私にとって今年の夏は大変恥ずかしく、そして淫らな女になってしまいました。
私が男性として愛する中2の息子。性欲旺盛な年頃です。カレと私は何十、いえ何百と身体を重ね、飽きもせず何度もお互いを求め合い交わっています。
そんな愛する息子から過激な事を求められて困りました。しかし愛してる息子からのお願いだけに断るなんてできるはずもありません。
「ママ、これに着替えてや。」「これ?二人やしええけど何で?」「出掛けよう!」「えーっ!ちょっ、ちょっと!そんなん無理やわ!」私はてっきりこれを着た私とセックスがしたいのだと思っていました。それがまさかの外出…
「あ、あんな、これはまだ十代のときに着てたやつやねん。さすがに今は…」「ママは、美奈はお願いしてもしてくれないの?」真っ直ぐな視線にしないとは言えませんでした。
捨てずにまだ持っていたのかと自分でも思った、白のキャミソールと白のヒラヒラした膝上丈のミニスカートです。元夫が大好きな格好で、いつでもどこでもセックス出来るようにと着せられていました。
「…○○のお願いや。着る!でも…ママがこんな服装で出掛けたら、ママはたくさんの男の人にやらしい目で見られんねんで。○○は嫌じゃないの?」「全然!逆に興奮するし嬉しい!自慢のママが、美奈が注目されるんやから!みんなが見てる身体は俺のモノやぞ!て。」こんなエッチな事でも自慢のママと言ってもらえて涙が出そうなくらい嬉しいです!
この言葉が私を後押ししました。私はロングのスカートとブラウスを脱いで息子に下着姿を見せます。息子は私のブラジャーを外して匂いを嗅いでくれます。情けないことにこれから大勢の人の前に露出の多い服装で出掛けると考えただけでパンティが濡れていました。変態母子です。そして用意されたキャミとスカートを身に付けて息子に見せます。
「ママ、可愛いやん!」「何をゆうてんの!三十過ぎたおばちゃんやで!気持ち悪く思われるわ!」「ゆっくり前屈みになってよ。」身体を倒し始めてすぐに止められました。
「この角度で美奈のデカパイが全部見えてんで!」「えっ!これだけで!」まさかこんなまだ半分も倒していない角度で乳頭まで見えるとは!カップ付きキャミソールはこんなに危険だったとは当時の私は知りませんでした。それと同時に大勢に若い頃は乳頭を見られていたんだと…。
鏡でスカートも確認すると、真っ赤なパンティがかなり透けていて卑猥です!若いときならあまり何も考えてませんでしたが、この歳で人様に見せられるものであるはずがありません!しかし愛する息子のためです。
「こんな姿のママを連れてどこに行きたいん?」スカートの裾を掴んでパンティが見えないようにしてしまいます。
「ママの下着を買いに行こう!」まさかのランジェリーショップでした!男性と行ったことがなく、ちょっと憧れはありましたが…
「わかった。でもな、いつものうちらの姿で行くにはかなり無理があるわ。」「どういうこと?」「あんたも少しチャラくして。ママはお婆ちゃんにも協力してもらうわ。」と母を呼び、訳を話しました。私たち親子の近親相姦を応援してくれている母は、私にメイクを施してくれました。母のメイク術はバカにできないほど見事な技術で、今時な韓国風メイクにしてくれて不自然でない範囲で若返らせてくれました。これならチラチラ私が見せても気持ち悪がられないかもと安心するほどでした。
「美奈、これ。」母が私の手を取って何かを握らせてきました。手を開くと三万円が私の手に!
「下着も買うし、せっかくやからラブホテルで泊まって帰って来たらええ。あの子たちはうちで泊まらすから。」「でも…」「大丈夫、大丈夫!お母さん、結構人気あんねん!このダイナマイトバディーが役に立つわ!気持ちいいことして大好きなチンチンしゃぶってお金もらえるなんて、天職やわ!」母は本当に嬉しそうに話します。
「コンドームも家から持って行きや!ホテルの二個じゃ足らんやろ。いつもと違う場所でしたら燃えるで!楽しんできぃ!」母は快く送り出してくれました。
いつもブラジャーをしているのであまり気にしていなかったのですが、包んでくれないキャミソールだと乳房の揺れが気になって仕方ありません!ジロジロみられているのではと被害妄想が膨らみます。
近道のために細い路地を入ると、息子は素早く私のキャミソールの下から手を忍ばせて乳房を揉んできました!
「あかんて!声出るやん!」「感じてるから?はっきりとエロくゆうたら止めてあげるわ。」「エ…ッチな事ばかり考えて、乳頭を勃起させてるから、めっちゃ感じてまうの…オチンチンが欲しいくらいに…」息子は満足したのか手を出してくれました。しかしさすが我が息子。その代わりにとパンティを脱ぐように言われました。
仕方なくスカートを捲って赤色のパンティを膝まで下げ、辺りを見渡して足首まで下げました。息子は私の足を掴んでパンティを奪います。
「ママ、何これ?」「だ、だって…」「何?」「○○と一緒なんやもん…ママの身体は○○に敏感に反応しちゃうね…んっ!」奪われたパンティの愛液を指摘されて告白してる途中にキスをされました。しかも舌と舌が絡み合う卑猥な、濃厚なキスを。
「なぁ、○○。一度家に戻ってセックスしてから行かへん?」私の方がセックスしたくて我慢ができなくなりました。当然息子も快諾してくれると思っていたのですが、予想を反してこのままランジェリーを買いに行くと言われました。
「な、何でよ?ママとセックスしたくないの?」「したいに決まってるやろ!美奈をもっとエッチな女にしたいねん!だから今は我慢する!」「いつも美奈は○○のためのエッチな女やで?帰ってセックスしよ?」とても母親が息子に言う言葉ではありませんね…
「ゆう事聞かないな、美奈は!おしおきやな!」そういうと私は壁に手をつかされてスカートを捲られてお尻を丸出しにされました!すると私のお尻を平手打ちします!
パシーッ!
「きゃ!や、やめ、あっ!」何度も私のお尻をぶってきます!人が来たら、家の人が覗いてきたら、最寄り駅までの道中です!この地区には住めなくなります!しかしそんな危ない状況とぶたれて気持ちいいことを知った私は、オマンコが触らなくてもはっきりと判るほど濡れてきていました。
「あぁぁ、○○!ママ、イキそうよ!スゴく気持ちいいの!もっとぶって!」間違いなく私は変態です。ぶたれてゾクゾクしてしまうなんて…
パンティの汚れを舐め取った息子はパンティを返してくれて履かせてくれました。しかし追加でオモチャを渡されました。パンティの中に入れてクリトリスに当てておくように指示されました。言われた通りにクリトリスに密着されると息子はニヤリと笑い、同時に私に極上の刺激を与えました!
「あぁぁぁ~ん!!」思わず声を挙げてしゃがみ込んでしまいました。そうです。リモコンバイブだったのです。じっとしていられないほど気持ち良く、欲情していた私は限界に達しました。
「○○!お願い!家に戻って美奈のオマンコをメチャクチャに犯して!○○のおちんぽが欲しいの!お願い!オチンチンを!」私は実の息子にセックスを哀願しました。その間も私のクリトリスは刺激されて漏らしそうな快感です!
「ダメやね。」「ど、どうして?ママのオマンコ好きやろ?」「もちろん美奈は大好き!一日中ヤりたい!」「それなら、それならセックスしに帰ろう?」「今の俺は美奈を虐めたい!辱しめたい!」息子の考えてる事がイメージできました…
人前で私を辱しめるつもりです…とても、とてもこんな快感に悶えずに耐えられる自信がありません!
「ねぇ、お願い!考え直して?今、見たでしょ?こんな気持ちいいことされたら喘いじゃうやん!ママがすぐイク女やって知ってるやろ?」今度は無言で私を睨み付けてきました。黙れ、俺に逆らうのかと…恐怖も感じて息子を見つめながらスカートを下げて頷きました。もちろん分かったという合図です。
息子は笑って乳房を指先で深く突き刺してきました。よく決断したということでしょう。今は美奈じゃない!今時な若者だと自分に言い聞かせながら歩きました。
こんなことされても愛する息子の喜ぶことをしてあげたいと思うのが、母であり、オンナだと理解しているので踏ん張りどころと考えて駅のホームへ。この間はリモコンバイブを作動されずにホッとしたのですが、夏休みの市内へ向かう通勤ラッシュの満員電車です。
乗り込むと私の背後に息子は立ち、ドアが閉まるとリモコンバイブのスイッチを入れてきました!とんでもない快楽に明らかなビクンと反応をしてしまいました!
こんな密着し合う満員電車でこんな刺激を味わうことなど経験がありません!私の中から溢れるものを感じます!
「あっ…スゴく感じちゃう…イクッ!」私は環境にも影響されて頭がボーッとする程に感じました。自然と自分で乳房に触れてしまいます…もう片方の手もスカートの中に…私の身体は全力でやらしい行為を求めました。直接揉みたい…触れたい…そんな自我を失いそうな暴走をしそうになったとき、私の背後から腰を掴む両手。その手は直ぐに私のキャミソールの中に入ってきました。
○○も欲情してくれてるのね…受け入れるために触りやすく、そして見つかりにくく腕や体勢を変えながら揉まれました。気持ちよくてランジェリーショップに行かずにホテルに誘いたいと強く思っていると、今度はスカートをジワジワと捲り上げられていきます。
「これだけごったがえしていたらバレないか。」キャミソールの裾から両手が入ってきてスゴく激しく揉まれます!それは私の乳房をお餅のようにこねくり回して変形を繰り返します。キャミソールの胸元から荒っぽくされた乳房が飛び出そうになるのを見ていて余計に濡れます。
そのとき私のお尻の割れ目にオチンチンが擦り付けられてきました。息子は思いきった事をしてきます。ですが愛する息子なので弄りやすいようにお尻を少し突き出しました。
オチンチンを擦り付けられているだけでヨダレが溢れます。はっきりと自覚しました。やっぱり私は性欲に負けてしまうと、何でもしてしまうようなふしだらな女だと。そんな私だから息子と肉体関係を結び、幸せな日々を送れているのだから!
それにしても周りを気にする私と違い、一心不乱に私の身体を弄ぶ息子が心配なほど荒々しいです。その荒い触り方で少しずつリモコンバイブがズレていきます。パンティの上からグリグリと弄られたので誰から見ても不審なくらい身体をピクンピクンとさせていました。
そのとき!リモコンバイブがパンティから落ちてしまいました!
「ウソ!ヤバい!」どんどん焦りが増していきます!どこにいったから分からないリモコンバイブ。でもそんな心配をよそにオチンチンはお尻の割れ目からオマンコの割れ目の方へと移動してきました!
「今はアカン!あとで好きなだけオチンチンを入れて良いから!」私は心の中で息子に訴えました。しかし私の身体はあまりにも正直者でした。お尻を少し突き出して挿入しやすいようにしてしまうのです!
「アカン!何で!身体が勝手に動いちゃう!」手で割れ目を開かれて…ズブズブとオマンコの中に入ってきました!
「えっ?!」全身の毛が逆立つのを感じました!私のオマンコに入ってるオチンチン、息子ではありません!私が間違えるはずがありません!太さ、長さがいつもと明らかに違います!正直物足りなさを感じます。
しかしそうはいっても勃起したオチンチン。気持ち良さは当然あります!しかも大勢の乗る満員電車の中での見ず知らずの男性のオチンチンが、びしょ濡れになっていた私のオマンコの中で遊戯しています。
「これは○○やないんやから、私は今、犯されているんや!で、でもこんなに出し入れされたら…気持ち良くて…」いつもと同じ、気持ちいいから許してしまうんです。
息子とセックスを初めてから初めて男性に挿入されてしまった…レイプとはいえ…私の勘違いで挿入させてしまって…息子に申し訳なくて…
でも相手の方も私が拒まないから挿入してきたのでしょうから、一番悪いのは挿入を許した私です。相手の方も被害者です。
「ごめんなさい…」心の中で相手の方と息子に謝りました。特に愛する息子には…
「○○、オチンチン好きなお母さんでごめんなさい。貴方と間違えてオチンチンを入れてしまって。でもこのまま止めてしまったらこの人が可哀想。だから今だけは最後までさせてあげて!」私は口を両手で押さえて喘ぎ声を周囲に聞かれないように堪えます。
それにしてもいけない場所でのセックスがこれほど気持ち良いものとは知りませんでした。これから息子と色んな場所でセックスしていくでしょう。こんな状況でもセックスライフを考えてしまう私です。
「あっ、どうしよう!満足してもらえるまでと思ったけど、どこに射精を!」と考えていると私の中でオチンチンが膨張して温かいものが!すぐに妊娠の心配をします!絶対に妊娠するわけではありませんが排卵日です!血の気が引くほどの怖さです!
でも今から中を掃除できるわけもないので、オマンコに出された精液が出て電車を汚したら困るのでカバンからハンカチを取り出して詰めました。
「赤ちゃんが出来たらどうしよう…」産むなら息子との子供を産みたい…法が許してくれるなら息子の子供を強く妊娠したいと願っています。
そして待ちわびた停車駅に到着。転がり落ちたリモコンバイブが気になりますが、早く!早く洗い流したい!
息子には申し訳なかったのですが息子以外の子供を妊娠するわけにはいきません!階段を掛け上がってトイレに入ります!ハンカチをオマンコから出すとかなり濃厚な精液が付着していました。
オマンコを拡げてウォシュレットで少しでも中に入るようにします。
「どうしよう…どうしよう…どうしよう…妊娠なんて…したくない!」そう願いながら指を入れてかき出すようにかなり洗浄しましたが不安しかありません!
これ以上どうしようもないくらい洗浄してトイレを出ると、怒った顔の息子が立っていました!
「○○、ごめん…」「何で飛び出したん!玩具も落としたやろ!」「…たの…」「えっ?聞こえん!聞こえるようにゆうてや!」「犯され…たの…電車で…中に精液を出されて…排卵日だから…早く洗いたくて…」「えっ?犯された?ママ、今、犯されてたの?」「うん…○○が身体を触ってると思ってたから…オチンチンが入れられるまで気付かなかってん…○○以外のオチンチンを許してしまってん…」目に涙が溢れます。勘違いとはいえ息子を裏切った罪悪感に押し潰されそうです。
息子もどれだけ落胆して激怒するか…自分のものが他人に使われれば腹が立つのは当たり前ですが、息子は笑顔を見せてきたのです。
「どうやった?感じた?」「えっ?あっ、うん。犯される前から○○に触られてたし、○○ほどじゃなかったけど、そうはゆうても勃起したオチンチンやもん。感じないはずがないやん。」「へぇー!見たかったなぁ!」「えっ?ちょっと!何で美奈の心配してくれへんの?」「犯される美奈にも興味あるし!」はっ!と思い出しました。私と○○は両想いですが、初めては夜這いされ、連日襲われ、犯されていたことを。
この子の父親で元夫だった男も、夫の友人たちと一緒に夜から朝まで私を輪姦しました。妻が目の前で性玩具にされているというのに、あんな嬉しそうに…
私は肉体関係を持った人達全員に必ずレイプされていることに気付き、先程犯された事以上にショックでした。
私のこの大きく空いた胸の穴は、息子の、愛している○○に激しくこの身体を食してくれる事で癒され、満たされる私です。
結果的には元夫たち四人に犯された事で今の幸せを掴めた私は、息子を見つめるだけでオマンコのお汁で潤いを増していました。