息子がお婆ちゃん、つまり私の母とセックスをしたことで、私は性欲処理の存在だと突き付けられた現実にショックを隠せませんでした。
息子に体を求められているうちに、息子を男性として愛してしまった私。
翌日、母が○○と仲良く普通に話している姿を見ていると、とてもセックスをした二人に見えません。
しかし息子は祖母である母の体を貪るように性をぶつけ、母も孫である息子のおちんちんを貪っていたのです。
自然と目が潤んでしまいます。とても隠しきれそうにありませんでした。
「ごめん。ちょっと帰るわ。」涙に気付かれないように逃げるように実家を出ました。「美奈!」母が後を追ってきました。
「ごめん。アカンわ。○○とお母さんが仲良くしてる姿を見たら、セックスしてた○○とお母さんの姿が見えてしまう…」私は走って家に向かいました。
「何やってんやろ、私…」家に入ると座り込んで泣きました。泣いて、泣いて、気づけばリビングに日が差し込んでいたのが、真っ暗になっています。思いきり泣いた事で胸のつかえが少し取れたような気がしました。
母と息子が散らかした部屋の片付けをしていても涙は出ませんでした。これなら大丈夫!さっきのような取り乱しはしない!
でも…物凄く息子に抱かれたい…「○○…」息子の名前を呟いたとき、玄関のドアが開きました。息子です!
「ママ…」「○○…どうしたん?」「お婆ちゃんとセックスしてごめん。」「ううん。でも…もうアカンよ。」「うん。ママ…」息子の視線が私と合い、距離が近付いてきます。そして私の腰に手を這わせてきて、キスをされました。まるで私の想いを察したかのように。
私も息子に応えて唇を開いて受け入れ、息子は察して舌を入れてきました。舌と舌が絡み合い、発情していく私と息子。
唇と唇を離して舌先を絡め、唾液が垂れても構わず何度も繰り返します。とろけてしまう私。
密着した体を少し離した息子は、私の胸元のボタンを1つ、2つ、3つと外します。私は息子に脱がされていくのを見つめます。
上半身は純白のフルカップブラジャーのみにされました。腰に手を廻した息子はスカートのホックを外してスカートを、そしてスパッツを下げました。上とお揃いの純白のパンティ。
いつになく男らしい視線に恥ずかしくなり、乳房を思わず隠してしまいます。「隠さんとママのおっぱいを見させて。」手を退けて私はブラジャーのホックを外して乳房を息子に見せました。もう乳頭がビンビンに硬くなっています。
「は、恥ずかしいやん…じっくり見んといて…」手を自分の後ろに回しながらモジモジしてしまう私。息子に乳房を見られているだけでおまんこがかなり潤ってきます。
息子は乳房を下から持ち上げながら乳頭に舌を這わせました!
「アンッ!」「感じてるね。」「ス、スゴく、感じちゃってる…アッ!」元々かなり感じやすい私が、更に敏感になっていました。ソフトだと思っていたらいきなり乳頭に歯を立てて噛み付いてきます!
「ア~ン!イイ!もっと!もっと噛んで!」ドMの私を抑えきれなくなり、息子に求めてしまいました。
母親失格です。でも良い!今は息子に抱かれたい!
「待って…」私は引き出しからコンドームを取り出し、息子と寝室へ行きました。布団に座ると息子の衣類を脱がします。何度見ても立派な、素敵なおちんちんです。
「んぐっ、ジュポジュポジュポジュポ、ジュルジュル!」息子にフェラチオをしていて、こんなに幸せを感じたことはありません!
「ママ、パイズリして。」息子の希望に応えて膝で立ち、まず亀頭を乳頭に擦り付けました。息子は気持ち良さそうな顔をしてくれ、私も感じます。乳房に唾を多く垂らし、息子のおちんちんを挟み込みました。
「ママのおっぱいに挟まれたら全く見えなくなるなぁ。」息子は私のHcupの乳房を喜んでくれます。息子を見つめながら乳房を上下させて擦り、または左右を交互に上げ下げし、または亀頭を舌先で舐めます。
「アカン!気持ち良すぎる!出ちゃう!」息子のおちんちんから精液が勢いよく飛び出し、私の顔と乳房は汚されました。
「あんたは1回で終わらんやろ?」そう言うと私は精液を吸い出しながら激しくフェラチオをします。案の定すぐに勃起するおちんちん。
私は無言のままコンドームを息子のおちんちんに被せます。大きめのサイズを購入しているはずなのに、窮屈そうなおちんちん。
パンティを脱ぎ、寝転んで息子に股を開きます。「うわっ!漏らしたん?どうしたん、ママ。積極的やん。」「お、女だって発情するんやから。」愛しているからなんて言えません。
息子は喜んで私の股の間に座り、おちんちんをおまんこの入口に当てます。
「入れるよ。」おちんちんが入り始め、ヌプヌプと私の中に入ってきます!「うくぅーっ!アッ!」遂に息子のおちんちんが私のおまんこに!幸せ…
「ママ!凄い!可愛い!なんでやろ。めっちゃ可愛い!」「や、ウン!やめて!は、恥ずかし、ウッ、いやん!」「ホンマやもん!もっと感じた顔見せて!」視線を息子へと向けます。益々息子への想いが強くなっていきます!
「アァァーッ!イクッ!イクッ!」私は息子のおちんちんでイってしまいました。しかしまだ息子は息子は射精していません。激しいピストンの応酬に私の乳房は重々しくユッサユッサと揺れ動きます。
「ママのおっぱいは大きくてたまらないわ!」息子にやらしい体を褒められ、凄く嬉しくなってしまいます!
息子は私を突き刺しながら何かを掴みました。私のパンティです。そのパンティを顔に被り、匂いを嗅ぎまくります!
「やめて!臭いから!」「ううん、ママのおまんこは良い匂いする!」そう言いながら私への突き刺しは激しくなります!私も強姦魔に襲われてるみたいで興奮が増していきます!
「アァァーッ、アァァーッ!」気がおかしくなりそうな快楽に襲われます!
「ママ!イキそう!イクッ!」息子のおちんちんが私の中でビクンビクンとなっているのを感じました。満たされました…
息子はおまんこからおちんちんを出し、コンドームを外すと私に渡してきました。意図は分かっているのでコンドームの精液を口に流し込み、飲みます。顔と乳房に掛けられた精液も口に入れて飲み干しました。
息子の満足そうな顔を見て、こちらも嬉しくなります。私も息子にセックスしてもらえて嬉しくてたまりません!
「ママ、あいつら、今晩もお婆ちゃん家に泊まらせてよ。」「良いけど、何で?」「ママとセックスしたい!」「今、したのに?」「うん!」私ももっと息子に抱かれたい…気持ちは同じでした。汚れた姿のまま母に電話します。
「お母さん…」「○○と、してたんか?」「うん…で、今晩もあの子たちを預かって欲しいねん…」「…そうか。分かった。」言葉数は少な目でしたが、全て理解した上で引き受けてくれました。
目を合わせた瞬間に喜んだ息子の顔は、まだ幼さを感じましたが、下半身はとても逞しい子です。
「コンドーム無くなったから、買いに行かないとあかんから、今はもうアカンで!」「うん!」無邪気な息子に苦笑いの私でした。
コンドームを購入後、二度のセックスをしてから裸で眠り、朝から1回セックス、昼にも1回と、下着を身に付ける間がない程息子と…
今度は安いお店を探して二箱は買っておかなければいけません。さすがの私もコンドームを購入するのは勇気がいりますので。