中1夏⑫病室で愛撫されて

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K君「宜しくお願いします。栞ちゃん、、」

どもども栞です。

そんな感じでK君の科学部の入部が決まり夏休みに入った。

今までは、学校帰りにお見舞いするパターンなのでK君のお母さんが居たんだけど夏休みに入り栞と勉強する♡名目で2人の時間が増えた。(お母さんが不在の時間を狙って栞を呼んでたと思う草)

K君の個室のソファーで並んで勉強する時間が続き少し少しだけどK君の人柄が解って来た♪

栞のお父さんと違って対等な関係って良いなぁ♡

栞とは目を合わせて喋らない人だなぁ♡

イケメンなのに自分に自信ないのかなぁ♡

細かい事に気が回る人だなぁ♡

などなど、、、(*´∇`*)心がポカポカする男の子だった♡

いつも男男してる、お父さんと居るから特にK君の繊細な人柄が際立った。

例えばね♪栞は悪い子だから毎晩こんな感じでお父さんに可愛がって貰ってるんだけど、、、、

「早く脱げ」

「うん全部?」

「栞、大きくしろ」

「はい、お父さん気持ち良い?」

「子宮に当たるだろ?」

「ぅん、オチンチン当たってる、、」

「どこに出して欲しい?」

「お父さんの好きなトコ出して欲しい」

「おい栞、勝手に逝くな!逝く時は言え!」

「ゴメンなさい激しくするから、、涙」

「栞!逝くぞ」

「はい、いっぱい下さい、、イク」

お父さんに首を絞められ絶頂を迎える、、、そんな状態の栞に間髪を入れず一方的な激しいキスからの第二ラウンド即挿入「ん!」(無意識に父から離れようとするほど)

自分勝手に中1の栞の体を求める父との夜の営みに溺れる日々を送る生活にあって同年代のK君と過ごす中学生らしい時間は栞には、大切で切なくて、、心の中がくすぐったい宝物になっていた。

栞が清純だったあの頃に戻った様な気持ちになれた。

K君「ワンピース可愛い」

「そうかな♡」

K君「栞ちゃん喉かわいた?」

「栞は大丈夫だよ♡K君は?」

K君「暑くない?クーラー当たってる?涼しい?」

「うん♪涼しいよ♡」

K君「日差し大丈夫?カーテン閉める?」

「眩しかったの♪ありがとう♡」

K君「ゴメンいつも、ありがとう」

「何が?♡」

K君(笑)「栞ちゃんの横顔が可愛いから♪めまいがする~♪」

栞にふざけて寄っ掛かる

「骨が折れた!K君のバカ責任とってよ!草」

K君「うるせーなぁ!がははは」

「栞は怖くないもん♡じゃあ栞がウインクしたらK君は絶対に謝る魔法にかかる設定ね♪K君いくよ良い?」

栞の渾身のウインク♪キラーン♡

K君「、、、、」

K君の急な真顔、(;゚∇゚)めっちゃ視線がおよいでるぅ

シーン、、、、

「ちょっと?!急に黙らないでよぉ栞めっちゃ恥ずかしいじゃん!」

K君「ゴメン!死ぬほど恥ずかしくなっちゃって草」

「もう、、しっかりイチャイチャしてよ!」

顔が赤くなるぅ(T∇T)もうK君に抱きつきたい

K君(笑)「しっかりイチャイチャ?何だそれ」

栞(笑)「そだね草」

K君(笑)「次からキリ!しっかりイチャイチャするよ!」

こんなキュンキュン♡する展開なのにK君に不純なエロい妄想も(ФωФ)カッチリしてしまう栞なのでした。草

て言うか押し倒して欲しかったジュン草

真面目な話K君の体に触れるだけで、ときめいたし体の中から溢れる女を感じた。(開発済みの悲しい女と思ってくれたまえ草)

栞は(TーT)最低だね、グッスン

すると横に座ってたK君がソファーから立ち上がり病室のドアを閉めたピシャリ!

K君「次の検温まで少し時間がある看護師さんも誰も来ないと思う」

「え?検温っ?勉強に集中できるね♪」白々しい

K君「お袋も夕方まで来ないから」

「そう何だぁ、お母さんに挨拶したら帰えろうかなぁ~」

自分の吐いた心と裏腹な発言にホント腹がった(ーдー)ピキった

私ってアポなのか?いっぺん死んでこいよ栞(ーдー)!!

K君「上手く言えないケド栞ちゃんはズルいと思う!オレの気持ちを知ってるクセに茶化さないで欲しい!」

「え、え、なんの話?」しらばっくれる最低です。

K君「栞ちゃんにコクった話!忘れるほど色んな男に告白されてんの?」

「色んな人から告白なんてされないよ!ゴメンK君の気持ち知ってる、、、」ホントは月1でコクられている栞はマジ最低です

K君「横に座っ良い?」

「今まで横に座ってたじゃん、なんなの?、、汗」

黙ってK君は栞の右横に半身で座ると腰に手を回し栞の肩に右手をぎこちなく添えてきた、、、、あ!遂に来た!栞の心臓の音がK君にも聞こえそうな勢い

K君「栞ちゃん」

「、ハイ、、ん♡」

唇が触れるダケのキスをK君としました。

これこそファーストキスだね♡こうでねーと草

いつも後頭部をもたれてするキス専門の栞は、逆に新鮮で♪めちゃくちゃ濡れました(T3T)~♡チュッ

K君「栞ちゃんゴメン」

ハッ!っとしたキスだけで終わるとは、考えて無かったから栞ヤル気マンマンでした草

そりゃそーだよね!2人は中学生だもん当然だよK君はファーストキス何だもん満足しないとダメだよね!

(ToT)しかしK君に舌入れ無いで良かった!あっぶねぇ~汗

K君「栞ちゃん聞いてる?急にゴメンね!」

「何で謝るの?」

K君「突然ゴメン」

「謝らないでよ栞は嬉しいんだから」

そんな優しい会話が嬉しくて恥ずかしくて♪K君の手を恋人握りして肩に寄っ掛かってホッコリしてたら♡

K君「オレも嬉しい!だから栞ちゃんお願いしたい事が、ちょっとあるんだ、良い?良いよね?」

「うん♡なぁーに?良いよウットリ♪どんなお願いかな?」

え?K君が背中をサスリ出したよ!K君の手が、、栞の乳バンドを外そうとしてるんだが?(ノ´-`)ノチョン(;゚∇゚)ひゃー!

K君「栞ちゃん上だけで良いから触りたい栞ちゃんのオッパイ触って良いよね!前から見たかった触りたいって思ってた」

(T∇T)もう触ってんじゃん、、、しかもワンピースだから捲り上げられてパンツ丸出し何だけど!スースーする(笑)

「ちょっちょっ待って」乳バンドのホックがぁ、外されてもーった汗

「ねぇ恥ずかしい!やめてよ」

K君「オレは大丈夫だから栞ちゃんって温かいね」

「K君が大丈夫かなんて聞いてないよ寒いしスースーするし栞が恥ずかしいの!」

K君「栞ちゃんスベスベだね♪柔らかい」

「ちょっと聞いてる?もー誰かきたら大変だからK君!ねっ終わりにしようよ!今日は楽しかった!栞かえる、、、」

K君ガン無視で栞の胸に顔を埋めたりチョー優しく何かを確かめる様に触ってる(ºーº:)お前は名のある陶芸家か!草

そんな栞のダムは大決壊ですけど草ヌルヌルしとるパンツ冷たく感じるレベルっす!つかパンツの替えが欲しい(因みに栞は替えのパンツは常に持ってます。

ペチャペチャ「!」おーいK君がペチャペチャ愛撫してるし(゚ー゚)♡もうどうにでもなれ!見舞いの女の子を病室で犯す悪童とレッテル貼られて、せいぜい看護師♀さん達に軽蔑されなさい栞はもー知らないんだから!

K君「栞ちゃんの乳首ってピンクでぷくーって可愛いね!」

「、、、うるさい、変態、ダマレ、、、」

とはいえK君にしがみつき足をモジモジ捩らせ喘ぎ声だけは絶対に出してはいけない堪えないと、お見舞いに二度と来れなくなる!

病室で喘いだらダメだ!って感じで(*´-`)ハァハァ栞は大人なんでねぇ~♪目先の欲望に惑わされ無いコントロール女子です♪草なんだそれ!

するとオッパイの所まで捲り上げてたワンピースを元に戻すK君

(T∇T)おやおや気が済んだの?お前もコントロール男子か?草

「もう勝手だな!栞を困らせないでよ」完全なエロい目付きのトローンとした顔の栞は最後の清純アピールで「また今度ね♪」ガクブル

外された乳バンドを後ろ髪引かれながら治しだすと(*´-`)ムラムラする!

栞の腕をひょいっと掴みベットに栞をズルズル。。

K君「ベットの方が広いからコッチきて」

「うん」やった♡終わりじゃあ無いのね♡

また秒で乳バンドを自ら外してノーブラワンピースです

K君「栞ちゃん凄い濡れてるねヌルヌルこんなにするんだ!」

「うん、、」

K君「見て良い?」

「うん」

死ぬほどK君に隈無く愛撫されて栞は両手でクチを押さえよがり倒すのでした。

程なくして検温の時間になってしまい、少しだけオチンチン触ってあげたケド(服の上から)

看護師さん達が来たので終わり♡

「明日は栞がしてあげるね」

念のためゴム持って来よーっと♪て言うか病室でセクロスはできるかなぁ?このベットのギシギシ音はキツイかなぁー?

ホントはお返しでK君をクチで逝かせてあげたかったケド時間切れで無理でした。ゴメンねK君

PS、帰宅後に栞が1人エッチめちゃくちゃした事は言うまでもありません草えーっと需要があるなら続き書きます。

「またねっ♪」

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