最高のオナニーネタとして、保存してから10年間ザーメンを搾り取ってきた体験を。
10年程前、iPhone4を買った年の夏の事。
実家が海のそばで旅館をやっていて、毎年親戚やらが遊びに来る。
その年は子供達だけで来る、とのことで中1の姉サヤと小3の妹マヤが2人で何泊か遊びに来た。
数年前に会ってから随分と成長していてサヤのほうは特に可愛くなっていた。
海へ一緒に行き、一緒に来れなかった2人の親に送るため沢山写真や動画を撮った。
今まで全く興味なんてなかったサヤがとにかく可愛く見えて、サヤばっかりこっそり撮ってた。
すごい華奢で、胸もまだ全然小さく、お尻だって小さい。
でもサラサラの長い黒髪と小麦色に焼けた肌と日焼け跡が凄いエロく見えて、撮ってる時からかなりムラムラしていた。
2日程海で遊んだ夜の事だったと思う、いつものように2人は飯を食ってお風呂に入り、マヤがウトウトして一人で布団に入り、サヤと2人でテレビを見ていた。
近いうちにハリポタの新しい映画が公開されるとかでハリポタ話をサヤが一生懸命していた。
ふーんそうなんかーと流しながら、俺の目はサヤのキャミソールから見える鎖骨、ショーパンから伸びる太腿を何度も何度も見てた。
サヤがかける赤縁眼鏡すらエロく見えてくる始末。
ギンギンに勃起してるのを感じながら俺の中で悪い企みが沸々と、、。
自分用のハルを細かく砕いてサヤのコーラに入れる。
疑う事なくそれを飲みながら雑談やテレビ。
ハルが効くまでの1時間、俺はこの2日間で撮ったサヤの水着写真を見ながらサヤと話をした。
心臓がバクバク凄い音で鳴っていた。
ソファでゴロンとしたサヤは動かなくなった。
スースー寝息も聞こえる。
バックンバックン心音を感じながら、起こしてみる。
起きない。たまに返事はするが、目を開ける事はない。
そのままこっそりと俺の部屋へサヤを運ぶ。
ベッドへそのまま寝かせ、バクバクの心臓を抑えながら、ビデオカメラのセット。
じっくりとサヤの全身を舐るように撮っていく。
足の指から頭の先までじっくりと。
水色のキャミソールにフワフワモコモコした白の寝巻きショーパン。
カメラを定点にし、iPhoneを構えてキャミソールを捲る。
スク水の形に日焼け跡がクッキリとあり、薄ピンクの小さい乳首、胸もふんわりある程度。
しゃぶりたくなるのを我慢しながら、ショーパンも脱がす。
水色のパンツもそのまま一緒に脱がすと、薄っすらと産毛があるワレメが。
チンコが痛い程勃起していてあまりにも苦しいのでズボンもパンツも脱ぐ。
我慢汁がやばい。
脚を開きワレメを開くとサーモンピンクの綺麗な中身。
クリは皮をしっかり被っていて結構大きめ。
オナニーをしっかりしてそうだ。
小さい膣穴や尿道をじっくり写真と動画で撮り、我慢出来ず夢中で舐め回した。
クリと尿道を特に丹念に責めた。
時折脚を閉じようとしたり、声を上げたが、起きない。
感じているようで、膣穴からトロトロと少し濡れてきているようだ。
こちらも我慢汁がトロトロじゃ済まないくらいで、猛烈に射精欲が起こる。
青筋立てたバキバキのチンコをサヤのワレメにクチュクチュと押し付ける。
膣穴にヌルヌル、クリにコリコリ、動画や写真で撮りながらしているとあっという間にイキそうに。
いつもはすごい遅漏のクセに、嘘だろーと思いながら寸止めを何度もした。
正常位の格好でサヤに抱き付き、首筋や鎖骨を舐めながら膣穴の入り口に何度も何度も鬼頭を擦り付けた。
硬くなったクリが裏スジに当るのが堪らなく気持ち良くて、そのままサヤのお腹、胸にまで飛び散るくらいの射精をした。
今まで見たことないくらいにすごい量が出た。
それでも全く勃起は収まらずとにかく中に入れたい気持ちを抑えるのに必死だった。
思い切りサヤの中に根元まで入れたらおヘソの所まで届いちゃうな、とか、間違いなく中出ししちゃうとかそんなことばかり考えてた。
まだまだ出したりないから、今度はうつ伏せに寝かせ、お腹の下に枕を挟んだ。
肉感的では全然ないが、引き締まっていて日焼け跡がとにかくエロいサヤの尻。
尻肉を開くと、俺の我慢汁とマン汁と混ざってヌルヌル。
色の綺麗なアナルが丸見えに。
もうギンギンが収まらないチンコをそのままサヤのワレメに沿うように擦り付ける。
尻肉にも擦れ気持ちいいが、コリコリのクリに当たらなくて刺激が足らない。
寝バックからのワレメ擦りを楽しんだ後、尻肉に挟んでシゴく。
あっという間に精子が登ってくる。
勢いよくまた大量に射精して、サヤの髪にべっとり着いてしまった。
取るのが大変だった。
2回も大量に射精したがまだ足らず、スマホで撮影しながら、サヤの膝裏や脇の下、足の指にチンコを擦り付けまくった。
口の中にも入れたが、サヤの口が小さいのと歯にすぐ当たってあまり良くなかった。
脇の下は、産毛状態の脇毛が鬼頭に擦れてかなり気持ち良かった。
乳首に擦り付けたりして次はどこで射精するか悩んだ。
写真や動画に残しているので、いいカットがないかなーと考え、、
顔射がいい、しかも眼鏡をかけさせたままで。
サヤに赤縁眼鏡をかけさせ、胸の上を跨ぎ、サヤの手でチンコを握らせシゴく。
この可愛い顔に今からぶっかける、もうたまらず精子が登ってくる。
これまた大量にドロドロの精子がサヤの顔にドローリかかる。
余韻を楽しんでから、撮影をじっくりした。
後片付けが大変だった。
ウェットティッシュでサヤの全身を隈無く拭く。
片付けの最中、サヤの恥丘を見ているうちにまたムクムクムラムラ。
サヤのワレメにチンコを押し当て、ゆっくり擦りながら恋人みたいに抱き付き、サヤの顔を見ながら腰を振った。
ようやくザーメンは打ち止め、ゴミ箱がウェットティッシュでいっぱいになった。
綺麗に服を着せ、マヤの横へ運んだ。
次の日も特に変わった様子はなく、相変わらずの可愛さのサヤ。
サヤと雑談してる時に、スマホで撮った、サヤのクリトリスや膣穴、顔射画像を見ながらギンギンに勃起させていた俺。
でもバレる可能性がある以上、2回目の薬盛りは自制した。
それに次したら、今度こそマンコに入れてしまうのを我慢出来る自信も無かった。
サヤ達が帰ってからも毎日、サヤの写真や動画で抜きまくった。
普段遊んでいる時に撮ったサヤの写真を加工して、エロ写真と並べたり、動画に字幕なんかまで入れたりしながら、改良に改良を重ね、今現在も俺のナンバーワンのオカズです。
一応、後日談もあります。