もう20年くらい前だけど、この季節になると従姉と海に泳ぎに行った時の記憶を
強烈に思い出す。
当時中1だった俺は、恥ずかしながらあまり泳ぎが得意じゃなくて、
それがコンプレックスだった。
夏休みに入った初日、ちょうど親が留守の時に電話がかかってきた。
俺「もしもし」
電話の主は隣の県に住む母方の従姉だった。
従姉「あ~○○君?久しぶり。お母さんいる?」
俺「さっき買い物行っちゃった~」
従姉「さっきお中元届いたから御礼の電話のつもりだったんだけど(笑。それにしても久しぶり~元気?」
俺「まあまあ」
従姉「なんか浮かない感じだね~なんかあった?」
俺「1学期終わる前に水泳の授業があってさ~補習になっちゃったんだ」
従姉「なんだそんなことか~笑。泳ぐのなんてコツつかめば簡単なんだから。なんならこんどこっちの海で特訓してあげる♪」
俺「ほんとに?まじ助かる!」
従姉は当時高1で、水泳部だったから泳ぎはお手のもん。
こんな感じで、その週末従姉の住む隣の県の町まで向かった。
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列車を乗り継いで、従姉の住む田舎駅にたどりついた。
従姉「〇〇く~ん!」
俺「よろしくー!」
正月以来会う従姉だけど、高校に上がってなんか大人っぽくなってた。
すっかり日焼けしててラフなTシャツ短パン姿だったけど、またひとつ綺麗になっててちょっとドギマギした。
俺「今日も田舎だねここ。相変わらず駅前コンビニもないじゃんw」
従姉「でもここの海すっごく綺麗なんだから!ここで泳ぎの練習すればすぐ上達するよ♪」
さっそく海に向かった。駅から海までは歩いて15分くらい。
駅から5分くらい歩いたとこでやっとコンビニ見つけて、ポカリの大きめのペットボトル買って飲みながら海に向かった。
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俺「ついたー!!!」
従姉「今日は波もなくてちょうどいいね♪ね、すっごい綺麗な海でしょ?」
俺「ほんとだー。人もほとんどいない穴場なんだね。でも着替えするとこは?」
従姉「どうせここは人いないからその辺の岩場の影で着替えちゃえば大丈夫♪」
俺「えっ!?ってか△△ちゃんは?」
従姉「わたしはもう下は水着だから大丈夫♪」
俺「はやっ」
従姉「大丈夫。のぞき込んだりしないから向こうの岩場で着替えといで」
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岩場でコソコソ着替えて戻ってくると、従姉もTシャツと短パン脱いで
水着1枚になってた。「!!!!!」
水泳部の従姉、着てたのは部活で着てると思われる競泳水着だった。
今のスパッツみたいなやつと違って、当時の競泳水着はすごいハイレグで
しかも生地も薄かったからやばかった。
お尻なんか3分の2くらいはみ出してるし、胸には・・・2か所ポッチが!
準備体操してるときからドキドキしまくりだった。
従姉「ゴーグルに曇り止め塗るね」
そういってしゃがんで曇り止めを塗る従姉の後ろ姿をみると
ハイレグの水着からハミケツしまくってめちゃめちゃセクシー!
股間が騒ぎ出したので速攻海に入った(笑
従姉も海に入ってきたけど、すぐに水着がお尻に食い込んで、そのたびに
お尻に指を入れて直す仕草がなんともたまらず、水中でも股間が騒ぎっぱなしだった(笑
従姉「浅いとこゆっくり泳ぐからついてきて。途中で立っても大丈夫だから♪」
そういってゆっくり泳ぎ始める従姉。ここの海ほんとに透明度最高で、前を泳いでる従姉もよく見えた。平泳ぎで泳ぐと、どんどん水着がお尻に食い込んでいくのがたまらなかった(笑
俺あまり泳げないはずなのに、フォームはともかく気付いたらそれなりに従姉の後立たずに泳いでた!従姉の水着姿すげー!
ただ…立ってはないけど勃ちっぱなしだった笑
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気付けばずいぶん長い時間泳いでた。
従姉「ちょっと冷えてお腹痛くなってきちゃった。トイレ行きたくなっちゃった。悪いけど1人で浅瀬で練習するか、先に海から上がってて。」
そう言い残すと、従姉はちょっと離れた岩場の方へクロールですごいスピードで泳いで行ってしまった。
俺「俺もトイレ行きたいんだけどな」
でも周りにはトイレなんか見当たらず。従姉どこ行ったんだろ?
仕方ないから、俺は陸の方から、従姉が向かった方の岩場へ歩いて向かっていった。
岩場についたものの、トイレなんか見当たらない。不思議だな~と思いながら海を覗くと人影が見えた。従姉だった。。
後ろからそーっと近づいてみると、、、なんと海の中で水着を脱いで裸になっていた。波もほとんどなくて従姉の息づかいまで聞こえてきそう。
見つからないようにそーっと岩の間から見てたけど、透明度の高い海だけあって、水の中で裸になってる従姉のお尻の割れ目まで見えた!
従姉は前の岩にしがみつきながら、水の中で俺の方にお尻を向けながらなんか力んでる様子だった。「うんっっっ!」
すると、、、
「ブクブクブクブクブク~!」って音とともに、従姉のお尻からびっくりするくらい大きな泡が沢山上がってきて、海面が波打った。そして、、、
「モクモクモクモク…」
お尻の周りが茶色い煙のようなもので覆われて、一気ににまわりの水が茶色く染まった。
従姉が海の中で下痢便まき散らしてるの見て、あまりにもビックリしたのと同時に、めちゃめちゃ興奮した俺。従姉に見つからないようにその場からそーっと離れるときもドキドキが止まらず・・・
俺もオシッコしたくてしょうがなかったから、少し離れた岩場で立小便しようとしたけど、、、「ぴゅーーーーっ!」
興奮しすぎてアソコが上向いてたせいもあって俺の顔くらいの高さの岩場にオシッコがあたり、その飛沫が顔に当たってしまった笑
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この日の思い出は未だにズリネタにしてるくらい強烈な記憶だけど、実はこの日の午後にも、一生忘れられない強烈な出来事がありました。
ただ長くなってきたのでその話はまたこんど。。