【前回までのあらすじ】
母を亡くし、義父に性的調教をされ、義父の借金のため、小6で半年間義父の親戚3人の青銅例になっていた私が、全員の逮捕でようやく解放。
同級生のサキちゃんのお家で一緒に暮らし始めて、お互い惹かれ合って、中1の夏休み、ついに私とサキちゃんはレズエッチまでしてしまいました。
当時の私はEカップ、サキちゃんはCカップで、学校内でも人気がありました。
——
中1の夏休みに、禁断のレズエッチをした私(瑠美菜)と、サキ(紗姫)ちゃん。
(サキちゃんは、幼い壇蜜さんみたいな、中1とは思えない大人っぽい色気のある子でした)
お互い何度もイって、裸で抱き合いながら眠っていましたが、ふたりとも目覚め、体を密着させながら、サキちゃんは耳打ちをするような小さな声で、自分の初体験を話してくれました。
「私もね、最初はルミちゃんと同じで、無理やりだったんだよ……」
そう話し始めたサキちゃん。
それは、紗季ちゃんがまだ小5のときのお話。
ある夜、サキちゃんは、お父さんが持っていたエッチなDVDを、偶然見つけてしまったそうです。
今もそうですが、紗季ちゃんの両親は仕事が忙しく、その日もまだ帰ってきていなかったそうです。
DVDのパッケージを見ると、痴漢された女子高生が、トイレで中出しレイプをされてしまう……、という内容。
ただ、小5のサキちゃんには、痴漢とレイプはわかっても、「中出し」の意味はわからなかったそうです。
(サキちゃんは痴漢には何度か合っていたそうです)
ドキドキしながら、DVDを再生すると、途中再生機能で、いきなりトイレで高校生のお姉さんが、アソコにおちんちんを入れられる場面から再生されました。
セックスがなんたるかは、もうすでに知っていたので、これがイケナイことなのはわかっていましたが、どうしても目を逸らせずに、
「やめて!イヤ~!」
「抜いて!出さないで!」
と叫びながら、激しく突かれるお姉さんから目が離せないサキちゃん。
男の人がおちんちんを抜くと、ドロっとした白いものが、女子高生のお姉さんのアソコから……。
後で調べてみると、ドロっとした白いものが精子で、それをされると赤ちゃんができやすいことがわかり、お姉さんがイヤがっていた理由もわかりました。
そんなDVDを見てからというもの、サキちゃんはセックスに興味津々に。いろんなことを調べては、知識だけが積み重なっていったそうです。
ある日のこと、友達のお家で長居してしまい、帰りは20時を回っていたそうです。
その子のおうちも、両親の帰りは遅いため、よくふたりで遅くまで遊ぶことが多く、その日も暗い帰り道を、ひとりで歩いて帰ることになったサキちゃん。
突然おしっこをしたくなりましたが、家まではもう少しあり、仕方なく近くの公園の公衆便所で済ますことに。
おしっこをしていると、急にバタン!と大きな音がしたそうです。
怖くなったので、トイレを流すと、急いでパンツをはき、個室から出たサキちゃん。
でも、目の前には不良の高校生らしき男子が、3人立っていて、サキちゃんをニヤニヤ見下ろしていて……。
「あの、どいてください」
と言っても、3人の高校生は動きません。
「ここ、女子トイレなんですけど……。男子トイレは隣……」
と言いかけたところで、高校生たちはサキちゃんのスカートをめくりあげ、パンツをじっくりみてきたそうです。
「キャーッ‼」
と思わず叫ぶサキちゃんの口を、大きな手でふさぐ高校生。
次の瞬間、個室に押し戻され、服を強引に脱がされたサキちゃん。
まだまだ小ぶりではあるものの、みんなよりも発育のいいおっぱいと、ちょっぴり毛の生え始めたアソコを見て、男子高校生たちは興奮気味だったそうです。
「俺からでいいの?」
体中を触れた後、そうつぶやいたひとりが、勃起したおちんぽをサキちゃんのお口に押し付け、サキちゃんは無理やり口を開けさせられて、一気に喉奥にまでおちんちんを押し込まれたそうです。
義父の伯父たちに、私も何度もされたイラマチオです。
サキちゃんは頭をがっしり掴まれ、何度も喉奥におちんぽを出し入れされ、気が遠くなるくらい苦しかったとのこと。
しばらくイラマチオを楽しんだ高校生のひとりは、サキちゃんを後ろ向きにさせ、
「ほら、尻つきだせよ」
と言いながら、ペチンとお尻を叩き……
それから、なんの遠慮もなく、ズブっとおちんぽを、サキちゃんの膣内へ挿入。
初挿入の痛みから逃れようとサキちゃんはもがきますが、他の2人に抑え込まれ、結局子宮の入り口まで一気に貫かれることに……。
数分ピストンを繰り返した高校生は、
「あっあっ出る出る出る出る!!」
と言いながら、ブルブルと体を震わせ、同時におちんちんも、サキちゃんの中でビクビク。
まるで、先日みたDVDそのもの。
だからこそ、サキちゃんも後ろの高校生に何をされたのかもわかったそうです。
(エッチはしてみたかったけどこんな……。しかも赤ちゃんできちゃう……)
と青ざめていたところ、もう一人が交代して挿入……。
「あ、キツい。ちんちん痛いくらいなんだけど」
「だって、小学生だろその子?」
「アレ?そうなの?俺JCかと思ったわ(笑)」
などと言いながら、また激しく前後におちんぽをサキちゃんのおまんこに出し入れ。
パン!パン!パン!パン!
と、腰がお尻に打ち付けられる音だけが、トイレに響いていたそうです。
「あ、俺も出ちゃう。出ちゃうぞ~!」
と言いながら、2人目がドクドクとサキちゃんに中出し。
「出したんなら、抜けって早く。俺もうヤバいんだから」
「お前もともと早漏じゃね?」
「チゲーよ」
と言いながら、今度は3人目がサキちゃんの中へ……。
1人目、2人目よりも痛みはなかったそうですが、さすがに膣の中がじんじんして、動くたびに痛みが走り……。
「俺はもっと奥の方で出してやるよ!」
と、さっきのふたりよりも、ズン!と腰を押し付けて射精。
結局3人とも手早く中出しをして、満足すると足早に去っていったそうです。
しばらく放心状態でトイレの個室に座り込むサキちゃん。
おまんこからは、ドロッとなにかが垂れていましたが、暗くてよくみえなかったそうです。
ヨロめきながら、痛みに耐えながら、なんとか自宅にもどったのは22時過ぎ。
(もしパパとママが帰ってたらなんて言おう……)
と、ボロボロになった姿を見られることを心配していましたが、幸い、まだ家は真っ暗だったそうです。
急いでシャワーを浴びたサキちゃん。
おまんこからは、ピンク色のドロドロしたものがたくさん出てきたそうです。
妊娠しない方法や、中出しをされたら、レイプされた後にすべきこと、などで検索。
でも、結局自分ひとりではなにもできないことがわかり、赤ちゃんができないことを願って、誰にも言わないことに……。
唯一希望が持てたのは、生理周期が安定しないうちは、妊娠しにくいという情報。
結局サキちゃんは妊娠せずに済み、アソコの痛みも治まって、3日後には学校へ行くことができたそうです。
「でも、エッチは嫌いにならなかったんだよ」
と、言うサキちゃん。
結局それから、小6になったときに、好きだった同じクラスの男の子ひとりと、友達のお兄ちゃん(高校生)ひとりとエッチをしたそうです。
私がサキちゃんのおうちに住み始めたのはちょうどその直後ぐらいだそうで、私が義父の伯父たちにレイプされていたという情報は、エッチをした友達の高校生から聞いたとのこと……。
「どうしてそのお兄さんが知ってたんだろ……」
と、つぶやいた私を、サキちゃんはギュっと抱きしめて
「ココだけの話、ルミちゃん、○○高校で噂されてるみたい。可愛くてすごくおっぱいおっきい小学生がいるって」
小学校は集団登校をしますし、同じ時間に登校する、地元の高校生もいます。どうやら、その登校中に私を見た男子高校生がいて、次第にウワサされるようになったようです。
「だから、ルミちゃんも気を付けてね。あの公園のトイレ、使っちゃダメだよ?」
「うん、わかった」
と言葉を交わし、ふたりでシャワーを浴びなおしました。
とはいえ、公園のトイレを避けたくらいでは、私に伸びてくる魔の手は防ぎきれませんでした。
次に私を襲ってきたのは、なんと学校の先生……。
そして、私も、サキちゃんと同じ中出しを体験することになります。