さ○○です。
27歳、露出歴19年のゆるふわ童顔女子です。
中1の春、ヤンキー女子たちに羽交い絞めにされて、クラスの大半の男子の前でおっぱいを晒された事件の続きをお話し致します。
思春期のクラスメイト男子たちに全乳を見られるという、たいへん恥ずかしい思いをした私は、その日の内にすっかり露出癖とドМ気質が再燃してしまいました。
乳首オナニーもこの日に覚えました。
おっぱいを見られたときのことを思い出したら、乳首はムクムクと大きくなって(それでも中学生にしては小さい…)、コリコリと硬くなりました。
裏では大人の反応を示す、こんなにやらしい乳首を見られたのか…と思うと恥ずかしくてたまりませんでした。
そして、「もう、二度と見られたくない」と願うようになりました。
しかし、瞬く間に勃起した乳首は、惨めな気持ちを消化しようと、翌日のズル休みを計画していた私を否定しているようにも感じとれました。
次第に「私のことをもっとエッチな目で見てほしい」「早く男子の反応を見たい」と、学校に行くのが楽しみになっていたのです。
半日もしないで立ち直った私は、やっぱ変態なんですね…(笑)
翌日、早めに教室に着くと、先に着いていた男子三人が「あんなひどい目にあったのに普通に登校してる!」というびっくりした表情で出迎えてくれました。
そして、昨日見た私のおっぱいの話をしてた余韻がありました…
早く来て勉強してるような優等生も私のおっぱいを話題にしてくれてると思うと、「二度と見られたくない」という気持ちを打ち消します。
代わりに「みだらな勃起乳首を見られたらどうなるんだろう?」と好奇心のようなものが湧いてきました。
ヤンキー女子たちも、まさか平気な顔して登校してくるとは思っていなかったみたいでした。
リーダーのAさんは取り巻きを集めて何やら会議をした後、私を見てニヤニヤしていました。
「懲りてないな」「また脱がしてやるか…」とでも言ってるのでしょうか?
その表情に少しの怒りと大きな期待を抱いたのでした。
数週間は男子からの視線が明らかにおっぱいに向いていて、「あのシャツの中のおっぱいもう一度見たい」「揉みたい」「乳首舐めたい」と漏れ聞こえてくる会話に興奮しました。
ただ、私とおしゃべりする男子は「エロ確定」と噂されてしまうので、みんなによそよそしくされて寂しい思いもしました。
そして一ヶ月がたち、前回と同じ昼休み前の体育の授業を迎えました。
その頃の私は、男子たちの間で「妖精(幼生?)」と呼ばれており、脱がせれる前とは一味違う人気を集めていました。
「おっぱい見せてくれてありがとう」と感謝されてるような印象もありました。
どうやら、大きさにこだわらない男子の間では「理想のおっぱい」と大好評を頂いていたようです。
Aさんたちには、脱がされてもへこたれないし、先生にもチクらなかったことで、「根性がある」と褒められ(?)、一時的にいじめは収まっていたのですが、男子からの人気を取り戻していく私に苛立ってる様子でした。
さらには、タイミング悪く、私がAさんの悪口を言ってると噓の噂が彼女の耳に入っていたのです。
そして、私は、体育授業のあと体育館裏に呼び出されました。
「だれがオナニーしまくりの変態女だって?」「してるわけねーだろっ!」と、ものすごい剣幕で詰め寄られ、何が何だかわからないうちに、頭をバシバシと叩かれながら詰問され、恐怖で何も言い返せなくなり、黙り込んでしまいました。
続いてビンタをされ、「さ○○こそ変態だろ?」「男子に乳見られて喜んでるんだろ?」と罵られました。
首を横に振る間もなくAさんの合図でとり巻きに押さえつけられてしまった私は、「もっと見てもらえよ」と言われて、上の体育着とタンクトップもろとも引き抜かれ、一気に上半身裸にさせられてしまいました。
この頃、私はブラをしていませんでした。
蒸し暑くなっていたのと、男子の視線をおっぱいの揺れと突起物に釘付けにしたい気持ちがあったのです。
Aさんは、「ブラしてねーじゃん」「やっぱ見られたいだねー」とケラケラ笑いながら「みんな呼んどいで~」ととり巻きのDさんに指示しました。
私は、上半身裸。
辛うじて手で乳首を隠してるものの、手首は掴まれていて、いつでも丸見えにさせられる体勢でした。
恥辱いじめの計画を聞いていたのか、男子たちは近くで集まっていたみたいで、「待っていました!」とばかりに大人数でぞろぞろとこちらに向かってくる話声と足音が聞こえてきました。
いざ、おっぱいが簡単に見られてしまう状態になってしまうと、この日の体育の授業中までの見られたい願望は消えて、羞恥心だけが残りました。
Aさんには必死に「やめてっ」「男子呼ばないで」と何度もお願いしたのですが、逆に「騒いだらタダじゃすまないからな!」と拳を作って脅されてしまいました。
続いてAさんは、「さ○○がオナニーだけじゃ物足りないから、みんなに乳首見てほしいんだってー」と、最後の角に到着していた男子たちを大声で呼び寄せたのです。
思春期の私には、とてつもなく恥ずかしくて屈辱的な言葉でした。
オナニーしてるとか、見られて興奮するとか、絶対に思われたくなかったのです…(事実なのですが…(笑))
もう、見られたい願望なんて皆無でした。
ただただ恥ずかしいだけでした。
「無理っ!」「やめて!」「放して!」と言って暴れて、なんとか上体を後ろ向きにできたのですが、男子たちは、既に上半身裸にさせられてる私を視界に捉えると、どよめきました。
そのどよめき声からほぼ全員の男子が来ていることが分かりました。
自ら「見てほしい」とお願いしてることになったまま全員におっぱいを見られるなんて恥ずかしすぎる…
しかし、声をを震わせ、「嫌っ!嫌っ!」と連呼する私を、Aさんたちは力ずくで男子の方へ向き直らせて、乳首を隠してる手を引っ張り上げていきました。
しゃがみ込んでいた私は、引き上げられた勢いで立たされ、鉄棒にぶら下がってるような格好にさせられました。
当然、丸裸のおっぱいは男子の前に晒され、歓喜の声を挙がりました。
そして、彼らの熱い視線は小ぶりな薄ピンクの乳首を突き刺しました。
羞恥心が高まると快感の波も押し寄せてきて、乳首は意に反してムクムクと肥大してきました。
見つかるとまずい…
でも、もう気付かれたかも…
「ホントに見られて興奮する変態女なんだ」と思われたかもしれず、私のプライドは酷く傷付きました。
しかし、もう消えてしまいたい…と脱力感が襲った頃、Aさんは、「観念したか?」とばかりに「パンツの見てもらえよ」と言って、暴れないようにと体格のいいBさんに羽交い締めを指示しました。
そして、一瞬でひもを結んでいなかったハーフパンツはズルっと下げられてしまいました。
露わになったパンティが私からも見えました。(ハーフパンツを脱がされた勢いで一緒に少しずり下がっていました。)
脱力感は瞬時に緊張感に代わり、太ももを前後に強く重ね合わせ、防御姿勢を取りました。
更なる嫌な予感がしたのです…
なんの躊躇もなくハーフパンツを脱がすAさんの言動からは「まさか」があり得ると勘づいたのです。
当時、スカート捲りすら試みるものはおらず、陰部は思春期の聖域でした。
もし、異性に局部を見られるようなことがあれば、男女問わず中学生活は再起不能だと誰もが思っていました。
でも、Aさんならばやりかねない…
全員が私の股間を注視し、危うい状態に気づいた後、Aさんの動向に注目が集まりました。
すると、彼女はヘラヘラしながら、
「やっべ!」
「パンツもずれちゃった」
「ハハハ」
「見えそー」
「はっず~」
と、ちゃらけてから、男子に「もっと見たい~?」と問いかけました。
「もちろん」とばかりに、無言で頷く男子…
そして、やんちゃイケメンのE君に至っては、勃起してるであろうちんぽを押さえながら「もう一枚頼むっ!」とお願いする始末でした。
誰も助けてくれないと悟った私ですが、抵抗を続けていました。
(「ヤバい!まだ全く毛が生えてないおまんこが見られてしまう」「しかも、濡れちゃってるかも…」と頭の中はパニック状態だったのです)
Aさんは、「やだやだやだっ!ダメダメダメっ‼」ひたすら繰り返す私の声を無視してパンティに手をかけました。
さすがに、これ以上はかわいそうと思ってくれたのか、羽交い絞めにしてたBさんは力を緩めてくれたのですが、目を見開き、しゃがみながら半歩詰め寄った男子たちに目をやった瞬間、不覚にも快感の第二波に襲われ抜け出す力が入らないのでした。
そして、「はい、どうぞ~♡」とAさんは、パンティを完全に降ろしてしまい、ついに、初体験のその時まで封印しようと決めていた秘部までもが、クラスの男子たちの前に晒されたのです…
…「あっ!生えてない!」とE君が言いました。
大人のエロ動画ばかり見ている男子たちにとっては違和感があったのかもしれません。
太ももを重ねただけではつるっつるの土手と割れ目の前半分は隠せませんでした。
みんなは薄ら笑いを浮かべながら見ていました。
見下すように目一杯やらしく見つめたのでした。
調子付いたAさんは、「ホントはまだ小学生なんじゃねーの?」とからかいながら、せっせとハーフパンツとパンティを右の足から抜き取り、そのまま足首を掴み、持ち上げようとしました。
めちゃくちゃ恥ずかしいことをなんでそんな簡単にするのっ⁉…
そう思った瞬間、足は地面から離れていきました。
私の秘部は毛が無くても、割れ目からは大人のしるしの小陰唇がはみ出てるアンバランスで情けない、文字通りの恥部なんです…
「見られちゃう…」「恥ずかしい…」
しかし、抵抗しようにも、恥ずかしければ恥ずかしいほど、強く押し寄せる快感の波に力を奪われてしまい、「お願いっ!」「男子、見ないでー」と震えた声を出すのが精いっぱいでした。
(「見ないで」と言われると、男子たちはさらに興奮するとも知らずに…)
そして、数秒も持たずして力尽き、右足は高く上げられ、私のおまんこに陽の光が差し込みました。
お構いなしに裂かれたオマタの中心には発育途中のおまんこがバッチリ確認できることでしょう。
…「すっげー」「丸見え」と数秒見られたあと、最大級の快感に襲われ、意識が薄れてきたのですが、ふと、あることを思い出しました。
「あっ!濡れてるかも?」
感覚的には、重なり合ったビラビラの内側に生温い液体が堰き止められてるようでした。
このままオマタを広げられ続けると決壊してしまうと察しました。
濡れマンを見られるわけにはいかない…これだけは譲れない…と、ギリギリのところで意識を呼び戻し、すぐさま泣き叫び、やっとのことで解放されたのでした。
…でも、実際には小陰唇も裂かれていて、しっとり濡れた膣口らしきものが見えていたそうです…(^^;)
・
相当なショックを受けた私は、早退して、家で涙を流していました。
しかし、夕方、シュークリームを持って謝りに来てくれたBさんは不登校になりかけた私を救ってくれました。
「もういじめたりしないし、なんなら私が友達になって守ってあげる」と言ってくれたのです。
後日、Bさんは体格を活かしてバレー部に入部して、増々頼もしくなりました。
三年生の時、この日のことの話をしていて、「正直、男子みんなに裸を見られたさ○○が少し羨ましかった♡」と白状したBさんは今でも露出仲間です。
(機会があれば合同露出のお話も書きたいと思います)
・・
おまけ…
おまんこを晒されて一週間がたった頃、美術の部活に向かう途中、Bさんに「今すぐ教室に戻っておいで」と呼び止められました。
戻ってみると同じクラスの学年一美少年のF君が腕組みしているAさんの近くで、屈強なやんちゃ男子たち数人に取り押さえられていました。
F君といえば、やたらとプライドが高くて、いつも偉そうに自慢ばかりしていて、男子には嫌われ、女子からは美少年なのに全然モテない存在でした。
チビでケンカも弱いのにイキがっていて、私も何だか苦手でした。
Bさんは「あいつが全部仕組んだんだよ」と教えてくれました。
私がAさんにいじめられて脱がされたきっかけは、F君がAさんの恥ずかしい噂を私が言ってることにして流したことだったそうです。
数少ない友達の○Podを盗んだことがバレて、自慢していたいろんな悪事も一緒に友達に公表されたようです。
その全て武勇伝などではなく、セコい悪事ばかりでした。(「さ○○のまんこ見れたの俺のおかげ~」とかも言ってたそうです)
教室にはヤンキー女子たちと、大人しめの女子も数名残っていまが、美少年F君は無残にもパンツを脱がされてちんぽを露出させられてしまいました。
私も、大人しめ女子たちも「やだ~」と言いながらも、わめき散らすF君のむき出しの粗チンをしっかりと見たのでした。
ヤンキー女子たちと、やんちゃ男子は「うわっ~ちっちぇ~」「ガチ包茎やん」と言って、大喜び。
そして、写メも撮られ、クラスの女子に共有されて、F君は密かにポーク君(ポークビ○ツのこと?)と呼ばれていました…
・・・
次回はボスヤンキー女子Aさんに強烈な恥辱罰が下ったお話を書きたいと思います。
コメントも沢山お待ちしております。