K君とキスをした帰路♪世界がキラキラしてた♡空が笑って見えた♡心から沸き上がる高揚感が栞を包んだ
一喜一憂しない性格だけど、この日だけは「やったーーー神様K君と巡り合わせて頂きありがとうーー!」大声で叫びたかった
1回自宅に戻って冷たくなった下着を履き替え夕飯の買い物に家を出た(明日のK君の為にゴムゴムの実も買わないと!)買い物をルンルンで終えて♪
ガチャン♪誰も居ないと思った自宅におどけて
栞「ただいまぁー♪なんつってぇー草」
父「お帰り」
栞「わぁ!いたの?驚いたぁ」
父「今日は直行直帰で予定が飛んでな、今日の仕事は終わりだよ、、」
ドアの隙間から目に入ったお父さんの部屋のPC画面
アダルトサイトだ、、、、そしてさっき洗濯機にポイしたはずの栞のべちゃべちゃ下着がお父さんのベット上に見える、栞が帰宅して慌てて隠したのか?布団に押し込んだ様に
夢の時間から現実の世界に帰宅したんだ。
薄暗い熱気こもった自宅に、、、
父「何か良い事あったか?嬉しそうだな、、」
栞「ん?いつもと一緒だよ」
父「夏休みだからといって遊び呆けてないか?栞」
栞を触って来た、、、
栞「あ!あのさ!お父さんの事、栞は好きだよ!」
父「栞、なぁほらコッチおいで」
栞「お父さん!私ね!好きな人が初めてできた」
一瞬だけ栞に伸ばす手がピッ止まったケド
父「仕事で嫌なことがあってな、栞の事を考えて帰宅したら、栞が居ないから栞の事を待ってたんだ」
栞「お父さん、あのね栞、、、今日はしたく無い」
父「ダメだ」
栞「、、、、」
父「全部服を脱ぎなさい」
全裸の栞に西陽が当たる、、、
栞「お父さん、したく無い」
父「わがままだな栞、しー」
栞「お父さん、やめて、お願いだから、涙」
父「なんだ?もう体が火照ってるじゃあないか栞!良い子だからお父さんにキスをして」
横に大きく首を振る栞の腰を引き寄せ
栞「ん!」
K君、、、ゴメン
乱暴にキスをされ前戯も無しに突き上げられ
悲鳴にも似た喘ぎ声を漏らし幾度となく父親に逝かさされた。
お父さんは満足したのかうつ伏せで横たわる私のお尻を軽く叩き
父「栞、ホントにガキのクセに気持ち良い体してるよ!」
熱気のこもる寝室で、まどろむ栞を残し1人シャワーへ
床の携帯に~LINE~ブーブー♪
K君「天使チャン明日は何時に来る?スキだよ!」
死ぬほど犯され余韻の中
虚しいメッセージが表示されていた
つづく、、、
「またねっ♪」