中1でGカップあった私が水泳部の先生に中出しレイプされ、先輩たちに撮影され…

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小5~小6での妊娠・中絶や、同級生とのエッチ(相手の男子の筆おろし)などを経て、無事中学生になった私は、入学当初から周りの女の子より大きなおっぱいが噂になっていました。

同じ小学校の友達は、私のことをよく知っていたので、そういう話が出ても「でしょ~?」「すごいよね~」くらいでしたが、他の小学校から一緒になったクラスメイトからは、ジロジロとよく見られました。

特に、中学生になって、女子を異性として意識する男子も増えてきたこともあって、男子の間では【おっぱいのデカい女子】とか【ヤってみたい女子】みたいな話題が出るときは、いつも私の名前が上がっていたみたいです。

生徒だけでなく、男の先生たちが「七瀬は乳がデカい」「中学生のおっぱいじゃない」みたいな話をされているのが聞こえてきたこともあります。

思春期の私にとっては、やっぱりとても恥ずかしく、明るく社交的なフリはしてましたが、落ち着ける時間と場所が欲しくなりました。

実は、私の妊娠・中絶騒ぎがあってから、母の体調が思わしくなく、母がいないときに私が母の職場の人にレイプされたということもあって、中学から私は仲の良い同級生の家で、妹と一緒に居候をすることになりました。

同級生はレイカちゃんと言って、明るく元気で、どこかお姉さんっぽい雰囲気のある子です。どちらかというと内気で人見知りな妹の琴音も、レイカちゃんには懐いていたのが、私にはちょっと嬉しくもあり、琴音を支えてくれるのが私だけじゃないと感じてほっとしました。

そのレイカちゃんが、私を水泳部に誘ってくれました。泳ぐのはあまり得意ではありませんでしたが、水の中は気持ちよくて好きでした。

なにより、レイカちゃんがいてくれるなら、他のクラブで周りの目を気にするより心強い気もしました。

春のうちは、基礎トレや筋トレ中心で、体がいい感じに引き締まりましたが、おっぱいは減らず…。5月後半になってプール練習が始まって初めて中学用の水着をきましたが、同級生より、先輩たちよりおっぱいが目立ってしまっていました。

先輩たちの中には「え、なにあれすごー」「ヤバ~い笑」と言ってくる人もいれば、チラっと見てスルーなんて先輩もいたり。

ちょっとレズっ気のある先輩の中には、「揉ませて~♡」とモミモミしてくる人も。

女子水泳部には女の先生が顧問としていましたが、男子水泳部もプールは一緒に使っていたので、同級生や先輩たちからも視線を感じました。ただ、水の中にいるときは見えないですし、いざ練習が始まると、みんな集中していたので、それほど気になりませんでした。

ただ、ひとり物凄くイヤな感じで見てきたのが、男子水泳部の顧問の先生でした。歳は20代後半だったと思います。

ちょうど梅雨に入ってしばらくした頃です。練習が終わって、帰ろうと思ったとき、忘れものに気付きました。更衣室に戻ると、ココで聞こえるはずのない”あの声”が聞こえてきました。

「あっあんっんっあぅあっ…!」

タンッタンッタンッと、肌と肌がぶつかり合う音も聞こえ、間違いなく、女子更衣室で誰かがエッチをしています。

どうしようか迷っていましたが、ココでじっとしているのも、聞き耳を立てているみたいでおかしいので、とりあえずアレが終わるまで、どこか別の場所で…

そう思って後ずさりすると、ドンっと背中に何かがぶつかり、慌てて振り返ると、3年の先輩たちが3人私の後ろに立っていました。

「お前、なにしてんの?」

「えっと…忘れ物をしてて…」

理由を言い終える前に、先輩のひとりがガチャっとドアを開けて、

「せんせー!1年がのぞき見してるよ~笑」

と言いました。どうやら、3年の先輩たちは、中で何が起きてるのかすでに知っているみたいです。

「覗き~?どこの変態だコラ!」

「いつも巨乳自慢してくてウザーい七瀬ちゃんが、先生と水島のエッチのぞき見してオナニーしてました~!」

「あ~?七瀬お前そんな悪い子だったんか!こっちこい!お前ら、ちょっと連れてこい!」

私は反論する間もなく先輩たちに髪をひっぱられて、先生のそばに連れていかれました。

先生とエッチしていた…というより、無理矢理バックから挿入されていたのは、2年の水島春香先輩でした。水島先輩は、小柄で背も低く、おっぱいも小ぶり。

そんな水島先輩の小さなおまんこに入っているのは、男子水泳部顧問、戸柱先生の極太おちんぽで、水島先輩は見るからに辛そうでした。

「せんせーダメじゃん。女子更衣室でヤってたらそりゃ見つかるって~」

「つーか射精したらちゃんと掃除しといてよ~。前マジくさかったからさ」

「そりゃお前、ナマでヤってんだからビュッっと出るだろ~」

「んじゃ中で出してよ先生~」

「おっ、じゃあそうするわ~」

「イ…ヤダ!ダメです!中イヤ!」

戸柱先生の体を叩きながら抵抗する水島先輩でしたが、抵抗虚しく、先輩の中でドクンドクンと精子が出ているようで…

「あ~…出た出た…水島のキツマン、やっぱたまんねぇ~」

と恍惚の表情を浮かべる戸柱先生。

「うわーマジで出しちゃったのせんせ~」

「え、ワタシ冗談だったのにぃ~」

「春香ちゃんママになっちゃーう。先生責任取って水島さんと結婚しなきゃ!」

「いやいや、俺こんな幼児体型興味ないから笑」

「うっ…うっ…」

水島先輩に挿入したまま、先輩たちと話す先生の下で、なきじゃくる水島先輩。私は、これから自分がなにをされるのか不安で、ブルブルと震えていました。

「で?この乳女どーすんのー?」

「ね~。愛し合ってるふたりののぞき見とかサイテーじゃーん」

「そーだな~。まず脱いでもらおっかなー。で、土下座笑」

「え、みたーい」

「ほら、脱げよ1年~」

先生と先輩たちに煽られる中、私は必死にのぞき見をしてないことを言いましたが、先輩たちが「覗いてた」と決めつけてきました。

「つーかさ、今もうガッツリふたりのエッチ見たじゃん?」

「あ~、先生この乳女絶対チクるよ。んでさ、先生クビになんの笑」

「え~、マジか~、クビこまるな~。どうしよ?」

「アレじゃん?コイツさ、もうココでヤっちゃえばいいんじゃね?。んでそれアタシらが撮影して、チクったらバラまくってことで」

「それ最高じゃん笑」

「それお前らもオレも全滅じゃね?」

「大丈夫だって~。加工してさ、裏っぽいとこだけで共有するから。コイツが犯されてるってこと以外わかんないようにするし」

「そーかー。じゃ~もう1発ヤるか!」

そういうと、水島先輩のおまんこからヌプっとおちんちんを引き抜くと、戸柱先生は私のほうへ近づきていました。私が逃げようとすると、先輩たちが後ろから羽交い締めをしてきました。

「ほらー。先生に自慢のおっぱいみせてあげなきゃー」

そういいながら、もう一人の先輩が制服のブラウスをのボタンを1つ2つと外してきます。そして、ブラウスをぬがされ、ブラが出ると、

「おお~やっぱデカいな~。JCの乳じゃないわコレ」

と戸柱先生がブラごしにおっぱいを触ってきました。

「ヤダ!触らないでください!」

というと、先輩に

「うっせー乳女!1年のクセに生意気なんだよ!」

と頬をビンタされました。

「どうせ男子から見られて喜んでんでしょ?」

「うわーキモーへんたーい」

「先生~。早くヤっちゃいなよ~」

そういうと、先輩のひとりが私のブラのホックを外し、たくしあげ、生のおっぱいを先生の目の前にぶるんっと露出させてきました。

「やめてください!」

そんな私の声も無視され、先輩たちは

「見て見てこれ~!ほら~!」

と言いながら、私のおっぱいを下から手の平でタプタプしたり、モミモミしておもちゃのように遊び始めました。

「え、ブラ見せて、何カップなの?」

「GだってG!生意気~!」

「なんでチビのくせに乳だけデカいの?」

「そりゃ栄養全部乳にいってんでしょ笑」

「ほらほら先生~♪」

先輩たちが私のおっぱいで遊びながら先生を煽ると、戸柱先生はパクッと乳首に食いつき、チューチューっと吸ってきました。

「イヤーーーー!!」

「キャハハハハ!!」

「マジウケる~!!」

「七瀬ママなってんじゃんー笑」

先輩たちは大盛り上がりしていました。

「え、まって、こういうのもイケんじゃん?」

そういうと、今度は私のおっぱいを両サイドからぎゅむっと寄せて、左右の乳首を前に突き出されました。

「ほらほら先生、左右いっぺんに吸えるよ~?」

「おお、すげぇな!」

戸柱先生は、左右の乳首をいっぺんに吸ってきました。

「よかったじゃん七瀬~。授乳早く終わるよ~?」

「てか、母乳出たら最高なのにね~」

「ね~。ほら、空気読んで出しなさいよ1年~」

そんなことをいいながら、先輩は先生が吸い付いているおっぱいをペシペシと叩いてきました。

「あ、でもさ、アレじゃない?赤ちゃん作れば母乳でるじゃーん?」

「お~てんさ~い、その仕事は先生しかできないけどね~」

「よし、じゃあ七瀬、先生と子作りしようか!」

「イヤ!やめてください!」

そういって抵抗するもむなしく、私は先輩たちに服を脱がされ、パンツをおろされ、無理矢理先生にお尻を突き出す体勢を取らされました。

「ケツもいいケツしてるな!七瀬~」

バチン!バチン!と私のお尻を叩きながら、先生は私のおまんこに勃起した極太のおちんちんをこすり当ててきました。

「お願いします!せめてコンドームしてください!」

私は、一昨年の小5のときに、何度も生挿入・中出しされ、妊娠させられたのを思い出して、ゾクっとし、レイプされるのは諦めて、私は生挿入だけは避けようと思いました。

「いやいや、ほら、先輩の水島はしっかり中に出してもらってんじゃん?」

「先輩が中出しなのに、後輩のアンタがゴムとかないっしょ?」

「ってわけで挿入~~~!!」

ズブっ!っとおまんこの入り口がこじ開けられ、戸柱先生のモノが膣壁を描き分けて、一気に奥まで突き刺さりました。

「う”っ!ん”ぐ……!」

無理矢理生で挿れられたショックはありましたが、戸柱先生のおちんちんの太さが中1のおまんこにはキツすぎて、叫び声ではなく唸るような声が出てしましました。

「おお…おっぱいはでっかいのにまんこはちっさいな七瀬!」

「え~マジ?ヤりまくってユルユルとかじゃないんだ?」

「どう先生~?気持ちいい~?」

「キツキツ!」

そういいながら先生はおちんちんをズルっと半分引き出して、ドスっ!っと子宮口まで突き入れてきました。

「あ”っ!!」

内臓を刺されるような痛みに、大きな声がでてしまいました。そんな私をおかまいなしに、戸柱先生はパン!パン!パン!と腰を振り始めました。

「すごーい!先生激しー!」

「ね~。すぐ壊れちゃいそー笑」

「ほらみてみて、おっぱい牛みたい笑」

「ぶるんぶるんしてるー!あはははははは!」

激しく犯される私を見て、先輩たちはさらに盛り上がっていました。でもどことなく、私がひどい目に合っているのを見て、興奮している感じでもありました。

「お~!気持ちい~!」

そう喘ぎながらパンパン腰を振る先生に揺さぶられて私の視界は激しく揺れます。その揺れる視界の中、いつのまにか先輩たちにスマホで撮影されていることに気付きました。

「あっダメっ!」

「あれ?もしかして凛音ちゃん、もうきもちーの?」

「さーすがー。淫乱~笑」

撮るのはやめて!と言いたかったのですが、先生のピストンが激しく、言葉になりません。そうこうしているうちに先生の腰の動きがどんどん速くなってきました。

「あ”ーあ”ー!」

そういいながらパン!パン!パン!パン!と激しくなり、わたしのおまんこも必死に先生の極太ちんぽから膣を守ろうと、愛液が分泌されて、グチョグチョとエッチな音をたてていて、その音が女子更衣室に響きます。

「あっ!ん”っ!ん”っ!あぁっ!んっ!」

「いいぞ~!あ~!イキそう!」

「イヤ!ダメ!ぁっんぁっ!」

「う”!出る!あ”ーーー!!」

「ううっ……!」

そう叫んだ先生は、私の一番深くでビュル!ビュル!ビューーーー!ビュ―――!っと射精……。

おまんこの中でパンパンに膨らんだおちんちんがビクンビクンと波打って、子宮口、そのさらに奥の子宮内に向けて、戸柱先生の精子を注入されているのがわかりました。

「イヤ!ダメ……!抜いてください……!イヤァ……」

もうなにもかも手遅れと思いながらも、一刻も早くおちんちんを抜いてほしく、そうつぶやきました。

「あ~…気持ちよかったー……」

「先生マジイキしてんじゃん~」

「イヤイヤ、これ名器だわ。水島と同じくらいキツマンだけど、なんつーか中の刺激が数段ヤベェわ」

「え~マジ?そういう才能あんじゃないの?七瀬って笑」

「もう水島いらねぇわ笑」

そういいながら、先生と先輩たちは中出しされて、おまんこから精子をドロッと垂れ流しぐったりした私と水島先輩を見て笑っていました。

「よし、じゃあ、七瀬。全部脱いで土下座してもらおっかな~」

「ほら、早くしろよ!」

抵抗する気力のなかった私は、脚をガクガクさせながら上半身のブラウスとブラ、スカートを脱ぎ、戸柱先生の前で全裸土下座をしました。

「先生のセックスを覗いてごめんなさい……」

泣きながら、そう土下座すると、体勢のせいか、おまんこからビュビュビュ!っと空気と精子が出てきました。

「キャハハハハ!」

と先輩たちは大笑いしていましたが、私は早く終わって欲しい一心でした。

土下座の態勢でいると、とことん突かれて子宮がビクビクする感じで、体もときおりピクンピクンと震えました。

すると、先輩のひとりが近づいてきて、私の髪をひっぱって、顔を強引に持ち上げながら、

「わかってると思うけど、お前がレイプされてるとこおもいっきり動画に残ってるからさ。変な気起こしたら……まぁわかるよね~?凛音ちゃん頭いいし~?」

そう囁いてきました。

「んじゃかえろっか~!」

「マジいいもん見れたわ~」

「ちょっと乳デカいからって調子のってる1年に教育的指導できたし、マジ私らいい先輩じゃーん」

「んじゃね~!凛音ちゃーん!これから先生の性処理よろしく~♪」

そういいながら、先輩たちは更衣室から出ていきました。

バタン!とドアが閉まり、中には、ボロボロに犯された私と水島先輩、そして戸柱先生だけ。

戸柱先生は、水島先輩の髪の毛を少しひっぱり、意識もうろうとしている先輩の口におちんちんをツッコミ、強引なお掃除フェラをさせていました。

先輩は何度もそうされているらしく、半分無意識にちゅぱっじゅぽっと音をたてながら、さっきまで私の膣内に入っていた戸柱先生のおちんちんをきれいにしていました。

ある程度満足した戸柱先生は、ズボンをはいて、そのまま無言で更衣室を出ていきました。

私はフラフラしながら、水島先輩の近くへ行き、

「先輩……、大丈夫ですか……?」

と声をかけましたが、先輩はそんな私を無視して、おまんこからドロっと出てくる先生の精液を手でかきだし、ティッシュでふきとってからパンツをはいて、ブラをつけて、制服を着ました。

先輩は、そのまま私をひと目も見ることなく、更衣室を出ていきました。

私はそれもショックでしたが、でも、先輩が何度も先生にレイプされ、中に出されているとしたら、きっともう心が壊れているのかもしれないと思いました。

実際、私もレイプは3人目で、だんだん抵抗する気力がなくなってきていました。

「(もうどうでもいいや……)」

そう心の中で思いながら、服を着直して、帰ることにしました。

家に帰るまでの間、膣奥か子宮か、奥の方に出された戸柱先生の精液がドロっと出てきて、パンツに染みていくのがわかり、改めて先生に中出しレイプされた実感がありました。

家に帰った後は、すぐにシャワーを浴びて、下着を処分しました。

でも、先生と先輩に目をつけられた私が、1回のレイプで済むはずもなかったのです。

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