中1で処女を奪った子に中3で獣のようなセックスをさせた

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私は当時、彼女ができなく遊び半分で中学生だった佳奈(仮名)の処女を奪った。当時大学生の私は、およそ週1回の割合で男女の関係を持ち続けていた。

しかしその事が佳奈の親にバレそうになり、お互い会うのを控えた。

控えたとはいえ、ここは小さな田舎町。

町の商店街にでも行けばお互い顔くらいは合せていた。お互い気づかないふりをし続けて、約2年半の月日が経とうとしていた。

季節が冬から春に移ろうかとしていたある日。

私の家から近い路上で偶然会った。

話があるからと言って近くのカフェに入った。

佳奈はもう中学3年生、もう卒業の年だった。

卒業後は有名私立の高校進学のために上京すると聞いて一瞬ガクッときたが、同時に月日の流れの早さに驚いていた。

佳奈はただ黙り込んでいた。

上京してしまうと最低でも1年以上は会えない。

意を決して言った。

「最後に行こうか?」

佳奈は黙って頷いた。

最初で最後の場所に2人は着いた。

佳奈がずっと気になっていたラブホテルだ。

部屋に入り、佳奈がシャワーを浴びた後ベッドへ。

横に並んで座り、見つめ合ってからキスを交わした。

柔らかい唇の感触が心地よかった。

佳奈を寝かせ、体を包んでいるバスタオルを取った。

中学3年生になった葉月の体は華奢ではあるが綺麗だった。

乳房は手のひらサイズで愛らしかった。

優しく円を描くように乳房を揉んでいく。

「あっ」という可愛い声。

先端の小さくピンクの突起。

相変わらず今も綺麗な色をしていた。

舌先で乳首を弾く。

「あっ、あんっ、はぁ、はぁあ・・・」突然、色っぽい喘ぎ声になった。

乳首は佳奈の最も敏感な性感帯だ。

ゆっくり、そして執拗に乳首を責める。

舐めと吸いを繰り返す。

たちまち薄いピンクの乳首は硬さを帯びてきた。

と同時にピクッ、ピクッと小刻みに震えていた。

ジュルジュル、レロレロ、チュッパ・・・。

音を立てて乳首を責めた。

両方のピンクの乳首は痛いほど尖っていた。

マンコも以前と何ら変化していないかのように、綺麗なピンクだった。

数年前、私のチンコが刺し貫いたとは思えないほどだった。

それを見た瞬間、私のチンコは限界にまで硬くそそり立った。

佳奈の細く綺麗な両脚を割り、正常位の体勢を取った。

チンコを膣口に宛てがう。

「入れるよ」

「うん、来て」

久しぶりの挿入。

ズブッ、ズリュッ、ズブズブッ、メリメリッ・・・。

そんな音が聞こえてきそうなくらいに狭くキツいマンコ。

「うぬぅ」と思わず声が出た。

「はぁんっ、はぁぁ、うっ、うんっ」

佳奈の口から悲鳴にも似た喘ぎ声が漏れた。

2年半経った今もその締め付けはきつく、容易に膣奥への侵入を許さなかった。

肉棒の根元まで突き入れた後、ゆっくりと腰を動かし抽出入を始める。

「あんっ、あんっ、うんっ、はぁ、はんっ」

ピストン運動と共に漏れる喘ぎ声が一段と可愛く聞こえ、さらに興奮を誘う。

深い突きと浅い突きを繰り返す。

お互いの性器が深く交わっている結合部からは、ネチッ、ネチャッ、ネチャといやらしい水音を上げていた。

「はぁ、はぁ、あんっ、うっ」

佳奈にとってもおそらく久しぶりの性交、そして久しぶりに味わう男の肉棒の太さ、硬さ、ピストン・・・。

息遣いも荒くなり、焦点も定まらなくなっていた。

佳奈のピンクのマンコに私の太く赤黒いチンポが根元まで貫通している結合部。

愛液でテカテカになっているお互いの性器。

何度も中出しを堪えるのに必死だった。

「久しぶりのチンポはどうだ?気持ちいいか?」

「気、気持ちいいよ・・・。あっ、あんっ、いっぱい奥まで突いて」

「じゃあマンコの奥までいっぱい貫いてあげるよ」

一番深い挿入を得られる屈曲位で狂ったように突きまくった。

もはや限界のときが近づいてきた。

「さぁもうイクよ、イキそうだよ」

「はぁ、はぁ、わ、私も、うんっ、いっ、イクっ、はぁんっ」

「どこに出して欲しい?」

「な、中で、あんっ、中に、はんっ・・・」

「中に出して欲しいの?」

「中に、うんっ、はぁ、いっぱい、あっ、出して。・・」

「じゃあ、”佳奈のマンコにザーメンをいっぱい出して”って言ってごらん」

「か、佳奈のマンコに、はぁっ、はんっ、ザーメンをいっぱい出して」

「よぉし、妊娠するまで注いでやるからな」

「あんっ、は、孕ませて、あうんっ」

完全に狂っていた。

もうお互い理性などはすでに消えていた。

快楽をひたすら求め合う獣のようだった。

両手で佳奈の腰を掴んで一気にラストスパートを掛ける。

激しく肉棒を出し入れし、細く綺麗な佳奈の体が壊れそうなくらい奥を容赦なく突きまくる。

もう限界を迎えそうになった私は佳奈の小さな両方の乳房を鷲掴みにした。

「イクぞ、イク、イク」

「あんっ、はぁん、あんっ、あっ、き、来て」

「出すぞ」

あまりの快感に、佳奈は枕に顔をうずめ悶えていた。

「たっぷり出してやる」

佳奈はもう声をあげることはできずにうめき声のように言葉を出していた。

佳奈の両肩を押さえつけ、肉棒が膣の一番奥深い所を貫き、

ドピュッッ、ドクドクッ、ビュルッ、ドプッ・・・。

大量に放出されたドロドロの精液を感じ取ったのか、射精の瞬間から佳奈の体から力が抜けていくのを感じた。

最後の一滴まで注ぎ込み、アヘ顔を晒している佳奈に連結されている肉棒を引き抜いた。

佳奈はピクピク痙攣しながらまるで、壊れた蛇口のように潮を噴いていた。

しばらくして佳奈の愛液と共にブビュッと汚くいやらしい音をたてながら白濁液が垂れてきた。

まさに渾身の射精。

お互いしばらく動けなかった。

あれから数ヶ月後。

『高校で彼氏が出来ました。だけど、セックスしても全くイけませんでした』

と、佳奈からメールが届いた。そして続いて、

『お正月には帰ってこられそうなので、また壊れるまで犯してください。』

なんともいやらしい子に育ったものだと感心しながら、こっちもメールを送った。

『今度こそは一日中、朝から晩まで犯し尽くして妊娠させてやるからな。』

今度は妊娠しても彼氏のせいに出来るので今からお正月が楽しみです(笑)

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