もう30年以上前の中学生の頃の話になります。
僕は小学6年の時にオナニーを始めました。夜布団の中でオチンチンを右手で触っていると先っぽから白くネバッとした液が出た時は焦りました。
でもそれ以上にその時の気持ち良さが頭から離れず、ほぼ毎日のようにオナニーをするようになっていました。
中学生になり、体育の授業の時の女子たちのブルマー姿を見て、僕は1人ずつ食い入るようにお尻を見つめては、家に帰って思い出しながらオナニーしたりしていました。
しばらくして、家でオナニーするだけでは飽き足らず、ある行動に出ました。
中学では、授業が終わると全員それぞれの部活動の時間になりました。
僕は当時卓球部に所属していました。
1年から3年までで40人を超える人気の部だったこともあって、途中で抜けても誰も気づかないくらいでした。
僕は最初の1時間くらい参加した後、スーッと練習場を抜けて自分の教室に戻りました。
そこで何をしていたかというと。
体操服の短パンの横からオチンチンを取り出し好きな女子の席に座って擦りつけるのです。
射精まではいかないですが、僕の匂いやチンカスがその子の席にこびりつくと思うだけで優越感に浸れたのです。
しかしこんな事いつまでもうまくいくわけありませんでした。
1ヶ月も立たないある日。
その日もいつものように、オチンチンを出してある女子の席に座って擦りつけていました。
気持ちが入りすぎて状況が分かっていませんでした。
そう、担任の30代の女性の先生が僕の行為を後ろから見ていたのです。
もちろん注意を受けました。
いつからこんな事しているのか?
なんでこんな事しようと思ったのか?
誰の席でしていたのか?
次々と質問を受けしどろもどろになりながらも、一応それなりに答えました。
3番目の質問にも正直に答えました。
千里ちゃんと香織ちゃん、あと友美ちゃんの席でしてました。と言った具合です。
先生はなんでその3人なのかとさらに聞いてきました。
僕はまた正直にその3人のブルマーを履いている時のお尻が好きだからと答えました。
先生はさらに3人のお尻のどういうところが好きなのかと聞いてきました。
なので僕はまた正直に答えました。
ブルマーの下からはみ出しているくらいムッチリしたお尻だから好きなんです。
先生は僕に、呆れた表情で僕にこんなことは今日で最後にしなさい。と注意しました。そしたらこれ以上は誰にも言わないと。
僕は先生に僕の行為を見られてからすぐに注意を受けたせいか、ずっとオチンチンを出したままで話を聞いていました。この時は千里ちゃんの席でした。
僕は先生に注意を受けているのに、オチンチンはどんどん大きくなって、完全に天井に向かってそそり立ってしまっていました。
そんな僕を見てさらに呆れた顔の先生は、なぜか僕がオチンチンを出したまま注意を受けていることではなくて、大きく勃起させてしまった事に反省を感じないと怒るのです。
そして僕にまだ話は終わってないから教室で待っているように告げると一旦出て行きました。
先生は10分もしないうちに教室に戻ってきました。
僕はその間も千里ちゃんの席でオチンチンを出したまま待っていました。
先生は僕にオチンチンを出したままで待ってたの?と言うので、僕も先生にまだ話が終わってないというからそのまま待っていたと言い訳しました。
すると先生は部活動の為に着ていたジャージの上下を脱ぎ始めたのです。
僕が唖然としているのも構わず脱ぐとなんとうちの学校の体操服の上下姿の先生がそこにいました。
半袖の白のTシャツに紺色のブルマーを身につけた先生は、流石に中学生のサイズの服なので上下ともピタピタですごくエロく見えました。
先生は僕に好きなだけ見てもいいから、好きなだけオチンチン擦ってもいいから、3人の席でオチンチンを出したりするのはやめなさいと言います。
僕は席を立って先生のお尻にオチンチンを突き出すと、押し付けたり前後に振ってみたりしてみた。
先生は僕がこれ以上間違った行為をしないためだと言って僕にもっと気がすむまでしなさい!と言います。
僕はその言葉を間に受けて、ブルマーの中にオチンチンを滑り込ませました。
それでも先生は怒りませんでした。
僕はさらに調子に乗ってTシャツの中に手を入れておっぱいも揉み始めました。
先生の声がだんだん普段聞いたことのないヤラシイ声を出し始めました。
おまけに先生の方からお尻を突き出し、オチンチンに擦り付けてくるのです。
僕は耐えきれずブルマーの中で射精してしまいました。
こんなに気持ちいいことがあるのかと驚きました。
明日からもしまたこんな事したくなったら先に先生に言いなさい!
と注意を受け、先生は持っていたハンカチで僕の出した精液をふき取るとジャージに着替え教室から出て行きました。
僕も部活に戻りました。
次の日から教室での行為は僕の中ではしなくなりました。
やりたくなったら先生にお願いすることにしたのです。
なんとも言えない思い出です。