新年明けましておめでとうございます。
今年もえっちぃ体験談を思い出す度、する度書いていきますのでよろしくお願いいたします(笑)
今回は私が中3の時の体験談です。
中3の‥確か夏だったと思います。
丁度、制服が夏服に変わってスグぐらいの出来事だったと思いますが、私は上級生がいなくなった事で『もう先輩に目をつけられる事もない』という安心感と『全校の男子に見られたい』という露出変態癖から、スカートをめっちゃ短くしていました。
私の目の前で座り込むだけでパンツが見えるぐらい短くしていた記憶があります。
そんなある日‥上陸しそうにないものの、九州近辺を通過する台風が接近。
前日のHRで先生が『台風の進路次第で明日の学校は臨時休校にしますので、朝6時頃に電話をします。』と言っていました。
私は『授業は嫌だけど、こんな自然露出できるチャンスはそんなにないんだから勘弁してよ』と思いながら当日を待ちました(笑)
そして次の日‥先生から電話がかかり『台風それましたので今日は通常どおり授業を行います』との事…。
私はルンルンで制服に着替え外に出ました(笑)
すると期待どおり、台風がそれたとは言えかなり突風です。
私は普段はあまり人通りのない通学路を歩いて行くのですが、あえて人通りの多い大通りを歩いて学校へ…。
歩道には通勤中のオジサマや同じ学校の男子生徒などなど、多くの人が歩いています。
すると突然突風が…。
期待どおり私のスカートは全開に捲れ上がりパンモロ状態に(笑)
確かこの日は【ピンクに白の水玉パンツ】を履いていたと思います。
すれ違い様にスーツを着たオジサマ達が私のパンツをガン見…。
そこから私のスイッチは入り『もっと見られたい…』と思うようになりました。
そしてそのまま歩き続けながらパンチラし続け、私はバス停の前に来ました。
向かいのバス停にはオジサマ達が7~8人程‥‥私はバスを使う必要はないのですが、カバンの中身を確認するフリして バス停のベンチに座りました。
もちろん足を開いて(笑)
すると‥今まで下を向いていたり、携帯を弄ってたオジサマ達が徐々に私の存在に気づき、そしてパンツが見えてる事にも気づき‥最終的には全員が私のスカートの中身に視線を集中させていました。
この時すでに私のパンツの中はヌルヌルに濡れていたのを覚えています。
しかし、露出を楽しんでいたのも束の間‥思ったより早くバスが来てしまいました。
オジサマ達は全員乗ってしまいました。
私は『もうチョイ見せたかったなぁ…』と肩を落としながらバス停を後にしました。
そしてそのまま風チラ露出を楽しみながら学校へ…。
私は学校に着くとそのまま最上階にある、あまり使われていないトイレへ入りオナニーをしてしまいました。