相変わらず中2になった息子との肉体関係は飽きもせずに回数も内容も濃さを増す一方です。
花見も二人で出掛け、いくら念のために離れた土地に行ったといっても、幼児連れのママさんたちが多い中で息子に授乳をしながらオマンコの中をかき混ぜられてイカされるハレンチな、気持ちいい体験を2度もしてしまいました。
指では満足できない私は帰宅前にコンドームを買い足してお風呂で1つ、就寝前に1つと早いペースで消費していました。
正直コンドーム代が生活に影響する可能性が頭を過る事も増えていました。
そんなときに全てを知る母から紙袋を渡され開けると、中には5箱ものコンドームが入っていて母を見ます!
「あんたらが近親相姦してたらこれが必要やろ。」驚きよりも嬉しさと感謝で胸がいっぱいです!これで、これで息子とたくさんセックスができます!
「あんたらは少なくても今は愛し合ってる。それにいつまでも女として必要とされたら嬉しいもんや!」さすが母です。近親相姦経験者は理解が違います!
母も近親相姦。しかも中2のときに、おじ、つまり実の兄に犯されてから引きこもりだったおじからずっと犯されていたらしいです。
母の結婚が決まった後も行為は続き、結婚式前日はラブホで徹夜のセックスを強要され、母は結婚式場にラブホから向かったらしいです。
セックスはそれが最後だったらしいですが、おじは直後に行方をくらまして現在も判らず。
姉への手紙が送られてきただけでした。
内容は強姦の謝罪ではなく、妹への、つまり母への、愛の告白だったそうです。
母は体だけを求められていたと思っていたらしく、好意に気付けずに後悔しているので、私達には愛し合っている間は出来る限りの応援しようと決意をしてくれたそうです。
「ありがとう。お母さん!でも何の仕事始めたの?」「風俗やねん。」「ふ、風俗!」「これが結構イイんよ!この歳でいろんな男にスケベなことしてもらえるんやで!チンチンも…」「お、お母さん!ヨダレ!」こんな露骨にやらしい部分を見せられたら、喜んだ顔を見せられたら何も言えませんでした。
そういえば最近少し派手な服、特に下着はかなり派手でやらしい物が増えた気はしていましたが…でも実の母親の現在の性事情を聞くのは抵抗があるので困っていると、母は察してくれ、
「○○以外を今からうちに来るように言い。今夜は女になり。」「ありがとう…」私は子供たちを呼び寄せました。喜ぶ子供たち。
私は長男の中2の息子と実家を出ます。
外はすでに真っ暗です。思いきって息子の腕にしがみついて歩きます。幸せ…男性として愛する息子とこうして歩けるなんて…
しかしすぐに息子の手が私の乳房を揉み始めました。
「もう!たまにはイチャイチャさせてや!」「美奈がデカパイに腕を挟むからやろ?」確かに。息子の手は服の中に入ってきてブラジャーの中に!
「あっ、ちょっ、あかんて!あんっ!」息子は乳頭を摘まんで引っ張ります。力が抜けそうになり、必死に堪えますが、周りを確認する事を絶対に怠るわけにいきません!
息子は私の乳房を弄びながら近くの公園の女子トイレの個室に私を連れ込みました。鍵を掛けるとキスをしながら服を捲り上げて乳房をブラジャーから取り出してしゃぶりつきます!手はスカートの中に入ってきて、パンティの上からオマンコに押し込むように力強く触られます!
「い、痛い!優しく…して?」自分が目を潤ませているのがわかりました。母として失格ですね。近所のトイレで性交を止められないなんて…
「○○、ここでするのは良いんやけど、近所やからチンタラしてたらヤバいんやからな。」私はしゃがんで息子の立派なおちんちんを取り出して頬張ります。
毎日何度もしていてもこのおちんちんに魅了されてしまいます!
「約束して…帰ったら…ママ…を、美奈を○○の好きな女にして?しつけて?」 「当たり前やろ。美奈は俺のモノやねんから。」私はその言葉を聞いて先程貰ったコンドームを被せ、立ち上がって息子に背を向け、パンティをすねまで下げて壁に手を付いてお尻を突き出しました。
もちろん息子のおちんちんを迎え入れるためです。
喜んで私のオマンコに突き刺してくれました!
こんないけない場所でするのは興奮します!感度が増してしまって声を出さずにいれない私。両手で口を押さえて壁に肘を使って体を支えます。息子に突き続けられながら私の豊満な乳房は壁に打ち付けられ、ペチンペチンという音がトイレに響きます!
そのときに足音が!
誰かに通報されたかと思いましたが、男子トイレの方に。ホッとしましたが女性の喘ぎ声が!すぐに挿入したのかセックスのときみたいなリズミカルな声です。声が低いので年配の方のようです。
「○○、早くしてしまお!あんっ!」あちらも燃えてるようなのでこちらもセックスを続けることに!
「あんっ!あんっ!あんっ!イクッ!イッちゃう!」息子の激しい突きは私がイッた直後に動きが止まり、オマンコの中で膨張をしました。
お隣はまだ続いているようなので息子からコンドームを外して口で綺麗にしたあと、コンドームを手にブラジャーに乳房を収納することもせず、パンティも太股まで上げただけの状態でトイレをあとにしました。
帰宅した私達。先程の隣から聞こえてきたセックスについて話ながらお風呂に入りました。息子の体を手で洗い、私の体を息子の手が洗ってくれました。
息子に後ろから乳房を揉まれながらの入浴。腰に勃起した息子のおちんちんを感じます。
「ママ、さっきの隣から聞こえてきた声やけど。」「あれ、ビックリしたな!お母さんも初めてやわ!」「隣のおばちゃんやと思う。」「えっ!でも喘ぎ声だけじゃわからんやん!」「ママは仕事でいないから。おっちゃんが出掛けたら、毎日男連れ込んでんで。いつも今の声が聞こえてくるし。」確かお隣さんは還暦過ぎのご夫婦のはずです。しかも凄く仲が良いという印象しかありませんでしたのでかなりショッキングです。
「てことは私達の声…!ん…」息子はディープキスをしてきて、舌と唾液を私の口に入れてきました。
こんな安いハイツでは声は聞かれてしまっていたでしょう…今更私がセックスしている事は隠せない事です。しかし親子でセックスしているのはバレていない、私がセックスしていることしか知られていないはずなので行為は続けるつもりです。それに私達は我慢ができません!
トイレでしてからまだそれほど経っていないという息子は挿入しようとしてきました!
「待って!ゴムないやん!」「美奈を見てたら我慢できない!」無理矢理挿入しようとしてきます!
「今は我慢して!ね?パイズリするから。あとでたくさんセックスしよ?ね?」久しぶりのお風呂でのパイズリに興味を持ったようで、挿入は諦めてくれました。
私は体を湯船に浮かぶようにして両手で乳房を寄せます。息子は跨がるように私の乳房の谷間に挟み込み、おちんちんが完全に隠れてしまっています。息子は乳房に挟んだときに全くおちんちんが見えなくなる光景が大好きです。
腰を動かして亀頭が見え隠れして私の顔に向かってくる感じに見えます。息子の顔を見ながら舌を延ばし、時々舌に亀頭が触れるのを感じてオマンコから汁が溢れるのを感じます。
息子の顔を見て喜んでくれているのが伝わります。
「○○、どこに出したい?口?顔?おっぱい?」「美奈のおっぱい!」「美奈のて。美奈のおっぱいも口もオマンコも、○○だけのモノなんやから。さぁ、汚して!美奈を○○のザーメンで汚して!あっ!スゴい!まだこんなに出るの!」若さなのか意外とたくさんのザーメンで乳房を汚してくれました。
息子のおちんちんを舌を出して犬のように舐めていると、先程のコンドームのことを思い出しました!
「あっ、忘れてた!」スカートを退かし、脱いだパンティとブラジャーの間に挟まっていたコンドームを見つけました。漏れ出してパンティに溢れています。息子をチラッと見ると目で訴えています。
息子を見つめながらコンドームの中のザーメンを飲み、自分が履いていた汗とやらしい汁まみれのパンティに付着したザーメンを舐めて飲みました。息子は褒めてくれて頭を撫でてくれました!
「あぁ、この子の子供を産めたら…」幸せな一時ですが、叶わぬ願いに複雑な胸中でした。