中1の時両親に開発された話

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これは私が中1の夏休みに実際に体験したことです。私は両親と共に河原にキャンプに来ていました。今から考えるとあれは完全にレイプだったと思います。

キャンプ1日目の午後、私は川で遊んでいました。(恥ずかしながら中1の女子なのに両親の前で全裸で遊んでいたのです。)

当時の私は胸もあまり大きくなっておらず下の毛も生えていない、いわゆるパイパンの状態だったので親の前で裸になることに全く抵抗がなかったのです。父親と入浴することもしょっちゅうでした。

そんななか遊んでいる時に父親から川の水に浸かっているからお股を洗ってあげると言われたのです。

まだ精神的に幼かった私はなんの抵抗もなくいいよと言ってしまったのです。

川から上がった私は父親と母親の前に行きました。父親は持ってきた石鹸を手につけて私の陰部を洗い始めたのです。

私の毛の生えていない割れ目を上下に撫でるうちに私はだんだん快感を覚えるようになってしまいました。

「ん!、なんか変な感じ」

初めて感じる感覚だったのでそれがどういうものなのかはわからないでいました。

しかしその時は誰か他の人が来ないかを心配する気持ちの余裕がありました。

快感を覚えるうちに腰がピクピクなるようになってきました。

母親が「何ピクピクしてんのよ」と言って私の割れ目を指でツンツンとした途端に私は大きな声で喘いでしまいました。

クリトリスを刺激されて強い快感を感じてしまったのです。あまりの快感の強さに私は立っていることもキツくなってきました。尿意も強くなってきています。もはや他の人が来ないかを心配する余裕なんてありません。

「私も一緒に洗ってあげるよ。」ついには母親も私の割れ目を触るようになっていったのです。刺激されているのに加えて、石鹸のスベスベ感もまた快感を加速させるのでした。

「こんなに洗わなくちゃいけないものなの?」

「もちろん。川の水に使っていたからなおさら。あっちょっと足を開いてくれる?」

「こう?」

「そうそう」

父親はそう言って私に足を開くように言いました。立ちながら足を開くと割れ目がパクリと開きます。父親の手は露わになったクリトリスを刺激するようになっていたのです。

「あ!あ!待って待って!」

クリトリスを刺激されたことで腰はピクピクなり、私はついに尿意を我慢できなくなっておしっこを出してしまいました。いつになくおしっこは勢いよく出ます。

「どうしたんだよ。我慢していたのか?」

「そういうわけじゃないけれど出ちゃった。」

「じゃあ続きをやるわよ」

「あ!あ!あーーーーーーー」

両親にまんこを刺激され続けたせいでついに私は大きな声を出してイッてしまいました。イッたのと同時に私は我慢できずに地面に倒れ込んでしまいました。

それから私はその感覚を忘れることができなかったのです。

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