ある日、私が学校から帰ると郵便受けに見慣れない封筒が入っていました。
とりあえず封筒を取って家に持って入り、いつものように部屋でカーテン全開で制服を脱ぎブラを外し部屋着に着替えました。
基本家にいる時は【ノーブラ派】なのです(笑)
そして居間に戻って『そういえばさっきの封筒誰宛てだろう?』と思い封筒を手に取りました。
すると封筒には私の名前が…。
でもよく見ると1文字だけ違う…。
『これ‥隣の人のだ』
私の部屋の隣には旦那さんと奥さんと2人の子供の4人家族が住んでいます。
その中の奥さんが私と同姓同名なんですが、名前の漢字が微妙に違うのです。
その為よく郵便物が間違われて送られてきます。
『大切な物だったら悪いし早めに持っていったほうがいいよね。』と思い、私は隣の住人の元へ…。
インターホンを鳴らすと『は~い』と旦那さんの声がします。
旦那さんがドアを開け…
旦『あぁ‥隣の…』
私『こんにちは‥あの‥これがまたウチの郵便受けに…』
私は封筒を差し出しました。
旦『あらぁ‥わざわざありがとね』と笑顔で言いました。
私は『いえ‥大丈夫です‥それでは…』と言い部屋を後にしようとすると
旦『そうだ‥いつも郵便物持ってきてくれたり、色々とお世話になってるから、あがってゆっくりお茶でも飲んでいきなよ。』と言ってくれました。
前々から知ってましたし、いつも笑顔で挨拶してくれる優しいオジサマだったので警戒心はなく私は『いいんですか?じゃあお言葉に甘えて…』といい部屋にあがらせてもらいました。
私『おじゃまします』
旦『どうぞ‥散らかってて申し訳ないけど…適当にソファにでも座ってください』
私がソファに座ると旦那さんが温かいお茶を出してくれました。
しばらくご近所の話だったり世間話をしていると、私の話へと会話が流れていきました。
旦『りえちゃんは彼氏はいるのかい?』
私『いませんよぉ‥いたら今頃デートです』と笑いながら言うと
旦『じゃあ、いつも誰とエッチしてるのを想像してオナニーしてるのかな?』と笑顔で言われました。
私は一瞬凍りつきましたがスグに
『あはは‥そんなのした事ないですよぉ』と笑顔で返しました。
すると旦那さんは笑顔で手招きして『りえちゃんちょっとこっちに来てくれるかな?』と言い、私をベランダまで連れてきました。
旦『この隙間からよ~く見てごらん』と言われたので隙間を覗きこむと、私の部屋に置いてある姿鏡が見えました。
ですが、鏡は部屋の片隅に置いてあります。
なので、隙間からは鏡以外は見えません。
私は『一体何が見せたいんだろう?』と疑問に思い、『鏡しか見えませんけど‥これがなにか?』と問いかけました。
すると旦那さんは『鏡に何が写ってる?』と言ってきたので、もう一度見てみると…
『あ‥‥思いっきりベットが写ってる…』
以前このサイトにも書き込みましたが、私は【カーテン全開で着替えやオナニー】をして、向かいのマンションの住人や新聞配達のオジサマに恥ずかしい姿を見られるのが好きでした。
今まで性に目覚めてからほぼ毎日してきました。
その露出オナニーはほとんどがベットの上に寝転がりマンションに向かって足を開いてしてました。
つまりこの隙間から私の恥ずかしい露出オナニーは鏡を通して丸見えだったのです。
更に冬場以外は窓全開でオナニーしていたので声も丸聞こえだったでしょう。
私は恥ずかしくなり黙って下を向いてると、旦那さんが優しく声をかけてきました。
旦『大丈夫だよ‥誰にも言わないから』と言ってくれました。
旦『その代わりと言ってはなんだけど‥これからも覗いていいかな?オカズにしたいから』とも言われました(笑)
面と向かってこんな事を言われるとドキッとしてオマンコがアツくなったのを覚えています。
結局そのままエッチな行為に発展することなく終わりました。
私はオマンコの疼きに耐えられず、帰ってスグにカーテン全開でお隣さんに聞こえるよう、いつもより大きめの喘ぎ声をあげながらオナニーしました。