中1の夏合宿で倒れたオレに大好きだった先輩が介護してくれ口で抜いてくれた

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オレは小学生の頃からスイミングに通い中学に上がり水泳部にに裕福した。

水泳部は、プールに入れていいな!とか女子の競泳水着姿を近くで見られていいな!と言われがちだが、練習はハードで上記の様な余裕などなかった。

これは中1の夏合宿の話です。

朝練からハードで、2日目の午後から練習に入る前に疲労の限界から倒れてしまった。

次気づいた時には、合宿で寝泊まりに使用している教室で横になっている状態だった。

目を覚すと、目の前に叶わぬ恋をしていた2個上のナルミ先輩の姿があった。

「何で先輩が・・・?」

「起きたんだね!良かった・・・心配したんだぞ!」

オレは、状況を理解してするまで時間がかかっているとナルミ先輩からオレが倒れた後に2、3人でいま寝ているところまで運んできた事を聞かされる。

「・・・ご迷惑かけてごめんなさい!」

「意識戻って良かった良かっただよ!」

「先輩ありがとうございます・・・」

「うんうん!」

「先輩、練習は?」

「私、いまプール入れない体になっちゃったから休みだよ!ズル休みじゃないからね(笑)」

「よくわからないですけどオレ嬉しいですよ!」

「何で?」

「起きたら大好きなナルミ先輩が居てくれたからです!」

「私に告白してるの?(笑)」

「叶わぬ夢とはわかってますけど、ナルミ先輩の事好きです!」

「○○くんありがとう♡」

ナルミ先輩は、黙ってオレに軽くキスをした後に、顧問の先生にオレが目覚めた事を報告してくると教室から出て行った。

オレはナルミ先輩に告白出来たことと初キスがナルミ先輩と出来たことが嬉しかった。

また、練習前に倒れたんだから白い部活Tシャツに水着姿で寝ている事も理解出来てきた。

合宿前からハード練習で覚えたてのオナニーも1週間以上出来ていなかったオレのチンポは軽く水着の上からでも触ると感じてしまうぐらい敏感になっていた。

オレは、寝ながらナルミ先輩とのキスを思い出しながら水着の上からチンポを軽く触る。

「きもちいい・・・」

体をピクピクさせながら優しく触り水着の中に収まっているが苦しくなってきたところで、ナルミ先輩が帰ってきた。

「○○くん調子どう?」

「おかげさまで、よくなりました!本当にありがとうございます!」

オレは、寝ている体勢から上半身を起こした。

ナルミ先輩の部活Tシャツから薄っすら見える白いブラジャーに目がいってしまった。

「○○くんどこ見てるの?」

「いや・・・別に」

「いま私のブラジャー見てたでしょ?」

ナルミ先輩は、少し怒った表情をしながら胸を腕で隠す様にした。

「すみません・・・」

オレは謝ることしか出来ずに下を向いた。

すると、ナルミ先輩がオレの近くにしゃがみオレの耳元で囁いた。

「そんなジロジロ見てたら女子に嫌われてちゃうからね・・・」

「ホントにすみませんでした・・・」

「もう謝らなくていいよ・・・○○くん溜まってるんでしょ(笑)?」

「え!何がですか?」

「何がですか?じゃないでしょ(笑)」

「えぇ・・・」

「正直に言ったら許してあげるから(笑)」

オレは、ゆっくりナルミ先輩の目を見た。

今まで見たことのないナルミ先輩の表情にオレは照れてしまった。

そして、再び下を向きながらオレは正直に伝える。

「夏練がハードすぎて出来てないです・・・」

「そうなんだ!手伝ってあげようか?」

「え!そんなナルミ先輩に・・・無理ですよ」

「照れちゃって可愛いんだから♡はやくしないとみんな帰ってきちゃうからやるならはやくして?」

「ホントにいいんですか?」

「いいよ♡」

「ありがとうございます!オレ今まで生きてきた中で1番いま幸せです!」

「はいはい♡触っていい?」

ナルミ先輩は布団の中に手を入れ、水着の上から優しい手で触ってくれた。

「あ、ああぁ・・・気持ちいい・・・先輩!」

「私が触る前から大きくなってるよ♡」

オレは上半身起こしていたがナルミ先輩の手が気持ち良すぎて、再び横になってしまった。

「○○くんの大きいよね(笑)」

「先輩そんな・・・言わないでくださいよ!」

「水着の中で苦しそうだから出してあげるね♡」

「えっ!ちょっと待ってくぅぅ・・・あぁぁ・・・気持ちいい」

ナルミ先輩は、オレの水着から大きくなったチンポを握りゆっくり上下に動かした。

オレは、一人でするのより気持ち良すぎて目を閉じた。

「○○くん可愛いね♡先から何か出てきてるよ・・・」

「先輩もうダメです・・・オレ力入らないです・・・」

「仕方がないな!夏練と合宿倒れるまで頑張ったご褒美ね♡」

「先輩好きです!先輩に全部あげたいです!ああぁぁ・・・気持ちいいです!」

「○○くん声でかいよ!静かにね!」

オレは声を出すのを我慢しながらナルミ先輩の手によるシゴキを味わった。

オレの体は自然に腰がウネウネ動いてしまっていたがナルミ先輩の手は止まらない。

「先輩・・・出ちゃいそうです・・・先輩汚れちゃうので離れてくださいぃ!」

「まだ出したらダメだよ(笑))」

ナルミ先輩はそう言い手をチンポから離した。

「そんな・・・」

オレは1人腰を振りながら悶えた。

「落ち着いてくれたらまたしてあげるから・・・」

オレはその言葉を聞き静かに横になっているとナルミ先輩が、オレに再び軽くキスしてきてくれた。

オレは思わず「ナルミ先輩大好きです!付き合ってください!」と叫んでしまった。

すると先輩はオレの口に手を当てシーと言う。

その後「○○くん練習させてもらっていい?」

「何をですか?」

「これからの出来事は2人だけの秘密ね♡」と言い先輩は、オレの布団に潜った。

「え、え!何するんですか?あああ〜ちょっと待って・・・」

ナルミ先輩は、布団に潜りオレのチンポを咥えてくれたのだ。

「チュゥチュゥチュゥ・・・ホント大きいよね・・・」

ナルミ先輩の頭が動くのを布団越しから見ながらオレは興奮してしまい腰を動かしてしまった。

「ちょっと!じっとしててよ・・・」

「はい・・・気持ち良すぎて・・・ああぁぁ!」

「声出すならもうやめるよ!」

「わかりました・・・声我慢します」

「チュパチュパチュパ!」

「先輩・・・オレもう・・・うぅぅ!」

「まだダメだって(笑)」

「先輩・・・出る出るうぅぅ!はあぁぁ・・・はぁはぁ・・・」

オレは全身に力が入り硬直状態で、先輩の口の中に精子をドクドク飛ばした。

ゆっくり布団から口を閉じたナルミ先輩が出てきた。

「先輩・・・口の中に出しちゃってごめんなさい!はぁはぁ・・・」

先輩は口を閉じながらティッシュティッシュと周りを探してティッシュ箱から2、3枚取り口からオレの精子を出した。

「精子って苦いね・・・」

「オレ先輩のこと大好きです!嬉しいというか幸せです!」

「ありがとう!薄々気付いてだけどね(笑)」

「また、やってほしいです!」

「考えておくよ!でも誰にも言っちゃダメだからね!」

「はい!もちろんです!」

「じゃぁ・・・私は戻るからね!皆そろそろ帰ってくるから・・・」

「先輩、ありがとうございました!」

「またね!バイバイ♪」

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