みんなの作品読んでて、ふと思い出したんだけど私が中学に入ったばかりでバレー部の球拾いばかりしていた頃
休憩中に体育館近くの校舎のトイレに行った時 そこに憧れのバスケ部の3年の先輩がトイレから出てきたとこでした
もちろん面識もなかったんだけど「わわっ」とかって思ってたら急に「ちょっといい?」と声をかけられた
私はドキッとしながらも「はい…!」と答えるのが精一杯でおどおどしてたら手を引っ張られてそのまま男子トイレに連れてかれました
「えっ?え?」と戸惑っていると個室に入れられ急にキスされ ぺったんこの胸をガシガシ触られたのを覚えています
憧れの先輩とはいえ こん時はもう ビックリと頭が真っ白ってやつで それと同時に体育会系にありがちな 「先輩命令は絶対」ってのがあってもう抵抗も逆らうこともなく なすがままにされちゃいました
といっても先輩も何していいか分からずとりあえずチンチン出して自分でこすり始め その後に私のパンツを片足だけ脱がし 便器の上に座らせ股を開くように言われました
結構息が荒くなってる先輩を見て「怖い…」とは思った記憶があるけど 射精する前のちょっと泣きそうな顔が意外で「かわいい」とも思いました
すると 先輩は急に
チンチンを私のアソコにこすりつけ「うぐぁ」といって白いものを アソコにかけていました
私は「えっ?なにこれ?どういうことだろ」と全く理解できず 身体も硬直してうごかせないでいると 先輩はトイレットペーパーで綺麗に拭いてくれてちょっとはにかんだ笑顔で「ゴメンね…」と言ってくれました
すぐに帰してくれたので、部活に戻っても誰にも怪しまれなかったけど 私自身もそん時はホント頭が空っぽになってて 今でも夢か空想かとも思うんだ
でも 当時 「精子」や、「かけられたら温かい」とかって知識もなかったから夢とかではないんだろうけど、今考えたらちょっとその先輩ヤバイよなって思うね
入れられたりはなかったけどコレ初体験って言っていいのかな
まぁいい思い出っちゃあ いい思い出かな^ ^