小学生から痴漢され続け、中学に入っても変わらず痴漢にあっていました。
中1の夏頃になると、えっちな事に興味があり知識が増えオナニーもしていました。
そのため触られるのが、少し楽しみに
なっていたのかもしれません。
中学生の時の体験です。
それは中1の夏休み明けの通学でした。
いつもの満員電車で、乗り込む時にパンツ
の上からお尻をがっつり握られる感触が
ありました。
いつものように「また痴漢だ」と
思うくらいでした。その時は痴漢にも慣れ、
「またか、めっちゃ触るな」と思うくらい
でした笑
奥に押されて痴漢は私の左横にきました。
痴漢は右手でお尻と太ももを撫でていました。
痴漢がどんな人か気になり、チラッと横を
見ると、40代で清潔感のある普通体型の
おじさんでした。
おじさんは股間を私の太ももに
押し付けながら、私を触っていました。
勃起したちんちんは初めてでドキドキしました。それはガチガチで何ともいえない
感触でした。
興味があったので「触ってみたい笑」
と思いましたが勇気がなく触る事が
出来ませんでした。
おじさんはその間に生尻を触っていました。
「今日は色々されそうだな」と思って
しまいました。
おじさんは、パンツの上から私のアソコを
優しく触ってきました。
私は特に嫌がる素振りを見せなかったので、
おじさんは、遠慮なくアソコを弄ってきます。
私は「んっ」と小さく声を出してしまい
ました。とても恥ずかしくなり、咳をして
紛らわせました。
おじさんはその声で興奮したのか
パンツの隙間から指を入れ触ってきました。
痴漢は濡れているアソコを優しく撫で続け
私は感じてしまいました。
周りに音が聞こえてしまうのではと
思うくらいアソコが濡れていました。
そして駅に着き、私は次が降車駅のため
立っていると、おじさんはポジションを
変え私の正面に来ました。
大胆なおじさんにびっくりしました。
おじさんは正面から私のスカートの中を
弄ってきます。私が動揺しているうちに
おじさんの手は、パンツの中にあり
またアソコを弄り始めます。
私は声を出すのを我慢しながら感じて
いました。
おじさんのテクニックで立っているのも
我慢出来ず、おじさんにもたれ掛かりました。
おじさんはそれを良いことにアソコを
弄り続け、もう片方の手でおっぱいを
弄ってきました。
私は感じすぎて、吐息混じりの声が
出てしまっていました。
おじさんは私の手を掴み、ちんちんに
もっていきました。その手をちんちんに擦り付け始めました。私はちんちんに興味が
あったので思わず触ってしまいました。
ガチガチで大きかったのを覚えています。
お互いのアソコを弄りあい、
私は「ヤバい…ヤバい…イっちゃう…」
と我慢していました。
そうしているうちに、降車駅に着き解放
されました。
おじさんを見ると、手マンしていた指を
舐め私を見ていました。
感じてしまった恥ずかしさで、すぐ目を逸らしました。
そのまま私は駅のトイレにいき、
1人でしてしまいました笑
その後、学校いきましたが、
その日は集中できずえっちな事ばかり
考えていました笑
当然帰ってからも1人で…
私が痴漢好きになったきっかけが
ここなのかなと思っています。
また色々な思い出を
書いていきたいと思います。