、写真を撮られているのがわかりました。
そして、数年前に3人の伯父にオモチャにされていた感覚がよみがえってきました。
(あれ?私もう解放されたんじゃなかったの?おかしいな……)
と思いながら、気が遠くなっていきました。
「あっあんっあんっイクっイクっ!」
そんな喘ぎ声が聞こえてきて、目が覚めました。
「あ、起きた?あいつら片付けもしないで行きやがって……」
と、目の前にいたのはT先生でした。
どうやら、T先生が、ぐちょぐちょにけがされた私の体とアソコを拭いて、服を着させてたようです。
T先生「お前も見る?」
そう言って見せられた動画には、紗姫ちゃんが水泳部の顧問、Y先生と、プールの更衣室で激しくセックスしてる動画でした。
Y先生は全裸、紗姫ちゃんはスクール水着をきたままでした。
男子のひとりが、
「紗姫ちゃんもY先生と毎日ヤってるし、ふたりともやっぱエロエロだな~」
と言っていったのをハッキリ思い出し、その動画が本物だとわかり、
私「どうして……」
と思わずつぶやいてしまいました。
T先生「俺もコレはもらったんだよね。誰かが隠し撮りしたみたい。朝練の前とか、放課後にヤっちゃってるみたいだね。おれらと一緒かも?(笑)」
今自分の身に起こっていること。
紗姫ちゃんの身に起こっていること。
なにもかも処理しきれず、ぼーっとしてしまいます。
T先生「もう遅いから、車で送ってあげるよ」
そう言われるがまま、私は家まで送り届けられました。
紗姫ちゃんはもうすでに帰っていましたが、めずらしく制服を脱ぎ散らかしたまま、下着姿でベッドに倒れこむように眠っていました。
好奇心か、それとも嘘であってほしいと思ってか、私は紗姫ちゃんのパンツを少しだけずらして、私が何度も愛情を込めて舐めた、紗姫ちゃんのおまんこを確認しました。
すると、中からはドロッとした白い液体が……。
あの動画は真実で、きっと紗姫ちゃんは今日の放課後もY先生に犯されてきたことを確信しました。
学校のアイドルなんて言われている私たちが、ふたりとも先生レイプされているなんて……。
紗姫ちゃんと同じように、アソコからドロッと精液を染み出させながら、私も制服を脱ぎ、紗姫ちゃんの隣で横なりました。
そして、紗姫ちゃんをギュッと抱きしめて眠ることにしました。
ホントはシャワーを浴びたかったのですが、今はなぜか、紗姫ちゃんと同じかダラのままいたいと思ってしまったのです。