中1のとき高校の従姉とお風呂に入った思い出

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いろいろ大興奮して泳ぎ疲れた俺。

泳いでた海は本来は遊泳禁止の場所のようで、当然シャワーなんかないw

従姉「家着いたらシャワー浴びてね~」

帰る途中に国道沿いのマックで昼食べたあと、従姉の家に寄ることになった。

「おじさんとおばさんは?」

従姉「今日は夜まで帰ってこないよ~。とりあえず先にお風呂でシャワー浴びちゃって」

「サンクス」

従姉の家に着くなり、さっそくお風呂でシャワー浴びる俺。シャワー浴びてると従姉が外から声かけてきた。

従姉「シャワーのお湯加減どう?」

「ちょっと温いけど問題ないよ。めっちゃ気持ちいい!」

従姉「よかった~>0<」

ここで冗談ぽく声をかける俺w

「△△ちゃんも一緒に入る~?」

そしたら…

従姉「えっ、いいの?だったら私も入るー」

「(マジかよ…!?もしかして子供だと思ってナメられてる?)」

しばらくしたら、、、裸になった従姉が入ってきた。。

日焼けした筋肉質な身体に、ハイレグな競泳水着の跡がくっきり残ってる。

当然のことながら、胸に目が行く。推定バスト85、でかい乳輪と乳首が、、、エロい!

従姉「一緒にお風呂入るの幼稚園以来かもねー笑。おっぱい大きくなったでしょ?」

そう言いながら、指で自分の乳首指さしながら笑ってる従姉!

従姉「背中流してあげるね!」

「あ、ありがと。」

ちょっぴりドギマギしてしまった俺に、さっそくボディーソープつけて背中洗い流してくれる従姉。

従姉「今日はよく泳いだね~頑張った頑張った笑」

「△△ちゃんのおかげだよー」

従姉「はい今度は両腕を上に上げてバンザイして!」

「こう?」

すると、わきの下にボディーソープ塗りながらくすぐってきた。

従姉「こちょこちょこちょこちょ~!」

「あはははは!くすぐったいよ!」

そしたら今度は後ろからピタッと身体をくっつけてくる従姉。

背中におっぱいの感触を感じる。。

すると、両脇から手が伸びてきて、俺の乳首をサワサワし始めた。。

従姉「どう、キモチイイ?」

俺の耳元で囁きながら「ふーっ」って息を吹きかけてくる従姉。

「は、気持ちいいでひゅ」

すっかりコミュ障状態になる俺。こんどは俺の太ももとケツにもサワサワしてくる従姉。前はタオル置いて隠してるけど、すっかりテントが張ってしまってたw

従姉「最後に前も洗ってあげるからタオルどかして!」

「前は自分で洗うからいいよ!」

従姉「恥ずかしがらなくて大丈夫!それっ笑」

強引にどかしてしまった従姉。

従姉「すごい大きくなってる!私の裸見て興奮しちゃった?ヘンタイ笑」

「うぅ…」

従姉「〇〇くんもうオナニーしたことある?」

「まだかも」

従姉「じゃあ今からすっごい気持ちいいことしてあげる!」

俺の正面に座っておっぱい見せつけながら、片手で俺の乳首をサワサワしたり、脇の下をくすぐったりしつつ、もう一方の片手で俺のあそこにボディーソープ塗りたくりつつサワサワしたり、しごいたりする従姉。

「あ、あ、やべえ、やべえ、あっ、あっ!」

「ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!」

白いドロドロしたものが、従姉の胸や顔めがけて飛び散った。

従姉「いっぱい出たね…笑」

小悪魔っぽい顔で微笑む従姉見てたら、発射した後も勃起が収まらなかった。

「…」

従姉「気持ちいいでしょ?こんどは私を気持ちよくさせて笑」

タオルで身体を拭いたあと、二人で裸のまま従姉の部屋に向かった。

~つづく、、、かも(笑)~

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