中2友人Aの羨ましすぎるSEXライフの現状② 3P編

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中2の夏休み前にA男の部屋に仕掛けた盗聴器により、彼が週5回、4人の女子とローテーションと称し、交代でSEXをしている事が判明した、しかも週に1回は必ず3Pになるように調整しているようだ。

どういうローテーションなのか謎だが、盗聴器で確認する限り、4人の女子とは全て同意の元でこのSEXローテーションを受け入れ、A男のちん〇を利用している事がハッキリした。会話の中に安全日という言葉が度々出てきた為、どうやら生理周期を参考にローテーションを組んでおり、基本的に中出しをしているようだった。

3Pの際は安全日の子を優先的に2名チョイスし、楽しんでいるようだった。

この4人は、B美・C子・Dちゃん・E穂 であり、DちゃんとE穂は同級生であることは間違えないんだが、誰なのかが全く不明だった。

いくらSEXに興味がある年代だとはいっても、A男の合意の元こんなハーレムのような状況を4人が何の疑問を抱かないのが全く理解出来なかった。

後日A男の家に再び遊びに行った。当然ローテーションが週5回存在するため、高確率で女子が訪問してくると予想したが、案の定、今度はDちゃんとE穂が2人揃って訪れた。

この二人は、学校内で何度か見かけた事がある子だった。明らかに可愛いので良く覚えている。一人は学年1の巨乳だった。1年の時のA男のクラスメートだったと思う。

しかしながらA男のモテぶりは凄すぎる。大抵4人の女子となれば1人位はルックスが微妙なのがいても良さそうなものだが、この2人もB美・C子と同レベル、いやそれ以上の美少女。おそらく同級生のトップ4を全て独占しており、ルックスが劣る子は、相手にせず、美少女だけをローテーションに組み込んでいると確信した。

Dちゃんは、C子ににた感じの大人っぽい感じの美少女で、E穂はとにかく胸が半端じゃなく大きくロリ系を代表するような女子だった。顔も超可愛い。個人的にはE穂が一番タイプだった。服の上からも明らかに分かるあの胸はヤバすぎる。

いつものようにA男「ああ・・ごめん彼女らに勉強教える約束してたんだよ。1時間位で戻るからさ」

これから3Pすることは分かっているのだが・・・

当然、A男は一度自分の部屋に女子を連れ込むと30~40分は戻らない、3Pとなると時間もかかるだろうから1時間は見ていいだろう。

A男は私が1Fにいると完璧に思っている。今回はこんな事もあろうかと、両親が使っている高性能ハンディカメラを持ってきた。スマホの画質とは比較出来ないほどの高性能だ。しかも音声は盗聴で全漏れ。彼はいつもカーテンは半分開けている。

今日もそれは確認済みだ。

当然、音声と動画をベランダから録音するつもりだ。

彼女らがA男を部屋に入ったので、早速ベランダへと足を運ぶ。

ハンディカメラを目立たない位置に配置し、録画を始める。

彼らのローテーションの特徴は、ほぼ日常会話などなく即H突入という点だ。

まさにSEXを楽しむためだけの集まりだ。

案の定、部屋に女子を招き入れ1分と経たないうちに

A男「よし、じゃあ始めるか、とりあえず、いつも通り頼むわ。」

そういうと、A男はいつものように下半身裸になった。

そして、即座にWフェラが始まる。

A男はタマ・アナル担当と竿担当に分けるケースと、両サイドからWフェラを

させるケースが多い。いわば、上下か左右かといったところだ。

まあ実際それ位のパターンしかなさそうだが・・・

A男「Dちゃん、もっと尿道口責めてよ、チロチロって感じでさ・・」

「E穂、アナルもっとベロベロして!タマももっとしっかり口に含まないと!」

完全な変態であるが、滅茶苦茶うらやましい。

しかし全く洗ってないちん〇・アナルなど平気で舐めてしまう女子共は凄すぎる。

いつものように、この後、二人交互に挿入、中出しというパターンか?

と思ったのだが、今回は少し違うようだった。

A男「じゃあ、ソープごっこやろうぜ、この前からお気に入りなんだよ」

そう言うと、A男は上も脱ぎ全裸になった、それに呼応するように女子達も制服を脱ぎ始める。Dちゃんの体はまさに美少女という感じで細めで透明感があり妖精のような色の白さだ、貧乳というほどでもなく膨らみは普通にあった。陰毛はかなり薄い。

対照的なのはE穂だ、まず制服上を脱いだ瞬間、固まった。あり得ないような爆乳が飛び込んできた。ブラは中二のくせにセクシーなやつだ。ブラをとると「プルン!」とはじけるように揺れた。ピンク色の綺麗な乳首、胸の張りが半端じゃなく白い肌から血管がうっすらと見えるほど膨張している感じ。エロさを通りこして美しさを感じたほどだ。

その瞬間A男は「おお・・やっぱE穂の胸すげーわ」と興奮気味に谷間に顔を埋めていた。そして乳首をから乳房全体まで舐めまくっているようだ。E穂はその行為を嬉しいのかニッコリ笑っていた。下半身も脱いだE穂だが、Dちゃんとは本当に対象的、決して細いとは言えない足だが、ウエストはくびれている。お尻から太ももまで健康的ですごいエロい下半身をしている。陰毛はやはり薄い。

この二人の女子の裸体を撮れただけでも凄い事だと思う。

そしていよいよ、ソープごっことやらを始めるようだが、ちょっとしたアクシデント発生。ソープごっこは完全にベットの上で行うようだった。

ベットの上を撮影するにはカメラをかなり斜め上の高い位置にセットしないと撮れない。

しかし、私はこんな事もあろうと、ハンディカメラを高い位置に固定するための三脚に似たアイテムまで用意したのだ。このアイテムがあれば、高さ2メートル以上でもカメラを固定できる。さっそくセットした。

窓枠のギリギリ上にまで固定しているため、まずエロい事に没頭している彼らに気づかれることはないだろう。映像はスマホに転送して観察をした。

完璧なアングルである。ベットの上の行為がハッキリと分かる。

どうやらソープごっこというのは寝そべったA男に女子2人が全身と口で愛撫をするというものだった。所謂ローションがないマットプレイを女子2名が同時に奉仕するという感じだ。

これが凄まじくエロかった。

E穂はその巨大な胸を使って、A男の上を足の先から顔まで上下に動く。E穂の乳首がツーゥという感じでA男の体中を這いまわる感じだ。時折乳房を使い、A男のちん〇に胸が通過する際には、乳首を使って先っぽをツンツンしたり、すっぽり包み込みパイズリをしたり包み込んだ胸からはみ出た亀頭をベロベロと舌で舐めまわす。その亀頭の左半分はE穂自ら、右半分にDちゃんが舌を伸ばして刺激したりしている。

A男はひたすら恍惚の表情を浮かべながら、「すげーわ・・これ」と大喜びだ。

E穂は胸だけでなく舌も使ってA男を奉仕する。主に左半身担当。

Dちゃんは胸はそれほどないので、舌と指を使って徹底的に奉仕。右半身担当。

二人同時のW乳首舐め。足の指の同時舐め。全身のあらゆる部分は二人で舐めまわす。

圧巻だったのは、A男にお尻を上げさせての同時アナル舐めだ。

これも左右担当が決まっている感じだ。A男は歓喜の声を上げていた。

もちろんA男のちん〇は完全に勃起しており、脈をずっと打っている。

ビンビンとはまさにこの状態だろう。先端からはカウパーが垂れている。

十分満足したA男は「ふう・・よし、そろそろ入れるか。E穂先乗れよ」

そう言った瞬間、E穂はA男にまたがり、アソコをA男のちん〇に近づける。

E穂のアソコはテカテカと光っており、明らかに濡れているのが分かる。

陰毛が少ないので尚更ハッキリと見える。体は成長していても、陰毛はまだ完全に生えきってないのだろう。やはり中二少女である。それはDちゃん他、ローテーションメンバー全員に言えることだ。みんな陰毛が生えきってない。

E穂はゆっくりと腰を下ろし、すっぽりとA男のちん〇を包み込んだ。

その瞬間、感じたのかE穂は眉をひそめた。A男はいつも通り「ああ、気持ちいわコレ」と喜んでいる。奴のセリフは聞き飽きてきた。

ローテーション女子達はみんな、基本的に声を押し殺し、感じるそぶりを極力見せないように努力しているようだ。これはおそらく、野外でのプレイが結構あるからなのだろう。

以前A男は女子に呼ばれて、私に留守番を頼んだ事があったし。しかしA男だけはいつもデカい声で喘ぎまくっている。野外でこの声だしたら目立つと思う。本当にデリカシーがない男だ。なぜこんな男がモテモテなのか段々腹ただしい気持ちも芽生えてきた。

E穂が腰を上下している間、Dちゃんは、相変わらず、A男の体中を舐めまわしている。

E穂がA男の上に乗っているため、ところどころ見にくい部分もあるが、太ももの裏側からスネ、足の指、上下運動している結合部に顔を埋めてタマに舌を這わせたり、必死に奉仕を続けている。あの妖精のような美少女がこんな事をしているのがとても信じられない気持ちで一杯になる。

A男「ああ・・今日は持たないわ。とりあえず一回逝くわ、E穂大丈夫だろ?」

E穂は頷いていた。この大丈夫の意味は間違えなく中出しの事である。

E穂が激しく腰を振った瞬間、A男を恍惚の表情を浮かべた。そしてE穂の腰の動きがゆっくりとなり、止まった。間違えなくA男がE穂の中で逝ったと思う。

E穂はゆっくりと腰を上げた。その瞬間、大量の精液がボタボタとA男のちん〇の上に滴り落ちるのが分かった。

A男「おい!ちん〇の上に垂らすなよ(笑)、あと、抜くときは言えよ、精子垂れるシーン俺がコレクションしてるの知ってるだろ?撮り損ねたじゃんかよ!」

少しキレ気味にE穂に言い放つA男。コイツとんでもない悪党だ。

そもそも自分の中出しシーンをコレクションしてるってどんな中2だよ。

E穂は「ごめんなさい忘れてた・・」と素直に謝っていた。

当然この部屋にはシャワーはないし、A男たちのSEXでそれが使われることは一度もない。事前に入ることもない。まあ自宅で1Fにお風呂場があるから仕方ないだろうが、E穂は中出しされたアソコを水で洗うことも出来ない。ティッシュで拭く程度だ。

というかこのローテーション女子達全員がそうなる。

そういう事もあってなのか、A男がクンニしているシーンを一度も見た事がない。

一方的に奉仕させて、中出ししまくっているだけの男である。

A男「早く綺麗にしてよ二人で、いつもやってるじゃん」

そういうと、当たり前のように、A男自身の精液とE穂の愛液で汚れたちん〇を二人がお掃除フェラを始める。二人で精液を舐め取っている姿はハードコアなAVそのものだった。

こんな中二女子が存在することが信じられない。というか信じたくない。

しかも二人とも美少女である。

綺麗に舐め取ったと思われたその時

A男「まだ残ってるよ!タマの裏とかちゃんと見てんのかよ!ここシャワーねえんだからさ・・頼むよマジで」

またA男がキレ気味だ。今日は機嫌が悪いのか?しかし二人は反論することなく、タマ裏を二人でキレイに舐めとる。

そして、A男は「よし!次はDちゃんで逝くから、頑張って二人で立たせて」

そう言うと、二人はまたWフェラ・全身Wリップ・パイズリ等を始める。

A男は毎日のように射精しているせいか、慣れもあるのか一度発射すると萎えがちである。

この位の年齢なら抜かずの何とかとかあると思うのだが。

まあそれでも二人が5分位奉仕を続けると、あっという間にビンビンになったようだ。

A男「やっぱW奉仕はいいわ。もう今度からローテ全部3Pにしないか?マジで気持ちよすぎだわコレ」

また、勝手な事を言い出すA男。

しかし以外にもDちゃん「私は全然OKだよ。その方が楽しいし」

E穂「私も結構好きかも」と信じられない一言が、

そしてDちゃん「ただ、そうすると安全日が重ならないんだよね・・やっぱ中出し気持ちいいし、外出しとか何かイマイチなんだよね、ゴムとか論外(笑)」と凄い発言。

DちゃんってA男がゴム使うことあるってこの前言ってなかったっけ?

何がなんだかもうよくわからん。

E穂「そうだよね。やっぱ中出しいいよね。A男パイプカットとかしたら?(笑)」

もう中学2年生の会話とは思えない・・・

そして今度はDちゃんを壁に手をつかせての起ちバック。

新聞紙はちゃんと引いているようだ。これで精子垂れても平気なんだろう。

A男が激しく腰を打ち付けながら、E穂はA男の股に顔を埋め、アナルを舐めている。

A男はアナル舐めをされるのがよほど好きらしい。

A男「ああ・・Dちゃんってバックの時の締まり超よくね・・?他の体位だとそれほどでもないんだけど、なんか絡みついてくるよね。」

A男が激しく腰を打ち付けるため、Dちゃんは頷くだけで精一杯らしい。

そしてA男「ああ、もう逝くわコレ・・気持ちよすぎ、今日はいいんでしょ?」

A男は一応中出しの許可は毎回取っているようだ、鬼畜の割に律儀なところがある。

Dちゃんは頷くだけで精一杯。A男はスマホに手を伸ばした。そして物凄い勢いで

腰を打ち付ける。ビチャビチャという音がかすかに聞こえる。盗聴器で音が拾えるという事は、やっている本人たちには凄い音なんだろうと思う。

そして、A男が「ああ!!」と叫び、動きが止まる。

A男はスマホで局部を映し出す。ゆっくりと抜いているのが分かる。

完全に抜いた瞬間、ボタボタと新聞紙の上に精液が流れ落ちる。

その様子をA男はジーとスマホで撮影。

A男「自分で精子掻きだして、出し切って、腹に力いれると出るぞ」

そういうとE穂は指でDちゃんのアソコから精子を掻きだす。Dちゃんは腹に力を入れたのか、さらにドロっと精液が垂れてくる。

A男はその様子をひたすらスマホで撮影。中出しコレクションというのは本当みたいだ。

そしてまた二人でお掃除フェラ、丁寧勝つ完全にA男のちん〇を舐めつくす。

Dちゃんの股間は汚れたままだ。

A男「ふう・・今日も楽しかったな!今度4Pローテ入れたいんだけど誰か友達つれてこいよ」

Dちゃん「A男とヤリたいのはいくらでもいるけどさ・・A男のルックス基準高すぎだよ」

E穂「そうだよ、この前も5Pやるって話になったのに、一人追い返したじゃん」

A男「いや、だからお前らとヤリまくってんだろ(笑)褒めてんだぞ?これは」

確かにこんな美少女4人と中出しSEXが出来るなら、質落とす必要もないよな。

とりあえず、私は録画を止め、彼らが1Fに降りてくる前にいつものように居間に戻った。

そして3人が下に降りてくる。2人は満足そうに帰っていく。

A男「ごめん。待たせたな。この新作ゲーム面白いんだぜ。こっちで対戦しないか?」

普通の中◯生にまたA男は戻った、普通に戻った彼は憎らしいほどいい奴なのが厄介だ。

また進展があったら報告します。以上

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