中2の冬に、後輩からもカワイイと評判のI先輩、と巨乳のI先輩の体育着にぶっかけた話

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部活が終わった後、当時中学2年生の俺は、誰も居ない3年生の教室にいました。

もうすぐ卒業してしまう先輩のロッカーに体育着があれば、触ってみたいと思ったからです。

ある日、同級生が窓から外を見て、

「〇〇(先輩を呼び捨て)がいるぜ!」

「なにカワイイの!」

と言っていました。

俺も外を見るとI先輩が下校するところでした。

「やっぱりI先輩をカワイイと思っているのは俺だけじゃないんだ!」

と思ったので、I先輩のロッカーを、教室の電気を点けたらバレるので、廊下の明かりを頼りに探しました。

そこには、I先輩の名前が書かれた体育着がありました。

俺は、I先輩の体育着を手に取り、胸に抱えました。

最初は、触るだけにしようと思っていたのですが、

なんと俺はI先輩の体育着を、自分のカバンに入れてしまったのです。

「マジかよ俺。」

とつぶやきながらも、家に着いてしまいました。

そして、運動会の部活動紹介の時の、I先輩のバレーボール部の、赤ブルマーのユニフォーム姿を思い浮かべながら、I先輩の体育着を股間にあてがってオナニーをしました。

そして、そのままI先輩の体育着にぶっかけました。

自分で洗って、ストーブの温風で乾かしました。

しかし、そこで

「これをどうやって返そう。」

と思いました。

その日は休み前でした。

日曜日に部活の大会がありました。

学校で練習をしている部があり、職員室が開いていたので、

「教室に忘れ物があります。」

と言って校舎に入り、返却しました。

それから2・3日後だったと思いますが、廊下ですれ違ったI先輩のカワイらしい笑みを、今でも覚えています。

同級生にも、I先輩と同じ苗字の女子がいましたが、先輩とは似ても似つかぬブスなので、姉妹でも親戚でもないと思います。

「同じ苗字のカワイイ先輩とブスの同級生の学年が逆だったらな。」

と今でも思います。

話を当時に戻します。

俺は、

「巨乳のI先輩の体育着にも、ぶっかけたい!」

という衝動に駆られました。

そして、部活が終わった後の誰も居ないI先輩の教室に行きました。

この時は、隣の部室棟から見られないようにもしなければなりませんでした。

「もう返却できなくてもいい。」

という思いでI先輩の体育着をカバンに入れました。

I先輩の膨らんだ胸元に、白と黒の格子柄のブラが透けていた時の事を思い浮かべ、

「ここに胸が当たっていたんだ!」

と股間を胸元にあてがいながらオナニーをしました。

そして、そのままI先輩の体育着にぶっかけました。

又、自分で洗って、ストーブの温風で乾かしました。

翌朝、早く登校したら、I先輩の教室には誰も居なかったので、返却できました。

現在のDNA鑑定の技術なら、両先輩の体育着から、私のDNAが検出されてしまうかもしれません。

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