昨夜は中1の息子と二人きりでした。月曜日の祝日、母に電話をして決めていたんです。
「もしもしお母さん。」「どないしたん。」「今週の金曜日、学校が終わったら…子供たちを預かって欲しいねん。日曜日まで…」「…○○は、そっちに残してか?」「…うん。」「分かった。可愛がってもらい。」全てを話してある母は協力してくれました。サプライズなので子供たちにも話しませんでした。
金曜日、中1の息子より少し早めに帰宅した二人は、実家に泊まりに行くのが大好きなので大喜び。さっさと泊まりに行きました。
中1の息子が帰ってくるまで時間はあまりありません。買っておいたチョコをレンジで溶かします。寝室の布団の上にシートを敷き、ウェットティッシュを準備。
「ただいま!ん?」寝室を見て、頭にクエスチョンマークが現れています。こちらに視線を戻したときに息子へのサプライズを告げました。
「あんたにはバレンタインチョコをあげなかったやろ。今からあげる。」私は息子の前で胸元のボタンを外してブラジャー姿になり、スカートのホックを外してファスナーを下ろしてスカートを脱ぎました。
下着姿になった私は息子を裸にさせ、寝室の布団の上に座らせました。先ほど溶かしたチョコを水で冷ましはしましたが、まだまだ熱さを感じる温度です。
チョコを入れたボールを手にしながら息子にキスをします。胸が高鳴ってドキドキします。ブラジャーのcupから二つの大きな乳房を取り出し、愛している息子に言葉を発します。
「あんたにバレンタインチョコ。」私は自分の乳房にチョコを垂らします。熱いっ!やはりまだ熱さがあります。でも少しヤケドする程度なら。私はチョコまみれの乳房を息子の口に持っていきます。
「こんなエロいサプライズ考えてたんや!ありがとう、ママ!」息子は喜んで私の乳房にしゃぶりついてきました。親子で、こんな卑猥な事をしているからか、息子に吸われる乳頭が、舌が這う乳房が敏感に反応して声を出してしまいます。
「こ、こっちのおっぱいも…」顔をチョコまみれにしながら私の乳房を舐めてくれます。
「ママ、パンティまでチョコで汚れてるで。」「いいねん。もうかなり汚れたパンティやったから。あんたはよく知ってるやろ?さっ、寝転び。」息子を寝かせてから両方の乳房にチョコを塗り、寝転ぶ息子にしゃぶらせます。息子とこんなことをしていても幸せです。
「アッ!」乳頭に歯を食い込ませながらパンティの上から硬くなったクリトリスを触られました。
「ママのマン汁とチョコのミックスが飲みたい。」息子は私の腰のパンティに指を掛けてきました。
「じゃあママもあんたのチョコバナナを食べて良い?」「うん!」私は立ち上がってパンティを脱ぎ、息子の顔に股がります。チョコを息子の大きくなったおちんちんに垂らします。ヨダレが止まりません。
温かいおちんちんから出る、トロッとした粘液とチョコの甘味のミックス、美味しい…夢中でフェラチオをしてしまいます!
しかし集中できない刺激が!息子のクンニによる刺激が強くておちんちんを口に頬張ったまま、呻くように声を出します!
「ママのチョコマン汁美味しいよ!」痴漢にさえイカされたことのある、この敏感な体は、もう我慢できない程になってしまいました。
「○○…ママ、おちんちんが欲しくなっちゃった…」とコンドームを見せます。喜んでコンドームを付ける息子。
「今日はママが上になってあげる。」コンドームを装着したおちんちんに唾を垂らし、おちんちんを握ったまま膝で立ち、お尻を下げます。
「んっ!アクッ!」私の淫乱なおまんこに息子のおちんちんが奥まで入りました。すでに子宮に当たっています!カリも大きいのでとても私に合う素敵なおちんちん。
足裏で立ってお尻を上げます。息子は挿入口が見えて喜んでくれるんです。さらに私の体内から白い液が分泌され、息子のおちんちんが汚れるので…
「ママ、激しくしてよ!」私も激しいのが好きなので必死に息子の上で動きます!大きな乳房も私の体の一部と思えないほど激しく暴れ、少し痛みますが大好きな体位の1つです。
息子は私の乳房を握って力を込めてきます。乳房に食い込む指の力の入り方で息子がイキそうになっているのが伝わりました。
「ママもイキそう、一緒にイこう!アァー!」本当に、本当に一緒にイケました。一緒に気持ちよくなれる、幸せです。
チョコまみれのお互いの顔を舐め合い、挿入したまま抱き合いました。
「なぁ、○○…」「ん?何?」「二人のときは…ママじゃなく、美奈って呼んで…イヤ?」「ううん!ママは俺の彼女やし!」「嬉しい!」息子の胸に抱きつきました。
私の気持ちを理解しているかは分かりませんが、私たち親子の仲は、より深くなってきました。
ただ、後片付けと身体中のチョコを洗うのはかなり大変だったので、今後はチョコは使用しないと決めました。