ある日の土曜。学校は休みで家でゆっくりしていた。
妹も家におり、別々に過ごしていた。
昼頃になると、妹が部屋から出てきて
「おにーちゃん。買い物付き合ってー」
と言ってきた。
「買い物ってどこ?」
「イオン。服買いに行きたいの」
と言ってきた。話を聞くと夏物のTシャツと半パンが欲しいんだって
「友達と買いに行けばいいじゃん」
「友達とは予定合わなかったから、それにおにーちゃんならおねだりできるから」
と言ってきた。
それは何か奢れってことか?と思いながらシブシブ付き合った。
イオンに着くといろいろ女性ものを扱っている店舗に入ってTシャツを2枚くらい買って、疲れたのか、
「おにーちゃん、ジュース買って」
と言われオレンジジュースを買ってやった。
「ありがとう」と言って、ジュースを飲みながら、少し話をした。
てか、妹とこんな話するの久々な気がする。
あとは半パンを探すだけだが、なかなか気に入ったものがないようだ。
「これかわいくない」
等服を合わせては戻しての繰り返し。
「まず試着して見なよ、意外と合うかもよ?」
と言うと、
「かわいいやつがいいの」
と言ってきた。ハイハイそうですかと思って、
「これなんかいいんじゃない?」
とデニムの少し幅の空いた半パンを妹に渡した。
「あ、これかわいい」
と言い、鏡の前で合わせている。
意外と気に入ったようで、「これにするー」と言って買おうとしたが、
「いやいや、サイズは合わせないの?」
と聞くと
「あ、そうか」
と返ってきた。いやいや、普通買う時は試着してサイズ確かめるやろ。と思い
「試着してみれば?」
と言い「わかった」と試着室に向かう。
試着室に着くと、妹は靴を脱いで、試着室に入った。
「のぞくなよー」
「のぞくわけないだろ」
と答え、妹はカーテンを閉めた。
やれやれと思ってると、カーテンの下の部分が空いているのに気づいた。
「これ着替え撮れるんじゃない?」
と思った。人も少なく、撮るには問題なさそうだ。
今まで同級生が撮りまくっていたので、俺自身妹の事はエロい目で見るようになって来ていた。
着替えが終わって、カーテンが開く。
「どう?」
「もうワンサイズ小さいのがいいー、ちょっとでかい」
と言い、サイズを取り替えに行った。
もう一回撮れるチャンスを確信した俺は、どうせなら胸も撮りたいと思って、半パンのついでにシャツを買うことを提案した。
「あー。可愛いけどお金なーい」
「いいよ、買ってやるよ」
どうしても撮りたかったので、仕方なく買ってやる約束をした。
「やったー、ラッキー」
と言い、上機嫌でシャツと半パンを持って再度試着室に行く。
「出費は痛いけど、あいつの下着姿撮れるならいいや」
と同級生と同じ思想になっていた。
試着室に着くと妹が
「じゃあ着替えるねー」
とカーテンを閉める。
俺は携帯を動画モードにして、カーテンの中に携帯を入れた。
「バレないよな」
とドキドキしながら携帯をしゃがみながら、カーテンに差し込んでると、
カーテンの隙間から妹の足が見えた。
少し興奮したが、その後妹が片足が浮いたのが見えた。
「あぁ今ズボン脱いでるな」
と言うことは今妹はパンツの状態だ。
試着室の横に履いていたズボンを置いて、着ていたパーカーをその上に無造作に置いた。
「よし、上も着替えたな」
と携帯をカーテンから取り出す。
妹は上機嫌で、
「どう?似合う?」
と言ってきた。
「うん、似合うよ。いいんじゃない?」
と言い、「じゃあこれ買おお」
と言ってまたカーテンを閉めた。
また俺はカーテンの隙間から携帯を差し込んで
妹の着替えを撮った。
着替えが終わって、会計を済ませて家に帰る。
「おにーちゃん。ありがとねー」
と言われ、こちらこそ着替えを撮らせてくれてありがとうと言いたくなりそうだった。
俺は自分の部屋に戻って動画を確認。
しっかり角度もつけれており、妹を後ろ斜めからしっかり撮れていた。
まず妹は上のパーカーから脱ぎ出した。
お腹が見えて、スポブラに包まれた小さな胸が鏡越しに映っていた。
「やっぱ胸小ぶりだなー、AかBくらいしかないんじゃね?」と思いながら見ていた。
上のシャツを着ると次は、ズボンに手がかかる。
ジッパーを下ろして、ホックを外してズボンを脱いだ。
キレイな色白い太ももの上に、張りのあるお尻にと少し大きめの白い綿のパンツが映った。
鏡にはフロント部分がしっかり映っており、ピンクの小さなリボンもはっきり見えた。
俺は一気に興奮が高鳴って、ビンビンだった。
そして、パンツが少し食い込んでたのを手で少し直していた。
「やっば、最高やな」
足を上げた時にマンコの部分が見えてクシャってなっていたので更に興奮した。
その後服を元に着替えるためにまた脱ぎ出す。
ちょっとお尻の部分がきつかったのか、少し食い込んでいた。
それを手で直した時にお尻の割れ目部分が少し映った。
俺はその動画を見て初めて妹をおかずにして、イッてしまった。