中1の頃スイミングスクールで年上のお姉さんにセックスを教えられた話

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僕=”R”で呼ばれています。

僕は小学生の低学年から水泳を習っており、中学生になってからは育成コースという一つ上の段階に上がっていました。

そしてもう一つ上の選手コースという隣のレーンで泳ぐコースでは高校生ばかりのグループがいました。

普段はあまり選手コースの人と接触はありませんでしたが、僕はある女性に可愛がられていました。

高3の菜摘さんという方でした。

気が強めの性格で男友達が多いタイプで、みちょぱの様な見た目。

僕はスクールにいた時間が長いこともあり、生意気にも”なつみ”と呼び捨てで呼んでいました。

コースが違うので練習中に絡むことはなかったですが、隣のレーンで練習してたので順番待ちの時にお互いに体にタッチしたりしてふざけていました。

僕にとっては姉のような存在であり、恋愛対象でも、ましてや性対象ではありませんでした。

そんなある日のこと。

「Rー!今日帰りにさ、話あるんだけど。」

「えーなに?笑アイス奢ってくれんのー?笑」

「いいよ!今日だけな笑」

なつみは意外にも素直に奢ってくれるというので僕は少し戸惑いました。

練習後、着替えてベンチに座っていると菜摘がやってきました。

「ごめん待たせたね!」

「いいよー、どしたん?」

「先アイス買ってあげる笑」

「まじ?やった!」

アイスを買ってもらい上機嫌で話しながら駐輪場へ向かいました。

菜摘はどことなく優しく違和感しかありませんでしたが、すぐにその理由がわかりました。

「実はね、うちRのこと好きなんよね」

「だけんさ、わかるよね?付き合って欲しい///」

僕は唐突の告白にびっくりしたのと同時に、好きではないので返事に困り、口ごもりました。

「え!?えー!まじ?」

「まじ…」

「…」

気まずい空気が流れる中、菜摘が言いました。

「答えんでいいよ。リアクションでわかった」

「ごめんな」

「もういいて〜うち帰るね!」

その日は別れて、僕は一日中菜摘のことを考えていました。

告白を受けるべきだったかもとか、とりあえず付き合ってみて良かったんじゃないかとか。

中学生なんで思考回路そんなもんですよね。

次の日もスクールで顔合わせますが、お互いに気まずくて話せず、目も合わせれなくて帰りました。

その日の夜、菜摘から一通のメールが来ました。

(今から電話してもいい?)

僕は了承しました。

「もしもし〜!今日気まずかったね笑」

「うん笑、俺どうしていいかわかんなくてごめん」

「謝んなくていいよ。うちやっぱ諦めれない」

「恥ずかしくて逃げちゃったけど、気持ちなくてもいいから付き合って」

「えー、そんなの菜摘に申し訳ないんだけど」

「うちが付き合いたいんだからいいの!」

「付き合うって言うまで電話切らない!」

これより4時間の間、付き合う、無理の押し問答が続きます。

最終的には僕が折れて、本当に形だけのカップルでいいのか聞いた所、菜摘も了承し後日会う約束をしました。

待ち合わせ場所はイオン。

形だけだが、付き合ってプライベートで会うことにドキドキしている僕は緊張してなかなか話せないでいました。

「Rさー緊張してる?笑」

「してない!!」

「可愛い〜♡」

「今日はデートだからね、ちゃんとわかってる?」

「わかってるよ、デートだろ」

僕は当然デートをちゃんとしたこともなく、何をするのかも一切わかっていませんでした。

気恥ずかしさで頭はいっぱいで、相手に気を配る余裕すらありません。

菜摘が不意に手を繋いできてドキドキし、無言で歩き続けました。

菜摘はずっとニヤニヤしながら一方的に話しかけ、僕がそれに答えるという今思い出すだけでも情けない気持ちになるデートでした。

映画館に入場し、2人で映画を観ることに。

菜摘の格好は黒のシャカシャカしたスポーツブランドのショーツに、パーカー。

水泳で鍛えられている綺麗な生足を露出していました。

映画上映中に菜摘が僕にツンツンとしてきたので、僕も仕返しに脇腹にツンツンをしました。

僕たちは手だけ絡ませて、イチャイチャし、いつの間にか菜摘が僕の肩に頭を乗せていました。

かなりドキドキして微動だにできませんでしたが、最後は僕も菜摘に寄り添いました。

映画も終わり、デートも終了かと思いきや、菜摘に提案されました。

「時間大丈夫だったらうちにこん?」

「え、いいの?親とかは?」

「いないから大丈夫!」

菜摘の家に行き、ベッドの上に2人で座りました。

僕は気まず過ぎて、気が付けば水泳のトレーニングメニューを菜摘に聞いていました。

それを素直に答える菜摘、変に納得する僕。

奇妙な時間が流れ、菜摘が一言。

「トレーニングしてみよっか!」

「うん!」

気まず過ぎて出来そうなことには食い気味に答えます。

すると菜摘がおもむろにパーカーを脱が始めました。

戸惑う僕に、「ほらRも脱いで」

「トレーニングでしょ?」

菜摘は意地悪な笑顔を浮かべながら僕に催促しました。

「結構筋肉あるじゃん!」

「柔道もやってるからね」

菜摘は僕の体を撫でながら体を褒めて、乳首に軽く触れました。

僕はこっそり勃起していましたが、菜摘にはすぐにバレました。

「勃起してんじゃ〜ん笑」

「なにこれ♡」

菜摘は足で僕のものをすりすり、フミフミしながら、僕を責めます。

「これ気持ちいいの?」

「気持ちいい」

「はははっ変態じゃん♡」

「ズボンも脱いで」

言われた通り脱ぎます。

「パンツにシミできてる、何のシミ?」

「わかんないよ」

「中1でしょ〜もうわかってるよね?」

菜摘の足コキでパンツはシミができていました。

時間は18時を回り、「はい、今日は解散ね!」

「えー!」

僕は次の展開が気になっていましたが、その日は解散しました。

その日の夜、菜摘とのメール。

菜摘(今日楽しかったね!R大人しくて可愛かった♡)

僕(めっちゃ緊張した!次いつ会う?)

菜摘(なんでそんなに会いたいの?笑、うちのこと好きになったらまた会ってあげる。明日スクールで直接聞かせて)

僕はその日の事を思い出しながら、何度かオナニーをしました。

後日、スクールにて。

「お疲れー!R昨日の返事教えてよ」

「菜摘の事好きだからまた会いたい」

「可愛い♡今度会う時水着持ってきて!」

「それとキスして」

「え?うん//裏行こう」

2人でコーチたちがタバコを吸うエリアに行き、こっそりキスをしました。

それから数日が過ぎて、デート当日。

今度は昼前から菜摘の家に行きました。

「水着忘れずに持ってきた?」

「持ってきた!なにすんの?笑」

「水着履いて!うちも履いてるから」

菜摘はTシャツをめくり、競泳水着を着てるのを見せました。

水着着用後、僕はもうすでに勃起していて菜摘の方を向けずにいると、後ろから抱きしめられました。

「もう勃ってるんだね♡」

「変態」

僕の陰部の先端は水着からはみ出て我慢汁を垂らしていました。

菜摘が僕の陰部を手で上下にさすり、耳元で囁きました。

「2人で気持ちよくなろ?」

僕を振り向かせ、キス。

「舌出して」

言う通りにすると菜摘は、舌をフェラするみたいに吸い付き、今度は鼻や唇もベロベロ舐めました。

「興奮してきた」

「えっちしたことある?」

「ないよ」

「だよね、うちが全部教えてあげる♡」

そういうと、今度は水着の上から僕の陰部を舐めまわし、水着を半分脱がされフェラされました。

慣れた感じでものすごく気持ちよかったです。

射精する前に止められ、「今度はRの番だよ」

菜摘はソファにすわりM字開脚して、自分の股間を見せつけました。

クロッチの部分は愛液のシミができており、興奮を覚えました。

僕は無我夢中に貪るように吸ったり舐めたりしました。

「はぁはぁ///もっと舐めて♡」

頭を押さえつけられ、長いこと舐めました。

菜摘の股間はもうビッチャビチャに濡れて、水着の上からでも糸を引いていました。

今度は寝かされ、菜摘が僕に跨り、水着を少しずらして僕の勃起したものを挿入しました。

「んんっあぁ♡」

僕はあまりにも気持ちよくてすぐに射精しそうでしたが、黙っていました。

「気持ちいい。Rも気持ちいいよね」

菜摘は激しくグラインドし、僕のちんぽでオナニーしてるかのように一方的に快感を貪っていました。

一方僕は生の挿入で、いきそうになっていました。

「菜摘やばいイキそう!」

「はぁ?まだだめ!中に出したらダメだよ」

「うう、イクイク…」

菜摘はすぐに抜きましたが、時すでに遅し。

しっかりと中出ししてしまい、菜摘のまんこからは白濁した精液が流れ出していました。

「妊娠しちゃうよ?」

「あーあ、まぁいっか」

そういうと、また僕のちんぽを挿入しました。

精液と愛液が混ざり合ってぐちゃぐちゃと音を立てながら騎乗位。

2度目の射精の時は抜かずに中に出しました。

菜摘は何度も勝手にイッてました。

2人でシャワーを浴びながらイチャイチャし、「今日は安全日だから多分大丈夫だよ」

優しく抱きしめてくれました。

菜摘とはその後何度か体を重ねたり、プールの中でいちゃついたりとスクールでは悪い意味で有名なカップルになってしまいました。

菜摘は就職試験のためスクールを辞めて、僕はそのまま続けて全国大会に向けて水泳を頑張りました。

高校になってまた再開します。

続きはまた気分が乗ったらかきます。

菜摘はほんとやばい人になってました。

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